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2005年5月から絵画教室に通い始めました。ゼロからスタートした私の水彩画上達日記です。

絵画グループ「かおり」

酒井芳元先生が指導してくださる油彩と水彩の絵画教室。 私のような超初心者でも安心して通える雰囲気のよい教室です。詳しくは、酒井先生のホームページで・・・

名言集:アート編

水彩画の歴史  


色鉛筆24色セットと鉛筆・ケント紙

馬の身体が写真ではよくわからなくて、
適当にごまかしたら、
ごまかしきれなくて、とっても不自然。

もうちょっと思い切って色がぬれたらいいんですけれど、
下書きに2〜3時間かけたあげくに、
色をつけたら失敗・・・なんてことになるのが怖くて思い切れません。

そこで、会社のおじ様が下書きのコピーをとって何度も塗りなおしてみることをすすめてくれました。

今度やってみよう〜。(2006年8月22日)

過去の色鉛筆の作品


そろそろ、色鉛筆も飽きてきたころ・・・。水彩画をまた描き始めようと思っていますが、なかなか時間がないです。気軽に出来ることが魅力ではじめたのに・・・。こうやって、趣味やどうでもいいことだけど贅沢な時間に暇を取れなくなってゆく自分が悲しいです。
やらなきゃいけないことと、やりたいことを全部やろうとすると、削られてゆくのが睡眠時間。
寝なくてもいい身体にしてほしい〜。 (2006年8月12日)
 

 アートな名言
子供は誰でも芸術家だ。
問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ。

ピカソ

常識とは、18歳になるまでに身につけた、偏見のコレクションのことをいう。

アインシュタイン

 
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