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(Story編)
| 2006/06/03 | 大阪府交野市の全長280mの吊橋「星のブランコ」 |
| 2006/02/18 | アシスタント・カラーコーディネーターへの道 |
| 2005/05/06 | [短編小説]息子の命日 |
| 2004/11/07 | 感謝御礼!22万2222アクセスに到達! |
| 2004/08/13 | 霧ケ峰高原旅行 |
| 2004/05/14 | [徹底研究] IPアドレスに関する計算問題の解法! |
| 2003/03/18 | 感謝御礼!念願の20万アクセスに到達 |
| 2003/02/15 | 『木村の部屋』サイト内検索を設置しました |
| 2003/02/11 | 『木村の部屋』のサイトマップを設置しました |
| 2003/02/08 | 『木村の部屋』を引越しました |
| 2003/09/04 | 大阪ドームでの巨人−中日25回戦 |
| 2003/05/03 | 日吉ダム |
| 2003/03/15 | 京都・花灯路、だれと歩こう春の宵 |
| 2003/01/04 | 2003年電脳界を占う |
| 2003/01/01 | 『情報交換広場』の移転案内 |
| 2002/11/05 | 初秋の大江山 |
| 2002/10/26 | 秋風が運んだワングレードアップマシン |
| 2002/09/25 | 丹後半島一周右回り |
| 2002/08/15 | 内の倉湖(新潟県新発田市) |
| 2002/07/13 | 君の愛機の夏対策は万全か? |
| 2002/05/06 | 京都・石清水灯燎華(灯りが織りなす光の芸術) |
| 2002/05/04 | 道の駅うずしお(淡路島側からの大鳴門橋) |
| 2002/03/24 | 『木村の別館』を開設したわけ(理由) |
| 2002/01/05 | 2002年電脳界を占う |
| 2002/01/02 | ストリーミングで見るモントルージャズフェスティバル |
| 2001/12/31 | 私の2001年電脳五大ニュース |
| 2001/11/27 | 八八八八八(^^)v |
| 2001/11/23 | あきらめたらあかん!(Don't give up it!) |
| 2001/01/04 | 2001年電脳界を占う |
| 2000/12/31 | 私の2000年電脳十大ニュース |
| 2000/12/28 | Coppermineを斬る! |
| 2000/11/25 | 京都・大原の里の紅葉だより |
| 2000/09/04 | 淡路花博の余禄の大鳴門橋 |
| 2000/01/03 | 2000年電脳界を占う |
| 1999/12/31 | 私の1999年電脳十大ニュース |
| 1999/12/25 | 来年もよい年であるようにルミナリエ! |
| 大阪府交野市の全長280mの吊橋「星のブランコ」 |
京阪電車の吊広告で見た、大阪府交野市の大阪府民の森ほしだ園地にある「星のブランコ」を、早速に訪れてきた。「星のブランコ」は、全長280m最大地上高50mの木床式吊橋で、人道吊橋として全国的にも最大の規模。 詳細の画像はこちら。
当地までは、京阪電車交野線の私市駅、もしくわJR片町線の河内磐船駅よりのハイキングコースによるのが通常だが、道路に比較的近いこともあって、駐車場を利用する手もある。 |
| アシスタント・カラーコーディネーターへの道 |
「日本人は素描をするのが速い、非常に速い、まるで稲妻のようだ。それは、神経がこまかく、感覚が素直なためだ」 (ゴッホ名言集より)一人でも多くの方がカラーコーディネーター検定試験に挑戦し、更に豊かな人生を送ることができればと想い、色彩の意義・重要性、色彩関連の資格、そして検定試験の対策・攻略法などについて述べています。詳細はこちら。 |
| [短編小説]息子の命日 |
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一人息子を亡くし意気消沈する中年夫婦が、息子の命日に東京ディズニーランドのとあるレストランを訪れた。そして、そのレストランのウェイターの粋なサービスに感動し、新たな希望をもって再出発を誓う夫婦の物語。 ハードディスクの掃除をしていたら、約1年前の題材を見つけたので、思い切って書き下ろしました。主題は「ほんとのサービスは人をも蘇らせる」です。くわしくはこちら。 |
| 感謝御礼!22万2222アクセスに到達! |
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『木村の部屋』は、2004年11月06日0時頃、キリ番の「にじゅうにまんにせんにひゃくにじゅうに」アクセスに達しました。今後とも皆様のよきPCライフに、お役立ち ができる情報発信に努める所存ですので、よろしくお願いします。(222,222アクセスまでの足跡はこちら) |
| 霧ケ峰高原旅行 |
都会のうだるような暑さと喧騒から逃れ、8月8日から3泊4日の長野県霧ケ峰高原へ避暑旅行に出かけた。右はビーナスラインから望む白樺湖
の遠景。概略の立体地図はこちら。[1日目] 一路、車山高原スカイパークホテルへ。早朝の5時出発で14時に無事ホテルに到着。 [2日目] 車山高原リフトで山頂へ。車山乗越→蝶々深山→八島湿原の約3時間のハイキング。蝶々深山の山頂で食べたランチボックスは最高。ハイキングマップへのリンクはこちら。 [3日目] 軽井沢へ小ドライブ。軽井沢ではプリンスショッピングプラザ内のプリンスボールでボーリング。 夜は白樺湖の花火大会。ホテルの部屋から眺める花火もいい思い出になった。 [4日目] 惜しみながら帰京(京都)の人となる。9時出発で、愛知一宮・滋賀彦根で渋滞に巻き込まれ、帰着は予定より少し遅れて18時となる。 CANON IMAGE GATEWAYのアルバム「霧ケ峰高原旅行」はこちら。 |
| [徹底研究]
IPアドレスに関する計算問題の解法! (インターネット検定 .com Master ★★ 2004年7月期 受験対応) |
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1.背景
ネットワークの運用にあたり、ホスト数が数台の家庭内ネットワークであれば、特に専門的な知識がなくても、力技でもってなんとか繋ぐこと
もできる(専門知識があるに越したことはない)。ところが、ホスト数が数十台を超える中規模以上の企業内ネットワークなどになると、IPアドレスやサブネットマスク
、アドレス範囲(空間)などが理解でき運用できる知識やスキルが必須になる。 下の表は、「.com Master ★★」での「IPアドレスに関する計算問題」の出題傾向を探るため、はじめて実施された2002年7月期から、過去2年間の検定試験で出題された問題を抽出し整理したものである。(問題をクリックすると詳細な【問題】【解答 】【解法】のページにジャンプする。)
「IPアドレスに関する計算問題」の出題傾向をまとめると、おおよそ以下のようになる。
3.問題の解法研究 「.com Master
★★」における検定時間と出題数は、第1部が60分で40問、第2部が90分で50問になっている。したがって、1問あたりに許される平均解答時間は、第1部で1.5分、第2部で1.8分となる。しかし、「IPアドレスに関する計算問題」は、とても平均時間内で解けるような問題でない。すなわち、「IPアドレスに関する計算問題」
の解答時間は、他の問題を急いで片付けて稼いだ時間で解くことになる。しかるに、短時間で効率的に解答するためのツールを準備する
ことが勝敗を決するといえよう。
以上のように、この問題を解こうとすると、【オーソドックな解法】では、8ビットの10進数から2進数への変換が2回、2進数から10進数への変換が1回を必要とするが、【[関係式-1]による 解法】によると、手計算の進数変換をまったく皆無で求めることができる。 4.勝利の方程式
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| 感謝御礼!念願の20万アクセスに到達 |
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『木村の部屋』は、2004年03月17日23時45分頃、念願の累計アクセス20万に到達しました。 (2004/03/18) |
| 『木村の部屋』サイト内検索を設置しました |
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『木村の部屋』を@nifty内のメンバーズホームページからアット・ホームページに引越して約1週間を経過したが、やはり寂しいのは、検索サイトから飛んできたときに、移転通知で新居のトップページに誘導されるだけで、検索キーワードが存在するページに辿り着かないことだ。 特定のサイト内の検索には、Google.comを使わしていただいて、自サイトのページに検索窓を設置する方法は広く知られているが、引越しで検索インデックスが無効になったのではどうしようもなく、検索ロボットによる新しい検索インデックスが蓄積されまで待つしかない。 そのような中で目に留まったのは、アット・ホームページのサイト内検索サービスだ。利用には200円/月の追加料金がかかる有料サービスだが、新しいコンテンツも約6時間後には反映されたり、実際の検索数や検索キーワードのランキングなどの統計情報を参照できる(管理者機能)など、コストパフォーマンスの高いサービスと感じ、このたび採用することにした。 『木村の部屋』サイト内検索は、トップページの更新履歴の下に設置してあるので、自由に使用して頂いてけっこうだが(検索結果のページの右上にヘルプあり)、当サイトの管理者がずぼらなため、縦長の大きなページが多いので、効率的な検索を行うには少しコツがいる。(^^ゞ 効率的と思われる検索例を紹介するので参考にして欲しい。 検索内容は、「激安ゲームの記事があったはずだが、どこだったっけ?たしか人生ゲームがホゲホゲと書いてあったように記憶しているけど・・・。」、というシチュエーションです。
以上のように、サイト内検索とブラウザの検索機能を組み合わせ、効率的なサイト内の記事検索を行っていただければ幸いだ。 (2004/02/15) |
| 『木村の部屋』のサイトマップを設置しました |
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日頃は『木村の部屋』をご贔屓に賜りありがとうございます。 お蔭様をもって、『木村の部屋』はこの2月1日に満6周年を迎えました。その間、コンテンツも 蓄積され、管理者でもサイト全体が把握しきれない状況になりつつあります。そこで、このたびサイトマップ(目次)を設置する運びとなりました。トップページの「おしながき」の右にサイトマップへのリンクを付け ましたので、せいぜいご活用をいただければ幸いです。 サイトマップの作成は、Microsoft FrontPage 2003のWebコンポーネント挿入機能を使い、目次のコンポーネントを挿入しただけの超手抜きのサイトマップです。 FrontPageの目次のコンポーネントは、ページの表示させたい位置にコンポーネントを挿入するだけの極めて簡単な作業で行えるが、反面、すべてがコンポーネント任せ なので、表示内容の編集などを行う融通性がまったくない。 FrontPageで制作したサイトマップのページ(SiteMap.htm)のデザインビューでは、下の画像のように目次のコンポーネントが挿入されていると表示されて いるだけだが、サイトにアップロードしたページをブラウザで見ると、コンポーネントの部分がこのよう に表示される。
このようなことから、コンポーネントに任せっきりということもあって、サイトマップに画像ファイルへのリンクがあったり 、見苦しい点なども多いが、しっかりと機能してるので、ご容赦願いたい。 (2004/02/11) |
| 『木村の部屋』を引越しました |
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突然ですが、『木村の部屋』は@nifty(アット・ニフティ)内のメンバーズホームページからアット・ホームページに引越しました。旧ページにアクセスされた時の移転通知は、2005年2月7日まで表示されますが、『お気に入り』に登録して頂いてる方は、お手数ですが早目の変更をお願いします。 【新】 http://homepage3.nifty.com/kimura1/(アット・ホームページ) 【旧】 http://member.nifty.ne.jp/kimuras/(メンバーズホームページ) 引越しの動機について詳しくご報告します。 ニフティサーブ(@niftyの前身)は1987年にパソコンサービスを開始し、1997年12月よりホームページ開設サービス「メンバーズホームページ」を開始しました。その後、ニフティサーブは1999年3月に富士通の100%子会社化し、1999年7月に富士通の運営するインターネットサービス「InfoWeb(インフォウェブ)」と統合し、@niftyに生まれ変わりました。(筆者は、1992年2月にニフティサービスの会員となり、1998年2月にメンバーズホームページに『木村の部屋』を開設しました。) このような経過から、現在の@nifty会員とHPの設置には、下記の3種類が存在します。 1) 1999年7月以前のニフティセーブの会員でメンバーズホームページにHPを設置 2) 1999年7月以前のInfoWebの会員でMySweetHomepageにHPを設置 3) 1999年7月以降に@niftyに入会した会員でアット・ホームページにHPを設置 これらの背景から、@nifty会員は3つのHPサイトに分散しているが、@niftyも管理が大変らしく、「メンバーズホームページ」と「MySweetHomepage」にHPを設置している会員には、「アット・ホームページ」への移転をさかんに勧誘している。ただし、移転するほうも面倒なことに加え、検索サイトに登録されたデータが無効になることもあって、進んでなかったのが現状のようだ。 さすがの@niftyも統合が進まない状況に業を煮やしたのか、ついに「メンバーズホームページ」と「MySweetHomepage」は2004年8月31日には閉鎖するという強制撤去に出た。(告知はこちら。メンバーズホームページ終了のお知らせ。MySweetHomepage終了のお知らせ。) そして、移転をそそるような施策も出てきた。
以上のようなことから、アット・ニフティに引越しましたが、今後ともよろしくお願いします。 (2004/02/08) |
| 大阪ドームでの巨人−中日25回戦 |
9月3日に大阪ドームで行われた巨人−中日25回戦。1点をリードされて迎えた九回、代打・後藤が四球を選んで出塁し、続くレイサムが右中間へ逆転サヨナラ本塁打を放ち、決着を付けた。 左の画像は右中間外野席の上段より撮影したもので、レイサムの本塁打は右下約10メートルに飛び込んだ。左の画像をクリックすると高解像版フォトアルバムへ。 (2003/09/04) |
| 日吉ダム |
日吉ダムは、京都府船井郡に位置し、淀川の総合開発の一環として、淀川水系桂川に建設された多目的ダムで、下流域の防水害、灌漑、水道用水の確保などに役立っています。また、開かれたダムとしても特長があり、ダムサイト内部の見学ができる「インフォギャラリー」や資料館の「ビジターセンター」をはじめとする観光施設も充実している。 そんな日吉ダムも、世界情勢不安定のため、「インフォギャラリー」は閉鎖していたが、4月25日から平常どおり開館することになった。 天候に恵まれた5月2日に、自然がいっぱいの日吉ダムを訪れてきた。詳細はこちら。 (2003/05/03) |
| 京都・花灯路、だれと歩こう春の宵 |
灯りと花の路(花灯路)東山山麓に連なる南は清水寺から北は青蓮院までの散策路約2kmに、一輪挿しと露地行灯が点々と。その数合せて2000有余。京都ならではの詩情豊かな催しが今春から始まりました。行灯は京焼・清水焼、北山杉の磨き丸太、そして京銘竹の3種類。一輪挿には和花を中心に、伝統文化 おもてなしの心が息づく花々が活けられます。 まだ肌寒いものの春の訪れに誘われるように、花をもとめて春宵を歩いてきました。詳細はこちら。 (2003/03/15) |
| 2003年電脳界を占う |
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皆さん明けましておめでとうございます。それぞれに期待に満ち溢れた輝かしい新年を迎えたことと存じます。恒例の独断と偏見でもって、今年の電脳界を占ってみたいと思います。 まずは、昨年の占いの結果から振り返ってみよう。
昨年はいろいろあったが、はっきり言ってパッとしない電脳界であったような気がする。このような印象を持つのは、やはり画期的な新製品がなかったことに起因すると思う。おかげで購入意欲も遠のいて、買ったものといえば、壊れるか時代遅れを入れ替える類が大半で、出費も少なくて済んだのはありがたかった。 では、2003年の電脳界を占う(^^;)
とんでもない「2003年電脳界を占う」になってしまったが、資金の面から大法螺吹きになる可能性も十分にある。そのときには、まだ松の内だったということでご容赦願いたい(^^ゞ (2003/01/04) |
| 『情報交換広場』の移転案内 | |||||||||||||||
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輝かしい新年を迎えられたことと思います。皆様にとって良い年でありますように。 さて、1998年8月22日より長きにわたりご贔屓いただいた旧『情報交換広場』は、本日をもってアット・ニフティのメンバーズホームページからアット・ホームページのメッセージボードに移転しました。新『情報交換広場』では、装いも新たに新機能搭載や機能拡張をして、皆様をお待ちしております。恐れ入りますが、お気に入りなどに登録してある場合は、お手数ですが新『情報交換広場』への変更をお願いします。 なお、旧の『情報交換広場』は当面閉鎖しませんが、トップページからのリンクもなく準非公開になることから、書き込まずに閲覧だけでお願いします。(書き込み練習用に使ってもらってもけっこうですが、レスポンスはまずないと思います(笑)) 新旧『情報交換広場』の大きな違いは以下の通りです。詳細は『ヘルプ』をご覧くさい。
(2003/01/01) |
| 初秋の大江山 |
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(2002/11/05) |
| 秋風が運んだワングレードアップマシン | ||||||||||||
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もうしばらくすると、静かな秋の夜長にケースの前面ファンも停止させます。オーバークロックは決してお薦めできるものでありませんが、2年も使い込むとマシンの潜在能力や性格も掴めるもので、庶民のささやかな楽しみなのです(^^;)。 (2002/10/26) |
| 丹後半島一周右回り |
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( 2002/09/25) |
| 内の倉湖(新潟県新発田市) |
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(2002/08/15) |
| 君の愛機の夏対策は万全か? |
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ケースを開けると何かとしたくなるものだが、『過ぎたるは猶及ばざるが如し』と言われるように、中庸の道を外さず必要最小限に留めるのがコツでもある。(^^;) ( 2002/07/13) |
| 京都・石清水灯燎華 |
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( 2002/05/06) |
| 道の駅うずしお(淡路島側からの大鳴門橋) |
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( 2002/05/04) |
| 『木村の別館』を開設したわけ(理由) |
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1)『木村の部屋』の歴史 そんなことで、自由に使えるホームページを実質無料で開設できたことになるが、当面の間の『木村の別館』は、『木村の部屋』の手狭さをカバーする用途に使うつもりだ。そのうちに暇を見つけ、別館の名にふさわしい斬新さをテーマにして仕上げたいと考えているが、いつのことになるやら計画もないので、期待しないで静かに見守っていただきたい(^^ゞ ( 2002/03/24) |
| 2002年電脳界を占う |
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さて、次は今年の電脳界を占うが、基調としては、
などから、メーカーとして正念場を迎えることになる。従って、今年の電脳界の動きの特徴は、最も優れたか最も安いかの二者択一で中途半端は消滅を前提とする、真にユーザーが認める高付加価値と、コストパフォーマンスの追求になるであろう。
期待も込めて今年を予想してみました。今年も激動の電脳界になると思いますが、拙いながら精一杯追いかけますので、『木村の部屋』をご贔屓によろしくお願い申し上げます。_(_^_)_ (2002/01/05) |
| ストリーミングで見るモントルージャズフェスティバル |
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| 私の2001年電脳五大ニュース |
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では、私の電脳五大ニュース。
ちなみに、家計簿ならぬパソコン出納簿では、ハード費用が\140,296(TP240修理費\56,500とADSL初期費用\26,565の合計\83,065を含む)とソフト費用が\101,741の総計\262,037也。昨年比で約1/2.5の節約に成功したが、来年の反動が恐い(^^ゞ。 |
| 八八八八八(^^)v |
11月27日23時30分頃の八八八八八です(^^)v今後ともご贔屓のほど、よろしくお願いします。 (2001/11/27) |
| あきらめたらあかん!(Don't give up it) |
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あきらめたらあかん!、なんと響きの良い大阪弁であろう。標準語では、「諦めないで!」と訳すのだろうが、迫力がまったく違うので、やはり大阪弁のほうが好きだ。 「諦めず最後までやり通せば、かならず笑顔の女神様が訪れる!」と、子供の頃に教えられた記憶もあるが、何事にも最後まで挫折することなく、執拗に接することが肝要と考え、今まで歩んできたつもりだ。 ところで、今回ほど諦めないことの大切さを身に染みたのは初めてであり、これからの人生を有意義に過ごすためにも忘れないよう、あきらめたらあかん!を執筆して公開することしにした。 あきらめたらあかん!のページはこちら (2001/11/23) 追記(2001/12/04) |
| 2001年電脳界を占う |
| 皆さんあけましておめでとうございます。恒例の独断と偏見で今年の電脳界を占います。 まずは、昨年の占いの結果から。 ◆AthlonはCoppermineの市場を脅かし市民権を得る!◆ 高速化競争はAthlon有利で展開され、最後にきてIntelは息切れ気味のCoppermineを見限り、WillametteことPentium4を前倒しで登場させるが、将来のソケット互換や基本性能などのユーザー合意を得られず、AMD優勢にて21世紀に期待を繋いだ。またプライスリーダー的役割を常に担い、市場価格を劇的に引き下げ、ギガCPUを夢から現実としたAMDの貢献も大きかった。 ◆メモリーはPC133 CL3 SDRAMが主流に!◆ PC100 CL2と価格差は限りなく接近したことやFSB=133MHzのCPUの普及が追い風となり、PC133 CL3が急伸しに主流となっている。大手PCメーカーでは、パーツの一元化からPC100 CL2を用意せず、機種を問わずPC133 CL3を使用すると聞くことがあるが、一昨日たまたまSONY VAIO PCV-J12V7(システムバスは66MHz/メモリバスは100MHz)のメモリ増設の機会に恵まれ覗いてみると、やはり実装されていたメモリはPC133 CL3 64MBが使われていた。 ◆リムーマブルメディアはCD-RWが急伸長!◆ これは全く予想が外れた(^^ゞ。背景にはCD-Rメディアがここ1年で約半額となり、メジャーなメディアメーカ製のものでも\70程度になったことも大きいが、それ以上にCD-RWが通常のCDドライブで読めない互換性の問題が大きく、普及へのブレーキが掛かっている。 さて、次は今年の電脳界だが、基調としては、(1)インターネットの普及が一巡、(2)インターネットメールに替わって携帯iモードの普及、(3)ゲーム市場との棲み分けなどから、パソコン市場の成長率は大きく鈍化して、マイナス成長と予想される。従って、今年の電脳界の動きの特長は、よりパソコンらしさの追求になるであろう。 ◆DDR DRAM元年!◆ DDR DRAMはSDRAMと同プロセスで生産できることから原理的に安価で、かつ転送速度はSDRAMの2倍と高速なので、まず間違いなく次世代メモリになるものと思われるが、いかんせんサポートされるチップセットがなかったことが最大の障壁であった。ところが、昨年末頃より俄かにチップセットメーカーの動きが激しくなり、現時点でDDRサポートがアナウンスされてるチップセットとその投入時期をまとめてみると次のようになる。 |
| K7系 | P6系 | Pentium4 | |||
| 2001/Q1 | AMD760(AMD) MAGiK1(ALi) SiS735(SiS) |
ApolloPro266(VIA) SiS635(SiS) |
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| 2001/Q2 | AMD760MP(AMD) KT266(VIA) Crush18(NVDIA) |
ApolloPro266T(VIA) AladdinPro5(ALi) Intel815 B Step(Intel) |
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| 2001/Q3 | Mamba(Micron) | Brookdale(Intel) | |||
| 2001/Q4 | M1667(ALi) | PX266(VIA) SiS645(SiS) M1661(ALi) |
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| 時期未定 | Caspian(API) Shogun(Micron) ArtX3(ATi) Crush18(NVDIA) |
Copperhead(Micron) HE-SL(ServerWorks) ArtX2(ATi) |
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| なんと数が多いのに驚かされ、今年は正にDDRサポートチップセットラッシュとなる様相を呈してるが、ただ本格的な普及にはいくつかの課題も残されている。その一つは、需要と生産のいたちごっことなるが、現時点では生産量が少ないため、PC2100
CL2.5 128MBがSDRAMの約4倍の2万円強もするDDR DRAMの価格だ。更にもう一つは、新チップセットのバグ取りと、新メモリーのDDR
DRAMの最適化に、一定の期間が必要となる点だ。 これらのことから、2001年に新世代メモリとしてのスタートを切るが、本格的な普及は来年以降と思われることから、DDR DRAM元年とした。 ◆2ギガCPUが登場するもシラケ!◆ 今年のCPU高速化競争は、昨年に輪をかけて更に熾烈なものとなり、少なくとも2GHzを超えるのは確実だ。昨年のCoppermine(PentiumIII)では苦労したが、Willamette(Pentium4)を手にしたIntelは、今年は主導権を握り、Q2に1.7GHz、Q3にはすでに2GHzに到達し、Q4にはNorthwood(0.13μm版Willamette)の投入で2GHzを超えと思われる。対するAMDは、Q1にPalomino(次世代Athlon)の1.4GHzを投入するが、Q4に1.7GHzに到達するのが精一杯で、2GHzはThoroughred(0.13μm版Athlon)の来年に持ち越されそうだ。 ただここまでくると、何に使うの?とシラケ気味で(^^ゞ、お陰でローエンドとなった1GHzで低廉デュアルマシンを組むのも面白いだろう。 ◆創造的な動画時代の幕開け!◆ さて最後は今年流行るものの予測だが、有り余る演算性能と記憶容量とメモリーを有益に使うとともに、大容量ファイルのブラウズや転送も容易となったブロードバンド時代に相応しい、動画のキャプチャーやエディティングとしたい。 昨年は見るだけ録るだけのツールとしてTVキャプチャーカードが大ヒットしたが、今年は撮ったものを編集してコンテンツを創るためのツール群が整備され、ひたすら演算と記憶だけのパソコンが、人の創造をもアシストするツールへと変身するのを期待してやまない。 まぁこんなことで、今年も激動の電脳界ですが、拙いながら精一杯追いかけますので、どなたさまも「木村の部屋」をご贔屓に、すみからすみまでよろしくお願い申し上げます。_(_^_)_ (2001/01/04) |
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| 私の2000年電脳十大ニュース |
| ゆく年くる年、20世紀も最後の日となったが、今年も激動であった電脳界の動きを振り返るとともに、私の2000年電脳十大ニュースを独断と偏見にてまとめてみた。 まずは電脳界の動きから。 第一の話題はやはりCPUだが、動作クロックが夢の1GHzに到達するとともに、IntelとAMDの熾烈な競争によって庶民でも簡単に入手できるほどの廉価になったことや、モバイル向け低消費電力のCrusoeが登場して、大手メーカーの採用が相次いだなど、Intelの独占市場から競争世界に突入したことだろう。 第二はメモリだが、SDRAM相場は乱高下であったが、最後は米パソコン市場の低迷を受けた世界的DRAM余り現象によって大暴落のまま締めくくることとなった。またIntelが強引に推し進めたDirect RDRAMは市場に浸透せず、次世代メモリとしてはDDR SDRAMが登場した。 第三は、定額接続サービスのフレッツISDNの開始や、高速常時接続回線のCATV/ADSLの普及が始まり、ブロードバンド時代の夜明け前を感じさせた。 その他にも色々とあったが、総じてユーザーの願いや夢が実現、または実現に近づくことができた、輝かしい21世紀の電脳界を期待させる良い年であったと思う。 では、私の電脳十大ニュース。 一、2本目のPentiumIII-750MHzとRIOWORKS PDBでデュアル・プロセッサの夢叶う 二、止めのPC133 CL2 256MBのゲットで合計768MBのメモリ大尽に 三、7200rpmから総入替で10000rpmのHDDを3本体制でストライプセットを再構築 四、勢い余って650W電源(メーカー公称550W)で余裕の稼動 五、TVチューナーカードとVCRソフトで「TVいらずのVTRいらず」の環境ができる 六、10Baseから100Baseに移行しLAN環境も高速化 七、Windows2000に惚れて本格的に移行、対応アプリも多くて満足 八、ISAカード最後のモデムを外付型でISAレス環境を実現 九、約3年半愛用のノートが壊れThinkPad240の新調で思わぬ痛手の出費 十、「木村の部屋」のアクセスが5万を突破し目標の10万に大きく近づく ちなみに家計簿ならぬパソコン出納簿では、ハード費用が\576,019とソフト費用が\92,447の総計\668,466也。来年こそは節約と毎年思うのだが、さてどうなることやら(^^ゞ。 今年もいろいろとご支援を賜りありがとうございました。それぞれに希望に満ち溢れた輝かし新世紀をお迎えなられることを心よりお祈りし、本年最後のご挨拶に代えさせていただきます。来年も変わらぬご指導ご鞭撻と「木村の部屋」をご贔屓によろしくお願い申し上げます。_(_^_)_ (2000/12/31) |
| Coppermineを斬る! |
| 2000年4月から連載の「Coppermineを斬る!」は、本日の9回目にてエピローグと相成りました。長い間のご購読を心より感謝申し上げます。 [目次] (1)プロローグ (2)600E年末ロットの謎 (3)プロテクトの必然性 (4)プロテクトの歴史 (5)動作クロックの生産分布モデル (6)Intelの生命線 (7)開かされた安全弁(cB0) (8)柳の下にいつもどじょうはいない(cC0) (9)エピローグ (2000/12/28) |
| 京都・大原の里の紅葉だより | |
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今年は暖かかったせいか、昨日の大原の里の紅葉はもう少ししょうか。来週末ぐらいがベストと思います。たまにはパソコンと離れて紅葉狩りにでもいかがですか(^^;) |
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| 淡路花博の余禄の大鳴門橋 | |
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これは何でしょうか?実は海上45Mの大鳴門橋直下の潮流です。詳しくはこちらで、 ひよんなことから潰れた夏休みを取り返すべく、淡路花博ナイター最終日の9月3日、早めに出てどうせなら淡路島と四国に架かる大鳴門橋までと、車を飛ばしてきました。 残念ながら観潮の時間を外したので渦潮を観ることが出来ませんでしたが、自然の偉大さに感動した一日を過ごしました。 帰りに淡路花博のナイターに寄りましたが、疲れていたこともあって花博の写真はありません(^^ゞ。 (2000/09/04) |
| 2000年電脳界を占う |
| 皆さんあけましておめでとうございます。大変なお題ですが、独断と偏見で今年の電脳界を私なりに占ってみたいと思います。しばしのお付き合いをお願いいたします。 高機能ワープロ機としてスタートしたパソコンは、アプリケーションさえ導入すれば、表計算機やお絵描き機など何にでも変身可能な拡張自在マシンとして発展してきました。その中で、パソコンさえあれば何でもできるとの幻想にかられた、ただハイスペックなマシンを追っかけただけの無目的パソコンが巷にはびこったことも事実でしょう。 ところが、10万円パソコンに代表されるインターネット・マシンなど、確固とした目的を持ったパソコンが昨年は出現しました。今年はそれらの指向がさらに進化して、従来のビジネスパソコンに加え家電やゲーム機などと融合した、動画の再生や編集を主目的とするビデオパソコンやゲームパソコンに分化した目的型パソコンが出現するものと思われます。 前置きが長くなりましたが、どのパーツをとっても分進秒歩の技術革新ですが、その中から、CPUとRAMとリムーマブルメディアにしぼって、今年の動向を占ってみたいと思います。 ◆AthlonはCoppermineの市場を脅かし市民権を得る!◆ 昨年の登場でIntelの牙城を揺るがした、性能では負けずと劣ることがないAthlonが、どこまでCoppermineに迫れるか興味深いとこです。ズバリ、チップセットのできと対応マザーボードの総力戦となりますが、期待を込めて一番の予想に挙げました。 Athlonはルビーの指輪を武器に自作ユーザーを味方に→もともと自作ユーザを大事にしないインテルは無視→BBSやインタ |