管理人の「sono」が 剛君やSMAPに実際会ったときの
感想&ミニレポを思い出として残してあるページです。
レポは苦手なので、雰囲気で読んでくだされば幸いです。
乱文お許し下さい


 ロボッツ舞台挨拶 in 日劇3    2005.8.6

剛君は濃紺のジーンズ、黒のシャツ、黒のジャケットで登場。
黒のシャツの襟元のタイは大きなリボン結びで王子様のよう。 髪型は適度にハネハネ。
とても美しい・・・そしてかっこいい剛君です。綺麗です・・・

いつものように、本日は暑い中・・・とかしこまった挨拶からはじめます。
この夏、とてもよい作品にまためぐり逢えたことを嬉しく思います。
みなさんは1度といわず、2度、3度ご家族、友達を連れて映画館に足を運んで下さい。
↑ようなことを言って、挨拶を終わります。
司会の女性に、腰のかがめ方とか・・・ロドニーのようで、ロドニーが草なぎさんに
のりうつっているかのよう・・・といわれ、剛君は「ありがとうございます」と。
矢田さんは会うたびに草なぎさんはロドニーにそっくりだなぁと思う・・・と。
(他にも何か言ってましたが忘れてしまいました)
司会者の2人に「おふたりは仲がいいんですよね」と聞かれて
「前にの共演したことがありまして・・・まぁ・・(笑顔)・・・今回も共演することができて
 矢田さんの事務所の方にありがとうございます、とお伝えください」と剛君。
山寺さんは子供が多い舞台挨拶だったら「おーはー」てやろうと思ったんですけど
おとなの女性ばかりなんで・・・・と迷いますが、みんなで「おーはー」とやります。
そのあと、映画のネタバレをふくむ話をします。
最後は西田さん、アメリカ版の声優さんより自分の方が、ビックウェルズ博士に体格が似ている
という話をしたあと、「無駄なものは何もない。無駄な命もない」という話をしました。
 この時、元気な西田さんの姿を拝見した私は涙がこみあげてしまい挨拶を聞き取れず。
この後、ロドニーが「もったいないキャンペーン」のメインキャラクタに選ばれたお祝いとして
ロドニーの人形のケーキが運ばれてきます。とても精巧に再現されています。
出演者全員で覗き込みます。においをかいで甘いにおいを確認したりしてます。
そして写真撮影。 ケーキカットです。剛君がナイフを持ちます。
そして左から、山寺さん、矢田さん、剛君、西田さん、の並びです。
まるで結婚式のケーキカットみたいです。矢田さんはかなり照れています。
剛君は、ぶつぶつしゃべりながらも、ポーズを笑顔でとります。
私の席からは言葉がはっきり聞こえないのすが
「(・・・・・・)矢田さんがけっこんするみたいじゃんねぇ」と剛君が言ってます。
(・・・)の部分が私には聞き取れませんでした。
写真撮影の間に剛君は指でケーキすくい舐めます(3回は食べました)
司会の方が「結婚式みたいですね〜」と言ったので、
前方から「えーっ」とヤキモチをやいている人もいました。
矢田さんは白地に黒いふちどりのワンピース。剛君は黒の上着。確かにそう見えるかも?
でも、本当に4人とも満面の笑みでした。きっといい写真がとれているに違いない。
あまりにも調子のいい発言が続く司会者さんに途中で一度剛君が横目で睨みました。
(「適当なことばっかり言って・・・」みたいな感じです。苦笑いといった感じかな?)
この写真撮影が終わったら、舞台挨拶は終わり。
剛君は客席に手をふりながら左側のドアから出て行きました。
私が行った舞台挨拶の中では一番短い舞台挨拶だと思います。
でも・・・覚えてないんだなぁ・・・。
みなさんのお役に立てなくてごめんなさい。

(2005.8.6 作成。 2005.9.1 ブログより移動。)


 チョナン・カン in ODAIBA 握手会  2004.12.25

チョナンカンの握手会があるとフジTVで告知がありました。
握手できるのは先着1000名。チョンマルブック2or2.5を買った後、握手会との告知でした。
クリスマスであること、去年も家族に寂しい思いをさせてしまったこと、
友達が行けなくて自分一人での参加だということを考えると「今年はやめようか」とギリギリまで迷いました。
でも、今度もし握手会があっても、行けるかどうかわからないし、最後のチャンスと思い行きました。
前夜は結局眠れず・・・ドキドキした状態のまま朝を迎えました。

まだ暗いうちから700人以上の人が並んでいたと思います。
並んだのは首都高の上にある橋のフジテレビよりから橋の上を渡りテレコムセンター方向へ。
辺りが明るくなったあたりからテレビカメラが列を撮影してました。(お見かけしたことのあるスタッフさんもいました)
7時半から整理券を配りました。
理由はわからないのですが、整理券はランダム(先着順ではない)に配られたようです。
ちゃんと先着順で配らないと・・・変ですよね。ちょっと怒っている私。
再集合はフジテレビそばの広場に11時半。(トークイベント参加の人700人)
そのほかに12時集合の整理券もあったようです。(イベントをモニターで見る人)
そのまま大階段下のエントランスに並び、整理券順に並びチョンマルブックを買い
エントランスの中に入りトークイベント会場へ! (12時ごろ)
イベント会場は、全員立ち見で、順番に「とぐろ」をまいて並ぶように柵がしてありました。
私は7列目から8列目の端の方でした。TV映ってるかも?(はずかしい〜)
前には4m×12mくらいのステージと モニターがありました。
たくさんの取材陣。そしてTVで拝見したことがあるプロデューサーさん等もたくさん!!
狭いなかで立ちっ放しで、ずーーっと待つこと1時間。
13時に藤村さおりアナ登場。
もうすぐ草なぎさんがいらっしゃるのでそれまでこちらをご覧下さい。

以下完全にネタバレです。このトークイベントがTVで放送されるかもしれません。
ネタバレが嫌な方は見ないで下さい。

今年一年の剛君の活動をまとめたVTRがモニターに流れる。
(僕カノ・ホテルビーナス・モスクワ映画祭・バイオリン、そしてX’smap 綱吉)

剛君登場!(白っぽいジャケットにインナーは黒) 会場は大歓声!

剛くん:メリークリスマス!!みなさん今日はこのような日に朝早くから来ていただきありがとうございます。
    今のビデオは、今年1年の僕の活動がよくこんなにうまく短くまとまってますね。
    こんなこともあったなぁと思って今見ていました。
    これを後でもらって僕の家で見たいです。
    (もっと長くしゃべっていたと思うのですが忘れてしまいました)
藤村アナ:草なぎさん、今日はだいたい何人の方がいらっしゃってると思いますか?
剛:えーーっと・・・(と端から数え始める剛君に会場笑う)
  ○○○人くらいですか?(500って言ってたかな?)
会場:えーーーーーっ!!(もっといるよ〜という声)
アナ:こちらには700人の方がいらっしゃいます。そしてここに入れなくて外でモニター
   をご覧になっている人もいらっしゃいます。(外がモニターに映る)
剛:外にいらっしゃるみなさーん!そして後ろの階段にいるみなさ〜ん!(モニタカメラに話しかける)
  あの〜みなさんはエキストラの方じゃないですよね。
  クリスマスにこんなにたくさんのみなさんが集まってくれて嬉しいです。

剛君は最初に登場したときからハイテンションで落ち着きがなく、この前のHEY×3の
レポーターの時と同じような感じで、このあたりから視点に落ち着きなくなり
汗もいっぱいかいていました。会場から笑い&ざわめきが!
会場の「剛君、落ち着いて〜!」の声に対して
「会場のみなさんの熱気に負けないように、クリスマスだし・・・少しでもみなさんの思いに答えよう!
と思っていつも以上にがんばろう!と今やっていて・・・空回りしてます(涙目)」
のような意のことを言ってました。藤村アナが「大丈夫です空回りしてませんよ」と。

(色々あったのですが・・・思い出せません・・・m(_ _)m・・・・)

アナ:さて今日はいよいよ7年ぶりとなるSMAP5人がそろったのドラマ
    X’smapが放送されますね。
会場:キャー!!
アナ:5人が久しぶりに揃ったからこそ起こった撮影中のエピソードはありますか?
剛:沈黙・・・・・・・(考えている)
アナ:(申し訳なさそうな声で)この質問やめにしたほうがいいですか?
会場:(笑) がんばれ〜!
剛:あのですね・・・このドラマというわけじゃなく、5人揃うといつもエピソード
  だらけで・・・だいたい、吾郎さんと僕が、中居君とか木村君に責められるんです。
  でも、それでいつつ仲良くやってるというか・・・」
アナ:見どころを教えてください。
剛:普通のドラマでは絶対にできないような映像とかいっぱいあるそうで、とても
   よくできているドラマだと思うので、みなさん今夜を楽しみにしていて下さい。

アナ:現在日本では大変な韓流ブームなのですが、その韓流ブームを作ったのはチョナンさん
   だといっても過言ではないですよね。
剛:こんな風になるとは全然予想していなくて、何度も言っていますが、この枠はSMAPの
  持ち回りでやっていて・・・「好きなことやっていいよ!」って言われたのは僕は初めてで
  だいたい今まで自分から「やろう!」と言った事はことごとく失敗していてうまくいったのは
  この番組だけで  フジテレビのお偉いさん方もこんなに長く続くとは思っていなかったみたいです。
アナ:日本でも大人気の韓国の俳優さんたちに、このチョンマルブックは大好評ですよね。
剛:ありがとうございます。
アナ:それを裏づけするVTRをご覧下さい。

(剛君が韓国の有名な人にチョンマルブックを渡した映像などがモニターに映る(5分位))

アナ:今日はみなさんもこのチョンマルブック2を買って、こちらにいらしてます。
剛:では、せっかくの機会なので今からみんなで一緒に韓国語講座をしましょう!
会場:全員チョンマルブックを出す。
剛:じゃぁ、何にしようかな。僕が本に「パッ」と指を入れたところにしましょうか?

で、54ページに指が入ったようで、「またね!」を練習しました。
発音が難しい音が入っているとのでその発音のコツを剛君が教えてくれました。

剛:何でも聞いてください! この本を持ってチョナンカンの番組を見ていただくと
この本に載っているような言葉がたくさん出てくるので、みなさん勉強になると思います。

アナ:今日はもう一人お客様がいらっしゃいます。

美山加恋ちゃん登場!(犬を2匹連れてきました)

剛:「凛、今日はどうして来たの」
加恋:「どうして??って・・・そんなこと聞かないで下さい。」
剛:「犬を連れてきたのは「綱吉」だから?」
アナ「そうなんです」(その後綱吉の番宣)
剛「凛、今日はいつもと髪型が違うね・・・おしゃれしてきてくれたんだぁ」
加恋:(うなづく)
剛:「ありがとう」

その後、剛君、加恋ちゃん、犬2匹の 4ショットで 写真撮影を行いました。
犬は台座の上の座布団に座らされたのですが・・・途中で逃げたりしました。
剛君が「飼育係の人お願いしますよ〜(笑)」と言ったりしてました。
ドラマのことについては「犬将軍ということばかりが描かれてきた綱吉ですが
今回のドラマでは違った目で見ることができると思います。期待してください」
と言ってました。

加恋ちゃん退場(去り際にみなさんに何ども丁寧におじぎしてました)

アナ:さて草なぎさん、そろそろお別れの時間となってしまいました。来年の抱負を!
剛:今年は、残念なことにライブができなかったのですが、こうして今日5人の中で
  僕だけですが生でここでみなさんと過ごせる時間が持ててよかったなぁと思います。
  個人活動が充実していた分グループでの活動が少ない1年になってしまいましたが
  来年の1月19日には新曲も出ますし、新しい1年はグループとしての活動も
  増えるとおもいます。今年僕自身としては、たくさんの作品にめぐりあうことが
  でき、一つ一つの出会いがとても貴重なものでとても良い出会いだったなぁと
  幸せに思っています。僕自身も一回り大きくなれたと思います。
  このことを僕のこれからの活動にきちんと活かしていきたいです。」

その後、観客をバックにして写真を数枚撮りました。
何か皆で一言!との要望に剛君は「では、メリークリスマス!で」と言ったのですが、
会場の前のほうにいた人が「X’smap!!がいい〜」と言ったので
「いいね〜!それにしましょう」と剛君。
チョンマルブックを上に掲げて「メリー!クリスマップ!!」 と プレス用の撮影を終了。

そして握手会が始まりました(13時45分くらい)
握手は、去年よりはゆっくりしていましたが一言いうのがやっとかなぁ。
私は去年と全く同じことをゆっくり心をこめて言いました。
剛君は私が話している途中で両手で握手をして、「ありがとう」と言いながら
最後に「ギュッ!」と握手してくれました。

とっても綺麗で美しい顔の剛君でした。そしてすっかりスレンダーな剛君に戻っている
ように感じました。

剛君、とても幸せな時間をありがとう!

その後、出口のところでスポンサーさん(?)から韓国のお酒の「百歳酒」を頂きました。

すっかり舞い上がってしまい、嘘ばかりのレポかもしれません。
メモもとっていないので、順番等も違うかもしれないです。
雰囲気だけでも伝わればと思いレポさせていただきました。

また来年もこのような機会があり、たくさんのみなさんが幸せな時間を過ごせたらいいなぁと
思います。

(2004.12.25 25:10 レポ作成)
(2004.12.26    少し加筆)


 お台場映画王 2004.8.27

お台場映画王最終日に「ホテルビーナス」が上映されました。
最後にもういちど見に行きたくてチケットを獲りました。映画をみるのは7回目。
見れば見るほど、印象がかわっていく・・・・今回が一番感動しました。
映画館は220人収容の「シアター11」 席は後ろの方でしたが、勾配が急なのでとても見やすかったです。
映画館を入る前に「カメラチェック」がありました。 もしかして・・・と期待が・・・。
暗転後、「笑いの大学」「ハットリくん THE MOVIE」「2046」の予告編が流れました。
その後、フジテレビ千野アナ登場。
「モスクワ映画祭でパースペクティブ部門を入賞したホテルビーナスを上映します。
映画終了後スペシャルゲストがいらっしゃるのでそのまま席でお待ち下さい。映画は125分です」

「ホテルビーナス」上映

エンドロール終了後 千野アナ登場

「今回見ても白黒の殴り合いのところで感動して泣けます・・・」(会場ざわめく)
「さてみなさんの期待通り、今日はスペシャルゲストが来てらっしゃいます。草なぎ剛さんです。」
茶系?(多分)にピンク系の大きめの花模様がちりばめられたシャツに紺のジーンズ?(柔らかい素材)姿の
秋らしい衣装に包まれた剛君登場。客席のいろんなところを見渡しながら頭をさげてニコニコ笑顔です。
千野アナが「モスクワ映画祭を受賞されてからはファンの皆さんの前に出るのは初めてだと思います。
みなさんにメッセージを」と言うと剛君がいつもの独特の言い回しで挨拶を始めます
「みなさん今日はお忙しい中、映画館に足を運んでいただき、ありがとうございます。
こんなにたくさんの人が来てくださって嬉しいでござる」(最後だけハットリ君口調で会場大うけ)
千野アナ「モスクワ映画祭での受賞の瞬間はどのように感じましたか」
剛君「モスクワでは、正直賞を取れるとは思っていなかったんですよ・・・・言葉の通じないロシア
のかたにこの映画が受け入れられるのか心配でした。でも実際映画が上映されたときロシアの方が
映画を見て感動しているのが僕にも伝わってきて感動した・・・でござる」(会場笑)
千野アナ「映画受賞のことはSMAPのメンバーはどうように言葉をかけてくれましたか?」
剛君「吾郎さんと(会場・吾郎さんなんだぁ(笑))慎吾が(会場ざわざわ)モスクワまで来てくれて
・・・・・・・あれ?質問なんでしたっけ?」千野アナがもう一度説明。
「慎吾と吾郎さんとはモスクワで夜にご飯を食べたりお酒を飲む時間があって、その時にいろいろと話してとても喜んでくれて・・・木村君と中居君には東京に戻ってから報告して、2人とも自分のことのように喜んでくれて嬉しかったです・・・・・あっ・・・言い忘れたでござる」(会場:笑)
千野アナ「この映画の受賞の理由はなんだと思いますか」(←多分・・・自信がないです)
剛君「ホテルビーナスは初めてづくしのことが多くて、全編韓国語の日本映画だったり、
モノクロの映画だったり、監督のタカハタさんも映画初監督で、脚本の麻生さんも初めての脚本で、
正直最初は『大丈夫かなぁ』と思う部分もあったり、最初のほう撮影ではとまどったりしていたのですが、
時間が経つにつれ、どんどんよくなっていったことがよかった思います」
千野アナ「さて草なぎさん、来月9月10日には「ホテルビーナス」のビデオがリリースされるんですよね。
特典映像や、見どころなどありますか?」
剛君「DVDは・・・2枚組みでして・・・1枚目には・・・今見たのが(映画本編のこと)が入ってます
・・・(剛君沈黙)(会場笑)・・・・2枚目はですね、僕が体を鍛えているために運動している様子とか出演者の方々の独占インタビューが入っていてかなり深い話もしています。あと、モスクワ映画祭の公式上映の様子も収められています」
千野アナ「そして9月10日にはもうひとつお知らせがあるんですよね」
剛君「9月10日、この「ホテルビーナス」のDVDが発売される日に韓国での上映が決まったでござる(剛君深々とおじぎ)」
(会場は大拍手!&おめでとうの声)
千野アナ「やはり韓国で上映されるのは嬉しいですよね」
剛君「そうですね。もともとこの「ホテルビーナスという映画は3年くらい前に始まった「チョナンカン」という番組からきていますし、韓国で上映されるということは僕にとってもとても嬉しいことで・・・ございます」
千野アナ「そして今日はもうひとりスペシャルゲストがいらしてます。「僕と彼女と彼女の生きる道」に
出演されていた美山加恋ちゃんです」
剛君「おーーっ」といって加恋ちゃんの左肩をギュットつかむ(加恋ちゃんは少しびっくり)
剛君「加恋どうしたぁ・・・お台場冒険王に遊びに来たの?」
加恋ちゃん「(小さい声で)お台場に来て、お父さんに挨拶しようと思って楽屋に行ったら、フジテレビの人が
出てくれって・・・(苦笑)」
剛君「そうかぁ、遊びに来たのに仕事になっちゃたなぁ」
千野アナ「2人は久しぶりに会いますか?」剛君と加恋ちゃんうなづく。
千野アナ「今度ドラマのスペシャルがありますよね」
剛君「今度・・・(会場から9月18日と声がかかる) 9月18日にスペシャルがありまして、
フジテレビで22時半から(会場から20時半と訂正される)20時半・・・皆さんの方が知ってますね・・・」
剛君「加恋のほうが良く知ってるよね・・・みどころは?」
加恋ちゃん「お父さんと凛が久しぶりに再会して、土手であそんでハーモニカを吹くところです」
千野アナ「僕と彼女と彼女の生きる道、皆さん見てください。美山加恋ちゃんでした。」剛君「ありがとう〜」
千野アナ「さて、草なぎさん最後にファンの皆さんに一言お願いします。」
剛君「みなさん、今日もたくさんの方が集まってくださりありがとうございます。
「ホテルビーナス」が賞を受賞して(賞の名前を省略しようとした?)とても嬉しいです。みなさんがこの作品をとても愛してくれていることが僕にも伝わってきます。
これからも精進して、素晴らしい作品に出演し続けて行きたいと思っています。末永く応援をお願いします。」
剛君退場。客席全てに目線をくばりながら笑顔で手をふって退場していきました。

こんな雰囲気だったかと・・・。もう少し「ござる」を言っていたような・・・。
最後の方の記憶があやふやです。加恋ちゃんが出てきたタイミングも違うかも?
あやふやレポで申し訳ないです。m(__)m

2004.8.27 23:20 (正確さより速さを優先してしまいました(←言い訳(笑)))