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7月8日
ようやく「ひだまりスケッチ」の版権が許可されました。
今回は ちょっとあせりましたけど、一安心。
「ハイパー宮ちゃん」原型完成しました。
(ベースが出来てないけど、時間が無いので、型取りと同時進行で作ります。)


「ハイパー宮ちゃん」


おまけの「ゆのウィッチさん」
神様から 最強の杖を借りてきました。

なんか足りないと思ったら パンプキンポシェット無くなってた。
ヤバイ、急いで作り直す!

6月30日
6月も終わりになりまして、まだ原型終わりません。やっぱ今回もギリギリ。
「ザザミ娘」の磨き作業が終わってないのですが、
あきたので宮ちゃんを進めます。
磨き作業は見た目ほとんど変わらないのが何日も続くのでツライ。

今月のキャラットで、宮ちゃんは巨乳であると証明されたので
胸部はこれで決定となりました。
これで やっと、肩の布の製作が出来る。

元絵です。
キャラット2006年11月号表紙。(ひだまりスケッチブック より)
ひだまり絵の中で 最も華やかと思われる。
特に宮ちゃんがおしゃれな服を着てるのは非常に貴重。

「ハイパー宮ちゃん」
スカートの細かい模様。
上の画像撮ってから作業してます。
固まりかけのエポキシパテに
判子(3mmプラ棒で製作。)をついて模様を作ってます。
これを軽く磨いて模様完成となれば理想なのですが、
形の悪いのは後で盛ったり、削ったりして修正しないといけないです。

スカートのスリット具合が 「ドリームクラブ」の雪ちゃんと似てます。
6月22日
「ザザミ娘」もうそろそろ完成させて、宮ちゃんに集中したいのですが、
後何日かかるやら。

槍と盾の形がイマイチ甘かったので ウロコ剥がして、作り直しました。
それと でっかい槍と盾で胴体とスカートが隠れ気味なので、
腕の角度を変えて 前面を開けました。
槍の尻尾部分とスカートに付いている組みひもみたいなの
作ったので、これでほぼパーツがそろったはず。(ベースがまだだった。)
後は磨き作業しながら、細かい部分をチェックしていけばいいはず。


「ザザミ娘」
6月12日
「モンハン」関係版権許可出ました。
「ザザミ娘」も 販売できることになりましたので、頑張って追い込み作業いきましょう。
ザザミはロングツインテールに一見見えるけど、
実はショートツインテール+でっかい羽飾り(らしきもの)。
長さ13cmの羽飾り作りましたよ。筋彫りたいへん。
たいへんだったので、一つだけ原型作って 型は左右二つ分とゆうことに。
厚さ2mmほどなので レジン製の製品は熱湯かければ簡単に曲げられます。
風にたなびく感じに曲げて取り付けてください。
ツインテールの根元の髪留めは蟹バサミを意識して作っております。
6月8日
今月中に原型上げないとまずいので、もうそろそろ仕上げに入りたいのですが、
鎧パーツの表面を どんな質感にするか悩み中。
CGでゆうとテクスチャーとゆうやつ。
蟹甲羅なので、磨いてツルツルにしただけじゃ面白みが無い。
むしろ パテ盛り付けてスパチュラでならしただけのほうが。
とりあえず、リベット状に小さい凸つけてみたけど、まだまだ。

「ザザミ娘」
5月30日
鎧の下は鎖カタビラ状だろうととゆうことで、
針金を編みこんだ感じを出したいのですが、もう一工夫ほしいな。
腕の感じ違った 間違えたから やり直し。腕太すぎた。

右上、胸アーマー。蟹甲羅なので、かなり凸凹ありますが
このままでは出っ張り過ぎなので、磨いてカッコ可愛いように仕上げないと。

左上、ハート型ポシェット。
私の記憶が確かなら、キリンとザザミのみ お尻の上に これが装着されています。
つまり、モンハンの装備で キリンとザザミだけが萌え系デザインといっても過言では無い?

鎧は考えること いっぱいあって やっぱたいへん。

「ザザミ娘」胴体部分。
5月27日
スカートをなるべく短く見せれば かっこよくなるだろうとゆうことで、
上着の裾を伸ばし さらにスカートの側面を少しまくりました。 
顔が上向きすぎてたので角度修正して、
躍動感がでるように右足を高くしました。
それと背中のリボン取り付け。
これでようやく いい感じのポーズになった。
左手が見えないのが残念だけど。

「ハイパー宮ちゃん」



こんなのが売ってたので、うめ先生への お供え物として買ってみました。
味はですね、「うめ」より「しそ」味が勝ってるのが残念。まずくは無いですけど。
うめ味って期間限定商品が多いです。美味しかったからまた買おうとすると
無くなってたり。最近では うめ味のポテトチップがあっさりしてて美味しかったけど
一部の店でしか販売してないのか全然見かけない。
うめ味のコンニャクゼリーが復活すると嬉しい。
5月25日
ランスの槍部分のウロコ盛り付け。
槍と盾合わせると 本体よりデカイような?
槍部もリオレウスの尻尾を元にしたデザインだけど、
デカイ突起が片側にしか無いですよ。
上の方にもあると顔に刺さりそうとゆうか 確実に刺さります。

こんなデカイ武器 両手で扱うのが やっとだと思うのですが、
モンハンの場合 片手で連続突きするし、
「突進」なんて普通に走るより速い。
ブースターとか付いてないと説明がつかない。

「ザザミ娘」
5月22日
WFの仮申請問題が 落ち着いたので久しぶりの更新。

「コスプギ!ザザミっぽい服」は残念ながら 仮申請で落ちました。
ゲーム中に出てくるデザインしか認められないとゆうことなので、
こちらで 元デザインを加工したプーギー君はNGとゆうことで、残念。

「ザザミ娘」は8頭身→6等身にアレンジしてますが、このくらいは大丈夫みたいです。
本申請の判定はまだなので安心できませんが。(鎧とランスのデザインは忠実です。)

 これで、「ウメナス」作りますとかいって申請してたら落ちてたかも?アブねー!
「ザザミ娘」は「ウメナス」ではありません。 頭の大きさが近いだけです。
ザザミを作るキッカケは「ウメナス」でしたけど。

「ザザミ娘」
顔とか頭部は整えました。まつ毛くっきりさせて凛々しい感じ。
サンバイザーで顔に光が当たりにくいので 塗装してみないと
これでいいか判んない。 

盾にウロコ付けました。盾は元デザインに合わせて、一回り大きくしたのですが、
ウロコももっと大きくしたほうがかっこ良さそう。
リオレウス丸ごと作ると 尻尾たいした大きさにならないけど、
武器で作ると こんなに大きく作れる。ちょっと嬉しい。

肩の接合部、5mm棒限界まで長くしてみました。
これなら簡単には抜けまい。

「ハイパー宮ちゃん」
いろいろ整えましたが、スリットスカートがカッコ良く見えないといけない
ので、まだ不十分。
宮ちゃんはナイスバディだけど、細くない。たくましいけど、筋張ってない。
しなやかな筋肉とゆうことを心がけて作らねば。スポーツ選手かな参考になりそうなのは。
4月30日
ワンフェスの本申請、昨日の晩に出してきました。
今回から写真が 全身の前後左右の4枚+顔のアップ1枚が義務。
(少し枚数が増えるが 仕方あるまいと ここまでは思った。)
キャラが複数ある作品は 全体の前後左右+
各キャラごとの全身像を1枚ずつ。
・・・・・・・・最近、複数キャラのセット作品がメインになってたですよ。
とゆうことで、やたらと提出写真の増えた昨日でした。
(60枚以上、ディラー名と作品名全部書くはめに。時間無いのに。)


    もう少しマイク下げてください。  (うめ先生の顔のアップ写真。どうしても全身入る。)
「アフレコうめ先生」(WFで完成品販売予定)もうすぐ、またアフレコできますね♪うめ先生。

ニャンコセットの頭部を ほぼ流用してますから、すぐ原型できます。
アフレコは猫耳つけてしないとは思いますが、脱着式にしたので勘弁してください。

ひだまりファンに なんとか完成品フィギアを提供したいと考えていたわけですが。
個人で、女の子フィギアを磨いて塗装してとゆうのは 非常に手間のかかる作業でして、
キットの2〜3倍の価格になってしまいます。
その価格でも買ってくださる人が何人いるか予想が難しい。で、いっぱい売れ残ると
地獄を見ることになるので、まずできない。
でも、「ひだまり」にはシンプルな(パーツが少なければ磨く手間が非常に少なくて済む。)
形状で しかもキャラ人気の高い「うめ先生」がおられたわけで、
よく考えたら こんなに完成品販売にむいたキャラはないわけです。

ひさしぶりの 宮ちゃん。
タイトルは「ハイパー宮ちゃん」になりました。
高めの視点で撮ったからよくわからないけど、
胴体5mm詰めて、足を10mm伸ばしました。
宮ちゃん、実は「ひだまり」いちのナイスバディー!!
日ごろの行動に女を感じさせないだけ。
トリートメントすると髪チョーサラサラになるし、金髪だし。
クラスの男子は 宮ちゃん見てドキドキしてるはずです。
しかし、体力も芸術面も 全然宮ちゃんに敵わないわけだから
そうそう口説けませんね。(合掌)
料理おぼえて、食料提供元になるのが唯一の方法か?

来月号のキャラットでは 沙英さんとヒロさんが修学旅行で 留守?
三日間 ヒロさん無しで、宮ちゃんの胃袋は耐えられるのか?

            おまけで、へちょ魔女の ゆのさんが付きます。
                            (ゆのウィッチ)
「ザザミ娘」全身組んで、ランスも持たせました。(長さ27cm、置き場に困るね。)
これでもデフォルメ気味なので、2割くらい短くしてる気分です。
畳んだ状態でも組めるように考えておかないと。

最初、1/10サイズの予定でしたが、足を伸ばしたら高さが16cmになりました。
体を曲げてるので 身長17cm以上か?じゃ1/8ゆのっちと あんま変わらん。
いいや、もう1/8フィギアとゆうことで。並の1/8フィギアよりボリュームあるし。

両腕にかなりの重量がかかるので、肩が外れにくいように工夫しないと。
5mmのプラ棒で取り付けてあるけど、
移動させたりすると だんだんズリ抜けてくるのが現状。

モンハンディラー合同企画、「コスプギ!」
プーギーにモンスターっぽい服を着せて、手軽に楽しめるものを
作ろう!とゆう趣旨です。ずらっと並べて楽しむ感じで。
うちの担当は ダイミョウザザミ。
(本体のプーギーは「キューズQ」さんに提供していただきました。

「コスプギ!ザザミっぽい服」
ザザミ通常種と亜種のコンパチです。
「ザザミ娘」のオトモも出来るとゆう設定です。
ほとんど囮役ですが、ガードが固いので 簡単には食べられません。
(背負ってるディアブロスに食べられてるように見えますが、気のせいです。)
4月23日
「ザザミ娘」上半身です。動きを妨げないように
間接部分以外に各鎧パーツを 取り付ける感じですね。

そして、両腕を完全におおうようなデカイ
槍と盾が付くわけですが、どのように持っているのか
なかなかゲーム画像から読み取るのが難しい。
ある程度、ツジツマが合うように想像しないと。


武器は「プロミネンスソウル」
トップクラスの属性値を誇る火竜系ランスの最高峰。
(蒼火竜の尻尾が たくさん使われています。)

ザザミにこだわれば、「ダイザザミ」か「レイジングテンペスト」
にするべきかもしれないけど、無属性のランスって
魅力を感じなくて。
ランスの必殺技「突進」を巨大モンスターに使った場合、
ヒット数が無茶苦茶多くなるですよ。
(腹の位置が低いやつでないと、転んだ時に限定されるけど。)
属性値はヒット数に比例して効果が出るので、
属性値の高いランスは 「突進」の威力が絶大。
「プロミネンスソウル」は主に「ナルガ」と「ウカム」に使ってます。
上半身の鎧パーツ。
目立つパーツは外せるようにしました。
胸当て、腹当て、肩当て×2、ヒジ当て×2。
あまりパーツ数増やすと、組み立てがたいへんなので
このくらいが妥当でしょうか?
胸と腹は3mmの穴開けて、簡単に取り付けられるように
したとこです。他のパーツもしないとね。

鎧パーツの下は全体に 鎖カタビラの網模様を入れると。
手間かかるので後回し。とりあえず、シャーペンで描いただけ。
4月20日
「ザザミ娘」、今回は足です。
デザイン的には、 チアガールを鎧化させた感じでしょうか?
モンハンの装備でトップクラスの可愛さだと思うのですが、
鎧なので 肌の露出がほとんど無い。顔とフトモモだけ。
だからフトモモはなるべく見せないと。

ヒザから下は完全防御ですね。レガースは分離確定だけど、
他にパーツ化すべき部分はあるかいな?
基本的に正面や横に取り付けられている鎧パーツは
パーツ分けするつもり。
(パーツ外して裸に見えると カプコンさんに怒られます。
模様入りのレオタードみたいな感じなら 大丈夫かな?)

鎧部分は大蟹の甲羅から切り出したものだろうから。
生物的な凸凹をつけないと。

4月16日
「ザザミ娘」やっと調子が出てきた。
今回のワンフェスは日程が早くて、本申請の締め切りが今月末なので、
さっさと進めねば。
「ひだまり」のほうは、どのくらいの進行具合なら版権許可がでるか
だいたい判るので、まあいいとして。
「モンハン」で女の子の場合は 今回初めてなので よくわかんない。
ほとんどのパーツがあって、全体の雰囲気が伝わるくらいには
しておかないと。

頭部とスカートを中心に作業を 進めてます。
顔はアニメっぽい感じにさせてもらって、
カニらしく(?)金髪ショートツインテール、きつくならない程度に釣り目。
サンバイザーおよび、顔以外は柔らかめのクサリカタビラで
覆われる。年は15才くらいで、背はちょい低め。突進大好き、元気娘。
(気分を 盛り上げるために、いろいろ妄想。)

スカートはクサリカタビラに板8枚のっけた構造。
重たいので、まくれそうになっても すぐ落ち着く。
太ももはなるべく見せるが 下着は簡単には見せない。

4月9日
4月5日は トレフェス早めに切り上げさせてもらって
夕方から「超ひだまつりZ」にいってきました。

 「1/1ひだまり荘」がステージ上にあって 屋根の上に
平面の「うめ先生」がおられました。
最初にメインの声優さん4人が ひだまり荘の
それぞれの部屋から登場して、次に吉野屋先生が
かなり奥にあると想像される「やまぶき高校」から登場。
みんなで「?でわっしょい」歌ってるうちに いつの間にやら
屋根の上の「うめ先生」が消えていました。
 そして、ついに人型に顕現なされた「うめ先生」登場。
うめ先生、ハイヒールはいてたのに確実に一番小さかった。
(7巻コメンタリーで、ウメス小さくなったとか 言ってたけど、ホントに?)
席が2階席後半で 顔ははっきり見えなかったけど、
小さいことは確実にわかった。
うめ先生、フワフワ動いていて すっごくカワイカッタ。
こんな小さな女の子が、素敵な漫画描いて 歌って踊れるとは
まさしくファンタジー。 
スタッフも声優さんも うめ先生大好きなのが 伝わってくるから
「ひだまりスケッチ」は すごく暖かい作品になってると思うですよ。

新谷さんが最初に付けて来たのかな?猫耳。
後半に声優さんたちで猫耳リレーみたいになって、
最後に松来さんが 恥じらう うめ先生に 猫耳つけるついでに
キスしようとして、アスミンが間髪入れず止めに入ると。(お約束?)
そして、世界一カワイイ神様が降臨なされました。

うめ先生、すっごく恥ずかしがってたけど、みんなに やってって
いわれると断れない いい神様です。

「うめ先生改造例・猫耳バージョン」
人型の うめ先生は おそれおおくて画像に出来ませんので、
変換させていただきました。

そして、「ひだまりスケッチ×365 特別編」の製作が発表されました。
今、発表だと 夏のTBSアニメフェアか、秋の改変期に放送ぐらいですか?
まだまだ、「ひだまりスケッチ」は終わらない。三期目指して、まだまだ
応援せねば。
4月3日
「うめ先生ニャンコセット」完成。
結局、再販分の塗装もしてたら 日程ギリギリになった。

うめ先生(通常)、宮ちゃんの猫、ニャン太、うめ先生(引越し中)、
柱、鯵でセットになっております。(ベースはありません。)
鯵は宮ちゃんが 干してて猫に盗られたやつです。


この間発売のキャラットにニャン太 ひさしぶりの登場!
縁起がいいわい、と思ったら ニャン太デカイ!!
ゆのを押しつぶすほどとは まったく予想外。

宮ちゃんの猫。なにげに 今ピンチのどこかの党首に似てる気がする。
いかにもボス猫。となり町にすごいボス(宮ちゃん)がいるとゆうので
様子を見に来たが、こいつには敵わんと思い、友好的に帰っていった。
てなをこと妄想してみました。

×365第一話、ひだまり荘に引っ越してきた うめ先生。
頭は同じの二個で、胴体が二種類となってます。

ニャン太は ただの猫じゃないですね。
ルービックキューブが出来たり、
ゆのが小さかったころから頼りにされてたみたいだから、
こんな顔してるけど、かなりの実力者ですよ、きっと。
一人で電車乗り継いで、ひだまり荘に来るくらい たぶん出来ます。
3月23日

来月のトレフェスに向けての新作「うめ先生ニャンコセット
原型が ほぼ完成状態になりました。
いつの間にやらイベントまでA週間を切ってしまいました。

宮ちゃんのところに居候した猫と ニャン太と うめ先生。
屋根の上で会議中みたいな?
主要部分は出来たけど、付属品が途中。

それと、夏のワンフェス用の新作も作り始めました。
↓キャラットの表紙(2006.11月号)の衣装の宮ちゃんと
↓→モンハンのザザミ装備。うめ先生はXを愛用してらしゃるようです。
    私の場合はZにランスやガンランスを持たせるのがすきです。
    性能は金剛のほうが高いけど、見た目は絶対ザザミ。

宮ちゃん 1/8サイズ、22cm。スカートのスリットがギリギリ。

ザザミZ装備。1/10サイズ、でかい武器持たせる分だけ
本体小型化。
体と布っぽい部分は 今まで通りウェーブの軽量を土台に
タミヤの高密度と速硬化をブレンドした物を盛り足しています。
鎧の部分は新発売の
「クレオス エポパ高密度」を使ってみています。
削りやすくて 良さそうだけれど、肌色っぽい色でないと
女の子作る気分になれないので、今回は外装部分限定で
使ってみます。
2月18日
新作3点完成しました。現在、量産流し込み中ですが、
サンタ服のフサフサのせいで 1セット/2時間しか出来ません。
時間が足りない。寝てる間に宮ちゃんが手伝ってくれないものかと。

「ゆのサンタ」1/8・高さ13cm。

「2009吉野屋先生」
1/8高さ11cm

「なずな」高さ8cm
2月3日
なんとか 原型全部仕上がりまして、今日から型取りです。
予定より2日遅れ。結局普段通りの進行具合。
「ゆのサンタ」の残り部分、
うめ先生サンタと 宮ちゃんトナカイ。

「ゆのサンタ」1/8・13cm うめ先生サンタ、宮ちゃんトナカイ付き。

なずなちゃん、完全なへちょにしなかった分
3頭身より頭大きい。目が簡略化されていなくて、アゴが
平らまでいってない この形を
半へちょとゆうのだと思います。(たぶん)

「なずな」半へちょ?・8cm
(監督、三期ありますよね?)

吉野屋先生。今年の年賀状風 毛皮っぽい衣装。
衣装部分は スパチュラで 細かい線を無数に入れてるので
磨けません。磨けないので このさいサフも吹いてません。
サフ吹くとモールドが甘くなりかねないので、
このまま型取りして、完成品を塗装する前に
最低限に白サフをかけようとゆう予定。



「2009吉野屋先生」1/8・11cm
1月23日
「ゆのサンタ」原型ほぼ完成。眉がたれ過ぎた。
細かい所磨いたり、接合部を整えたりで、見た目の変化より
はるかに手間がかかるわけです。

今回は サンタ服のフサフサのため、胴体の分割数が
増えてます。特に、左胸部分が外せるようにしたのがミソ。
角度によって鎖骨のあたりがチラッと見える感じ。

ゆの部分は ほぼ終わりましたが、うめ先生と宮ちゃんの
磨き作業が残っているので、もうひとふん張り。
1月14日
やっと顔が まとまった。顔は口が一番難しい。
0.2mmずれただけで表情が変わったりするし、磨きにくいし。
いっつも見る方向とか光の当て方で 見え方が変わって
悩むのです。
目は 両目とも こちらを向いてるように塗るのが難しい。
元絵通りに塗ろうとすると焦点が合わなくなるので
立体の場合は気持ち寄り目のほうが良さそう。

髪はだいぶ削り直したけど、まだまだ磨かないと。
それと服のシワを もっとリアルに。

「ゆのサンタ」1/8・高さ13cm。
1月8日
2月のトレジャーフェスタは「ひだまりスケッチ」のみに
なりそうなので、「ゆのサンタ」をじっくり調整することに
しました。かなりパテ盛り直してます。
(ベージュ部分が盛りなおし。または削り直し。)
○まず、サンタ服のフサフサを グレードアップ。
無数の角みたいな状態なので、造形はともかく
型取りが手間かかってツライ。
ちゃんと尖らせないと 見栄えがイマイチ

○髪の毛が重すぎたみたいなので、髪の毛が細く見えるように
削ってます。ほぼ全体を削り直すのでめんどくさい。

○靴を一回り大きくして 全体のバランスがカワイクなるように。
○顔も いろいろ 盛ったり削ったりして調整中。

 細かい部分の形がちゃんとしてるか確認するには
サフ吹いてグレーにしないといけないけど、
女の子の顔は肌色に近くないと気分が出なくてツライ。
1月1日
吉野屋先生(一番上の画像)、なんとか かわいく見えるところまでは 進みましたので、
正月期間限定表紙とゆうことで。
塗装はお気楽に 牛衣装だけ塗っておきました。
右目をキュッと曲げたら 感じのいい笑顔になった。
コンセプトは世界一カワイイ三十路。

日本海側は ずっと天気悪いので 写真が光量不足です。
12月30日
「2009吉野屋先生」途中経過。
顔とか手とか髪とか いろいろと いじってます。
頭飾り、カチューシャにしようと思ってたけど、
帽子にしたほうが 良さそうだと思い直し、変更中。
体と首の傾き具合も これから変更するすもり。

顔の下半分盛りなおして まずまず良くなったと思うけど、
もう少しふっくらさせますか。
12月27日
2月のトレジャーフェスタで、「ひだまりスケッチ」の
版権降りました。「モンハン」は今回ダメみたいなので
ひだまりのみ4点の販売になりそうです。

このページの表の枠が横に広がって直らなくなったので、
前回分から分離してみました。これだからデジタルは苦手だ。

吉野屋先生の胴体部分。最初、ほぼ水平に分割しようとして
型取りしにくいと考えなおし、斜め分割に変更。


動物系キャラに主に使っていた
毛並み表現。
もっと頻繁に使いたいけど なかなか似合う
キャラがいない。
毛皮っぽい衣装とゆうことにすれば 使えそう。
吉野屋先生はいろんなことを許容してくれる
いいキャラだ。
パンツも毛並み表現にすれば 下着じゃなくて
衣装だといいはれる? ギリギリ見えないように
しますけどね。展示している時に簡単にパンツが
見えてはいけない。

立体やってる人は 胸さわって いいんですよね?
吉野屋先生?
新作もう一点。ひだまり荘 新一年生「なずな」ちゃん。
発売されたばかりの 「ひだまりスケッチ」4巻に
登場してますので よろしくです。
アニメの三期が あれば 必ず登場すると思いますので、
三期祈願とゆうことで。(三期が決まれば 乃莉ちゃんも)
「ひだまりスケッチ4巻」には
夏目さんの書き下ろし漫画が付いてて
御買い得!

原作漫画では ほんのちょっとしか 登場してなかった
夏目さん。なずなちゃんより後回しにしちゃったけど、
これで 次の製作物は 夏目さんに決定。
12月24日
ホビコン06が終わりまして、次の販売は2/22のトレジャーファスタです。
今期はイベントが 今までと違うので
ペースを間違えないように注意しないと。

クリスマスなので仮塗りした「うめ先生」を公開。
「ゆのサンタ」は 販売が2月まで伸びたので 
もうちょい微調整を行います。

2月の新作には このようなものも。
2009年年賀状風 吉野屋先生。
「2009吉野屋先生」

「ひだまりスケッチ」原作の 戌年の年賀状を丑年にアレンジしてみました。
丑年なら吉野屋先生にピッタリとか思いまして。
左手は なるべく牛っぽい形とゆうわけで。(昔のプロレスファンには有名)

正月までに完成できれば 言うことは無いのですが、
そこらへんは 目をつむっていただきたい。
後一週間あるので 出来る限り進めて なるべく完成に近い状態で
一月一日に公開したいと思います。

12月19日
プチキリン 完成しました。
後足で立ち上がったポーズにしたので 高さ13cm。
雷のような模様で、いい感じに見えるッス。
色素がほとんど無いとゆうことで赤目な?
狩る時は 弱点の角以外 ほとんどダメージを与えられないので、
慣れるまで非常にやっかい。
12月15日
またしても 長らく更新さぼってしまいました。
「ゆのサンタ」原型ほぼ完成しまして、
宮ちゃんのトナカイと うめ先生のサンタも付属品として
作ったのですが、残念ながら今回のホビコンでは
販売許可がいただけませんでした。

たぶん、申請時のトラブルのため 申請写真の発送が
遅れたのが原因だと思いますので、2月のトレジャーフェスタでは
販売できると思うのですが。

せめて うめ先生だけでも 塗装して持っていこうかと。
見せるだけですけど。
で、今回の新作は 「モンスターハンター」のキリンです。
デフォルメ気味なので「プチキリン」
原型完成して型取り中なのですが、写真がうまくいかなかったので
一段階前の写真で失礼します。
キリンの幼生体とゆう感じで、頭大きめで丸っこい。
9月3日
座りポーズなので 安定して置くにはベースが必要ですね。
サンタには やっぱり煙突か?
リアルに人が入れるサイズの煙突にすると 値段に響くので
このあたりが妥当でしょう。
胴体の傾きとかヒネリ具合を調整中。
右手は 分割の都合上 完全作り直し。
前髪の形を変更しました。
最近の表紙を見ると この感じが主流のようです。
目の周りがスッキリしたので もう少したれ目にしても良さそうです。
8月27日
明日の「ひだまりスケッチ×365」は いよいよ吉野屋先生が主役?


「ゆのサンタ」(仮)

イメージをつかむため 
顔を荒磨きして、シャーペンで目とか描いてみます。
ハネ毛とかも 少しつけてみます。
ゆのさんは ほぼ丸顔で、側面の髪の毛が厚いので 
横に広い感じの頭になります。
今回は正面から ○5mmの取り付け穴を開けてみました。
原作漫画の ゆのさんはアニメより たれ目で より眠そうです。
そして、表現が柔らかくて 体温を感じられる感じで とても ほんわかしてます。

たれ目の角度を原作絵に合わせて立体にすると ほんとで 溶けてるような顔になるので
原作とアニメの中間くらいで手を打つのが妥当か?

後で外せるようにバリアコートを頭パーツに塗ってから 髪の毛を乗せて行きます。
それでも なかなか外れにくいのですが、
最後は平刀差し込んでハンマーで 叩くことが多いですね。

ここで なるべく正確にできれば 後で削る手間が減って良いのですが、
このくらいが限界でしょうか。


髪の毛 削って磨いて 盛り足してを 2,3回して こうなりました。
髪の毛は 細かい部分より全体の流れを 掴むのが重要。
とくに後ろ頭は 普段見えないので ある程度想像して作らねばならず。

8月22日
冬のワンフェスが延期になり 日程は まだ未定とのこと。
事故原因が はっきりするまで決められないらしいのですが。

エスカレーター固定して 歩いて昇れば なんの問題も
あるまいと思うのだが、なにか他にややこしい事情とか
あるのかねーーーー?
つーか東舘でやればエスカレーター関係無いし。

そんなわけで12月のホビコンに 力を入れねば。
→「ゆのサンタ」
手足混み合って加工しずらいので まず、分割から。

ノコギリで切断して 片側にプラ棒差しこみます。
(痛いのは 最初だけだからね。我慢しておくれ^^;)
反対側は大きくえぐっておきます。 プラ棒にシリコンバリアを塗り、
エポキシパテを盛り付け
(パテがベタベタしてるうちに盛り付けると 外れなくなる恐れあり。)
反対側に押し込む。テープを貼るか、粘土の上に置いておくなりして
固まるまで動かないようにする。

サンタ服は接合面を ほとんで隠せるので都合が良いです。
前髪は頭の形が しっかりしてから作り直し。
上半身の分割が難しいな。どうするのが 一番すっきりするのか?
8月19日
今年は梅雨が無かったと思ったら やっと まとまって降って来ました。
最近なかなか じっくりと製作できなかったので、今のうちに進めたいところ。
次回はクリスマスのころのイベントで販売する予定なので、
サンタさんで いきます。

左がほぼ元絵(きららキャラット2007.1月号表紙)。
等身低めで かなり気にいってる表紙の一枚です。
せっかく数十枚の表紙があるわけだから 使わねば。
(工房金竜は あくまで うめ先生の描いた原作絵で製作します。)

非常に可愛くて良いのですが、立体にすると問題点が。
角度を変えるとパンツが丸見えに。
(「ひだまりスケッチ」には入浴シーンはあってもパンチラは無い!!)
足ぴったりくっつけて隠すと なんかつまんなくなりそうだし。 

とゆうわけで、右のように 手で隠すポーズにしてみました。
元絵と変えるとバランスとりが難しくて たいへんなのですが、
今回は このポーズで。
いろいろと付属物をつけて、クリスマスらしい豪華な感じにしたいです。
 
「ゆのサンタ」(仮)
7月31日
すみません、やっと「ひだまりプール」完成しました。
他の仕事で体力使い果たしたらしくて、完全に夏バテしてます。
ペース上げると ぶったおれそうなので 予定より生産数減らさざるをえません。

第二期放送してるのに まったくもって情けない。
     風呂敷しょってる うめ先生が お気に入りです。

「ひだまりプール」プールの直径が11cm。
水着は アニメと原作漫画の両方から 個別にもってきちゃいました。
せっかく水着なので4人の体型の差を表現しようとしたら 3頭身のわりに
リアルな体型になりまして。 ヒロさんは やっぱり鍋ですね。

プールの底に絵を描いてみましたが、描いただけなので、パーツはありません。
好きな絵を貼り付けていただければ よろしいと思います。
5月4日
「オトモアイルー」一応 ギリギリで完成です。
時間がギリギリな上に暑さで 全然 集中力が・・・・・。
顔はマスキングして、ぼかし塗装すべきだった。
今回は いろいろと いたらぬ部分はありますが、
おもしろい作品だとは 思いますので
見に来ていただけると嬉しいです。
4月30日
今日は 暑かったですね。とゆうわけで、プールです。
今日がワンフェスの本申請締め切りだったので なんとか形にしました。
今年は日程が早くて・・・・・・三月中に進めておくべきだった。
なんとか どれがだれだかわかる程度。

アニメ「ひだまりスケッチ」6話 「ひんやり・まったり」
の ビニールプールのシーンなのですが、
本編には この場面無いですね。
次回予告の四コマ漫画が この場面になってます。
次回予告は うめ先生の原作絵を そのまま使ってるので
うちとしては作りやすい。

しかし、この場面には ヒロさんが本当はいません。
(こたつで キムチ鍋してます。)
とりあえず、水着にして並べてみましたが、もう少し工夫したいです。

「ひだまりプール」

ポーズとしては沙英さんが一番色っぽい。

「オトモアイルー」もうちょいで完成。
ゲーム中の動いているアイルーにあわせて だいぶ丸っこくしました。
あとは 細かい部分のモールドを足して 荒い部分を磨けば完成のはず。
(基本的に毛と皮で出来てるので荒磨きで十分。)
明日から型取りしないと間に合わないッス。
4月24日
かなりの時間を 「モンスターハンターP2ndG」のプレイに
つぎ込んでしまい なかなか仕事の進まない今日このごろ。

オトモアイルーは レベル20までいきまして ステータスも上限です。
「ぶんどり術」「高速回復術」「しびれ」のスキルをつけてます。
「しびれ罠」より直接攻撃でしびれさせるほうが 確実みたいです。
爆弾もたせるとあぶないので 武器一筋で。

頭を型取りして下半分にし マフモフの帽子をのせました。
5/5までに時間が無いので 確実に急いで作業を進めなければ!
3月27日
今日は 「モンスターハンター2ndG」の発売日とゆうわけで、
もうすぐ届くはず。「密林」に送ったトレニャーが 持って来るはず。
お届け日が、29日〜31日とか書いてあったので しくじったと
思ったけど、遅れても文句いわれないように 余裕もたせておいたらしい。
昨日発送したとメールが届いていた。
これで、いっしょにクエストに行ってから WFの申請が出せるはず。

「早くお供させるニャ!」
毛並みと目のあたりを何度か作り直して、いい感じになった。
ヒゲは 太めの釣り糸(白)0.4mmくらい。
(できれば もうちょい太いほうが良いが ここまでしか置いてなかった。)
数十mあるからキットに付属品として いれておく予定。

ネコ科の赤ちゃんとゆうのは 異常にカワイイので
そのイメージを少し混ぜてみたです。
(NHKで数ヶ月前に放送したサーバルキャットが えらい良かった。)

ヒタイから上は 装備が付くから作る必要はないわけだけど、
売れ行きが良ければ、いろいろ発展させたいので
作っときました。

「オトモアイルー」素猫状態も今日まで。

Gの特集増刊号とか 買ってきたけど
マフモフとドングリの他に装備があるか 結局わからず。

ハンターと同じように ぐるっと回転させて見れると
形状が分りやすくて良いのですが。
3月20日
もう そろそろ夏の出し物を決めねばならないわけでして。
諸事情ありまして スケジュールを調整しやすいように
小さいサイズだけでいこうかと。

「モンスターハンター2ndG」の主役になるはずの 「オトモアイルー」。
10cmくらいなので、1/8かな?視線が下過ぎた。

ゲームの発売が月末なので、まだ断片的な情報しかなく、
装備はこれからです。たぶんマフモフスーツで作ると思うけど、
ひょっとして もっと鎧のバリエーションが あるかもなので
もう少し待ち。
リアル毛並みと可愛さを両立させようと試行錯誤中。
まず、5月のWHFで販売してみて、
その後 いろいろ展開できたらと 思います。

石斧とゆうか 形的に 石ピッケル?
アイルー専用武器。
メラルーと一緒に出てくるアイルーを
倒す時は 心が痛む。
死なずに 逃げてくれるからのが救い。

こちらは「ひだまりスケッチ」夏に第二期放送決まってますので、
絶対に作らねば。いろいろ作りたいけど、時間に限りがありますので
へちょ絵で四人作ることにしました。
「おすわり ゆのさん」の顔を四つ用意しまして それぞれの特徴を
加えて改造するわけです。 うめ先生も また作りたい。
2月21日
「ねこさん」完成しました。
やわらかい表情とゆうのが、やっぱり難しく、
わらってるけど なんかたくらんでるなーとゆう感じになった。
それもまた「ねこさん」なので、今回はこれで。

真後からだと 尻尾でパンツ見えないです。
けっして はいてないわけじゃありません。
「シルクちゃん」も完成?
メガネに 小さい気泡が入ってしまうのですが、
写真に写るレベルではないので ここらで良しとするか どうするか?
2月13日
長らく更新さぼってしまいました。
ワンフェス近いですし、今日は いろいろと まとめて
アップさせてもらいます。

グリフォンさんの 仕事で、
「モンスターハンター」のリオレウス作りました。
ワンフェスで アートロード ブースで販売されますので 
こちらも よろしくお願いします。

ちゃんと作るには やっぱりリオレウスと戦わねばなるまいと思い、
モンスターハンター2(PS2)をプレイしたのですが、
ストーリーの最後のほうでしか登場しないので、
リオレウスと戦えるようになるまで2ヶ月以上かかってしまいました。
最近PSP買って2ndプレイしたら簡単クエストがあって
一週間で倒せてしまった。ケチらずに最初ッからPSP買っとけば良かった。
で、すっかりモンスターハンターはまってしまったので
続けて作りたいッス。

「リオレウス」幅35cmくらいですが、片翼で20cmくらいあります。
リオレウスの全長が最大級で20mとして
このキットが40cmくらいなので、1/50ってとこですかね?
ひさしぶりに 恐竜っぽいものが作れて嬉しいけど、たいへんだった。

↑↓気にいったものは なんでも作る。(生物であれば)
   とゆうつもりで やってきましたが、同時期に
   両方作ったとは 自分でも ビックリ。

Eメール


                               

恐竜など古生物       

  
31.ミクロラプトル・グイ
       1/4     
32.1/60
   ティラノサウルス
29.始祖鳥・改
      1/2
30.カウディプテリクス
    (尾羽鳥) 1/4
27.ちっちゃい
    サイカニア
28.オビラプトル 
          1/10
25.ヴェロキラプトル
         2001
26.ちっちゃい
セイスモサウルス

23.ちっちゃい
     ティラノ
24.ちっちゃい
     テリジノ    

21.モノニクス 
      1/4
22.カルノタウルス
   ・ヘッド 1/10

壁掛けです。
19.始祖鳥 1/2
   
20.ヴェロキラプトル      1/8


17.ティラノサウルス
18.孔子鳥 1/2

15.オビラプトルの雛
             実物大
16.プロトケラトプス
の赤ちゃん  実物大



13.プロトケラトプス
         1/4

14.ヴェロキラプトル`99
          1/4


11.スコミムス
        1/20
12.巨大三葉虫
     テラタスピス 1/5 
9.カルノタウルス
         1/10
10.ナノティラヌス
         1/10

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