テクニック集
レヴェル0
| 撃つ 敵を撃てば何処でも良いわけではない 敵のセンサーを狙わなければならない。 |
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隠れる 敵から撃たれないように 障害物に隠れるのだが 大事なのはセンサーが見えないようにすること 自分の姿は見せても自分のセンサーは見せなければいい 隠れた状態から素早く撃つことも大事。 |
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攻める ただ撃ち合いをするだけでは勝ちにはつながらないことが多いので、HQを攻略して高得点を狙う。 |
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守る 敵に簡単にHQを攻略させないように 攻めてきた敵を撃つ。攻めは動かなければならないが、守りは撃ち合いで有利な場所をキープ出来る分有利? |
レヴェル1
| リフレクト 敵から撃たれると6秒間ガンがうてなくなる しかし撃たれた直後の約1秒間に1発だけ撃つことが出来るタイミングが存在する 但し 撃たれる直前に 撃っていると撃つことが出来ない これを知っているといないとでは おお違いで Q−ZAR上達のための基本テクニックである。この1秒を体に叩き込まなくては上手くなれない。 |
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リフレクトを利用した技 敵から撃たれたとき リフレクトを返すのは何も敵にだけではない ヘッドクォーター(以下HQ)を狙うこともできる。まず敵から撃たれないように 1発HQを撃つ そして 1秒間撃たれないようにする その後にもし撃てれたとしても ぎりぎりまでリフレクトするのを我慢すれば HQを1発撃ってから2秒たったことになり 見事HQを攻略することができるわけだ。 これも実践出来るようにならないと話にならない。 |
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パックを見極める パックとガンには その状態がしめされるランプがあるそれを見極め相手の状態を知るように心がける
通常
警報
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エナジャイズダッシュ エナジャイザーでエネルギーを入れると タイミングによって3秒から5秒位防衛シールド作動状態になる(警報状態にはならない) その間に 敵の本部まで行ってしまうというテクニック 只このテクニックは 大会では制限されていて エナジャイズダッシュで行ける場所が制限されている( 敵の本部にエネルギーチャージ後の防衛シールド作動中に入ってはいけない )チャージのタイミング エネルギーが無くなると「エナジャイザーへもどれ」とガンがくりかえす。この時たとえば「エ」の時にエネルギーが入ると 「ナジャザーへもどれ」としゃべったあとに 防衛シールドが作動するので 普段よりも長い防衛シールドを得ることができる エネルギーが入ったかどうかは、音ではなくガンのランプを見て判断すること。 |
レヴェル2
| カバー 自分の体を利用してセンサーを塞いでしまい 敵から撃たれないようにする もちろんガンを両手で持つことが条件。障害物を利用すると効果大。自分の体格などを考慮にいれて自分なりのカバーを身につける。ある程度上達すると カバーの上手さが大きく影響してくる。実はレヴェル2程度にしておくには疑問の残る技である。 |
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リフレッシュ 警報状態の時に味方から撃たれると警報状態が解除される 有効そうに思えるが撃った方は−100点となるので 使い方をちゃんと考えないとただの同士討ちで終わってしまう。 |
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床撃ち このゲームはレーザーシューティングというのだから 当然レーザー光線を打ち合うのだが この人に見える光線は 実はダミーで只の視覚効果でしかない 本当のレーザーは可視レーザー発射口の上からでている。 誰でも知っていると思うが 光は反射するもので このレーザーも例外なく反射するので床でも反射してしまうのである これを利用して 敵の隠れている付近の床を撃つことで 敵に命中させることが出来るのだ。だだし闇雲に撃ってもあたるものではなく練習が必要になってくる。反射した後のレーザーは遠くまでは届かないし 遠くの床を撃っても 反射を当てることは出来ない 床撃ちの有効な距離感をつかむことが大事 |
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床撃ちの防御 床撃ちをされると 普通に隠れているのでは 隠れきれなくなる。そこで 床撃ちから身を守るためには 反射してくる方向に命中判定のあるのもの(パックとガン)を向けないように床に垂直にする つまり ガンを垂直に持ち 自分は真っ直ぐ立てば 床撃ちはほとんど当たらなくなる
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壁撃ち 困ったことに壁でも反射してしまう 只この場合 床の絨毯とはちがい どこでも反射をするわけではないし 絨毯の様に乱反射をしないので 床よりも反射光は強いが 入射角と反射角をちゃんと考えないと 当たらない 一般的には白く塗られた壁を使う 他にもあるのだがアリーナによって違うようなので自分で探すようにしてください 小倉アリーナでは 消火栓の蓋 鉄の棒 透明の覗き穴 蛍光燈 などがよく反射します。これも練習が必要だが 床撃ちとは違い どこでもできる訳ではない代わりに大変当て易いので撃つ練習より何処に反射するものがあるのかを知ることが大事になってくる。
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壁撃ちの防御 今のところ有効な防御法は見つかっていない。 |
レヴェル3
| 打ち消し ガンを敵と同時に撃つと微妙なタイミングの違いで 様々なことが起こる 1相討ち 敵のレーザーも 自分のレーザーもちゃんと当たる 2自分にだけ当たる 敵のレーザーは自分に当たったが 自分のレーザーは当たらない 3敵にだけ当たる 上の逆で 敵には当たったが 自分にはあたらない 4相殺 敵も自分も当たらない 5一方的勝ち 自分のレーザーが敵に当たり 敵はレーザーすら出ない 6一方的負け 敵のレーザーが自分に当たり 自分はレーザーすら出ない この6パターンがある 1相討ちは打ち消しとはいえない 2と3 5と6は敵と自分の立場が入れ替わったもので 3と5を狙っていくのだが具体的には 相手の撃つ直前に撃つ様にすればよい 4相殺は敵に向けて撃たなくても発生する ので敵から狙われている時にその辺の床でも撃っていれば 敵のレーザーを無効化することが出来る。近い距離で敵と遭遇した時などは 敵を撃って 相手がリフレクトを撃って来たときに 隠れながら床を撃てば無効化できて 一方的に勝つことが出来る 相手とに同じタイミングで撃つと良い。5一方的勝ちは相手がトリガーを引くのと全く同じ時に命中させるとおこる、タイミングはとてもシビア。 |
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ダブルショット 敵のリフレクトの時 もう一度 敵を撃つと5一方的勝ちが発生することがある 一気に相手を二回撃つことができる。 |
実戦テクニック
戦術として考えるのが正しいと思うけど・・・
| 1発撃たせて・・ HQは同じ人が連続して撃たなくてはいけない、1発HQを撃つと5秒間位待ち時間が生じてその間は他の人はHQを攻略できない、敵にわざと1発HQをうたせてからすぐに敵を撃てば敵のリフレクトが帰ってくることもないし、しばらくHQが攻略されなくなるので一石二鳥となる。 |
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囮 防衛シールド中に敵のHQに入って敵をHQ周辺に集めさせ、仲間に敵を狙撃させる。もちろん自分も犬死にしないようにする。 |
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俺はもう死んでいる 守りの時、自分はすでに死んでいるのだが、まだ生きているかのように振る舞い、敵を警戒させて時間稼ぎをして仲間の援護を待つ。パックを見られないようにすること。 |
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生きててよかった 自分がすでに死んでいると相手に思わせ、敵が自分をノーマークになったところを撃つ。1発撃たせて・・と組み合わせて使うと効果大 |
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偵察 敵が守り中心の作戦のときに エネルギーを抜いてから敵の配置を確認してくる。 |
番外編
| 宮崎スピン 数年前宮崎シーガイアのQ−ZARに行ったとき、ここのスタッフがショットをかわす時に体を回転させていた。我々はそれを宮崎スピンと命名した。どのくらい有効なのかは未だ不明。 |
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手撃ち 床 壁で反射するのだけではあき足らず 自分の手で反射させるインチキ臭い技。発射口に手を当てるので 手のひらを命中センサーにも当てることになるので インチキ技としているが 「それならカバーはどうなんだ」と言われると困る。とりあえず小倉では禁じ手 |
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ゾンビ 死んでいるのに生きているふりをする。けっこう効果大 しかしばれるととても恥ずかしい。チーム戦での防御には大事なテクニックで、侮れない技。 |
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エネルギーを抜く 敵のエナジャイザーでエネルギを入れようとすると、エネルギーが抜けてしまう。これを逆に利用して 敵に狙われている時などにエネルギーを抜く。これを多用するような人はいない。また 敵のエナジャイザーではなく 自分のエナジャイザーでもエネルギーを抜くことも 一応可能だが 練習が必要 こんな練習はしても時間の無駄なのでやらないように。 |
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ロールおんざフロア 床の上をごろごろ転がる。効果は限りなく低い この前試したら パックが邪魔で上手く転がれなかった。他人を笑わせるのには もってこい。踏まれないように気を付けよう。 |