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浄土真宗とは?
後生の一大事とは? ◎ 浄土真宗の教えにおいて、生の一面ばかりを強調して、死の問題を素通りするのは本末転倒です。生きていく心の支えには、特に宗教でなくてもよいわけです。
しかしどんなに力強い心の支えがあっても、もし今晩、コロッと死ぬとなったら、お金も、学問も、健康も、この無常の前に立たされれば、何の支えにもなりません。
「その死んでゆく先(後生)はどうか?」を説いているのが、浄土真宗です。
そして蓮如上人は
「物をいへ物をいへと仰せられ候。信不信ともにただ物をいへと仰せられ候。物を申せば心底もきこえ、又人にもなをさるるなり。ただ物を申せ」とおっしゃられました。
実際に法座に出て、同行とともに仏法讃談いたしましょう。
初めての方、未信の方も、もう後生は大丈夫という方も、ぜひ一歩踏み出して、私一人のための阿弥陀仏の本願を聞かせていただきましょう。
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法座(行事)案内2010

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華光会のリアルな活動を
くわしくお届けします

九州&広島の合同法座
(9月5〜6日開催)レポート
2009/10/9 17:30
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華光誌のバックナンバー
2009/10/9 17:17
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「そのままの救い」増井悟朗師(Youtube)
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本の発売のお知らせ
「念仏の雄叫び」
増井悟朗著(法蔵館刊)
※新たに「三度目の往生」の章が加わった増補新版です。
表題の『念仏の雄叫び』ほか、『罪悪観と無常観』 『法悦の仮面』 『救済の予定概念』など、8編の法話を収録し、真宗の聞法の要点について述べられる。真宗入門に最適な『親指のふし』の続編ながら、長年、求道に苦悩する人々を開眼へと導く、最適の指南書。
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「南無阿弥陀仏のこころ」DVD
出演:増井悟朗
「お念仏ってなに?お葬式のためのもの?」といった、初めての方にもわかりやすく南無阿弥陀仏の教えが説いてあります。しかも最後には厳しくご示談をされる、すばらしい内容です。
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