☆近日の要申込みの法座→新潟・北陸法座 高山法座



命の行き先(後生の一大事)を明らかにしませんか?どんなに力強い心の支えがあっても、もし今晩死ぬとなったら、お金も学問も健康も 何の支えにもなりません。「その死んでゆく先(後生の一大事)はどうか?」を説いているのが浄土真宗です。 華光会は華光誌(華光会の機関紙)の 創刊=昭和16年から現在まで70年間近く、一貫して「後生の一大事」を説いています。

new.gif(1729 byte) 親鸞聖人750回大遠忌記念 法話大会


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親鸞聖人のご往生から750年。この1年、華光会でも、さまざまな法座や記念事業を計画しています。 2012年3月24日・25日には、法話大会を行います。



法話大会の案内ページはこちら



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更新情報 


●750回大遠忌ページをアップ



 750回大遠忌ページ

・主要行事の案内
・50年前の700回大遠忌時の
 写真など 


●今週の法座



寒中仏青

2月11日(土)~12日(日)
(華光会館=京都市南区)

 

 

  

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法話「光に遇う」(悟朗師)アップ

・携帯電話から法座案内が
 見られるページをアップ
 →携帯用の法座案内ページ

浄土真宗 華光会

浄土真宗華光会

代表:増井悟朗

華光会館:〒601-8433

京都市南区西九条東柳の内町22

電話:075-691-5241

FAX:075-661-6398

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  • 伝統ある浄土真宗の集いでありながら、先祖崇拝のための檀家制ではありません。
  • 宗派の垣根を超えて、真実を求める人々のための、自主・自立の組織です。どなたでもこ参加いただけます。
  • 一人一人が、自分の信心 (後生の一大事の解決、 ハッキリする信)を求めて、参画されています。
  • 話し合い、聞き合う法座(座談)を中心に、各自が妥協することなく、個の目覚めを獲る(信心)ために、助力を惜しみません。
  • 早くから「真宗カウンセリング」など、新しい聞法形式にも取り組んでおります。
  • その運営は、同人(会員)の議決により、役員の選出、決算・予算の審議、事業の決定に至るまで、民主的に進められます。
  • 親鸞聖人の真精神を、現代に継承しながら新しい法座を創造するその活動は、NHKこころの時代」などでも取り上げられて、注目されています。
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