Inteligent Blue
  教材充実! 「メール通信講座」
  
7月、臨時収入があったら、自分に投資!
ブラインドタッチをマスターしましょう。
レッスンは毎週土曜日にスタートします。
 メ ー ル マ ガ ジ ン

増田式!
PCキーボードの楽園


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現在、準備中です。

 詳細は後日  

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校長が直接指導する
キーボード講習会!!

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 えっ! 私 で も で き ちゃ う の ?




■受講者は“キーボード弱者”と思われている、30代〜60代が中心です!


あなたがブラインドタッチになれなかった原因は、次のいずれか、あるいは全部ではないですか?

原因その1◆人間工学的にダメなキーボード

PCキーボードは機械式タイプライター由来で、打ちにくいんです。

指の能力が考慮されていないので、人差し指や小指に大きな負担がかかっています。



対策その1運指のコツ、教えます!

円滑に指を動かせる方法があります。

右手と左手で動かし方が違います。

目からウロコが落ちますよ。




原因その2◆アルファベット・ベースの文字配列

「今日→きょう→kyou」などと、頭の中でローマ字表記変換をしていませんか?

ベースになっているアルファベット配列だって、百年以上前に漫然と決められたものなんです。



対策その2ローマ字入力が楽になります!

日本人にお馴染みの50音図で練習します。

脳への負担が激減しますよ。

ローマ字入力以外の講座も揃っています。



原因その3◆学習能力を混乱させる練習方法

オーソドックスな欧米由来の練習方法やゲームを使ったソフトでは、なかなかブラインドタッチになれません。

頑張ってなれても、ミスタイプが多かったり、入力速度が上がらない温床を作ります。



対策その3●ほとんどの方を救います!

短時間でブラインドタッチになれ、段階的に入力スピードを上げます。

20年以上の実績がある合理的なメソッドに加え、他に類のない音声教材と優しく丁寧なメール指導で、確実に目標を達成します。

今までに挫折した方、是非、お試しください。



原因その4◆続けて練習する気になれない毎日

本当にブラインドタッチになれるのか、不安。

いつまで続ければいいのか、分からない。

練習の継続が、辛い。

であれば、忙しさが練習をしない理由になりますよね。


対策その4●ヤル気の継続もサポートします!

毎日30分程度の練習を1ヵ月間続けるだけで高速入力を実現します。

最初から「これならできる!」と思えます。

レベルに合った音声教材が耳に優しく響きます。

毎日届くメールは説明と練習内容だけでなく、あなたの決意を最後まで支えます。

質問をいただくと、翌日までにお答えします。



ケータイ電話のブラインドタッチ練習法で増田式を体感してみませんか?

●まずは、体験してみてください♪

充実した教材と徹底した指導のため、メール通信講座は少しお高めです。やってみたくても、すぐには申し込めないかも。

そんなときは、親指一本でケータイがブラインドタッチで打てるテキストをお求めください。

練習原理は同じですから、効果が確認できます。


●今なら、抽選で毎月10名にプレゼント♪

あなたのお名前・住所と「ケータイ・テキスト希望」と書いてメールしてください(メール通信講座を受講された方はご遠慮ください)。

毎月10名様に無料で差し上げます(テキストの発送をもって発表に代えさせていただきます)。

メールしていただくと、全員に増田式練習法が体験できる「テンキー練習法」を送ります。

ノートパソコンしかない方でも、大型電卓や紙に書いたキーボードで、5分でブラインドタッチになれることが確認できます。


●抽選に外れた方、今直ぐ欲しい方は、購入してください♪

携帯電話メーカー、右利き・左利きを問わず、仮名・アルファベット・数字のブラインドタッチが簡単にマスターできます。

  
たった3分で「これなら出来る!」と納得の簡単超速練習法
  『どの携帯電話でもOK! 親指1本ブラインドタッチ テキスト』
   
増田忠士・著/増田事務所発行/A5×24ページ/2,100円(税・送料込み)



病気やケガでお体の不自由な方にも対応しています!



●書字障害の皆さんにも教えてきました!

「ディスレクシア」という書字が苦手なお子さんや大人が、増田式練習法でブラインドタッチを覚え、パソコンを使うことで困難を乗り越えています。


●MS-IMEでも片手ブラインドタッチができます!

片方の手しか動かせない方には、MS-IMEのローマ字カスタマイズ機能を利用した片手で打てる日本語入力方式が好評です。


●音声教材ですので目の見えない方でも練習できます!

ブラインドタッチも入力スピードを速くする練習も、優しい女性の声で誘導しますので、目が不自由な方でも大丈夫(健常者のサポートが前提です)。



信頼のブランド、「増田式キーボード練習法」


●受講者の声、声、声♪

〔30代女性・小林さん〕

増田先生、30日間ありがとうございました。
先生からのメールがなければ、途中であきらめていたと思います。

〔説 明〕
練習用のテキストやソフトがあれば、皆さん、ブラインドタッチになれると思いがちですが、そうでもないようです。毎日のメールでその日の練習内容やつまずきやすいポイントに対する対策を説明するだけでなく、励ましたり、質問に答え続ける必要があるのです。



〔40代男性・伏見さん〕

先生のフォローもとても良く、結構短期間で目標が達成できました。
ブラインドタッチは実際に大いに役に立ちます。

〔説 明〕
キーボード上で10本指が滑らかに動くようにしてからブラインドタッチの練習に入ります。そして、仮名のスピードアップ・トレーニングが続きます。途中でご自分の手書き速度を測っていただき、その2倍の入力速度を目指します。



〔60代男性・新井さん〕

アルファベットの位置はお蔭様でなんとか覚えられるようになりましたので、少しずつスピードを上げることを目標にがんばります。
やはりキーボードの感触は気になるほうです。日曜日に上野へ出たついでに秋葉原へ寄り、ハッピーハッキングにやや近い、テンキーつきのトープレキーボードを買ってまいりました。これからも練習に励みたいと思います。

〔説 明〕
お年を召した方の場合、ブラインドタッチ習得後のスピードアップが若い方のようには進まないケースもありますが、毎日続けていれば大丈夫。キーボードも気に入ったものにして、仕事やプライベートで入力をしていれば、それが練習になります。



〔50代男性・岡野さん〕

先日はお忙しい所をご足労いただき、ありがとうございました。
先生にアドバイスいただいた通りに、早速、音声教材の内容をパソコンに入れ、練習をいたしております。何分にも、毎日やるつもりが、一日置きになってしまったりで、メールの進度とは合いませんが、少しづつやっております。

〔説 明〕
練習スタート1週間後に直接指導をしています(遠方の場合、できないケースがあります)。お渡しした練習カレンダーどおりに進まないなど、不安や疑問に対応すると共に、運指がうまくできているかどうかの確認をします。



●日本で一番売れているパソコン誌にも掲載されました♪

日経BP社のサイト「日経パソコン スキルアップ倶楽部」の中にも増田式練習法が採用されています。以下の経路で進んでください。

ジャンルで探す→Windows→スキルアップ講座→Windowsの基本を押さえる→「いちから始めるタッチタイピング」



メール通信講座って、どんな仕組みになってるの?



●まず、増田式練習法の内容をチェックしてください!

このホームページの「開校の辞」と「校長講話」を読んでいただくと増田式練習法の概要が分かるはずです。

普通はローマ字入力ですが、「学科紹介」を読んで受講される科を選んでください。どの入力方式が自分に合っているかについては、遠慮なく相談してください。

「教材情報」と「入学方法」を読んで、仮の申込みをしてください。不明な点や疑問があれば、それも添えてメールしてください。

解説や回答と共に受け付けメールを返します。その後のプロセスは「入学方法」にあります。


●練習は段階的に進み、確実に目標を達成します!

ほとんどの皆さんが受講される、ローマ字入力のメール通信講座でカリキュラムをご説明しましょう。

練習が始まる前に、10分間程度の予備練習を数回していただきます。3段10列のキーボード上で両手の10本指が正確・円滑に動くようになる「指の体操」です。

「指の体操」の成果を受けて、土曜日に正式な練習がスタートします。
まずは、英文タイプのブラインドタッチ練習に4日間をかけます。音声教材を使った、毎日30分程度のトレーニングです。

増田式のローマ字入力練習法は50音図を使いますので、英文タイプ練習の主な目的は「指の体操」に続いて「運指」を完璧にすることにあります。でも、アルファベットもブラインドタッチで打てると便利ですよね。

続く4日間も音声教材を使って、ローマ字入力のブラインドタッチ練習を行ないます(このあたりで、直接指導が入ります)。ローマ字表記を思い浮かべなくてよい、50図図方式です。日本人にはこれが一番です。

その後、手書き速度の測定をします。皆さんは、自分の手書き速度をご存じないはず。これをはっきりさせ、タイピング速度の第1目標にします。この速度をクリアしたら、手書き速度の2倍が最終目標になります。

ブラインドタッチになり、目標が明確になった後は、音声教材を使って仮名のスピードアップ練習に入ります。毎日30分程度ですが、楽しくて、気がついたらもっとやっていたということになるはず。それくらい、自分の潜在能力が引き出される過程(あっ、自分にもできるんだ!)というのは楽しいものですね。

最初は頭の中を探っていたタイピングが段々と無意識的になり、最後のほうでは指が勝手に動いている状態になります。こうなれば、もうしめたもの。

最後に、仮名漢字変換の練習法を伝授します。仮名入力が手書き速度の2倍になっていれば、仮名漢字変換ではそれ以上のスピードになります。漢字は画数が多いですからね。



◆ご注意◆

増田式練習法も「魔法」ではありません。
皆さんに練習していただかないと、結果は出ません。
20年以上の実績から、約90%の皆さんを救っています。
残り10%の方には、もう少し練習を続けていただくことになる可能性があります。




卒業された皆さんからのメッセージ♪


●50代男性・小林さん

私は入力業務を大変負担に感じ、ブラインドタッチの必要性を日々感じておりました。適切な教育を受ければ短時間でマスター出来ること。また、増田式が良いとの話しを聞きすぐに入学しました。

毎日メールで、その日の練習メニュー・質問に対する返答があり、また、励ましの言葉等、増田先生の熱心な指導のおかげで1ヶ月間続ける事が出来ました。

毎日のメールの威力は大変に大きいです。また、同級生の存在も練習の励みになりました。1ヶ月後には仕事に支障ない程度にブラインドタッチが出来るようになりましたし、また、疑問点も解消されました。

一人でも多くの方がブラインドタッチをマスターされ、パソコンライフを楽しんで頂きたいと感じます。増田式は大変に有効な手段と考えます。

〔解 説〕
小林さんは、放送大学のテキストで増田式練習法を知り、ローマ字入力を受講されました。



●40代男性・花野さん

増田式の学習法は、ゲーム方式やフリーソフトによる学習などのような、見た目の楽しさや手軽さは一見ないように思えます。

しかし、実際やってみると、毎日楽しくて仕方ありませんでした。少なくとも私の場合は、その楽しさはゲーム方式の比ではありませんでした。

その理由はいろいろありますが、

(1)KJ法を用いて分析・開発された合理的なメソッドで文字通り最も効果的・定着的に学習できる

(2)校長じきじき、毎日メールで尻を叩いてくれる

(3)マイナーな入力方法の学習もしっかり対応してくれる(しかも校長ご自身がそれら入力方法すべてに通暁されている)

(4)そして何より、毎日少しの時間を練習に割いただけで、30日間で800文字/10分を達成できた

といったところです。

多少値は張るかもしれませんが、十分元の取れる講座ですし、講座内容から言ってむしろ「安い」講座だと思います。講座修了生として、自信を持ってお勧めします!

〔解 説〕
花野さんは、ブラインドタッチの練習をするなら、一番優れた入力方式として親指シフトを選び、受講されました。
増田式練習法では入力方式に関係なく、ほとんど同じスケジュールで目標を達成できます。



●20代女性・山本さん

入力速度が863文字/10分になりました!
信じられませんが、最後の最後で急にアップしました\(^O^)/
あきらめずに根気よく続けてよかったです。

これもひとえに、校長からの毎日のメールが私を支えてくれたからです。正直、校長からのメールがなかったら途中で挫折していたか、さぼっていたと思います。

タイピング練習は結構、孤独な作業だと思うんです。でも、この講座は私一人ではないんだ、という心の支え(校長からの温かいフォロー)があったのでここまで頑張ることができました。

この学校に入学する前に、いろいろなタイピングソフトで頑張ってもなかなか身につかなかった私でも、たった1ヵ月の努力で達成することができました。かけがえのない財産ができました。自分もやればできるんだと自信がつきました。これからのパソコンライフを十分に楽しみます!

この講座に入学しようか迷ってらっしゃる方に「本当にだまされたと思って、試して下さい」と声を大にして言いたいです。たった1ヵ月の努力で一生の財産が手に入るんですから!

本当に、校長、1ヵ月間私を温かく見守って下さりありがとうございました。明日から校長のメールが来なくなるのは本当に寂しいです(>_<)。でも、ここで得た自信を新たな目標に向かう原動力にしたいと思います。

最後になりましたが、校長の益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。お身体、ご自愛下さいね。本当に1ヵ月間、ありがとうございました。

〔解 説〕
山本さんは、「特打」、「パーフェクトキーマスター」、「キーボードマスター5.0」、「短文4つでブラインドタッチができる(CD-ROM付)」で練習したのにブラインドタッチになれなかったということでした。でも、職場にブラインドタッチで軽快に仕事をしているヒトがいて、自分もそうなりたいと入学されました。
増田式練習法は短時間でブラインドタッチになれると評判ですが、それよりも短期間で皆さんのトップスピードまで引き上げるノウハウに注目していただきたい。そこまで30日間で達成できる学習パッケージだからこそ、「メール通信講座」には「だまされたと思って」入学する価値があるのだと思います(苦笑)。


●50代男性・菅野さん

他の方法で何度も挫折しましたが、私は増田式でマスターできました。

私はIT関連ビジネスをしている50歳のビジネスマンです。

仕事がらキーボードは必須の道具なのですが、社会人になってタッチ・タイピングの正式な社員教育は一度としてなく(不思議?)独学でマスターしようと、これまで何度かゲーム系練習ソフトやインターネットの練習サイトなどに挑戦しました。

しかし、毎回アルファベットのホームポジションを覚えるくらいのところで挫折してしまい、もっとも必要とするローマ字入力まで到達したことはありませんでした。

ビジネスのスピードが益々アップし、また出張の移動中での限られた空間での入力には、手元を見なくていいタッチ・タイピングが必須となり、インターネットで検索して「増田式!キーボードの学校」に出会い、早速「メール通信講座」を申し込みました。

若干費用が掛かりますが、「メール通信講座」を選択した理由は、次の2点でした。

1.短期間で確実にタッチ・タイピングをマスターしたかった。
2.「1ヶ月毎日コーチング」があった。

1ヶ月終了しての感想ですが、まだ多少の入力ミスはありますが、タッチ・タイピングを完全にマスターすることが出来ました。

これから練習でなく、実際のビジネスでタッチ・タイピングを実行していくことで、入力スピードのアップとミスのダウンができるものと確信しています。

タッチ・タイピングの練習は、単調な動作の繰り返しです。ちょっと忙しくなったりすると、練習するのが億劫になりがちですが、増田校長からのメールによる「1ヶ月毎日コーチング」のご指導、叱咤激励のお陰で、1日も休まず練習を続けることができました。

タッチ・タイピングを1ヶ月で確実にマスターすることができることを考えれば、受講料も決して高くはありません。

受講を検討中のみなさんにも、私の体験結果を元に自信を持って「増田式!キーボードの学校」をお勧めいたします。

増田校長、毎日ご指導ありがとうございました。

〔解 説〕
私が「菅野さんの頭に拳銃を押しつけて書かせたような推薦文、有り難うございました」とメールすると、「内容を脚色できる程の文才はないので、書いた内容は、全て自分の考えていたこと、感じたことをありのままに書いただけですので、全て事実です」と返信が届きました。
菅野さんは、練習を始めて30日後には727文字/10分でローマ字入力ができるようになり、業務でも「全ての入力をタッチ・タイピングで行なっています。業務に支障がでないスピードで入力でき、イライラ感もあまりありません」と報告がありました。
1ヵ月で、ブラインドタッチだけでなく、実用速度に到達できるからこそ、満足していただける「メール通信講座」です。


●40代男性・武内さん

受講中は大変おせわになりました。受講の感想を述べさせていただきます。

以前もお話しましたが、タイピングソフトも持っていましたし、ブラインドタッチの本も読んだことがあり、どの指でどのキーを打つのかは知っていました。

しかし、ブラインドタッチができるようになる前に、仕事で書類を作らなければならず、そうするといつもの両手の人差し指、中指ぐらいを使った、いわゆる“かにさんワープロ”に逆戻りしていました。

ブラインドタッチをマスターするには、きちんとしたカリキュラムに基づいた練習が必要だとおもっていました。そこで出会ったのがこの講座です。

何といってもよかったのが、「毎日コーチング」です。単に出来合いの教材が送られて来るだけでなく、質問への回答やその段階での陥りやすいミスやアドバイスを私の状況に応じて送ってもらい、校長とコミュニケーションがとれ、やる気が継続しました。本当にこのおかげで終了できました。

いまでは、もちろん仕事でもブラインドタッチで入力しています。人差し指だけで入力している人の隣でブラインドタッチで入力するのは本当に快感です。何か自分が賢くなったような気がします。

本当にありがとうございました。

〔解 説〕
多くの受講者がそうであるように、武内さんも「特打」の経験者でした。このブラインドタッチ練習ソフトがたくさん売れている証拠ですね。
もちろん、「特打」や無料の練習ソフトでブラインドタッチを問題なくマスターされる方はいます。私の推定では全体の10%くらいだと思います。
ブラインドタッチだけでなく、頭の中にアルファベットが思い浮かばないで高速・円滑に日本語入力ができるようになるには、いろいろなハードルが存在します。
多くの方が1ヵ月でこの目標を達成するには、私たちの記憶の性質をうまく利用した練習法と細かなメンテナンスが必要なのです。




■メール通信講座のカリキュラムを改訂しました

2006年夏にスタートしたメール通信講座のカリキュラムを2007年夏にリニューアル。生徒の皆さんの様子や意見から、教材と日程を易しくしました。



それでは、皆さん、一日も早くブラインドタッチになって、デジタル生活を快適に効率よく過ごしましょう!


●学校の先生方へのお勧め

増田式キーボード練習法を採用した練習ソフト「CIEC TypingClub」のサイトライセンス(教育機関向け教室利用プログラム)があります。

全国の大学だけでなく高校でも広く採用されていますが、中学校や小学校でも使えます。

お問い合わせは、こちらのサイトからお願いします。


●官公庁や企業の教育ご担当者へのお勧め

職場単位でブラインドタッチになる「キーボード講習会」があります。

組織全体でマスターするには、まずは幹部だけ、管理職だけでのグループ学習を実施しませんか。

詳しくは、「校長が直接指導する、キーボード講習会!!」へ。


●お体が不自由な方や周囲の方へのお勧め

ディスレクシアの皆さんを支援するNPOが主催する「キーボード講習会」があります。

片方の手しか動かせない方、目の見えない方の入力方式や練習法に関しては、まずはこちらにお問い合わせください。





 「増田式! PCキーボードの学校」が、2006年5月にネット上に開校されたいきさつを知りたくはありませんか?
 校長の話は少々長いですけど、なかなか興味深い内容ですよ。


>>さらに詳しく知りたい方はこちらをクリック。

 
 

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