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精神分析の精神科診療への応用
日時 : 2008年3月23日 2008年4月27日 14:00~17:00 (※日程が変更になりました。)
会場 : キャンパスプラザ京都
講師 : 高橋 哲郎
精神分析的精神療法診断の目的、アセスメントの領域、特にサイコロジカルマインデッドネス
(精神療法適性)について詳しく、また実践上の技法について説明する。
精神科を受診した患者、あるいは精神科診断が必要な患者は、先ず、DSM-Ⅳによる、あるいは
現象学的診断を受けることが大切である。
★参考テキスト : 『精神分析の精神科診療への応用 精神分析的精神医学No.2』、
高橋哲郎著、 レタープレス株式会社、広島 (最初の3頁)。
| 【入門セミナー 3月23日→4月27日 変更についてのご連絡】 |
KIPP 対人関係精神分析入門セミナー3月23日(高橋哲郎先生)ですが、
高橋先生のやむを得ない事情により開催日を変更しなくてはならなくなりました。
振替開催の日程は、4月27日(日)14時~17時、
場所はキャンパスプラザ京都もしくはコープイン京都です。
場所の確定は3月初旬になる予定ですので、しばらくお待ち下さい。
お申し込みいただいている皆様にはご迷惑をおかけしますが、
ご了解のほどよろしくお願いいたします。
なお、日程変更により、やむを得ず参加できなくなった方には、
2月28日までに申し込みを取り消していただければ、受講料をお返しいたします。
その際、返金はなるべく2月17日(日)の入門セミナーの会場で行いたいと存じます
ので、それまでにメール・電話・ファックス等でご通知下さい。
17日に受け取れない方には、銀行振込を考えていますので、
振込先の銀行口座を併せてご通知下さい。
2008年1月27日
(有)ケーアイピーピー
KIPP桃山心理オフィス 代表 川畑直人 |
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