1999/12/30
『超人ロック』大会終了。印象的だったのは、強力キャラ軒並み登場&全員死亡(ノヴァにあらず)エンドであった。
今回は、『ロック』ばっかりで、他のボードゲームはあんまりできんかったなあ。『カタン』『エントデッカー』『6ニムト』『キングスコート』1回ずつだったっけか。
ビデオデッキ(VHS)がぶっ壊れる。いいかげん、年代物で、「こいつはY2K対応だっけ?」と調べてみたら、タイマーセッテイングが87年〜02年だけ(4bitかい!)という、『2003年問題』機種(笑)。
もはや買い換えるべきなんだろうが、デジタルVHSの規格が定まってないのが気に入らん。
とりあえず、安物で誤魔化すか。
6代目ミドリフグ「アマゾン」がお亡くなり。2000年1月のページトップ画像に予定していたのだが……。
1999/12/28
『超人ロック』大会始まる。むろん、ボードゲームのほうである。30歳前後層を中心に、ええ歳こいた社会人が遊び倒すのである。
1999/12/27
大掃除。とても苦手な大掃除。妻にぎゃいぎゃい言われつつ、7〜8袋ほどのゴミを生産。
SNEは忘年会&仕事納め。別に、個人的には納まらない。
忘年会帰ってみたら『超人ロック』大会のために先行して集まった人間で『央華封神(TRPG)』を遊んでいたので、NPC扱いだった風水キャラをやる。
不幸になった……。
1999/12/26
有馬記念。ステイゴールドとともに沈没。
スペシャルウィークは惜敗。でも、最優秀5歳以上牡馬・年度代表馬はこっちだと思う。春天勝ちの上に、中長距離秋GI3走を1−1−2で締めたのは、シンボリルドルフ(2−1−1)に匹敵し、タマモクロス(1−2−2)以来だろう。
グラスワンダーがスペシャルウィークに2勝無敗? 怪我でもなんでも、ジャパンカップ走れ(ら)なかった以上、そこで不戦敗1つだよ。
1999/12/24
東京から帰ってきてからこっち、身体がガタガタ。歳だな、俺も。
1999/12/23
12/22は、富士見書房の忘年会。ということで上京。
ついでにメディアワークス、富士見書房と打ち合わせ(両社ともゲーム関連)。相変わらず、状況は芳しくないが、それでも、前進できるだけの材料は提示してくる。
忘年会の席で水野と会う。Q&Aと、「スリー」について申し入れ。「スリー」については、「富士見でスケジュール作ってくれ」とのこと。そりゃそうか。
1999/12/21
新カウンターが1万HIT。ありがとうございます。
横山ノック府知事が辞職。一応、大阪府民であるから、恥ずかしい限り。俺は投票してない。俺には責任ないんだあ……。
1999/12/19
アグネスワールドは2着。キョウエイマーチの出遅れで(またかい!)、ペースメーカーなし、直線に入ってはマイネルラブと叩きあいと厳しいレースを強いられ、坂を上がりきったところでお釣りなし。そこを、ブラックホークに差しきられた。
何だかなあ……
一方の勝ったほうだが、1点マークしてただけだよな? そんなんで勝ってガッツポーズするほど嬉しいのか、横山(典)? だから、お前は一生、武(豊)に及ばず、蝦名(正)に追い抜かれるんだよ。
1999/12/16
久しぶりにマッサージ。腰がえらく小気味よく鳴ったことよ。
鳴ればいいってもんではないが、鳴らないと、ソーメンに赤いのが入ってなかったときのような寂しさがある(笑)。とはいえ、最近、全然見ないね、赤いのとか緑のとか。
マッサージ効果のほどは、劇的とはいかず。やはり、回数が少なすぎるか。週1回通って(ついでにちゃんとスポーツクラブにも行けば)、体調が上向くのはわかっているのだが……。
1999/12/12
朝日杯3歳ステークスは見送り。さんざ言ってきたとおり、スプリンターズ・ステークスも見送らざるをえないので、後は有馬記念のみ。
今度こそ、ステイゴールド(……出てくるのか?)
1999/12/08
死亡宣告を下した Xt を、SNE事務所に持っていって腑分け。「まだ、こんなパーツでパワーアップできるのか」などと思いつつ、事務所の 9821Xb 2台に臓器移植する。「取り付け金具がないが?」「買う金がもったいないスよ。ほら、ここにすっぽり……」と、内蔵HDユニットをFDベイに放り込むなどという荒技オペである(笑)。
SCSI-2ボード(9821X-B02)を挿したら動かない。「B02とB02Lは、どこが違うんじゃあ」などとわめきながら、「所詮、起動には使わん」と、BIOS-ROM引き抜きまで敢行する。が、動かない。
大騒ぎして、いろいろ情報を探し回ったがラチあかず。
で、実は、IDE コネクタが半抜けだったと言う。一緒にドタバタした江川晃と2人して、「情けねー!」と自分たちを責めたしだいである。
ああ、<コンピュータ>バツ技能。
に、しても Xt に比べると、Xb は、さすがに安い作りだったなあ。Xt の Pen90には、しっかりSANYOファンがついていたのだが、Xb の Pen100 は、放熱板だけだったし、オンボードのグラフィックカードは、すさまじくヘボかった。IDE接続のHDは、噂に違わぬ遅さである。そのくせ、PCI が1本では、パワーアップも限られてしまう。
いやいや、ハナから、フルSCSI、MGA-II 搭載、PCIスロット3(+Cバス5!)、メモリソケット4×2なんて Xt が、コスト完全無視のウルトラ贅沢設計だったんだろう(笑)。
いい機械だったなあ……。でも、何をどうやっても、合計8つもの拡張スロットは、埋めようがなかった(IRQが、絶対に追いつかんて。IRQ9=IDEの分が、浮いているにしても)。
1999/12/07
夢ってのは、見た直後おもしろくても、後から反芻してみると意外につまらなかったりする。釣竿で戦う宇宙刑事モドキ……。
1999/12/06
某所でやっていたソード・ワールド・クイズに挑戦。1問目で敗退する。西部諸国での固有名詞当てってのは、個人的にはもっとも苦手な分野である(笑)。
1999/12/05
阪神三歳牝馬も惨敗である。マターラミツル軸ってのは、やはり無茶だったか(笑)。朝日杯……う〜ん、荒れにくいレースだけにどうしたものか。
次の次のスプリンターズ・ステークスは、アグネスワールド以外は買うわけにはいかんし、買ったら安いし……。
1999/12/04
妻のマシンとして、ほそぼそと活動していた、PC-9821Xt が、ついに現役を引退することになった。冬になって、ただでさえ立ち上がりが遅い上に(こいつは、暖機運転が必要な機械になっていたのだ)、FDドライブが異常動作していたところに、HDまでグチャグチャになってしまったため。
これで、NEC-98資産は、全部パアである。
1999/11/28
ジャパンカップもダメダメ。まあ、当たるほうがおかしいような馬券ばかり買ってるんだけどね。ステイゴールドの単勝とか(笑)。
それにしても、インディジェナスかあ……。高配当狙うならこの馬だとは思っていたが、香港馬では、昔、オリエンタル・エクスプレスに裏切られたトラウマがあってねえ……。
次は阪神三歳牝馬ステークス。さっぱりわからん。まあ、牝馬は配当だけ見てればいいからね。
1999/11/27
アグネスワールドがGIICBC賞を勝利。実は、JRA重賞はGIII函館三歳ステークス以来(笑)。着差以上に力の差を感じさせる完封勝利だったと思う。しかも、その相手がマサラッキとくれば、価値は非常に高い。GIスプリンターズ・ステークスが楽しみ。
でも、これで馬券は買えなくなったなあ……(苦笑)。
1999/11/24
昨日は、新SNEコンベンションin大阪。央華TCGレクチャー、RPG(HTT)GM、カードゲーム"Space Beans"のインストラクトと例によっての3本立て。
ばてた……。
遊んでいる最中はそうでもないのだが、その後、どっと疲れが出るんだよね。準備で前日睡眠時間、1時間だし。
1999/11/22
エリ女もマイルCSも惨敗。人気の関東馬が来たら、僕の馬券は100%はずれである。
JCは……これもオッズしだいだなあ。モンジューを絡めて万馬券があるかどうか。なければタイガーヒルだ。
ナリタダイドウが未勝利戦を勝ち上がり、メジロジャクソンは新馬戦を勝てない。POGも悪い流れになっちまった。
昨日、母校の学際に出かける。行事にしているスピード・ガン測定にチャレンジ。101km/h。工藤には及びもしないが(笑)、35歳(来年早々で36歳)にしては、よく投げているでしょ?
意外といいフォームしてんじゃん
1999/11/17
監修とか校正とか、SNEコンベンションのシナリオ作りとか。急かされることばかり連発して、ちょっと大変。Q&Aまで、時間が追っつきません。
申し訳ない。
1999/11/11
アクセスカウンターがリセットされちゃったみたいですな。ぷんぷん。
1999/11/10
「ソード・ワールド」のQ&A(暫定回答)作成中。ちょっと手間がかかるので、お待ちください。
90000hit ありがとうございました。
1999/11/09
陽気が少し戻ったと思ったら、また、朝顔が花をつける。いつまで咲く気なんだろう?
1999/11/05
『ソード・ワールドRPG・GMアクセサリー(仮題)』企画が進行中。こちらの作業は、もう校正作業に入っている。
ところで、「高い・高い」と連発するものだから、さぞかしびびっている人もいるんじゃないだろうか? 予定価格については、はっきりと言うことはできないが(一応、守秘義務というものはある)、実は、客観的には、とんでもない値段と言うほどではない。ルールブック(完全版)よりは高くなりそうだけどね。プログラム込みのCD−ROMなんだから、それは、納得してくれ。
だいたいからして、SNEは、何を見ても「もっと安くなれ〜」と言う体質にある。著者兼消費者だからね。ある意味、中間コストに理解がないのである(笑)。
注:「理解がない」と「知らない」はイコールではない。知った上で、わがままに無視したがっているだけだ。
我が家の朝顔、11/03を最後に2日続けて花をつけていない。さすがに終わったか。去年もこのくらいの時期だったよな。
しかし、8月末が盛りで11月頭まで咲き続けるってのは……。本当に朝顔なんだろうか、あれ? 去年、知らないうちに庭に生えてきたものだしなあ(今年は、去年の種を使った)。
1999/11/04
みょうちきりんな夢を見る。舞台が現代の「必殺仕事人」(最後に悪者を殺してしまうから、『ハングマン』ではない)。
主役は高林道人で、決め台詞は「約束を守らんと戒律違反じゃからのう」なのである。
いや、まあ、確かにそうだが……。何なんだ? この夢は?
1999/10/31
天皇賞・秋。スペシャルウィークの復活の前に惨敗。軸を間違ったんだから話にならん。正直、ありえるなとは思っていたが、人気がどこまで下がるか(笑)、自信がなかったので、メジロブライトにしちゃったのだ。何せ、ヤネが武豊なんでね。
ステイゴールドはしっかり押さえてたんだが……。こっちを軸にすべきだったか(笑)。いや、その前に、オッズを見てから頼むんだった(いっつも、金曜日に柘植に頼んじゃうんだよ〜)。見てりゃ、こっちにしてたんだよお! 4−6より6−9のほうが、オッズ高いやんか! チクショー! ホームラン・チャンスを2週連続逸した。こんなこと、めったにないぞ。
こうなったら、菊花賞もフルスイングじゃー! 振って振って振りまくってやるー! 軸はオースミブライトじゃあ!
アグネスショコラが500万下(平場)を勝利。ほんのちょっとだけポイントを稼ぐ。
1999/10/30
チョウカイウエストが黄菊賞に登場。直線、前が詰まった瞬間に行く気をなくして惨敗。
1999/10/26
久しぶりにマッサージを受ける。しかし、かえってしんどさが増した。どうやら、疲れを溜めすぎていたみたい。中途半端に戻したのが、麻痺していたしんどさを復活させてしまったようだ。
受けた後になってから、身体のあちこちがはずみでポキポキなるんだもん(笑)。近々もう一度いく必要がありそう。
1999/10/24
秋・GIシリーズが開幕。低めの球をフルスイング。結果、吉永のごとく、1バウンドを空振りする日々が始まる(笑)。
第1弾秋華賞。本線は13・16・18のボックスである(どひー!)。何と、16ブゼンキャンドルは来てしまったのだが、13ピサノガレーも18メジロサンドラも来なかった。実際の2着馬とは大して違わないんだけどな。というわけで、ホームランチャンスを逸する。
保険として入れておいた5トゥザヴィクトリーがかすりもせずとはね。5−16でも相当なものだったのに。
天皇賞・秋はメジロブライトからダウンスイング(正確には大根切り)する予定。
今日は結婚記念日。夜・外出の予定が、妻が「寒いから」としぶる。それが間違い。そんなことすれば、僕は日本シリーズ中継の前から離れない。
1999/10/22
80000HITありがとうございました。
少々古い話。最近、突然冷えこむ前で、まだ窓をちょくちょく開けていたころ。その日も、わずかだけ開けて、TV(NFL中継)を見ていた。
足もとで、柔らかくて暖かいものがすりすりする。
智矢……は、こっちにおるな。
じゃあ、栞理……は、あっちじゃないか。
お前は誰じゃ?
答えは……これ。ああ、もうすっかり。
1999/10/14
子供のためと称しておもちゃつきお菓子を買う。うーむ、プリチーなたこ。
……足が7本しかねえな。
たこ
1999/10/11
央華封神のコンシューマ(DC)・ゲームの監修。
ほかにソフトも持ってないのに、わざわざこのためにDCを買ったのだが……あ、メモリーカードがない……。
『ダビスタ99』生涯一番人気のなかった1勝馬が、引退レースと決めた7歳秋の29戦目。不良馬場を根性で粘りきる。
ブリーダーズカップなど目もくれず(くれてる暇があるもんか)、こういうところにささやかな幸せを味わっている。
ポートガード号の全戦績を見る。
1999/10/09
『ダビスタ99』。生産に専念するために、おまかせ厩舎まかせでやってみるが、連闘・中一週のオンパレードに悲鳴を上げ、結局、調教も自分で行なうことにする。
つける種牡馬は健康B以上で、アウトブリード。中三週ローテーションをきっちり守り、追いきりも、レース間調教も緩め。坂路はレースが近いときにはいっさいなし。牝馬で「体質が弱い」などと言われようものなら、未出走で繁殖入り。
……なのに、なぜしょっぱな3頭中2頭予後不良なのだろう(泣)。
1999/10/07
SW・Q&Aへの回答形式をじゃっかん、改める。独断回答で問題ないものについては、SNEページでも回答を行なうことにした。やっぱ、ちょっと「リーダーズ・サーカス」がみょうちきりんなものになってるよねえ(笑)。
その他の質問については、現状の暫定回答→Q&A補完という形になる。
検索の利便性を考え、SNEページで回答したものも暫定回答及び補完には掲載する。こんなところで縄張り争いしててもしゃああるまい(笑)。
PC-9801NC 故障を受けて、マシンの陣容を変更し、ついに9821Xtを、第一線から退かせ、AT互換機をメインにすることにする(K6−III化に失敗しちゃったし……)。
しかし、HTML作成においてすら、僕は松Ver.6を重宝して使っていたりしたのである(笑)。現在、新しいエディタ、ワープロ類をあれこれ試用しているが、どれもピンとこないなあ……。
1999/10/04
アグネスワールドがアベイユ・ド・ロンシャン賞(GI)勝利。SNE・POGでは、僕のGI初勝利ということになる。
しかし、賞金をポイント化するシステムであるため、何と北九州短距離ステークスや小倉日経オープンより、ポイントは低かったりするのであった……。
怪我で4歳シーズンを棒に振ってから、今一つパッとしたところがなかったが、5歳秋を迎えて充実してきたようだ。次走は、いよいよBCスプリントらしい。
エルコンドルパサーの凱旋門賞2着ばかりが大きく取り上げられているのが、ちと不満ではある(笑)。
70000HIT、ありがとうございます。ペースが上がってきたな……。
1999/10/01
前日の「げんなり質問3大パターン」について、「自分のことか?」とか「自覚したので……」とかいうメールを受け取った。
さて、該当者かどうかは、わかりません(笑)。僕は、質問者の名前は意識しないから。あれは、あくまで一般論で、個人を責めるつもりは、まったくない。
本当なら、あんなことは書きたくなかったのよ。今までも(『ドラマガ』時代から数えて、10年以上だわな)、そういうものが多少存在しても、大して気にならなかった。ただ、電子メールという気軽さからか、最近とみに増えてきて、先月分は、特にひどかったということ。
質問してくるななどとは言いません。プレイ(実際の、あるいは予想しての)において、あるいは、シナリオ作成において、判断つかなければ、質問するのに遠慮することはありません。いえ、そうしたときには、積極的に質問してください。そういう質問に答えることは当然だと思ってますし、苦痛と思ったことも一度もありません。『ソード・ワールドRPG完全版』を見ればわかるように、それが、将来の僕(たち)の作品への糧にもなるのです。そう思ってなけりゃ、わざわざホームページ立ち上げて補完したりしませんって(笑)。
ただし、グループSNEあてにね。一元管理しないと見落としたり、答えるの忘れたりする可能性が出てくるから。
追記:
意見・要望も基本的に歓迎なのです。「と思いますが、どうですか?」と回答を強要されると困るだけで。
1999/09/30
Q&Aの作業中。しかしだなあ……。
僕をげんなりさせる3大パターンがこれ。
ちょっと、甘えが過ぎませんか?
1999/09/29
会社事務所に置いてある PC-9801NC が、おかしくなる。かってにリセットがかかってしまうのだ。それも数分に1回ペースで。
さすがに寿命かな? 91年秋のモデルだから、ほぼ丸8年。サブマシンということもあるが、僕の使用してきた中では、一番長く使っていたことになる。
1999/09/24
台風通過中で、風がびゅーびゅー。
もっとも、九州出身の僕にとっては、こっちの台風はぬるくて、すぐにいなくなるので、少し物足りないのだ。
昔、子供の頃に見た天気予報。「明日の天気:暴風雨」というのをもう一度見てみたい。
死者も出ているのに、不謹慎か?
1999/09/22
『バブリーズ・リターン』の見本を受け取る。えらくかわいらしいバブリーズになったなあ。
電撃HPの央華TCGリプレイ・コンテストの選評。一人だけ浮いて厳しいこと言っている。いやーなおじさんになってしまった(笑)。しかし、編集も「(次があるとして)」なんて括弧書きをそのまま載せるかね?
1999/09/21
子供の風邪が伝染する。熱は大したことないが、喉と頭が痛くてしかたない。最近、発熱に極端に弱くなっている。
『バブリーズ・リターン』が発売されたようですね。まだ、僕は見本を見ていません(笑)。
メールをいくつももらいました。なお、出版について問い合わせがありましたが、富士見ファンタジア文庫です。
1999/09/18
というわけで、これが居ついてしまった猫である。この三毛と雉の中間みたいな毛色は何て言うんだろうね?
1999/09/17
猫が居ついてしまう。窓のすぐ外、室外機の上で、こちらをじっと見ては、ニャアニャアと存在を主張する。
「ここは僕の家だ。すみやかに入れなさい」と主張しているかのよう。
違うぞ(笑)。
我が家は小さい子供はいるし、魚は飼っているし、妻は喘息を出すしで、絶対に飼えないのだ。
ノラ(たぶん)のわりには、きれいな猫なんだけどね。
1999/09/13
60000HIT。59994の人と60027の人からメール。ちなみに僕自身は、この前後は59959と60020だった。
1999/09/12
再び、競馬の話。
あれだけコキ下ろしていたチョウカイウエストが、昨日、新馬戦で7馬身差の快勝を演じた。
もっとも、彼の場合、何回走れるかが問題なんだがね(笑)。
1999/09/09
競馬の話。
サンデーブランチの死亡を今になって知った。SNE・POGでは、GI2着は僕のベストスコアである。
怪我が多く、力を出しきれぬまま引退したという印象が強かったが(宝塚で2着した5歳時、順調に夏を越せていれば……)、血統は申し分なく、仔に期待していた。わずか1世代しか残せなかったのか……。
そうそう、アグネスワールドは、またいじめっ子だったらしい(小倉日経オープン)。
1999/09/06
ようやく頭痛が消えた。肩凝りも、前のレベルに戻ったし(笑)。現在、SWのQ&Aを製作中です。
1999/09/05
お客さんがきてゲーム。久しぶりに『カタン』を1回。「押し」で勝ってしまったようで、後味がよくない。
結構、酒を飲んだ。JGC以来初めてになる。
1999/09/04
やっとページ更新。
疲れと頭痛はまだ抜けない。
1999/09/01
疲れが抜けない。年齢か? どうも風邪をひきかけている気がする。熱はないのだが、頭痛がひどい。
今週の『少年サンデー』を読んで、SNE社内では「やはり、駿平には『両方滝沢キック』をかますべき」という結論に達する。
しかし、今の『サンデー』の読者層に、「炎の転校生」を読んでいた人間が何%いるんだろう?
1999/08/31
JGC疲れがまだ癒えません(苦笑)。ま、レポートなど。
JGC'99私的レポート
55000HIT、ありがとう。
1999/08/26
いよいよJGCですな。準備に追われて、このページの更新も滞ってしまいました。何せ、今でも、イベント用ゲームのカードを作成している状況でして。
間に合うかな〜、あと、484枚。
当然ではありますが、ページ更新はJGC明けとなります。
1999/08/19
伏見健二氏に男の赤ちゃんが誕生したそうです。おめでとうございます。また、柘植めぐみにも、姪(お姉さんの娘)が産まれたとか。めでたいめでたい。
またぞろ、「(独占)翻訳権」という言葉に対する誤解を目にした。
つまり、「○○社が翻訳権を放棄すれば、同人が翻訳できるのに」という台詞である。
馬鹿言っちゃいけない。これは大間違いだ。たとえ○○社が翻訳権を放棄しても、同人でかってに翻訳出版(むろん、コミケなどの即売会を含む)することはできない。配布もね。明らかな、著作権侵害となる。
アメリカのA社がaという作品を製作したとしよう。A社は作品aに著作権を持ち、ゆえに、同人であろうが企業であろうが、これをA社に無断で出版(配布)することはできない。
それは、間に翻訳という作業が入っても同じことだ。
ここで日本のJ社が作品aを翻訳し、日本国内で出版したいと考えたとしよう。むろん、無断でやっては、著作権侵害に問われる。ゆえに、J社はA社に出版契約をもちかける。この契約が首尾よくまとまれば、晴れてJ社は作品aを翻訳し、日本で出版できるわけだ。
これが、一般に言われるところの「翻訳権」である。J社が、これを放棄すれば(契約を破棄すれば)、J社が出版できなくなるだけだ。第3者に、出版の権利が発生する理由なんてどこにもない。
「独占翻訳権」とは、この契約において特約として交わされるものだ。A社がJ社以外に、作品aの(日本での)出版契約を結ばないとする条項のこと。ゆえに「独占翻訳権」なのである。
わかるね? 「誰にでも存在する翻訳権なるものを特定1社にだけ独占的に認める」と解釈するのは間違いだ。正しくは、「本来は存在しない翻訳権なるものを特定1社だけに与える」ものだ。
そう、翻訳権なんてものは、「基本的人権」とか「著作権」とかと同列のところでは、地球上のどこにも存在しない。あくまで、契約によって発生する権利を表す言葉である。疑似的な権利と覚えておいて間違いない程度のものだ。
余談になるが、出版契約であるから、そこには通常、金銭のやり取りが発生する。「売り上げのX%、あるいは、販売個数1つにつきY円(ドル)をJ社からA社に支払う」というような取り決めだ。
加えて、慣例としてそこには前払い金(アドバンス)が存在する。たとえ、(日本国内の)売り上げがどんなに悪かろうが、最低保証としていくらいくらの金銭を渡すという条項だ。
この部分さえクリアできれば、同人だろうが、原著者(原出版社)に契約を持ちかけることは可能である。ま、相当、厳しいだろう。赤字が出れば、個人でかぶるのはちょいと無理な金額だ。それに、国境を越えて企業相手に商法上の契約を交わすというのは一筋縄ではいかない。だから、現実的とは言いがたい。が、原理的にはそうである。
1999/08/17
田舎から帰ってきました。
持って帰るフロッピィ・ディスクを間違え、予定の半分も仕事ができず。これはちょっち辛かった。気がつけば、JGCが目の前。これの準備も大変なんだよ(楽しみではあるんだけどね)。何とか早く、「題未定/出版社秘密」をアゲなくては……。
帰りのホーバークラフト(大分市→大分空港)が、波で相当に揺れた。そりゃ、いわゆる絶叫マシーンには到底及ばないだろうが、重度の高所恐怖症で、「高いの速いの回るの落ちるのがまったくダメ」な僕にとっては、たっぷり25分間、遊園地気分であった。
飛行機も少々揺れた。悪夢だ……。
帰省の間に5万ヒット。応援をエネルギーに変えてがんばりたいと思うしだいです。
1999/08/12
書き忘れてたが、アグネスワールドが海外遠征だとか。SNE・POGのシステムは、獲得賞金をポイントにしているから、勝ち目が薄くて、勝ってもポイントにならない海外遠征は不利なんだよな(笑)。
という、よこしまな考えは横に置いて、応援することにしようかね。
明日から田舎に帰ります。こちらに戻ってくるのは、8/17予定ですので、次の更新は早くて8/18、おそらくは、8/19以降となるでしょう。
1999/08/11
社内で央華TCGシールド戦のルールテスト兼大会。16人のスイス・ドロー。3連勝得点もトップで迎えた最終戦、5点差で負けて首位から3位に転落。
利光くんをさんざん話のネタにしたバチが下ったか。
午後から夕方にかけて、腰が無茶苦茶にだるくなる。ちゅ、ちゅらい。
1999/08/10
現在、「バブリーズ・リターン」のデータ・セクションを書いている……が、リプレイ時のキャラクター用紙が出てこない。基本的なデータは問題ないんだが、細かいところで、行き詰まる……レジィナ(バード5レベル)の呪歌や言語なんて覚えてねーよ。
1999/08/05
まだ、旅行疲れが身体から抜けない。両足、背中、肩、腰と凝りと痛みがひかないんだ。マッサージにも行ったのだが……。困ったなあ。
小倉競馬場訪問記
1999/08/02
3泊4日の旅が終わった。もう、身体がガタガタ。旅行中に4万5000HIT、ありがとうございました。
1999/07/28
パンが野良猫に齧られる。暑いからと窓を開け放している隙を突かれた。
07/29より、SNE社員旅行。その後、家族サービス旅行を経て、08/01に福岡で央華TCGイベント。
というわけで、しばらく不在です。ページ更新もできませんので、ご了承ください。
1999/07/24
ようやく新しいコンピュータが届く。部屋の整理に大わらわ。とりあえず、セットアップは終わったが、なぜ、AC電源コード(使用痕跡大有り)が1本余っているんだ? 減った機器は一つもないというのに。
その後、SCSIインターフェース・ボードがどうやっても繋がらず(物理的にではなく、ひたすら暴走する)格闘は続いた……。
僕の<コンピュータ技師>が、バツ技能なのは、よく知られた事実である。
1999/07/21
会社へ行くついでに、『Gallop』を買って(SNEでは『競馬ブック』が柘植めぐみ、『Gallop』が僕という担当がいつの間にかできている)、テイエムライコウが、函館未勝利戦で5着だったことを知る。
ちょっち厳しいかな?
1999/07/17
新装小倉競馬場で、アグネスワールドが北九州短距離ステークス(1200m)に登場。夏のローカル、重賞でもないオープン特別は、はっきり役不足。レース前から、なぜ函館スプリントS(GIII)じゃないのか?とか、ただのイジメやとかいう声はあったが……。
久々に武豊を屋根にしての結果は、好スタートから2番手につけ、4コーナーを待たずして先頭。直線後続を引き離し、最後は手綱を緩めて余裕のゴールと絵に描いたような圧勝。1'06.5"のJRAレコードのおまけつき。レコードは、新装小倉競馬場が速いという側面もあるだろうが、秋が楽しみになったのは間違いない。
しかし、全日本三歳優駿といい、このレースといい、いじめっ子やなあ(苦笑)。
同日同場、ビューティグレースが新馬戦でデビュー。1番人気(えっ!?)も、こちらは、直線伸びきれずに3着。
1999/07/16
妻に、「今年は税金が有利だし、今は貯金があるんだから」と急かされ、新しいコンピュータを買うことにした。ISDNだから内蔵モデムはいらないし、SCSIボードは余って転がってるし、HDを6Gも9Gもいらないし(ゲームはMOにインストールすることにしている)、物書きに意味の薄いMS-WORDのプリインストールは邪魔なだけだし、一方で、CPUはとにかく速くないといやだし(笑)、メモリは64じゃ不足だし……と、わがままな性格が、自作の欲求を駆り立てていたが、いきなりは、ちょっとリスク高いかな? と思い直し、通販でパーツ選べる組み立て品を申し込んだ。ちっ、IDEを使っちまった。
本日代金を振り込み。来週中には届くだろう。
しかし、文章執筆のメインマシンは、しばらく9821のままの予定なのである。クロックが2.5倍ほど違うんだが、何せ、まだ松Ver6が手放せない(笑)。ルビ打ち、縦書き印字はもちろん、最後の推敲を紙の上でやる人間にとって、Windowsの印字の遅さは、お話にならないのである。ページプリンタ使って、100枚打つのに半日かかってどうするんだよ?
それもあって、SNE事務所の置きコンピュータは、いまだに9801NC(386SX,20MHz)。1年半ほど前にMBがいかれたのを修理してまで使っている。
高いコンピュータを長く使うのが信条。
1999/07/14
4万HITですか。着実に月1万ペース。最近、ちょっと本業に終われて、更新ペースが落ちぎみですね。どっちも、がんばらにゃ。
1999/07/08
僕の熱は下がったが、今度は妻が倒れる。
というわけで、昼飯は、僕が作ることにした。スーパーで蒲焼き買ってきて、名古屋で一度食べたきりの「ひつまぶし」を「うーん、こんなんだったかなあ」などと思いだしながら。
それでも、食べられるものができたのであるから、すごいな(笑)。しかし……。
妻 「熱で、味わかんない」
そいつはどうも。
結局、夕飯も僕が作った。
「今週の『遊戯王』、どう思います?」
「どう思います?」って言われたってねえ。遊戯くんのしかけは、条件付き確率の最初に習う、「くじは何枚目に引いても同じ確率」というのを思いださせるだけで……。確かにインチキになってないが、似たような過ちは見慣れているので、いまさら、クレームつけようという気にはならない。
実は、それよりも、その前。たかだか 2/3 の勝率を1であるかのごときふるまいのほうがイヤだったな、僕は。
一回きりの勝負では、この程度の確率をあてにしちゃあいけない。これも、期待値=期待できる値という誤解の一つの現われ。長いスパンでやって、トータルで圧勝というのが「4枚のA」の本来の姿である。
さて、『T&T』のセービング・ロール、期待値は 8.4 である。僕は、あえて、出目を7以下であるほうに賭けるけど、受けるかい?
おっと、賭け率は1:1で、1000回勝負な(笑)。
余談:ああした「ゲーム」で必勝法があるとしたら、まずは、ガン牌であろう。さ、『賭博黙示録カイジ』でも読んでようか……。
福本伸行はいいぞ〜。
1999/07/07
夕方、37度9分まで上がる。だが、熱の割りには、何とかなっている。汗は止まらないが、寒気に震えるよりは、いい傾向だろう。
ホームページ作成のガイド(著作権に関連して)
1999/07/06
37度4分。最近、すぐに熱が出るなあ。平熱もちょっと高めだし。
1999/07/02
07/01は、角川のスニーカーと学園小説の大賞受賞式パーティーに出席。酔った勢いで、若い人たちに、「プロは1にスピード、2にスピード、3・4があって、5にスピードだよ」などとほざく。
他人に言う前に自分が何とかしろよな(苦笑)。まったく、恥ずかしい。
その席で水野に会う。
清松 あの〜、SWのQ&Aが貯まってんだけど?
水野 す、すまん。今は、とても無理だ。
どうやら、相変わらず、とんでもない状態らしい。
35000HIT。ほぼ月に1万アクセスと安定してきた。ファンメールもちょくちょくもらうし、ありがたいことです。本業のスピード上げていきたいねえ。
1999/06/30
テイエムライコウ、連闘で挑んだ新馬戦を4着。まだ駒の出そろってないこの時期、さっくり勝ち上がれないようだと、やはりダメかな?
1999/06/28
先日、クレジット・カードを変更した。そしたら、今日、Niftyからアクセスを拒否された。そういや、変更手続してなかったや(苦笑)。
1999/06/21
昨日は東京出張で、央華TCGの全国大会関東地区予選のジャッジ。
1日立ちっ放しで、ひどく疲れた。
決勝進出枠が2名ということで、決勝戦・三位決定戦より、準決勝のほうが厳しい闘いになってたなあ。
参加者が奇数になってしまったため、不戦勝枠が常に一人は、寂しそうだったな。ジャッジじゃなくて、予備対戦者の準備をしていったほうがよかったかも?
SNE・POGで「愛だけで選んだ」テイエムライコウが、新馬戦2位。まだ太めで大外豪快な追い込みを見せたそうで、少し期待。そりゃあもう、彼が走れば、涙ちょちょぎれるってもんだ。
そうそう、実利優先のアグネスワールドは、GI安田記念、キョウエイマーチが出損ない(俺、この馬も好きなんだよ(;_;))、思わずハナを切る展開になってしまって潰れました。府中の直線、あれじゃ持つわけないよな。不運だった。
1999/06/17
30000HIT。うう、最近、全然更新ができない。親ばか日記が書きたいよ〜。ホークス応援ページだけは毎日書いてるんだけどね。それだけじゃあ……。
明日から央華TCGのイベント関連で東京出張です。
1999/06/11
SNE競馬同好会のペーパー・オーナー・ゲーム99年度指名(ドラフト)が行なわれた。コラムというわけじゃないが、分量が多いので別立て。
SNE競馬同好会POG99年度指名リスト
1999/06/07
昨日は、新SNEコンベンション'99。全体レポートはSNEページのほうに載るだろうから、個人的なレポート。
とりあえず、前日徹夜という大失策。寝るチャンスを逸してしまって気がつけば朝。1時間寝たぐらいだとかえって疲れを感じるので、一風呂浴びてすっきりして出かける。
午前中はTCG、『央華TCG』の初心者デック診断だったのだが……1人来ただけ(苦笑)。初心者レクチャーのほうに回る。『央華TCG』は、まったくの未経験者か達人しかいないという困った状況になりつつある。
午後からTRPG。『SW−ロードス・魔神戦争』。水野がプレイヤーに入る。さすがに、「何をしたら何が起こるかを想定してから行動する」というレベルで、かなり違っていたなあ。同卓プレイヤーが参考にしてくれればいいなと思った。
シナリオとしては、設定だけを決めておいて、流れはかなり自由にするタイプ。"クリエイト・イメージ"でネチネチいじめるダンジョンが一応メイン。プレイヤーの思わくをすかせるだけ、すかしておいて、最後は空中に巨大な「?」を3つで挑発。
結局、ラスボスは「社会的に抹殺する」道をプレイヤーが選んだ。水野らしい解決方法だな(笑)。時間切れで、最終戦闘はなしになってしまったが、解決にはなっているし、「蛇足の戦闘はロクな結果を産まない」ことはよく知っているので(笑)、あれでよかったかな。
一時閉会の後、ボードゲーム。今回は、通称「宇宙1ゲーム」・仮題『ときめき悠久センチメンタルトゥルーラブ大戦』は、絵師杉浦に任せて、僕はドイツゲームの『ラー』のインストラクター。ちらっと、『ときめき……(以下略)』を覗いたら、杉浦の野郎、絵を変えてやがった(笑)。
TCGのレクチャーにしても、RPGのGMにしても、ボードゲームのインストにしても、僕は立って覗きこむようにしてやるタイプ。ボードゲームの部が終わって、控え室に帰ろうとしたら、両膝の裏に激痛が走った(靭帯切れたかと思ったぜ)。ゲームをしている間は気づかなかったのだが、そうとう足に無理が来ていたようだ。実は、まだ、膝はちょっとだるさが残っている。年齢かね〜。
その後、打ち上げ。ビールをしこたま飲んだ。結局、寝不足は1日の間消えていた。やっぱり、ゲームは楽しいね。
1999/06/03
25000HIT。ということは、1ヵ月で1万か。少しペースが上がったような気がする。ありがたいことです。
予告通り、リンク集の「TRPG全般/他のTRPG」を分割しました。
1999/05/31
このホームページの最初の最初を飾ったミドリフグの「フグポンX」がお亡くなり。やっぱり、魚(特に小さいやつ)はあっけないなあ。
1999/05/30
今日は、央華TCGの全国大会関西地区予選……だったのだが、結局、体調戻らずに(37度5分)欠席。とてもではないが、ジャッジをやる集中力が持続しそうになかった。それに、ここで無理したら、まず間違いなく38・9度の世界に再突入だったろう。
1999/05/28
どうも、散髪がまずかったのか、風邪がまたぶり返す。38度5分。
今月は、まともな体調のときがほとんどなかった。こうなってみると、最初から医者にいってきっちり治しとくべきだったということになるよなあ。
1999/05/27
2件追加して、<……links/trpg.htm>のリンク集が、ちょっと手狭になってきましたね。分割を考えてるところです。
さて、どう分けたものか。基本的に順不同で、あえて軽重をおかない主義なんですよ(小心者なんでね) 、強調するためにアドレスのアルファベット順にしようかな(笑)。
1999/05/25
回線がおかしくなる。3ヵ月前にやったのと同じ症状。
風邪も全然治らない。参ったねえ。
『混沌の大地III』あとがきにアドレスを載っけたからかな? リンク願いが、集中的にいくつか来てますが、このように風邪やら回線異常やらという事態ですので、少々滞ってること、ご容赦ください。
1999/05/24
ここのところ風邪気味だな〜と思っていたが、昨晩から急激に悪化。最近、熱が出ると、あちこち筋肉痛がして、布団から動けなくなるんだよ。何とか薬で抑えこんでコンピュータに向かっているところ。
1999/05/22
『混沌の大地III』の感想メールをいくつかもらいました。返事は出せませんが、ありがたく読ませてもらってます。
それらの中にあった疑問に一つだけ答えときます。マリクの台詞にちらっと出てきた「オランの商会」は、推測のとおり、あの妖怪ステラ婆さんのベルローズ商会です。ちょっとした、遊びですね。
ほかに、いろいろ質問やら予測やらもありましたが、それらについては、やはり、この先の『IV』なり『V』なりを待ってもらいましょう。
1999/05/21
読者より、『混沌の大地III』を買ったとのメールが届く。どうやら発売されたみたいですな。というわけで、仕事の近況ページを更新した。
1999/05/19
20000HITですな(ありがたや、ありがたや)。ちなみに、自分で020020を踏んだところでこれ書いてます。
1999/05/16
愛機 Xt21m(おい、型番が変やぞ)のメモリを増設する。これで、128MB。ほぼスワップは消滅した。
一応、メモリスロットは埋まった。16+16+32+64という構成。つまり、差し替え差し替えすれば、256まではいくんだな。やるのか? 5年前の機械に俺も粘るね〜(笑)。本当は、『混沌の大地III』が書けたら新しい機械を買うつもりだったんだが、あまりに遅れたので、それでは家計に申し訳が立たなくなってさ。
そろそろCPU面で苦しいゲームも出てきてるんだよなあ。3Dゲームなんかは全然やらないんだけど。しかし、次のCPU交換はリスク高そう。
だから、やるのか? って(笑)。やったら、また、怪しい型番を名乗ることにしよう。
1999/05/15
『混沌の大地III』の見本が届く。長かったな〜(ひとごとみたいに)。というわけで、そろそろ書店に並ぶんじゃないかな(富士見ファンタジアは20日配本だったかな?)。店頭で確認しだい、近況ページを更新しよう。
……そのときには、せめて一つは卵を割りたいもんだ。
1999/05/11
いまだ背中の痛みは衰えず。というか、よくなりかけてぶり返した。なんか、広がってきてる気もする。
腕とか首とか動かした拍子にズキンとくるもんだから、どうにも能率が落ちてしかたがない。
追い打ちをかけるように口内炎。これは、体力落ちると必ず出てくるんだけどね。
飯がうまくないんだよ(泣)。アルコールで消毒してやろうか(やめなさいって)。
1999/05/09
朝、起きたら背中がズキズキ痛む。左肩の肩甲骨の一番下あたり。右っかわの同じ場所は、ちょくちょく痛むのだが、左は初めて。
筋でも違えたか。でも、背中(あるいは肩)って寝違えるものなのか?
とにかく、今日は1日痛み続けた。これじゃ、仕事にならん……(してるけど)。
1999/05/04
柘植、川人が来て麻雀。
大三元が2発(妻と、川人)。
最近、俺の周りの麻雀、おかしくねーか?(笑)
妻の大三元にぶちこんだ回を除き、川人がすべてトップと絶好調。俺は、+24の2着(トホホ……役満にはかないません)が1回だけであとはずぶずぶ。
1999/05/03
15000HIT。5000、10000は名乗りがなかったのですが、今回はどうかな?
トップページ画像のお魚シリーズ、さていつまで続く? 「リプレイに出てきた金魚を載せれば?」なんて、言葉も耳にしたのですが、残念ながら、マックもブルボンも、もうはるか昔に庭の花のこやしになってるんだな。
魚は、死にやすいんだよね〜。ミドリフグなんか、5代目なのだ(だから、名前は「X」。意味わかる?)。
1999/05/01
昨日はSNE定例会議。その後、例によって麻雀のお誘いがモンキー川人からくる。だが、僕は、安田らと食事ということになり、それが終わるまで、柘植が代わりにメンツに入ることに。
雀荘に入ってみると、ちょうど新しい半荘が始まらんとしているところで、いいタイミングで入れ替わり。それにしても柘植がにこにこしていて、他の3人が、苦笑いしている。
ぬぁにー? 天和〜!?
あと5分早く駆けつけていれば、歴史的瞬間が見られたのになあ。いや、自動卓だから、「じゃあ、ここから」で代わっていたら、柘植じゃなくて俺が……。
いやいや、麻雀というのはおそろしいものである。
見たかったなあ……。
1999/04/26
4月23日は、モンコレ社内トーナメント。4/25は福岡で央華TCGイベント。金土日とえらく疲れた。
モンコレ・トーナメントは「空中庭園発売記念」ということで、<吹き抜ける風>と<風とともに去りぬ>を3枚ずつ入れた、「何だか主旨を誤解しているデック」。サドンデス負けスタートの後、○○●○の3勝2敗で、6位/18人。
<スラム街の星>がそこそこ効いたのでニヤリというところか? 決定力にはならないけど。
またも柘植や西奥と戦った。こいつら、モンコレでも央華でも社内大会では必ず顔を合わせてしまうんだけど……。
その後、麻雀。結果はボロ負け。モンコレ・トーナメントの影響が脳に残っていて、「勝つよりも一芸」に走ったのがまずかった(笑)。
福岡・央華TCGイベントでは主にレクチャー担当。レクチャー用デックは、「条件なし・判定なしカードは入れていない」というふうに、説明に使いやすいようにとは考えていたのだが。それでも、まだ少々凝ったところが残っていて、少し説明しにくかったか。「特殊キーワードを付加するタイプ」はやめたほうがいいだろうな。とすると、やっぱり五遁・変化邪仙討伐デックになるのかなあ……。
トーナメント優勝者は松尾氏。大阪でも神戸でも優勝している姿を見たことがあるぞ(笑)。遠いところ(確か広島の人ではなかったか?)を「荒らし」ではなく、「広め」に来てくれてはいるんだが(苦笑)。
横から見ていて、今回の彼の対戦ポリシーが、使命しだいでどっちに転ぶかわからない状態でゲームを終わらせるように調整していたのがわかった(達人じゃな)。得点制。対戦経験がものを言うという央華TCGの特徴があってこそのことだね。
なぜか、「ソード・ワールドRPGルールブック」や「混沌の夜明け」にサインをねだられる。メディアワークスの編集氏も、笑ってOK出してくれたが、それなら、この日も同様に1冊あったのだが、「央華封神TRPGルールブック」が一番嬉しいのである。
1999/04/22
メールをもらう。バナーに関して、「わたしはこうしてます」というもの。いろいろ勉強になった。直接参照にしていこうかな?
なお、HP容量の心配もしてもらったが、わたしは画像をほとんど使わない(し、使うときにはかなりサイズを切り詰める――「親ばか日記」の大きい画像で最大20KBほど)ので、今のところ、Niftyの10MBで十分ではある。子供の写真が500枚になったらアウトという計算。
100KBもある画像ファイルってほとんど見てもらえないと思うしね。
1999/04/16
昨日は社内央華TCGトーナメント。朝まであれこれ悩んだ末、結局瑠螺・里羚の邪仙デックになる。こればっかりや(苦笑)。
三田、陳の社内2トップが出場していなかったこともあり、4連勝予選トップ通過。
しかし、決勝トーナメント(4人)は1回戦負け。<狛黎>を我慢できずにクライマックスの下に敷いてしまったのが疑問手で、<来眠妃>を妨害に無駄遣いしたのが敗着となった。
1999/04/11
カウンターが1万を越えたようです。1万ヒットは誰でしたか?
なぜ、NFLジャパンのサイトへのリンクがないのだ? というメールをもらう。理由は存在を知らなかったからだ(笑)。
1999/04/10
麻雀猿川人の音頭で麻雀、半荘1回目、5分(東1局0本場)で終了。
「ロン! 32000。四暗刻単騎」
「はい、どうぞ、32000……あれ? 払えませんね」
そりゃそうだ、配給原点の25000点ずつしか持ってないんだから。
上がったのは僕、数年ぶりの役満かな? 四暗単騎は初めてだと思う。64000(W役満扱い)でもよかったけれど、最近の流行に沿って32000に勘弁してあげた(トビ終了ペナルティもあるしね)。
当たられたのは西奥隆起。恨むなら、無理に誘った川人を恨めよ。
ちなみに河に一暗刻三対子捨ててあったという……。誰でも上がれてたなあ。
1999/03/31
富士見書房編集O氏との電話。
清松「著作権関連の質問で、コスプレ写真はOKか? だそうですけど?」
O氏「……(笑)」
清松「かまいませんよね(笑)」
O氏「いいんじゃないですか(笑)」
清松「『訊いてこい』と宣言した人間の台詞じゃないですが、『かってにやって』と言えたら、どれだけ楽でしょうね」
O氏「そうですね。でも、その言葉が一人歩き始めると、著者の権利がどんどんなくなっていくんですよね」
清松「そこが問題ですよねえ」
楽な方法があったら、誰か教えてほしい(笑)。少なくとも、海賊翻訳が横行しているような現状では、僕らは簡単に「かってにやって」と言うことはできないんだ。
翻訳サプリメントが出ないと憤るのは自由だ。出版社に文句を言ってもいい。だが、原著者の著作権を無視してよいという理由にだけは決してしちゃいけない。
なると思っているんら、それは「ソフトが高いからコピーしてもかまわない」というのと同レベルの甘えだと指摘させてもらおう。
1999/03/30
イベントやらイベント疲れやら、子供の音楽発表会だとか、急に飲みに誘われたりとか、またまたイベントだとかで、更新を大幅にさぼってしまった。申し訳ない。
1999/03/24
名古屋から帰ってくる。『央華TCG』イベントのレポートは、SNEページに書くので、そっちで見てほしい。
1999/03/22
メールをもらう。「トップページの画像の説明。みどりぐふだと思った」。
緑グフかあ……。弱そうだ(笑)。
「ジオンの脅威」の直前まで10話以上、敵ロボットをザク(と赤ザク)だけでもたせた、『ガンダム』ってのは、やっぱ当時では異端だったよなあ。
今日から、『央華TCG』のイベントなどで、名古屋へ出張。次回更新は03/24以降になります。
1999/03/20
娘と一緒に、『お母さんと一緒』の歌のビデオを見る。ちょっと古いやつ。「イカイカ イルカ」「いちごはいちご」「スプーンひめは今日もスプーン」「わらい猫のハッピネス」……
「だんご3兄弟」のほかにも、いい歌は多いんだ。
アクセスカウンターが5000を突破したよう。5000HITのかたは連絡してください。何もプレゼントはあげられませんが、ここに名前を掲載するぐらいはします。
1999/03/17
体調は七分まで回復。今日中には、何とかなるだろう。
「『イカイカ、イルカ』は一昨年の11月の歌だよ」と妻。そ、そーだったのか? ちなみに、今月は「お兄さんお姉さんさようなら」ふうの歌なのだが、『だんご3兄弟』に押されて、今日は見られなかった。
NHK教育なんだから、流行におもねなくてもよいだろうにと思う。『みんなの歌』という選択肢もあるんだし(もうやってたりするかも……?)
1999/03/16
風邪を引いた。最近、ちょっと熱が出ると全身に筋肉痛が発生するので、どーにもならない。結局、2日近く、布団から出てこれず。
1999/03/14
TRPG.NETが、外部からの侵入を受けて、削除されちゃったそうです。現在(03/14、am0:30頃)復旧作業中だそうなので、そちらに載せてある記事については、ちょっと待ってあげてくださいね。
なお、僕のページの記事は、基本的に全部僕のコンピュータに残っているので、回復可能です。
サーバ停止中とのことで、メールはMXC05463@nifty.ne.jpあてにしてください。
13:30頃記。
復旧したようです。よかったよかった。トップページのメールアドレスもkiyomatsu@trpg.netに戻します。
1999/03/13
出張から帰ってきた。03/11は、水野良の作家生活10周年記念パーティー。いやいや、盛大なものだった。で、朝の3時まで飲むことになった。
03/12は、メディアワークスで央華関連の打ち合わせ。央華封神TCGエクスパンションの『覇王の進撃』のサンプルができていたのを確認。
ツール・プログラム公開の問い合わせメールがまた来ていた。過去に別の人に答えたことのある内容だった。そこで、問い合わせの多そうなものについては、ガイドラインを作ることにした。
ツール・プログラム公開承認のガイドライン
1999/03/11
昨日は、会社に出勤。『だんご三兄弟』の話題になる。「あれ、何だんご?」「ただの醤油だんごでしょう」「そんなだんご、あるか? みたらしやろ?」「ちゃうて。みたらし、言うのは格が高いんや。餡だんごなんかになりたがるわけないやろ」
最後は京都出身の人間の台詞だが、他県出身者には今一つ受け入れられず(笑)。ま、京都の食文化はちょっと特殊だからな。
ちなみに、『だんご三兄弟』、『お母さんと一緒』の中では、僕の評価はC+だったんだがな〜。『イカイカ、イルカ』のほうが、よっぽどすげーぜ(笑)。
今日から東京出張となる。次回更新は、早くても03/13、たぶん、03/14以降だろう。
1999/03/09
スポーツクラブに通い始める。水泳が肩凝りによいと聞いたので。25メートル・プールを数往復したら、横腹が痛くなった。
コラムを書いた。しかし、かなり毒のある文章なので、公開を迷っている。どのくらい毒かというと、『T&Tがよくわかる本』に書いた、「困ったプレイヤーにならないために」ぐらい。
少なくとも、血が上りやすい人や、生まじめを美徳としている人は読まないほうがいい代物だ。
……「ネットの議論で負けない方法」って言うんだけどね。
1999/03/02
昨日は、SNEの定例会議。その後、麻雀猿川人(すまんな、こんな言いかたして)の音頭で麻雀。メンツは、僕、川人、柘植めぐみ、陳輝吉(央華TCGを主に手伝ってもらっている若手)。
半荘3回やって、大きなトップ1回。後は、大して沈んでいない3チャ、3チャ。総計は+25。恐らく、この中では実力ナンバー1の陳が一人負け。これだから、麻雀はわからない(運の要素が強いゲームってだけなんだけどね)。
友野から漫画を借りて帰る。むろん、彼から借りるものがただの漫画であるはずがない(笑)。連載終了作品の後日談をまとめた「少年ジャンプ」特別読み切り増刊号。昭和52年、今から22年前のものだ。
収録作品は、「鉄腕アトム」「鉄人28号」「サイボーグ009」「ハレンチ学園」「オバケのQ太郎」「おそ松くん」「悪魔くん」「アストロ球団」「ど根性ガエル」「男一匹ガキ大将」「ぼくの動物園日記」である。
よく持ってるもんだ、こんなの。
朝起きたら、目が無茶苦茶かゆい。ああ、僕の一番嫌いな季節だ。3月になったとばかりに花粉が飛び始めたな……
1999/02/28
ソード・ワールドRPGQ&A暫定回答99年1月到着分を完成させる。項目番号をつけていったら84番までになった。丸2日潰れるはずだ。40KBもあるHTMLファイルって一体……。そして、まだ、ほぼ等量の2月分が残っている……。シャレにならんぞ、これは。
アンカは2桁数字でやるつもりだったが、下手すると3桁いるんだろうか? とりあえず、次から、自明な誤植は、対象からはずそうと思う(報告はありがたいけどね)。
1999/02/25
昨日、今日と東京出張。メディアワークスとマル秘企画の打ち合わせなど。その後、夕食の席でHP開設の話をする。親ばか日記に触れると、「対抗意識を燃やされると困るから太田さん(元電撃アドベンチャーズ編集長)にだけは教えないで」と泣いて頼まれた(どういう意味かは、コミック『央華封神1』のあとがきでわかるぞ)。
1999/02/23
かなりの勢いでコラムが増えているけど、前からこっそり書いていた分をHTML化しているだけ。ストックがなくなると、こんなペースじゃいかないよ。
期待値=期待できる値?
1999/02/22
前日の不具合は、またもNTTが調べようとして信号送ったら、そのショックで(?)勝手に直ってしまった。といって、放っておいてまたやられたらかなわんので、結局NTTに来てもらう。
来た時点では異常はないので、担当者も首を捻りながら、外の回線をとりあえずつけかえてみたとのこと。ご苦労さまでした。
1999/02/21
電話回線がダメになる。2回線のうち、通信/FAXに使っているISDNのほうだ。この時期に何てこったい。実は、これで最近2度目。前のときは、NTTとやり取りしながら、あーでもないこーでもないと言っている間に、「向こうから掛けた電話」とやらで直った。
真似て、自宅の別回線から電話してみたが、無駄(笑)。原因はどこだ? 回線か? TA/DSUか? それともOS/アプリケーションか? 最後のが一番なさそでありそうなのがイヤだ(苦笑)。
1999/02/20
寒くなると、僕のコンピュータは調子が悪い。起動に10分というのがふつうの症状。今季はさらに悪くなって、先日は、 Parity Error - Base Memory を出した。今日は、「システム・ディスクをセットしてください」ときたもんだ。HDをどこかに忘れてしまったらしい(笑)。
4〜5年前の機械だから、そんなものかもしれない。
しかし、PC-9801のDOS環境がなかなか捨てられない。新松・松5・松6で書いてきた過去の膨大な文書のテキスト化という壁が待っているからだ。といって、新型PC-9821シリーズは、さすがに割高で買う気がしない(だいたい、どこで売ってるんだ?)。で、動作保証対象外のCPU交換をして凌いでいる。
何か、はまってしまうんだな、これが(笑)。
1999/02/17
実は、今週頭からSNEは社員旅行である。留守居組は、僕、高井信、高山浩、川人忠明といったところ。
まあ、寂しいことこの上ない。特に事務所に出勤するのは川人のみ。今日は、僕もつきあった。
就業時間の後、川人が熱心にしたがるので、高井信夫妻を誘って麻雀。ラス、3チャ、3チャで総計▲71。半荘3回で2回しかアガリがなかった。うち1つは、ヤキトリ逃れの500・300である。ちょっと冗談ではない。
ここのところ、ずっとこの調子。かなり攻めているのに(そして振ってもいない)、半荘3回すれば、1回はノーホーラ。勘弁してくれ。昔、妖魔夜行でこんな小説書いたよな〜(単行本未収録)。