後生の一大事の解決を求め聞法する集まりです     

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浄土真宗 華光会
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運営:華光同人会
代表:増井悟朗
華光会館:〒601-8433
京都市南区西九条東柳の内町22
電話:075-691-5241
FAX:075-661-6398
E-mail : 
keko-kai@mbm.nifty.com
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命の行き先(後生の一大事)を明らかにしませんか?
どんなに力強い心の支えがあっても、もし今晩死ぬとなったら、お金も学問も健康も 何の支えにもなりません。「その死んでゆく先(後生の一大事)はどうか?」を説いているのが浄土真宗です。華光会は
華光誌(上写真。華光会の機関紙)の創刊=昭和16年から現在まで70年間近く、一貫して「後生の一大事」を説いています。
※初期の
華光誌(右上写真)には、戦時中、不治の病であった結核患者など、死を目前にし「後生の一大事」を自分の問題とした手記が残っています。華光誌では、現在も法話や後生の一大事の解決を求めた求道体験記を掲載し続けています。

華光会の今週の法座(行事)
*** 次回の法座 ***
法座名をクリックすると
↓内容が見れます↓
 
日曜礼拝
2月11日(木・祝日)
(華光会館=京都市南区)
 
 
広島支部法座
2月11日(木・祝日)
(広島市南区)
 
 
京都支部学習会
2月13日(土)
(華光会館=京都市南区)
 
 
東京法座
2月13・14日(土日)
(文京区大塚)
 
 
聖典講座
2月14日(日)
(華光会館=京都市南区)
 
 
これ以降の法座はこちら
 
↓  
法座案内2010
 
華光会の法座

◎ 浄土真宗とは?
  後生の一大事とは? ◎

 浄土真宗の教えにおいて、生の一面ばかりを強調して、死の問題を素通りするのは本末転倒です。生きていく心の支えには、特に宗教でなくてもよいわけです。
 しかしどんなに力強い心の支えがあっても、もし今晩、コロッと死ぬとなったら、お金も、学問も、健康も、この無常の前に立たされれば、何の支えにもなりません。
「その死んでゆく先(後生)はどうか?」を説いているのが、浄土真宗です。

 そして蓮如上人は
「物をいへ物をいへと仰せられ候。信不信ともにただ物をいへと仰せられ候。物を申せば心底もきこえ、又人にもなをさるるなり。ただ物を申せ」とおっしゃられました。
 実際に法座に出て、同行とともに仏法讃談いたしましょう。
 初めての方、未信の方も、もう後生は大丈夫という方も、ぜひ一歩踏み出して、私一人のための阿弥陀仏の本願を聞かせていただきましょう。



今後の法座(行事)はこちら
 
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法座(行事)案内2010 



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華光会のリアルな活動を
 くわしくお届けします



九州&広島の合同法座
(9月5〜6日開催)レポート
2009/10/9 17:30

 
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華光誌のバックナンバー
2009/10/9 17:17

 
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本の発売のお知らせ

 
 
「念仏の雄叫び」
増井悟朗著(法蔵館刊)

 
新たに「三度目の往生」の章が加わった増補新版です。
  表題の『念仏の雄叫び』ほか、『罪悪観と無常観』 『法悦の仮面』 『救済の予定概念』など、8編の法話を収録し、真宗の聞法の要点について述べられる。真宗入門に最適な『親指のふし』の続編ながら、長年、求道に苦悩する人々を開眼へと導く、最適の指南書。

  「念仏の雄叫び」の
立読みページ

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  「南無阿弥陀仏のこころ」DVD
出演:増井悟朗

 
 
「お念仏ってなに?お葬式のためのもの?」といった、初めての方にもわかりやすく南無阿弥陀仏の教えが説いてあります。しかも最後には厳しくご示談をされる、すばらしい内容です。
 求道者必見の一枚です。

「南無阿弥陀仏のこころ」の
試聴ページ

  

 


 
 
 
 

 


 
 

 

◎◎◎ 注目法座 ◎◎◎
2010年3月21・22日 
 
講習会

増井悟朗師による教学講義です。
 
テーマ「真宗の基礎(安心編)称名論1」

→名号論、信心論に続き、真宗の肝要な安心の諸問題を詳細に解説します。
 
 
 
・日 時:3月21日(日)13:30〜22日(祝)16:30

(申込〆切=3月10日(水))

・参加申し込みは、申込フォームからどうぞ
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 ※近年申込が増えております、
お早めにお申込ください。


◎ご法座に関して、聞きたいこと・分からないことがあればこちらまでご連絡ください。

 華光会館
 fax:075-661-6398
 tel:075-691-5241
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 昭和16年の創刊以来、「ひとりひとりが、後生の一大事に心をかけて、弥陀の本願まことの信にめざめる」という信条のもと、70年近くも変わらず続刊されてきました。
 この『華光』誌のバックナンバーには、現在と全く変わらず求道者、そして救われた人の生きた声を掲載し続けてきたのです。
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