えー、こんなに楽しくていいの?
1昨日の夜、電話で[天使のセラピー]を受けたK,Yです。
セラピーありがとうございました。
えー、こんなに楽しくていいの?って思ってるうちに終わってしまい、名残りおしかったです。
それで、まだ2日しか経っていないからハッキリこう!とは言えないところもありますが、イヤーな感じの重くドロドロした気持ちや、みぞおちのあたりでブスブスくすぶっていたカッとした気持ちは、何だかなくなってしまったみたいです。
昨日1日はマイナスにググっと傾いていたエネルギーが、久しぶりにニュートラルに戻ったような感じで、静かだけれど、[自分の中心にいる]っていう感じでした。
それと、セラピーが終わった直後、急に雨風が強くなって雷が鳴りだしたのですが、ちっとも怖くなかった。 私は[大きな音]が少し苦手で、雷の稲光はよくても雷鳴はすごくこわいんです。 でもそのときは[あ、雷が鳴ってるな〜]ぐらいにしか思わなかった。不思議です。何でだろ?
そうそう、今回のセラピーの話を昨夜初めて彼に話しました。 ヒーリングの際に [金ぴかで業務用の大きい掃除機]が出てきて、紀世子さんに[パワーがある]って言われたと言ったら、[ほらね。大体キミは生命力が強いんだから。]と言ってました。
紀世子さんに話した通り、自分ではとってもどん底ではい上がる力もないって感じて、すごく辛かったんです。 でも紀世子さんが私の持っている力を思い出させてくれた。 紀世子さんにせよ、彼にせよ、私に力があるって信じてくれていたことが、とってもうれしいです。いちばん信じてなかったのは、自分だったんですね。
では またメールします。紀世子さんも身体に気をつけてくださいね。
私ののどには、「日本刀」が、刺さっているのが、はっきりと
こちらの掲示板に「インナーチャイルド」で検索して、たどり着きました。
いろんな人が、掲示板に書き込んでいるのを見ながら、レスがつくのがうれしくて、いっぱい書き込んでいました。
ある日、実家の父親から、嫌な思いをさせられる内容のTELを受けてから、心の調子が悪くなり、掲示板で書き込んでも、「光の言葉セラピー」の本を使っても、なんだか消えないものがありました。
苦しかったです。
自分で、セラピーをしたときは、「のどになにか刺さっている」感じがしました。
そのときは、刃物であることは、分かっていましたし、自分でも取った気分でいましたが、やはりなにか調子がいまいちでした。
私は、セラピーが、自分にあっているかどうかは分からなかったし、自信がなかったので
、「すでに受けた人」から、体験談を聞くことにしました。
皆さん、楽しく親身に答えて下さいました。
それで、受けようと決めました。
実際、子供が小さいこともあり、電話セッションしか、できないけれども、それでも大丈夫なのかと思いましたが、実際受けているうちは、子供も何か感じるのか、とてもおとなしくしていてくれました。
私ののどには、「日本刀」が、刺さっているのが、はっきりと、分かりました。
昔、実父は、日本刀を持っていたことがありました。
今から思うと、それだけやくざな身の上に成り下がるほど、心が傷ついていたように思います。
それを外してから、かなり楽になりました。
そして、kiyokoさんのセッションの中でもう一つ気づけた事がありました。
それは、「心の傷(トラウマ)があることに気づけても、それだけでは解決にならない。
でも、「言葉のセラピー」で、その心の傷を象徴するものを取り除き、光で満たしてゆくことで変換できるのだなあ・・と思いました。
トラウマと言っても、
「それがあったから、それまでの自分を守ってこれた」
と言う部分もありますよね。
決してベストな方法ではなかったかも知れませんが・・・
もう一つ、よかったと思うことは、「掲示板」でした。
普通は、「セラピー受けたあとのフォロー」をされるセラピストさんがとても少ないです。
その上、セラピーを受けたからといっても、しばらくは、周りがあまり変わらないから、
「自分もそんなに変わっていないかも?」
と、不安になってしまったり、気分的にアップダウンがあったりして不安になっても、
「それは、自己責任」の範疇になってしまい、それをまた癒すのに、セラピーを受けたくなってしまう場合があります。
そして、それを体験した仲間」がいないから、「シェアできなくて寂しいという部分」もあります。
こちらの掲示板では、そのわびしさとか、寂しさが掲示板で、受け止めて下さる皆さんがいてくださるので、とてもうれしいです。
ですから、こちらの掲示板には、とても救われました。
本当にありがとうございました。
今は、「心の自立」を目標にして生活しています。
そのうちメールセラピーの体験談もシェアできたら、うれしいなと思っています。
少しずつでいいから、前に進める自分を見つめていたい・・そんな気分です。
kiyokoさん、気持ちを理解してくださった安心感や、信頼感、思いやりをいっぱい下さってありがとうございました。
とてもうれしかったです。
これからもますますご活躍ください。
応援しています。
すごい!うわっ!いまわかった!
1時間の電話セラピー(光の言葉セラピー)中にインナーチャイルドヒーリングも 受け取れました。
時々 インナーチャイルドヒーリングや前世療法 も出来てしまう場合が あります。
昨夜はありがとうございました。
疲れてしまって、あれからすぐに寝てしまいました。
まだ、何が起こるのかわからないのですが、小さいころのM美ちゃんとお友達になれてとてもよかったです。
自分でやっても振り返ってはくれていたのだけれど、本当に私の中に入ってくれてきれいなピンク色の光になってくれました。
でも、まだ信じられなくて、これは私のイメージ?何?
どう捉えていいのかわからないでいます。
それは紀世子さんの言う「光」なのか、ただの私の想像なのか?
「光」であってほしいなと思います。
私のインナーチャイルドが「怯え」だったことも驚きでした。
でも、それで全部今までがパズルがはまるというか、すべてすべてそうでした。
考えもしなかったのに、正しくはまる答えでした。
今私のM美ちゃんはピンクの光の中でとっても安心したいいお顔です。
「あのね、あのね」と私に話しかけてきましたよね。
今朝、思い出しました。
小学生の頃、私は母に「あの、あの」というのをやめなさいといわれて、
(母は、歯切れよく話してほしかったようです)以来絶対言わないでおこうと
閉じてました。
それで、ただでさえ話が下手だったのに、もう1つ枷がはまってしまって、学校でもひとことも口を利かないで過ごす日がある様な子供になってました。
小学生の頃です。
自分がどんどんほどけていくような不思議な感覚です、今。
背中に延髄からずっと背骨を覆うような形で入っていた
古い鉄骨のようなスチールをきれいなガラスに変えました。
ガラスなのに冷たくなくて、中にきれいな小さな泡が動いているとてもきれいなガラスです。
空から降りてきたのですが、とてもきれいな薄い水色の透明なんだけど
靄がかかったようななんともいえないトンネルというか、円柱というか、
その中に細い光の筋がたくさん見えて、目を凝らすと、その筋全部に天使がついてて天使が、とっても小さい天使が全ての光の先にいて、
まっすぐまっすぐ笑いながら私のところに降りてきました。
そのいちばん中心のところに私の背骨に入る光の棒があります。
私の頭から、スーッとはいって、ゆっくり入ってきました。
私の中に光の淡くてきれいなブルーが入って、最初に入ってくれたインナーチャイルドのピンクと、背中のブルーの光が合わさって、私の体がピンク、ブルー、それから融け合ったところがきれいな紫に光りました。
発光するような感じ。
あまりにもきれいなイメージで、信じられないというのか、これは想像?でも、きれい過ぎる、と混乱してしまいました。
それから、手をかざして背中を修復したら、手から真っ白な柔らかな光が出てきて、斜めにスパイラルを描いて、しゅるしゅると絹のリボンのような光で自分を包んでしまいました。
最初に頭のほう、それから足の先まで。
紡錘系の白い光に包まれて、ところどころから紫やピンクの柔らかで強い光が漏れて信じられないぐらいきれいです。
私は浮いていました。
何もありません。
濃い藍?黒?何もないけど冷たくも恐くもないんです。
私が光としているだけなんです。
私はどう思えばいいのでしょうか?
そんなすごい存在として自分を信じていいのですか、紀世子さん?
過信しすぎ?
でも、もしそうなら、私はなんだか今までと全然違いますよ、いいんでしょうか?
紀世子談:
はい そうです。
みんなとってもすてきな存在なんです。そう感じていいのですよ。
だいじょーぶ。
*それから 数日後のメールから*
今日、新年度初の仕事をしました。
怯えそうになったら、胸の中のM美ちゃんに説明して、
「ねっ、だからだいじょうぶなんだよ。私がいるから。」
と話す癖がつきました。
「M美ちゃんどう思う?」
なんて聞いたりもする。
でも、状況はいいです。
なんというか、私が「開いている」という感じです。
以前と同じ状況があっても、怯えなくていいんだと思えると私の動き方が変わってきた感じです。
自分を守るために相手のことを考えるんではなくて、心地良い為にどう動くか、私も相手も、どうしたらいいのかな、って思えるような気がします。
こんなときに「ありがとう」っていうのね、って
マナー教室の受講生のように、
今まで言わなかったシーンでもありがとうって言ってます。
これにはびっくり。
こんなにありがとうって私言ってなかったんだ、
こんなに言えることにもありがとうって感じ。
そんなに枠にはめなくても私らしければいいのかもしれない。
私が私らしくそのままでいるということは、だらだらと現状のままでいることではなくて、鉱石みたいに、いろんな岩や余計なものを取って、
一番核になる「私」を取り出すこと。
そのために、そういう方向にいくということ。
そうか、そのまま、そのまま、そのまま素直に受け止めて、答えは来るまで私は私でいよう。
「わかった」という感覚、ここのところ毎日、細かいことを言えば限りなくあったのです。
私は言葉を教える仕事をしていて、
「知る」ということと「わかる」ということの間の溝みたいなものをいつも意識します。
「知る」のは簡単、「習う」「「理屈がわかる」もできる、
でも「わかる」「使える」までは目に見えない溝があるのです。
だから知ってるんだけれど、あらためて「わかる」もっと深く「わかる」がどんどんやってきて戸惑ってしまった。
私の背中の光の棒のできること、・・・(^^ゞじつは、自分でも考えました。
こんないいもの使わないともったいないって。
「私が人にしてあげることは、私が人にしてもらうこと。」
まるでキリストか何かの格言っぽいのですが、でも、これが、なんか思いました。
まるでボランティアの基本のような言葉ですね。
私が人にすることは、してあげてるように見えるのだけれど、
でも、本当は同時に、それは私もいい、う〜ん、何と言うのでしょう?
私もそのことによってとても受け取ってる、あれ?何を?
なにか、いいもの、あっ!!GIFT!そう、GIFT!!!
すごい!そうでいいのかな?わかってしまった、といっていいのでしょうか?
わかったのなら、すごい!うわっ!いまわかった!
でも、じゃ、GIFTって・・・?
また長くなってしまった・・・。ごめんなさい。
私ののどに最初に見つかった板が、昨日見つかりました。
私の家の野鳥の餌台になりました。
私は鳥が恐くて大嫌いなのに、野鳥の餌台を作りたくて、
へんなの・・・。
でも、主人が持ってきた板を見たとたん、私の喉のヤツ、と思いました。
あとは小鳥を待つだけです。
おやすみなさい、そしてありがとうございました 紀世子さん。
息が出来るように 感じます
きよこさん 今日は、出張日 大変おいそがしいところ
電話セラピー受けさせて頂きありがとうございました。
なにしろ初めての事で不安でしたが・・・私の頭のなかは
八ケ岳の唐松ばやしにひたっていました。
色々お話のなかでよく想像できない場面もありましたが、 なんとなく体が、軽くなりました。
電話を切りましてから 本当に今までは、呼吸が
浅い様に感じでいましたが、今深く息が出来るように感じます。
ふしぎですね。
これから体中酸素、エネルギーがゆきわたり足も思うようにうごき自分を愛し皆に愛を与えられると信じています。
これから八ケ岳でもっと勉強しようとおもつています。
色々と わからないことが多々有ると思います
。これからもどうぞ よろしく おねがいいたします。
その後の変化をよく
かんさつしていきます。
今日は,本当に有り難う御座いました。





涙がとまらない
なんだか 昨日はあっと間の出来事でした!
受話器を置いた後も 目をつむるとまだ彼の映像が浮かんできて 何度も何度も握手をしてしまいました!!!
涙が止まりませんでした。
八ヶ岳の紀世子さんをはじめ猫たちにも一日も早くお会いできるのを心待ちにしております。
顎の痛みが 変化した。
キヨコさん。こんにちは!4月○日に電話ヒーリングを受けましたJ.Tです。
顎の方はちょっとした痛みはまだ残るものの、以前のような激痛がなく、とても気持ちいいです。
正直、本当かな〜、でもこれってすごい素敵だなあって感じています。
あんなに楽しいなんて思ってもいなかった。ちょっと怖いものも、少しはあるのかな?って思ってたのに!
ヒーリング後に課す注意などありましたら教えてください。
あまりに元気なので、暴れまくりすぎてはめをはずさないか?とかちょと心配もあります。
それでは、また!
楽しい時間をどうもありがとうございました!!
→紀世子返事:うふふ はい 自然の流れでいいのではないでしょうか〜〜♪
特に 何かを 課すということってないですよ・・自分らしく そのままそのまま って 感じね〜〜
自分の感じることを やりたいって感じることを 楽しくやってしまうことが 一番ですよ・・
*その後*
キヨコさん。早速質問に答えてくださってありがとうございます。朝、パソコンから転送 されてきたキヨコさんのメールを読んで、その内容を胸に外に出て行きました。今思うとデジャブーでした。
身体ってすごい正直ですね。分かり易い位(笑)!
私は顎が痛くなる前、かなり思った通りに行動したり反抗したりしていました。
その性質がまた戻ってきたということなのですが、痛みを経験してみて、それをうまく活用できていることに気付きました。
自分がきっかけで、相手から念の塊みたいなものを受けて、以前(顎が痛くなる前)なら身体でうけとめてよく意識はあるのに話せない、倒れて動けないということがあったのですが(今思うとおかしいですねぇ)、今は違います。
その塊の正体をつかむ楽しみを知りました。
すぐに相手は本音を教えてくれます。そして和解。
何事もなかったように平和に戻りました。
痛みを通して学びました、
それもキヨコさんに接触したのがきっかけでよくなったので言えることです。ありがとう!
(しかし・・・なんで5年も痛かったのだろう??)
→紀世子返事:また いろいろと聞いてね。おしゃべりしましょうーーー
あ・ありがとうございます!「これから」ですね!もっともっとわかり易くなりたい(笑)と思っています。
今後も「おもしろいなあ」ということ、これに手をつけていきたい。
なぜなら、今までは身体がしんどくておっくうだったこと、なんでもできそうだから。
また質問ができましたら、是非よろしくお願いいたします。




ふくらはぎがぱつぱつに張ってて嫌だ、っていうのをヒールしました。
kiyokoさんのガイドに従ってチェックしていったら、どうやら骨髄のような、冷たい灰色のものが、みっしり足に詰まっているようでした。
私はこんなものはいらないから、取って捨ててしまいたいと思ったので、取る方法を考えました。
私は考えて、
「小さいポンプを使って大体吸い出してしまい、のこったものはその骨髄のようなものを食べるのが好きな虫に食べてもらって、虫は食べ終わったら出てきて帰っていく」という方法を取ることにしました。
ここでkiyokoさんに「ポンプはどこから持ってくるの?」と訊かれました。
あ、そういえば考えてなかったな、と思ったけど、どこから借りるか思いつきませんでした。
そうしたらkiyokoさんが「女の人がいい?
男の人がいい?」と訊いてくれました。
女の人がいい。「じゃ、知ってる人?知らない人?」知らない人がいい。知らない女の人から借りてくる、ということにしました。
そして実際に、想像の中で今言った方法を実践することにしましたが・・・、
実際に私の心の中で起こったのはこんなことでした。
私はどこかの森の、作業場のようなところにやってきました。
周りはすっかり秋です。
木の葉が散ってて下はふかふかです。
小さい川に面したその家・・・いや、作業場は、木でできたお家のようでもありましたが、どちらかというと物置みたい。
たくさんものがあって雑然としているようだけど、心地よく、便利な道具がいっぱい、使いやすく棚にしまわれているようでした。
そしていろんな工作ができるように、便利な大きな木のテーブルがある、といったところでした。
そこに白い服の女性がいました。
若く、金髪の、肌がやわらかく白い非常に優美な人です。
足元には大小さまざまなポンプが置いてありました。
50個くらいあったんじゃないかしら?
そして「どれがいい?」と私に訊くのです。そうだなー、そのオレンジのにしようかな、
でも赤いのもいいなー、でもやっぱりオレンジにする。とオレンジ色の小ぶりなのを選びました。
そして早速右足の不要な「骨髄」を吸い出し始めましたが、どうやら細長い袋がいくつもあるようで、差しなおしてまた吸い出す、ということを数回繰り返しました。
そしたらポンプがいっぱいになってしまいました。
「なーんや、一杯になってしもたやんか。
最初っからもっと大きいのにしとけばいいのに」と、彼女は関西弁で私にいいます(^^;)。
なんで白人で、しかもこんなに上品で優美な人が、こてこての関西弁で話すんだろう。と思ったけど、仕方ありません。
「捨ててきてあげるわ」と彼女はポンプを持っていき、作業場の裏に流してきたようでした。
「ほら。」とまたくれたので、左足も吸い出しました。
虫もいるから呼んであげるね。」と彼女がいうと、そこらから虫がやってきました。
最初は白くて細かいさらさらしたもののように見え、さっと足の袋に入っていきました。
ぜんぜん気持ち悪いとは思わなかったんですが、世間の常識で考えたら、体に虫が、しかも大量に入るなんて、気持ち悪いことですよね。
そんで「気持ち悪いかしら」って言ったら、「そんなことないよ、見てご覧」と彼女がいいました。
足の中を覗いてみたら、そこにはなんと、トルコ石のように深い空色の、米粒ほどの大きさの、きれいな楕円のつるっとした虫がいました。
まるで宝石みたい。食べ終わると勝手に出てきて、そこらへ行ってしまいます。
そのうちすっかり食べ終わったみたいでした。
袋が空いてしまっているので、手で足を細く抑えてみました。
でも、「またあの灰色のものが出てきちゃうんじゃないかしら」と不安になりました。
すると彼女は、「そんなら、その虫、袋に一匹ずつ入れておけばいいやん」といいます。
食べ物があれば喜んで食べてくれるし、だんだん私が元気になって出なくなってきたら、自然にここに帰ってくるからって。
そうかー、そんならと思って、青い虫に一匹ずつ入ってもらったままにしておきました。
「ポンプに中身入ってるのどうしよう」といったら、「すてといたげる」といわれたので、お礼をいってポンプを返しました。
それから「虫にもありがとうって言おうと思ったけど、みな行ってしまったかしら」と思ったら、作業場の周りの木々がざざーとなりました。
多分あの枝の中にいるのでしょう。
「ありがとうねー」と手を振って、私はかえってきました。
というように、最初に予定していたのと大筋は同じだけど、だいぶ細かくて違う中身の「取り除ける」イメージが出てきましたそれから自分の手から光のヒーリングエネルギーを送って、空いてしまった場所を埋めました。
エネルギーを送っている間は、暖かいような感じがしました。
送り終わっても暖かい感じがしました。
実際に足もすっきりしているようです。
さらに、次の日になっても、そのまた次の日になっても、もむと痛ーーーーい(T-T)っていう感覚が、軽くなったままです。
驚きです。
あとでkiyokoさんに、そのときに会った女の人が、私のガイドさんの一人だと教わりました。
実は、私は前にもこの人を見たことがあって、しかも自分がその人になってしまうというイメージも何回も見ていたのです。
なーんだ、ガイドってこういう人のことだったんだ。
よくスピリチュアルガイドに会ったっていう話を聞いては、すごいなあーと思っていたのに、実は私もガイドにちゃんと会えていたことが分かって、大変うれしくなりました。