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中医経絡超電療法 治 療
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経絡ツボ超電療法で自律神経を正せば免疫は必ず高まる:主宰 澤 征四郎 治療体験
教 室

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はじめ

 ツボの真価を、電器でツボ経絡刺激の偉効を、先ずあなたに体験して知っていただきたいのです。そしてあなたのご家族はもとより、一人でも多くの方々に、それから世界中の人々に、お伝えいただきたいのです。

 ツボはあなたの身体に役立つだけではありません。もともと人類の文化遺産ともいうべき中医学古典の内で熟成し、この困難な世の中に今や遅しと出番を待っていたのです。電器だから出来る超人的ツボ経絡療法。

 東西医学を統合する中医経絡超電療法は誰でも即、できる新世紀のツボ処方箋療法です。医療費・医療制度・少子高齢化の対策と改革の決め手、代替医療・免疫療法・在宅自己療法の主役です。

こころとからだ「心身一如」の癒しには、ひとの温もり、掌や指によるものが最高です。しかし要るだけを十分に得るのは困難、不可能です。いまや電器で寝ながらも朝までも出来るツボ刺激は当たりまえの贅沢です。

 
上下左右前後からのツボ経絡刺激は、血液をも支配する自律神経を、調整、正常化させ、免疫能(生命力)を向上増大させます。さらにその力を標的部に呼び込み、誘導します。

 病気になりにくく治りやすい、より若々しい身体機能(免疫能・生命力)を獲得し、結果として病気からの回復、生命の質(QOL)の向上、確保に至ります。

古の中国皇帝たちが不老不死を求めて研究開発させた古典医学、人力医術の応用が、今や誰でも自分で出来る電器の時代。この不老長寿を目指す贅沢だった究極の免疫向上法が誰でも即、できるツボ処方箋になっています。
 
 今日から自分を守るツボ一つ知ることから始まるこの体験教室は、自分で自分を、そして家族も護ると言う人の経絡指導員養成教室です。

「在宅自己療法こそ究極の健康法」

「就寝時療法こそ最強の免疫療法」


中医経絡超電療法 主宰 澤  征四郎


2007年7月27日


電器だからできる超人的ツボ療法! 
銀盤ツボ2電極(直径12_)付コード・1〜8本使用(電池式低周波治療器)

寸法 H105×W190 
   ×D150ミリ
重量 150c 仕様明細
電源 9V角型電池T本

仕様明細
寸法 H105×W190×D150ミリ
重量 1.5kg/単U電池4本

寸法 H124×W330×D180ミリ
重量 2.8kg/単T電池6本

誰でもできるツボ治療 新世紀の経絡処方箋集
他専用テキスト全30編・A4判・1582頁。

編著者・主宰講師 澤  征四郎
治療はツボ図付の処方箋400枚余を     
        使うから誰でも即、できます

1.内科・心療科 編 見るクリック          

158頁

15,000円

2.整形外科 編  見るクリック

89頁

 8,000円

3.産婦人科・泌尿器科 編

61頁

 5,000円

4.皮膚科・小児科 編

48頁

 5,000円

5.眼科 編 

58頁

 5,000円

6.耳鼻咽喉科・歯科口腔 編

60頁

 5,000円
7.脳・神経・精神科 編 63頁  5,000円
8.在宅介護・健康法 編 44頁  5,000円
9.アレルギー科 編 66頁  5,000円
10.受験生の ツボ健康法 編 26頁  2,000円
ガン免疫療法・末期がん 41頁  5,000円
     一括全編      注文書へ 714頁 60,000円
「難病の著効例報告」 書簡(川口三樹生 先生)

FAX用 申込用紙コピー へ

開 講
予定表
日曜教室 予定日表   予約制
平 日 予定表     予約制
 募 集 要 項   募集要項のページ
資 格 経験技術は不用です。資格・不問 
趣 意 健康が大切だとお考えの人、自分だけでなく、家族や、友人、知人の健康について、簡単かつ速効で役立つなら自分が、一日体験学習をしてみよう。よかったら教えてあげる、手ほどきしてあげよう。
お仕事として もおすすめします      応援させて頂きます
 誰でもできる在宅療法の「新世紀のツボ処方箋」の講師・家庭教師は感謝されます。顧客は、ご紹介からご紹介のみ、訪問(個人・グループ)・来訪型(教室・塾)開設。 あなたの仕事は「新世紀のツボ処方箋お試し集」を自分で試し、そしてそれを未だ知らないでいる人に教え、手ほどきしてあげるだけです。
申し込みのページ へ

特別ご優待 誰でもできる在宅療法体験教室 

ツボ処方箋を家族や友人にも教えてやっても良い、とお考えの方に
 お願いです、自ら積極的にお試しくださる方は、一度だけ、ご来室ください。そして、効果があった、在宅療法をやろう、人にも知らせよう、教えよう、とお考えください。
 是非、ケイラク教室による教師または、講師の認定制度(優待特典・認定証発行)もご活用ください。

初  回

お一人   6,000円(テキスト代2000円含む)
ご同伴 体験なし聴講自由   無 料
所要時間 2時間〜3時間(ご希望・自由 料金は変わりません)
申込方法 全予約制です   電 話 03-3845-0576 
 電話は、平日10時〜5時 土曜日10時〜12時   



 自分の健康に一番役立つ 家族の役にも立つ 隣人友人の役にも立つ
    病気の経験者はそれこそが役に立つ あなたの年齢が一番役に立つ

キーワードは 高齢化、核家族化、医療費負担増、在宅医療、です
  06年現在、わが国の高齢化率(65歳以上)は、20%を超え、9年後には4人に一人が65歳以上となります。その家族形態では、3軒に1軒が「夫婦のみ」となっており、核家族化も、ますます進みます。

 だから、本年6月に国会で成立した、医療制度改革関連法案では、増え続ける高齢者医療費が若者世代の過度な負担とならないよう、@高齢者自己負担増、A在宅シフト(5年後までに入院ベット数38万床を15万床へ)、B予防に重点(平成20年から40歳以上に健康診断を義務付け)、などの法案が成立し、早いものは10月から実施されます。
 抜けているのは 自己防衛のすすめ とそのノウハウです。

 応用再生すべきは、人類の文化遺産とも言うべき経絡ツボの知識です。
 活用すべきは在宅自己療法のための「新世紀のツボ処方箋集」です。

健康は自分でも守る責任が 代替医療をご存知ですか
 高齢者の健康は、自らと家族の全生活の質(QOL)の最大基盤です。加えて、上記の社会状況を正視すれば,誰でも「自分の健康は自分でも守る」という、責任意識が必要になります。その意識の薄い人には、目覚め、気づいて頂かねばなりません。

 小生は、1938年生れ、32歳の時に家庭用電気治療器によって、即入院手術しかないと言われた胃潰瘍・十二指腸潰瘍が投薬も受けずに治り、それとは別に20歳の時に、不治と宣告されていた慢性肝炎が通電療法それだけでその時、一緒に思いがけず治ってしまった。3年後その縁で「中医経絡超電療法」の創始者・先師最上義一に遭遇、私淑そして師事するところとなった。

 平成元年より当該療法の普及活動として医家(内科・外科・整形外科・精神科・耳鼻咽喉科・小児科・歯科・など各科医師、鍼灸師・柔整師・理学療法士・指圧師・整体師・気功師など)のための日曜教室を主宰し、講師を務める。その傍ら主婦層を対象として在宅療法の体験教室も開き今日に至っています。「在宅自己療法こそ究極の健康法」、「就寝時療法こそ最強の免疫療法」と唱え続けています。

 ツボや経絡は刺激がないと働きません。新世紀の経絡ツボ療法は、簡便な低周波治療器(家庭用も可)に、銀盤ツボ電極付コードを組合せて2〜8点(ツボ)を、同時刺激です。電化電器の時代、手技だけでは、充分な刺激ができません。誰でも即日できるように、図版による「ツボ処方箋集」(井穴を多用)を用いた普及講座、この中医経絡超電療法は自律神経を整え、免疫を高める、代替医療の決め手です。

「天寿を全うする」 自律神経の調整法
 健康法・治療法の共通の目標は、「丈夫で長生き」「天寿を全うする」。究極は中国の皇帝たちも夢見た、「不老不死」「不老長寿」です。そのためには、免疫能(病気から免れる能力)の回復向上による根本治癒、体質の保全や改善が必要条件です。

 既に現在では、血液をも支配する自律神経が、免疫能の中心とされています。そうです自律神経の調整法こそが、健康法、代替医療の主役なのです。ツボ刺激は自律神経を調整します。誰でもできる「新世紀のツボ処方箋」を一度、お試しいただきたいのです

 ツボによる自律神経の調整法こそ、究極の健康法、代替医療なのです。ツボは世界の各地で自然偶然、かつ必然的に発見されたものです。既にその所在位置や刺激理論は、2千年も前に、中国で経典になり、今日まで用いられ出来上がっていました。

 それが経絡ツボ療法です鍼灸術とは申しません。なぜなら効果の源泉は、文字通りツボ(経穴)にあるわけで、鍼灸は指掌に代わる刺激手段道具の一つに過ぎません。

知識や経験は全く不要
 時は今、電器の時代、貴重な水が何時でも、何処でも、必要なだけ、手に入るように、貴重なツボ刺激による効果が、何時でも、何処でも、必要なだけ、電気刺激によって得られるようになっています。それは、電器釜や洗濯機を使える知能さえあれば充分で

 誰でも享受できる時代です。王侯貴族が望んでも得られなかったツボ刺激の真髄、最大効果が電池で動く機器で今や溢れるばかりに実現しています。知識や経験は全く不要です。ただし、この「新世紀のツボ処方箋」を目で見、読めねばなりません。

 高齢者の多くは、お気の毒、残念ながら一人では、電器が怖くて、難しくて自分では出来ないと言う方々も多々おいでになります。


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