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うつ病
ツボ処方箋
自分で治す 大発見!奇跡の超特効ツボ免疫・経絡超電療法 脳・精神 神経科
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 中国古典応用のこの療法は「心身一如」の医学です。自律神経が不調ならば身体が病みます、身体が病めば心が病みます。脳幹の血行を促進すれば、心身が同時的に癒されます。在宅療法、ぜひ一度お験しください。
体質改善には…奇跡の組合せツボ
<特効加減穴>下欄の処方箋に適宜、加えてお験しください。
 
特効ツボ
<加減穴>
 

「効 果」 
 ノイローゼ・うつ病とも心の病です、心と身体は本来ひとつです。身体をつかさどる自律神経を正せば同時進行で精神は癒されます。
1.の「処方箋」…虚体質、副交感神経亢進系、低血圧系・疲労性・ 脊椎神経障害などにも良い。
…判定困難、不明の場合は交感神経 高低判定法
全例とも2.の「処方箋」実体質系を試してから決めても良い(副作用は無い)。
2.の「処方箋」実体質、交感神経亢進系、高血圧系・など、特に、脊椎神経障害などにも良い。
1.の「処方箋」で効無き時に用いる。

 自律神経の調整による血液循環やホルモン・リンパ系の正常活発化など。各種の不快の症状を緩解改善します

ほとんどの例で、背中の左右の肩甲骨の中間部の痛みやこりが自覚症状が有る無しに関わらず存在しています。
原因が特に思い至らない場合は、心身に蓄積された、ストレスに拠るものと考えます。

 重症者の場合は、いずれの場合も心身のストレスが、心臓や肺、胃腸などの自律神経を脊椎の部位の圧迫で、失調を招いているものと考えられます。だとしますとあらゆる種類の愁訴症状の根本原因になります。鬱症、パニック症候群(過呼吸、心悸亢進、その他各種の痛み等)は、その一つに挙げられます。

3.の「配穴」は・・・軽く触っただけで痛い場合。これは軽症です。
   1.2.の処方と交互に用いても良い。その場合は3.が優先です。
4.の「配穴」は・・・圧してもあまり痛みませんが、かなり以前には、こっていた記憶がある。これは、重症、慢性症です。
   1.2.の処方と交互に用いても良い。その場合は4.が最優先です。

上記が3.または4.が解消した後に残る症状があれば、1.または2.の処方などを改めて行えば良い。

 神経系に作用する薬物(鎮痛・沈静の系)による治療と並行すると刺激が正確に伝導しないのでできるだけ避ける。


1.の「処方箋」・・・虚体質副交感神経亢進系、低血圧系・など)冷え性、生理不順にも良い。

「配 穴」@Aは、優先順位。4本〜8本を採る。
手足合せて8本コードで、行うのが本式です。
しかし機器の都合などで2回に分けても、手が終ったら直ぐに足を、行うのであれば十分頭書の効果が期待できます。

手の4本組、足の4本組、手足のどちらが優先するか、自由です。
電極の赤黒の別は、手足の左右が下記の反対でも良い。

原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足は、その逆の色とする

 「用法・用量」ツボの数・・・銀板2電極付きコード1〜4本使用。
はじめにの頁・銀板電極付コードの頁を見る
周波数Hz(脈波数/秒)波 形 刺激の強さ 用時間(通電量)
20Hz 粗密・断続

1〜60分

20Hz 連続

1〜30分

弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の刺激
ツボの数・・・銀板2電極付コード4〜8本使用。手を30分、足を30分と分けて行うも可。他慢性化した疾患は、連日の加療が効果的です。したがって、在宅自己療法の併用が望まれます。


@両手の中指以外の4本指 
手の第1・第2・第3・第5・の指、爪甲根部、中央後方2ミリの点。
原則として左手指に赤色導子…右手指に黒色導子を貼る。
A両足の第3指以外の4本指
足の第1.2.4.5.指
の爪甲根部、中央で後方2ミリの点
原則として、左足指に黒色導子…右足指に赤色導子を貼る。


2.の「処方箋」・・・実体質交感神経亢進系、高血圧系・など)特に、糖尿病・膵・肝・心・腎・肺など五臓の急性・慢性疾患、アトピー・冷え性・その他、精神系、脊椎神経障害などに良い。冷え性、生理不順にも良い。

「配 穴」@Aは、優先順位。4本〜8本を採る。
手の4本組、足の4本組、これは2回に分けてもよいが、続けて行うべきです。手足のどちらが優先するか、自由です。
電極の赤黒の別は、手足の左右が下記の反対でも良い。

原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足は、その逆の色とする


 「用法・用量」ツボの数・・・銀板2電極付きコード1〜4本使用。
はじめにの頁・銀板電極付コードの頁を見る
周波数Hz(脈波数/秒)波 形 刺激の強さ 用時間(通電量)
20Hz 粗密・断続

1〜60分

20Hz 連続

1〜30分

弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の刺激
ツボの数・・・銀板2電極付コード4〜8本使用。手を30分、足を30分と分けて行うも可。他慢性化した疾患は、連日の加療が効果的です。したがって、在宅自己療法の併用が望まれます。

@両手の薬指以外の4本指
手の第1・第2・第3・第5・の指、爪甲根部、中央後方2ミリの点。
原則として左手指に赤色導子…右手指に黒色導子を貼る。
A両足の第3指以外の4本指 
足の第1.2.4.5.指の爪甲根部、中央で後方2ミリの点。
原則として、左足指に黒色導子…右足指に赤色導子を貼る。
3.の配 穴 @A は優先順番です、
どれか一つだけでも良い。
下記、ツボ名の前に付く@A…は優先順番である、1〜2本とること。

 用法・用量  はじめに取穴法凡例・銀板電極付コードの頁を見る
周波数
ヘルツ・Hz
波 形 ツボ別 刺激の強さ 用時間
優先A3〜5Hz 連続 @ 弱〜中(気持好い程度) 60〜180分
A 弱(感じる程度)〜中
優先@1〜2Hz 連続 @ 弱〜中(気持好い程度) 1〜3時間
A 弱(感じる程度)〜中

どれか一つを左右に採る。
@厥陰兪 けついんゆ
胸椎棘突起CDの間、脊柱
中心線の傍ら2横指

または@-A心兪 しんゆ
胸椎棘突起DEの間、脊柱
中心線の傍ら2横指
左側に赤、右側に黒色導子を貼る。
A陽陵泉 ようりょうせん
(胆
  経)腓骨頭の前下縁1寸(2cm)。  
(左側)に黒、(右側)に赤色導子


4.の配 穴 @A を1本だけで採る。
下記、ツボ名の前に付く@Aを、1本でとること。

 用法・用量  はじめに取穴法凡例・銀板電極付コードの頁を見る
周波数
ヘルツ・Hz
波 形 ツボ別 刺激の強さ 用時間
優先A3〜5Hz 連続 @ 無感でも良い〜弱 60〜180分
A 弱(感じる程度)〜中
優先@1〜2Hz 連続 @ 無感でも良い〜弱 1〜8時間
A 弱〜中(気持好い程度)

どれか一つを(患側)または左側に採る。
両側をやりたい時は、8時間以上を空けて、もう一方の片側を行う。
以後も交互に行うは良い。
どれか一つを左右に採る。

@厥陰兪
 けついんゆ
胸椎棘突起CDの間、脊柱
中心線の傍ら2横指

または@-A心兪 しんゆ
胸椎棘突起DEの間、脊柱
中心線の傍ら2横指
(患側)に赤、Bに黒色導子を貼る。
A陽陵泉 ようりょうせん
(胆
  経)腓骨頭の前下縁1寸(2cm)。  
(患側)@に赤を→Aに黒導子を貼る

以上



   


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