陸自・北宇都宮駐屯地 航空資料館   栃木/宇都宮

 

昭和19年5月、中島飛行機の飛行場として開設。
昭和20年4月から敗戦まで陸軍が管理。
敗戦後、米軍が接収。昭和25年から富士重工が管理。
昭和32年から航空自衛隊宇都宮基地、38年から海上自衛隊宇都宮航空基地、現在は陸上自衛隊宇都宮駐屯地。航空学校宇都宮分校がある。

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三十年式銃剣

▲航空資料館の内部
陸軍の航空関係の資料と自衛隊の航空関係の資料が展示してある。

ここの近くに宇都宮陸軍飛行場(現・宇都宮市清原工業団地)があった。
昭和15年「宇都宮陸軍飛行学校」が発足。
陸軍のものは、それにちなんだ展示である。

 

 

H14.1.18

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