King Stone の部屋



「〜知ってください〜自閉症のこどもたちの支援」

神戸大学大学院保健学研究科地域連携センター(平成22年度 神戸市灘区チャレンジ事業)
のPDFデータを、発行者代表高田哲先生(地域連携センター長・教授)はじめ皆様のご好意で、
公開させて頂けることになりました。
2012.05.22

「緊急時サポートブック」のひな形がこちらにあります。「Sphinxのひとこと」さん。PDFの方はどんなパソコンの方でも、AdobeReaderが入っていれば見ることが可能と思います。

「自閉症・発達障害の人への非常時の支援と工夫(伝える・尋ねる)」3 9ページ(4.1MB)

「おめめどう」ハルヤンネさん制作のPDFファイルです。ダウンロード無料。

「おめめどう」の無料公開データ 2011.3.21
おめめどうへのリンク

ブログ[kingstone page(新)]2011.1.27リンク
ブログ[kingstone本やドラマや支援グッズを紹介する]2011.1.27リンク
ブログ[kingstone page(旧)] 2010.2.14リンク

自己紹介

ボランティアグループ「れもん」 しあわせの村バーベキュー2003.4.6

自閉症の子どものクラスルーム・研究科公式ホームページ 2006.6.24変更(私のサイト内ではなくリンクしております。2006年度の予定が載っています)

自閉症の子どものクラスルーム・研究科に関する古い文書  2001.3.31

肢体不自由関連TOPへ

知的障害関連TOPへ 2011.4.27(発達障害児者の問題行動対処法マニュアル1993年版 志賀利一著

IEPについて (2002.10.25

考えていることいろいろ 2001.1.2

面白かった本など   2003.11  ギークスnew

教材(みんなの工夫を共有できたらいいですね) 2001.2.3

リンクを見ればその人がわかる?2004.3.21

なんやかんや 2012.5.25 パソコンなどの購入履歴


あなたは 番目のお客様です。


 自己紹介です。

 肢体不自由養護学校に9年間勤めていました。後半はパソコンをはじめとした機器やシンボルを利用して表現の少ない子どもたちにいかに表現してもらうことができるだろうか、というのに力を入れていました。

 次に知的障害養護学校に勤務し、現在は通常校の障害児学級担任です。自分が学んだこと、それを目の前のお子さんに合わせてどう実践していくか、いつも、悩みはつきません。

 2010.2.13追記
  随分前に鬱になり退職しました。
  ほとんど寝たきり生活になりました。
  最近やっとネットをしたりするようになりました。
  このHPは、少なくとも私が生きていて、niftyのメールアドレスを持っている間は
  残しておこうと思います。

 パソコンを使うきっかけは1989年にNIFTY-ServeのFEDHAN(障害児教育フォーラム)を 教えてもらったことです。そこでのやりとりの面白さにはまりました。FEDHANの友人たちが「それだけ読んだり書いたりするのだったらパソコンにしなさ い」と言い、パソコンを購入すると7人程が泊まり込んで私がスイッチを2つ押すだけでパソコン通信の自動運転ができるようにしてくれました。私は現在の職 場などでは「パソコンに詳しい人」と思われていますが、結局今でもわからないところは人に聞いてなんとかしている、というのが本当のところです。

 パソコン通信の会議室というのはインターネットで言えば少し大きめのメーリングリストあるいはニュースグループと捉えています。FEDHANの場合は「障害児教育」ということに興味関心のある様々な方が参加しています。ここでのやりとりは私にとってすごく面白いです。

家族でピアノを弾いている

 この写真はFEDHANで声をかけて行われた音楽オフ(直接に人と会うことをオフと言います)でのうちの家族です。96年の4月に兵庫県三木市の三木山森林公園のホールで行われました。手前から長男・私・嫁さんです。次男は向こうに隠れて見えません(アセ)


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