錬心館門下生の活躍ほか、最新ニュースをお知らせします
・第32回西湘地区少年剣道大会、中学生の部(団体戦)で優勝!(H21.9.23)
小学生はベスト8にて惜敗
・第38回南足柄市少年スポーツ大会、個人戦で全6部門優勝!
出場選手全員入賞!(H21.10.3)
・平成21年度少年少女スポーツフェスティバル小学生女子の部で優勝!(H21.10.11)
・県西地区秋季中学校剣道大会(H21.10.24)
女子個人の部で第3位入賞、男子個人の部で第3位
男子団体の部で優勝(先鋒)、準優勝(大将)
・伊勢原市中学校新人戦(H21.11.8)
1年生男子個人の部で優勝、団体戦で準優勝(副将)
・新規入門生随時募集!朱に交われば赤くなる、
やる気ある剣士たちと共に君も日本一になろう!
「入門案内」
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★祝★日本一!
第33回全日本選抜少年剣道個人錬成大会・小学生の部で優勝!(H20.7.30)
★祝★県優勝!
第34回神奈川県スポーツ少年団剣道交流大会
小学生男子の部・女子の部 2部門優勝!(H21.1.12)
★祝★県優勝!
第38回神奈川県中学校選抜剣道大会
女子個人・団体(大将) 2部門優勝!(H21.7.4)
★祝★関東大会優勝!
第34関東中学校剣道大会・女子団体戦(大将)で優勝!(H21.8.11)
伸びる可能性
(1)目先の勝ち負けでなく、しっかりと「幹」を育て、ゆるぎない基礎を築きます。
@稽古では「足の運用」「面打ち」「切り返し」を大切にし、「幹」をつくります。
成長していくにつれてどんな剣道にも応用できる「真っ白な剣道」です。
A竹刀を持った稽古だけでなく、トレーニングの中でバランスに重点を置き、
「体幹」を鍛えていきます。
(2)みずからの経験を活かし、常に「今何が必要か」を考え、提供していきます。
@指導は、経験に基づき肉付けや工夫を繰り返し、指導者全員で共通認識
をもって取り組んでいます。
育む人間性
(1)勝ち負けに偏らず、その勝ち負けを通じて日々努力する姿勢や強い精神力
を養っていきます。
@剣道は勝負の世界、勝つためにする。ただし、その「勝ち」が、日頃の成果
のあらわれであることが大切。
A「天才とは努力を継続できる力」…剣道を通じて「努力を継続できる力」を
養う。
B「勝ち」はその喜びを再び味わえるよう努力するためにある。「負け」はそ
の悔しさがバネになるためにある。
(2)現代の世の中で希薄になりつつある「常識」や「人と人とのつながり」を養っ
ていきます。
@礼節のみならず、正しい考え方ができる人づくり
A人のことを思いやれる人づくり
子供同士の「見えないチカラ」はすごい!
錬心館には、片道1時間近くかけて通ってくる剣士も多くいます。週1回という
限られた稽古時間の中で、子供たちの切磋琢磨、子供同士の「見えないチカラ」
で相互に成長していく姿はとても頼もいものです。
どんなすばらしい指導も及ばないこの子供たちの「見えないチカラ」、錬心館
の最大の魅力です。入門して実感すればわかります。「やってよかった」と思って
もらえると思います。
E-mail
kengou092@hotmail.co.jp