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鹿児島・指宿の旅(2005/6/7日.8日)


ページ説明・・・鹿児島・指宿の旅(風景.花も紹介しています)

生花店の団体の支部旅行で鹿児島・指宿に行きました。
二度と行けないような予感がしますので永久保存の意味でページを
増設することにしました。景色も綺麗で美しい花も咲いていました
のでご覧下さい。


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 知覧の庭園












下の風景写真4枚image001〜004はホテルから朝写したものです。
生花店・画像「ホテルの庭園」 生花店・画像「ホテルの庭園」
image 001
ホテルの庭園「デイコの花が咲いているのが見えますね」
image 002
ホテルの庭園
生花店・画像「ホテルの庭園」 生花店・画像「ホテルの庭園」
image 003
ホテルの庭園
image 004
ホテルの庭園





下の花の写真image005〜008は朝6:00に撮影しました。
光線が不足していてちょっと暗い感じになりました。
生花店・画像「花名:ブーゲンビリア」

生花店・画像「花名:ブーゲンビリア」
生花店・画像「花名:デイコ」

生花店・画像「花名:デイコ」
image 005
花名:ブーゲンビリア

原産地はブラジルで沖縄を代表する花のひとつ。
ブーゲンビリアの花はピンクのものが多いですが、赤・白・オレンジなどのものもあります。
花のように見える部分は、包葉(花のすぐ下につく小さい葉)が花のように変化したもので、近くで見たらしっかり葉っぱの形をしています。
image 006
花名:デイコ

本種は、江戸時代より渡来し、現在では「鹿児島県の県木」にも指定されています。この情熱的な色彩を放つ、特徴的な花は鮮紅色の「蝶形花(ちょうけいか)」。「三出複葉」の小葉は卵形で、そんなところから「丸葉デイコ」の別名があります。
葉柄や葉裏などに刺があるのも特徴です。花は濃紅色で長い穂状につき、葉と共に咲くのが特徴です。
生花店・画像「花名:ランタナ」 生花店・画像「花名:ランタナ」
inage 007
花名:ランタナ
image 008
花名:ランタナ
科名:クマツヅラ科
属名:ランタナ属
性状:常緑低木(耐寒性に弱い)
特徴: 半球状に集まった小花が咲き始めは黄色や橙色で、次第に赤色や紫紅色などに変化するので「七変化」とも呼ばれています。ただし、色の変化しない黄や白の品種もあります。矮性の品種がたくさんあり、性質は強健で、作りやすい品種です。
科名:クマツヅラ科
属名:ランタナ属
性状:常緑低木(耐寒性に弱い)
この花はとにかくどこへ行ってもよく見られる植物です。白色系の花は少ないですがオインク系の花が一番多いですね。ランタナは綺麗で清楚な感じのする花で又繁殖力と美しさで皆さんに好まれ植えられていると思われます。



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城山公園展望台では鹿児島の街の写真を4枚撮しただけです。
鹿児島市内の写真は1枚に入り切らないので2枚にしてあります。
生花店・画像「鹿児島市内」 生花店・画像「鹿児島市内」
image 001
鹿児島市内
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鹿児島市内
生花店・画像「鹿児島市内と桜島」 生花店・画像「花名:ルリマツリ」
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鹿児島市内と桜島の風景です。
image 004
花名:ルリマツリ
涼しさいっぱいのブルー色の花です。
古くから温室花木として作られていながら一般にはなじみの薄い花でしたが、最近タネが輸入されて、実生で簡単に作れるようになったので、多く見れるようになりました。




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