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characters, base |
| [3.41風土] | [3.42統一] | [3.43毛野] |
| [3.4A■■] | [3.4B丹波] | [3.4C紀伊] |
| [3.4a大毘古] | [3.4b豊日] |
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| , | ・・・下部 | |||
| [ | ・・・右部(へん) | ] | ・・・左部(つくり) | |
| 日本書紀 | 古事記 | |
| 「~神功55」百済の肖古王薨。(375乙亥) 「~神功56」百済の王子貴須、立って王となる。 「~神功62」新羅、朝貢する。襲津彦を遣わし新羅を撃つ。(382壬午) 「~神功64」百済の貴須王薨。(384甲申)王子枕流王立つ。 「~神功65」百済の枕流王薨。(385乙酉)叔父辰斯王立つ。 「~応神14」弓月君、百済より来帰する。「己国の人夫、新羅人の拒に因り、皆加羅国に留まる。」 葛城襲津彦を遣わし弓月の人夫を加羅に召すが、3年経ても襲津彦来ず。(403癸卯) 「~応神16」百済の阿花王薨。(405乙巳)直支王位につく。平群木菟宿禰を加羅に遣わす。 「襲津彦久しく還らず。必ず新羅人の拒に由り滞っている。新羅に往って道路をひらけ。」 ・・・乃ち、弓月の人夫を率い襲津彦と共に来る。 「~仁徳41」百済の王族、酒君は礼がないと紀角宿禰は百済の王を責めた。 王は酒君を襲津彦に附けたので、酒君来る。 |
「~仲哀」建内宿禰の大臣は沙庭に居て神の命を請う。 大后は神を寄せて、「西の方に国あり。・・・吾、今その国を寄せよう。」 仲哀、既に崩れる。建内宿禰は沙庭に居て神の命を請う。 「凡そこの国は、汝命の御腹に坐す御子の知らせる国である。」 「~応神」この御世に、海部、山部、伊勢部を定めた。 剣池を作った。新羅人が参り渡って来た。 百済の国主、照古王、牡馬・牝馬を阿知吉師に付けて貢ぎ上る。 百済国から貢ぎ上る人、和邇吉師。 | |
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13近肖古346-375(照古、速古、背古、余句)
14貴須375-384(仇首、余須)
15枕流384-385
16辰斯385-392
17阿花392-405(阿辛#、余暉)
References:
「日本書紀」
「古事記」
蘇我氏の実像と葛城氏、平林章仁、白水社、1995.12.25
吉備の古代史、門脇禎二、日本放送出版協会、1992.8.20
常陸国風土記にみる古代、井上辰雄、学生社、1989.8.5
分割された古代天皇系図、坂田隆、青弓社、1986.9.30