○ 医療設備                                                         ●Topページ   ●目次ページ

 


          

 

   

          ・ 当院の医療設備

 

 

         ・ 当院には、現在ない設備

 

 

 

   

    ● 医療設備に関する当院の考え方

 

      ・ 平均的な開業獣医師が必要とする検査機器はすべて保有しています。

 

      ・ 毎年、病院収入の10〜20%を医療機器の設備投資に使用します。

 

      ・ 院内を無線LANでつなぎ、カルテ、疾患データ、手術ビデオ(特殊な手術)などを電子化して、

 

        一定期間、保管しています。

 

 

 

    ● 内科検診関係の器機      

 

           現在、血液生化学検査機、血液血球検査機はそれぞれ2台を有し、大型犬から小動

      

          物まで、また、現在獣医療分野で院内測定可能な一般的な血液検査項目は全て対応

 

          可能な体制をとっています。

 

 

     ● 心臓関係の検査器機

 

           心電図検査(院内検査、24時間ホルター心電計検査)器機、エコー検査器機に関しては、

 

          非常に高度なものを使用しています。

 

 

      ● 手術関係の器機

 

           手術は人工呼吸器、最新のモニター装着下で行っています。

 

    

 

 

      当院では、病気の検査や治療に、飼い主さんにも積極的に参加していただくように心がけていま

 

     す。検査の結果もできる限り数値化、図表化してお示ししています。治療方法も含め、積極的に質

 

     問するようにして下さい。

 

     

                   

              ウサギを診察される先生で近隣の方、当院にはウサギの心電図を計測可能な機器があります。

 

     一般には販売されていない特殊機器なのでお持ちでないと思いますが、もし、ご興味おありでした

 

     ら貸し出し致します。HR500beats/minまで計測可能です。ご連絡下さい。

 

 

           

 


 

     

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