助成金交付団体訪問 (こちらの情報は「助成金交付団体訪問録」に掲載しています。) |
■ スペシャルオリンピックス日本・山口主催の山口地区水泳競技会が開催されました。 |
◆ 10/5(日)、山口市小郡の屋内プールにて、スペシャルオリンピックス日本・山口主催の山口地区水泳競技会が開催されました。アスリートの純真な姿、運営ボランティアの熱意に感動しました。
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■ 小野田在宅介護者の会「とらいぽっど」による認知症高齢者理解についての講演会 「認知症高齢者 わかってください」が開催されました。 |
◆ 9/29(月)、山陽小野田市のサンパークおのだにて、小野田在宅介護者の会「とらいぽっど」主催の講演会、「認知症高齢者 わかってください」が開催されました。
講師には、下関市認知症を支える会「キャッチボールの会」の高玉多美子氏を迎え、在宅介護の実情と家族のあり方について講演されました。
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■ 岩国地旅の会主催の「岩国八十八ヶ寺札所巡りふれあいウォーク」が開催されました。
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◆ 9/27(土)、岩国地旅の会主催の「岩国八十八ヶ寺札所巡りふれあいウォーク」が開催されました。古い文献を調べると、岩国市にはかつて八十八の札所がありましたがその多くは埋もれたり、壊れたりしており、その存在が知られることがなかったとのこと。岩国地旅の会では、それを掘り起こし札所を明確にしながら「お遍路マップ」を作成し、岩国市の新たな観光スポットとしてまちづくりに活かす活動を行っています。
この日は、八十八ヶ寺のうち、10箇所を歩いてめぐりました。
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■ たぶせ雑学大学による学習講座、「周東の不思議発見!?〜自然と歴史、そして人々」が開講されました。 |
◆ 9/27(土)、田布施町の西田布施公民館にて、たぶせ雑学大学による講座が開講されました。たぶせ雑学大学は、地域に密着した「手づくりの学習と出会いの場」である学習講座を提供している団体です。これまでにもたくさんの講座が行われましたが、今回は、松岡睦彦氏による「周東地方の不思議発見!?〜自然と歴史、そして人々」と題した講義が行われました。新しいふるさとの発見に参加者は魅了されました。
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■ 周南ボランティアサークルぽかぽか 主催の「食べよう会」がおこなわれました。
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◆ 9/21(日)、周南市の久米公民館にて、周南ボランティアサークルぽかぽかによる、「食べよう会」が開催されました。
これは、18歳以上の自閉症者を対象とした、自立支援の取組で、この日は買い物から調理、片付けまでをボランティアと参加者で和気藹々と楽しみました。 |
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■ 山口パフォーマンスネットワーク主催の「おいでませ山口国体 パネル展」、ステージイベント「もうすぐ山口国体 まずは大分」が開催されました。
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◆ 9/21(日)、下松市のザ・モール周南海の広場にて、山口パフォーマンスネットワーク主催の「おいでませ山口国体パネル展」及びステージイベント「もうすぐ山口国体 まずは大分」が開催されました。
2011年に開催される山口国体をたくさんの人に知ってもらい、国体を盛り上げようという企画です。
国体のマスコットキャラクター「ちょるる」も参加し、楽しいイベントとなりました。
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■ NPO法人生涯学習ボランティアねむの木主催の「生涯学習ボランティアinフェスタ2008」が開催されました。
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◆ 9/14(日)、山陽小野田市の山陽小野田市文化会館にて、NPO法人ねむの木主催の「生涯学習inボランティアフェスタ」が開催されました。
琴、雅楽、民謡、日本舞踊、ハーモニカ等様々な団体による、日頃の成果の発表会です。 詳細は|こちら|に掲載しています。
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■ すこやか育ち隊主催の「山口市の緊急小児医療を考える第4回座談会」が行われました。
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◆ 9/11(木)、山口市湯田の湯田公民館にて、山口市の救急小児医療を考える第4回目の座談会が行われました。医療体制の崩壊が懸念されている昨今、救急小児医療の体制づくりは、市民、行政、医療機関が協働で行わなければならない重要な課題となっています。
今回は参加者同士で、実際にどのようにこの問題にかかわっていくか、具体的な手段についてのワークショップが行われていました。
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