![]() では早速自分の出陳魚紹介。 静岡に続きこちらにも登場カジ2ちゃん。 再三連れまわすが頼むよっ。 |
![]() こちらは初出陳とんがりくん。 顔が尖っているから(笑)。 丸い仔より息の長そうな仔を出してみることに。 しかし尾がかなり弱い。 |
![]() うろこ道さんの出陳魚たちは 静岡品評会と同じ顔ぶれです。 うちの出陳魚に比べて 尾全体が素晴らしく力強い。 |
![]() 黄黒ちゃん。 かっちょええ〜。 |
![]() やっぱりこの仔は愛嬌がある気がします。 かわいいっ。 |
![]() みんな静岡のときより少し丸くなった気がします。 |
![]() こーたさんのキャリちゃんも静岡に引き続き登場。 1ヶ月でまたさらに大きくなっていた! うろこ道さんもこーたさんも短期間で 変化があってすごいなぁ。 |
![]() 大きくてもぶよったりしてなくて 健康的な感じで見ていて頼もしい感じ。 波立つ水紋にも迫力が。 うろこの質も並びも素晴らしい。 |
![]() こちらにも居ました、チビピンちゃん。 上のこーたさんのと比べたら 10分の1以下の大きさ…?苦笑 いや、かわいいですけど。 |
![]() 当歳で丸々って程でもないのに すでにお尻が上がっちゃってるなぁ、なぜかなぁ。 でも更紗模様と鱗はきれいですね。 |
![]() 真っ黒い仔。かっこいい色〜。 ずっと真っ黒だといいんだけど きっと色変わりしちゃうんだろうな。 |
![]() 色変わりしてこういう風に。 いや、別人(別魚)ですけど(笑)。 この仔は少し尾が長めな気がしますね。 ピンポンじゃなくてパールなのかな? |
![]() 更紗模様が綺麗な仔。 |
![]() この仔も更紗ですが、 隣のこと比べてなんか透明感があるというか ちょっと不思議な印象。 赤色の上のうろこが全く白く見えないからかな? |
![]() さて、パールの部を離れてその他の部へ。 榊先生の穂竜。貫禄〜。 |
![]() 個人的にはこちらの淡い色調の穂竜のほうが 好みです。 |
![]() 穂竜の魅力はその顔の愛らしさにも あるのでは?と私は思います。 ほら、ハート型の肉瘤とふんたんが。 |
![]() こちらは青竜だそうです。 どの仔も色が少しずつ違っていて なんて奥が深いのでしょう。 |
![]() そして初めて見ることが出来た、紫花竜。 この画像では少し赤みが強くなってしまってますが 実物はもっと綺麗な赤紫色でした。 |
![]() こちらは去年に引き続き黒青竜。 この絶妙な色合い、やっぱり大好きです。 |
![]() 親魚の部。 momorinさんの六鱗もどきちゃん。 お尻浮いちゃってるなぁ…頑張れ〜。 |
![]() こちらの仔は怪我でもした跡なのか 左のお尻の鱗がすごいことになっている。 なんとなく見てて痛々しいが 今は治って大丈夫なのであろう。 |
![]() こちらは親魚パールの部優勝魚。 まぁるい。 |
![]() こちら当歳パールの部優勝魚。 この仔もお尻浮いちゃってる、頑張れ〜。 |
![]() 江戸錦。 |
![]() ナンキン。 |
![]() えっ、江戸ナンキン…?爆 品種にとらわれなければ色合いはステキだし 面白い仔だな〜と思いました。 |
![]() 不思議な色合いの孔雀琉金。 個人的にはもう少し赤が少ない方が好きです。 |
![]() こちらこーたさんの桜錦。 静岡品評会での最優勝魚。 なのに今回はノンタイトル…? |
![]() 実はこーたさんの別の桜錦が優勝してました! でも本人は左の仔のほうが評価が高いらしい。 審査員と作り手の狙いは必ずしも一致しないのね。 でもどっちにしてもすごいです、おめでとうございます。 |
![]() 審査開始そうそうびっくりなことが。 なぜか隣の青文魚の部とカジ2ちゃんの洗面器が 交差するような配置になってしまっていたのが 審査員の手によって金魚だけ移し替えられたのだ。 内心悲鳴を上げたがツワモノカジ2ちゃんは まったく平気でした…偉いぞ(笑)。 |
![]() それでも度重なるぞんざいな扱いに ややイジケ気味のカジ2ちゃん(笑)。 でも実際には洗面器を覗き込んだら 餌おねだりしてきたくらい飢えてました(笑)。 その精神的な強さ、好き〜!爆 カジ2ちゃん3位、とんがりくんは4位いただけました。 |
|
|