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バレンタインデーの前日というのに、男とドライブ行って何が楽しいんでしょうか(笑)? いーんだよ! 本人が楽しいんだから!! ……といいつつ、やっぱり彼女がいない備後くん(大学院生)と修善寺へ行って参りました。なんせ行こう! と決まったのがお昼すぎ。オレも彼も二日酔いというヒドイ状態だったので、湯治にいくことは決定してました。 まぁ、名物のわさびでもつけあわせにして、そばでも食おうかなぁ〜とおもってたんですが、その修善寺の温泉街の中に「そば道場」という一風変わった店があったんで、二人で入ってみることにしました。 要するに、自分たちの手で、そばを打ってしまおうという趣向の店なんですな。 まぁ、オレも備後くんもこと「食」には目がないので、ここはそば好きとしては、一度打っておかないとそばは語れんだろうという軽いキモチで打たせてもらうことになったんだが、これがおもしろいのなんのって! <そばの作り方>
……と書いてしまうとカンタンだが、随所随所に職人のテクが必要で、講師役の店主の手を借りながら、やっとのことで作り終わりました。 で、ゆであがったのを食べたんですが、 ハンパなく美味いです!! いや〜、麺のコシがすごくシコシコしてるんですな。これまで、こんなにコシのある麺類食ったことないですよ。また、そば粉も高級なモノを使っているらしく、作っている途中で水を加えるだけでイイ香りがしてくるんだよな。そのせいか、麺がすごく甘い。 このコシのある自家製……いや自製麺に、特産の生わさびを自分ですりながら食べる。このわさびの風味が新鮮でたまらないですよ! ……というわけで、すごく満足した一日でしたよ。 しかし、彼女がいる人間はこのあとセックスまでしなきゃいけないわけですからねー。疲れないんですか? オレなんか運転しながらハイテンションでしゃべりまくるだけで疲れてさっさと11時には寝てしまったというのに……。
カリンカ萌え〜〜っ! (先週と言ってること全然ちがうじゃん・笑) 「仲人とキスさえすれば、強くなれる!」 ってなわけで、すっかり仲人を利用することしか考えてなかったカリンカだが、じっさい仲人とキスしてもなーんもおきなかったので、イジけて帰ろうとする。 だけど、帰り際、仲人に一言フォローされたくらいで、惚れるなよ! いくらなんでも、「キスからはじまるMiracle」すぎるぜ、おい! こんなカンタンに惚れるなんて、やっぱり鋼鉄天使のノーミソというか思考回路は欠陥商品だよな。 しかしまぁ、三人の中では一番、マトモな思考だよな。カリンカはただ単に「同年代の男の子」として仲人を好きなわけだから。マゾレズな上にシスコンのサキや、頭くるくるパーでメイドなくるみよりも100万倍まともですよ! 萌へー。 ていうか、仲人とキスしたくらいで恋愛に積極的になれるんだったら、オレも仲人とキスしたいです!! 桑島ぁ〜〜!!
日本国民としてさー、やっぱり建国記念の日は盛大に祝いたいんだけどさぁ〜。会社がそれをさせてくれないのよね。アメリカ人が7/4に働いてたり、フランス人が7/14に働いてたりしたらそれこそ非国民あつかいですよ! まぁ、課長も部長も出勤していないのにマジメに働く気もさらさらないので、はやめに昼休みに突入して神楽坂までメシを食いに行く。まわってるスシ。休みの日なので、ストレス解消のために食いまくる。一皿130円なのに、なんで1800円も払っとんじゃい! で、そんなことでは休日出勤のストレスは癒されずに、帰りに青二ミュージアムに寄ってしまうダメなオレ。 前に来たときとの違いは、丹下さんが移籍したおかげで、グッズ売場がですねぇ、半年前にはカゲも形もなかった國府田マリ子グッズだらけになってたことですね! くそ〜、こんなことなら、丹下さんのボイスメッセージを聞いておけばよかったな! で、かわりに誰のメッセージを聞こうかなぁと物色していたら、ジュニアのところに野田順子のCDが! おお〜っ、写真も若いし光ちゃんをやる前からしっかり髪の毛ピンクみたいですよ! (光ちゃんをやったから、髪の毛をピンクに染めたんだと思われるのはイヤらしい) く〜っ、これは絶対聞いてやるゼと思ったのだが、あいにくオレに残された自由時間はのこりあとわずか。泣く泣く会社にもどる。相変わらずまた肝心なところでツメが甘いオレでした。(おかげで、仕事中のBGMはマリ姉ッスよ〜!) ま、オレの中の野田順子は「浩一郎君!」なので、まぁ、そんな地のしゃべりなんか聞いてもしょうがないですよ! と強がっておこう。 ところで、一本どれくらいの時間がかかるんでしょうか?>識者 いや、今後の参考のために(笑) 今週もなるの病んだ魅力爆発って感じでしたね。 ほんとは、景太郎ラブラブで、チョコあげたくであげたくてしょーがないのに「最近勉強がんばってるから差し入れ代わりに……」とか言い訳してるし、ひなた荘の女の子達からチョコをもらいまくっている景太郎を見て、嫉妬しまくりなんだよね! おまけに、むつみの作ったチョコがデキがいいもんだから、自分のつくったチョコをひっこめようとする。 で、ひょんなことからなるのチョコがケータロウの目に触れたもんだから……なるはまたみっともない言い訳をしながら食わせるのである。 素直に渡せよ〜〜! まぁ、なるがなんで素直になれないかというと、あのバカでドジでスケベでどーしょーもない景太郎には、むつみっていう一応は将来を約束したライバルがいるからなんだよね。つまり、なるとしては「負ける戦はしたくない」 フラれるのが恐いんだよな。だから、むつみがでてくると、一歩引いちゃって自分に言い訳してるんだよね! 萌え〜〜っ! っていうか、オレが感情移入してもしょーがないじゃん(笑) で、ひょんなことから(っつーかいつものパターンで)、景太郎はむつみと同衾してしまう。いや〜、来週、なるがどんな行動に出るのか本当に楽しみです!! なんか、景太郎が「受験がんばるぞ!」とやたらポジティブになっているので、なるの恋愛に対する後ろ向きな姿勢がよけい目立っちゃうんだよな。
死人が出たことで、ますます退廃的な雰囲気につつまれるリヴァイアス。 先週は「勝った勝った!」とノン気にはしゃいでいたくせに、こずえがマワされちゃったと気づくやいなや、狂ったようにまわりの人間を断罪しはじめる。姉の死にトラウマのあるイクミは、同じような形でこずえを失うかも知れないことがガマンならんのだ。昂治にあたり、無力な自分に深く傷ついているレイコにトドメを刺し、こずえを死姦部屋に幽閉してしまうという傍若無人ぶり! 先週戦闘に勝ったことで手に入れた権力を濫用しまくって、ひたすらこずえを甘やかし、そしてまわりの人間をどんどん虐げていく。こうして、さらにリヴァイアスの中の人間関係はギスギスと悪化していくのであった。 いっぽう、艦長のユイリィは、有事に何もできなかったことを責められ、逆ギレ。「好きで艦長になったわけじゃない、好きでツヴァイになったわけじゃない! 奨学金がほしかったからよ!」とすべての責任を放棄してツヴァイをやめてしまう。まさにエリートの挫折。ルクスンにまで八つ当たりしてもう使い物になりませんな(笑) 先週の一件以来、イクミにまで冷たくされている昂治は、友達を捜して(笑)すっかり世捨て人になってしまったエアーズブルーのところにメシを差し入れに行く。ブルーから銃を預かったが、能もないのにポイントフリーの身分じゃぁ、イジメにあってボコボコにされても仕方ない。んでもって、殴られているところを祐希に助けられちゃうんだから、ホントになさけない。ますます居所をなくすのである(笑)! あおいはなんとかこずえをフォローしようと、一生懸命おせっかいをやこうとするんだが、もはやイッちゃったこずえはまったく聞く耳を持たない。それどころか逆に「相葉兄弟の間でフラフラしているアンタなんかにあたしの気持ちが分かるわけない!」と拒絶されてしまう。 イクミはイクミで、二度とこずえを悲しませることはしない! と決意したためか、まわりはみんな的ばかり。もはや精神が崩壊してしまったこずえは、「イクミが私だけをみてくれるようになったから、逆によかった、神に感謝している」なんていいはじめる始末。イクミはイクミで、髪を下ろしたこずえの姿に亡くなった姉の姿をかさねあわせて、大切な人といる喜びにオイオイと泣き始める。いっけん、ふたりは愛で結ばれたような気はするけれど、お互いがお互いの傷をナメあってるだけ! 命の保証もないこの打開のしようのない状況から逃避するための「いつわりの愛」なんじゃねーの? さて、問題は蓬仙あおい(笑) こずえに捨てられた上に、イクミにヒドイ目にあわされたレイコは部屋から抜け出してしまう。昂治のステディのファイナとは最初ッからウマが合わない……。 あおいは泣きながら昂治に言うのである「わたし、ひとりぼっちになっちゃった……!」 やっぱりお前は神風怪盗ジャンヌなんだよ!!>桑島 いままで、さんざん強がっておいて、人の世話ばっかり焼いていたくせに、そのいつわりのやさしさのメッキがはがされちゃったんだよね。だからといって、いまさら昂治なんかに泣きつくところがサイコーですよ。萌え萌え! っつーわけで、今週はひたすらお互いがお互いを傷つけあってるというステキな展開でした。はっきり言って、こんなにアニメに感情移入して見るのは久しぶりです。 もっと苦しめ〜>あおい
足が使えないプレイが逆に燃え燃えだったからか、アッという間に杏子にぞっこんになってしまった柊二。仕事の方もトップスタイリストに昇格して、ウキウキ気分で杏子に報告しに行くんだけど、かんじんの杏子は柊二にダマってアメリカ旅行に行っちゃうんだよ……。 ところが、「障害者の私がまともな恋愛なんてできるわけない!」と一方的に思いこんでいる杏子は、旅行から帰ってきても全然柊二に会おうとしない。好きになることよりも、傷害を理由に自分を拒絶されることが恐くなってしまったのだ! ホントは、インディアンジュエリーのおみやげを柊二に買ってくるくらい柊二のことが好きなのにね! せっかく柊二が訪ねてきても、一方的に彼を拒絶しちゃうんだよ……! いやぁ、杏子をみていると、「傷害をもっていること」と「恋愛を拒絶すること」は必ずしもイコールじゃないような気がするよ。あーゆー女は、たぶん健常者でもなんかしら理由をくっつけて恋愛から逃避するにちがいありません! なんか傷害を体のイイ理由にしているような気すらする。 ところが、キムタクはそうとうできた人間だからさ、拒まれても拒まれても常盤貴子を甘やかすんだよね。ドライブに行こう! とかいってわざわざ休みをつくって杏子に会いに来る。柊二が杏子の心の壁を強引に突破して外に連れ出すことに成功するんだよね。さっきまであんなにデートをいやがってた口振りなのに、ルンルン気分で化粧しているのはどういうことだよ!! で、出かける途中、いろいろアクシデントがあって、車椅子が溝にハマってぬけられなくなるんだよ。それでも意地を張ってキムタクに助けを呼ばないんだよね! どーしてそこまで素直じゃないんだ! いや〜、常盤貴子サイコーですよ!! この女、身体的傷害以上に、精神的傷害の方が症状重いです!! あぁ、キムタクかっこいいなぁ。オレも「メダルがあるんだったら、とっくにアンタにやってるよ!」とか言ってほしいぞ! それにしても、常盤貴子がサイコーなのは、自分は柊二のことでさんざん幸(水野真紀)にフォローしてもらってるのに、自分は幸に全然フォローしないんだよね。幸は自分の兄貴のことが好きなんだから、せめてデートセッティングするとかしないの? わざわざ着物借りてきてるのに、どうしてとりはからわないかなぁ? ひょっとしてブラコンなのか?
ホントに毎日背負うことになりました(笑) っていうのもアニメイトでWeiβのケータイストラップ買ったからね! 黒い革のベルトに「Weiβkreuz」のネームプレートが入っているだけなんで、アニメのキャラクター商品とはおもえないくらいスタイリッシュなデキになっています。内容はともかく「見かけ」だけはカコイイWeiβですよ! PL法に対応した取り扱い説明書がおもしろくて、「用途以外には使用しないでください」って書いてある。その割に肝心の「用途」が明記してないからさー。Weiβだけに「人殺し以外には使ったらいけない」ってことなんでしょう。
「ポケットピカチュウカラー」買いました。また、あの気まぐれな黄色い小動物のご機嫌をとりながら過ごす日々がはじまります。だいたい、ピカチュウなんて見た目がかわいだけでほかに取り柄ないんだから、性格が悪くて人見知りするなんてマジで取り柄ないっすよ! たかだか小動物の顔色をうかがうために、いい大人が毎日毎日一万歩も働かされるのかとおもうと、ほんと嘆かわしいですよ。 これから、100万歩を達成するまで、ピカチュウに貢ぎ物をするために歩かされるんですよ! 地獄! わざわざ命のキケンも省みずに、荒れた東シナ海を越えて中国皇帝のために朝貢貿易していた昔の日本人の気持ちがよくわかりますよ。 だけど、ピカチュウって恩知らずだからさ、100万歩を達成したとたんに「祝100万歩達成」っていう文字を残して去っちゃうんだよね。今回はこの悲惨で子どもの夢をこわすような結末はないだろうな!
私は今、藤沢市の辻堂海浜公園にいます。目の前にダダッ広い太平洋が広がっています。砂浜が1.2キロくらいつづいているあそこです。右手に烏帽子岩、左手に江ノ島が見えます。目の前のビーチでは、サーファーのみなさんが波待ちをしているみたいで、けっこううざったいです。これだけの数がいると、まるでゴキブリみたいなんだもん……。それにしても元気。 天候は曇り、北の風(つまり浜風)2メートルといったところでしょうか。 絵描きがスケッチブックをもって外に出たり、カメラマンが風景写真をとるように、ネットワーカーも外に出て書き込みをするのも、ひとつのアウトドアの楽しみなんじゃないかな? と思って外に出たのはいいんだけど、なんせ季節が寒いし、雨は降り始めてるし、液晶のバックライトがよわくてバイオの画面の文字がほとんど見えませんよ! それに、だいたいこのホームページはアニメや漫画の話題しかしてないんだから、カンケーねーじゃねーか! ところで、なんでこんなところでたそがれているかというと、きのうはせっかくの休前日だというのに会社に泊まったんですよ。例の「てるはくのる」事件の影響で。たのしみにしていた「Zigさんの家での独身最後のパーティ」にいけなかったので、ちょっとイジけています。うまスポのあおいさんのライブにいこうかなぁ〜とおもったんだけど、うまいこと連絡とれなくて(笑) とまぁ、こーゆーきぶんのときはクルマに乗ってストレス解消ですよ! 女に乗れないかわりにね! ……とまぁ、クルマの中でいろいろ考えたことがあったんだけど、そろそろ雨が降り始めたのでこの場は退散。「外で更新計画」は春まで延期じゃ。う〜。さむさむ、手もかじかんできた。 喫茶店の中へ移動しました。なんでクソバイオのバッテリーが半分くらいしかねーんだよ! バッテリーなくなるまでのあいだに日記書き上げることなんてふかのーだよ! おっと、ごあんさんから電話が……。これから町田へ移動です。こんなことなら最初から町田に行けばよかったぜ。しかもクルマだと酒飲めないしな。ちっ!(オレは酒飲んだら絶対運転しないのだ) あー、コーヒーはうまかった……意外とつまらん日記だな。これなら、一日家にこもってときメモ2でもやっとけばよかったか? 最近「フライデー」がお気に入りです。「よぉ、ワイや、清原や。誰や?ヤクザの子分とか抜かしとるのわ!」とか、「オッス、オレが”キング”カズだ。」とかなりきり記事があっておもしろいっす。あと毎週中村うさぎのエッセイがよめる文春も好きです。でも、一番好きなのは当然「アサヒ芸能」です(爆笑)。毎回、穴が空くほど読んでいます、いや、マジな話!!(爆死) 以上、「波乗り兄ちゃんの休憩所」(注:木村拓哉と思われる人のホームページタイトル)から実況中継でしたぁ!
株が上がったところで、うちの会社みたいなところはあんまり関係ないですからねぇ。IT関連株っていうわけじゃないし。それに、うちの会社、ストックオプション制度とかを導入したところで、ぜんぜんメリットがないしね! 図体デカ過ぎて個人の業績と会社の業績がリンクしないのよ! ちなみに、バブル崩壊後の株価上昇率のトップ5は…… 1.ソフトバンク 2.コナミ 3.CSK(SEGAとアスキーの親会社) ……だそうです。世の中IT株が買われてるといわれてますが、景気がいいのはオタク産業じゃないですか(笑)!! やっぱ、オタクちゃんが自分の人生かえりみずに可処分所得をつかいまくってるから景気が回復するんですよ! っつーわけで、持てる者と持たざる者って、モテる男とモテない男となんか相関関係ありませんかね(笑)? モテる男はせっせと貯金→結婚して幸せ モテない男→彼女がいないから無駄遣い→よけいモテない上に金もない ひえー。 ちなみに、第5位は「大和證券グループ本社」だそうです。そういえば、ストックオプション制度を最大限に利用して、老後の資金にしようとしているZigさん……持てる男の上にモテる男! 人生の勝者だね! ケッコンおめでとー!! くそっ! 日経新聞までオレをバカにしやがって!!
……とはいっても、なにもお楽しみはありません。 しかし、さいきんエライ勢いでカウンターが周りますねぇ。いったいどういう人たちが見ているんでしょうか。ま、こんなアニメの悪口しかないようなサイトですから、たとえどんな美人のオタクネットワーカーと知り合いになったとしても、ネット恋愛なんてありえないでしょうが……! ていうか、ネット恋愛の仕方おしえてほしです>識者 あしたは独身最後のZigさんの家にあそびにいくので、アニメの新番組とビューティフルライフをまとめて録画セットしなくては……。 ていうか、休みの日ぐらいアニメと決別しろよ! ところで、東堂いづみと矢立肇ってどっちがエライんですか?>識者
鋼鉄天使ってあの時代の最新技術を駆使してできたアンドロイドのはずなのに、どーして三人そろいもそろってノーミソが弱点なんだ! ま、所詮大正時代の話だからな! IT(情報技術)革命なんかとは無縁の世界なんですよ! 先週にくるみの弱点や強さの秘密をさぐろうとするカリンカ。コスプレ尾行作戦や一緒にバイト作戦に失敗して、単刀直入にくるみを質問責めにする。 「ご主人様とキスしてから、くるみの力をめざめさせてくれたですぅ!」 とフザけた答えをするくるみもくるみだが、それを真に受けて、 マジで仲人を犯そうとするカリンカ! お前らアホか〜! オレは和泉こずえがマワされるとショックを受けるのに、いやがる仲人がマワされるとゲラゲラ笑ってみているアニメファンの神経がげせません! ていうか、くるみを敵視しているのがどうやら、姉へのコンプレックスの裏返しみたいだからね!!きっと、そーゆー素直になれないところが萌えだったりするのでしょう。 いやぁ、妹なんてそんなもんです。 どうでもいいが、このサイト、だんだんアニメの悪口ばっかりになってきたなぁ。これじゃぁ悪口でストレス解消しているどっかの誰かさんとかわらんじゃん! だいたい仕事場に山のようにアニメージュが転がっているからネタにはことかかないという環境がいけないんだな(笑)
例によって正体不明の敵におそわれるリヴァイアス。攻撃はぜんぜんきかないわ、おまけに艦内に死人は出るわですっかりパニックに陥ってしまう。ま〜、狭いところに閉じこめられたあげく、死の恐怖にさらされるんだから仕方がないことだが……。 そんな中、艦長のユイリィは統制のとれなくなった艦内と死者がでたショックですっかり日和ってしまい、ただオロオロとするだけ(笑) そして、昂治はど〜ゆ〜わけか持ち場であるブリッジ鑑をはなれる。 まぁ、結局戦闘の方は、そんな使えねぇ連中に囲まれた祐希と、死に対してトラウマをもっているイクミのふたりがブチ切れて、ネーヤがひらひら舞ってど〜ゆ〜わけか勝ってしまう。キレれば勝てるンかい!! 当然、途中で逃げ出す格好になった昂治にまわりはつめたく、祐希には殴られるわ、イクミには「失望した」って言って見捨てられるは、愛河里花子のクソガキにまで「なんであんなヤツがポイントフリーなんだよ!」とまさに針のムシロ状態! いや〜、肝心なところでまったく使えない昂治萌え萌えですよ! でもって、なぜかエアーズブルーにコロされそうになってたり、弟はおろか親友(と思っていたイクミ)にまで捨てられて、居場所ないんだよね! いや〜サイコーですよ。こういう情けないところが!(まるで自分を見ているみたいで・笑) ところで、なにやらたいした意味もなく(笑)、こずえが犯られてたみたいですが(ていうか、どうかんがえても女同士?なのはヘンだったぞ!)、丹下桜のキャラって、いつ犯されてもおかしくないようなガードの低さが売り物だからねぇ。なんつーか、犯罪のニオイはするんだけど、なぜか犯したくなるような不思議な魅力(笑) いやぁ、人間のクズどもの欲望カンタンにかなえちゃっていーんでしょうか? ま、いずれにせよ、まったく使えない人間だと言うことがわかってしまった昂治がどうなるのか、楽しみですねぇ。そしてこずえは? いやぁ、この番組見ていると、ホント、他人の不幸は密の味と感じずにはいられません! もっと苦しめ〜!! (←次週のリヴァイアスの感想を見る) Top (前週のリヴァイアスの感想を見る→)
むつみとデートすることになった景太郎。 なるは、「この時期に受験生がデートなんかしてる場合じゃない」とかいって、牽制球を投げるんだけど、結局デートすることになった二人。「じゃ、私は用があるから」とかいって、部屋に引きこもった割には、ちゃっかりデートを尾行しているんだよね! 一方景太郎の方は、これを機会にむつみが思い出の女の子であることを告白した上で自分の今のキモチ(成瀬川が好き)を伝えようとする。 しかし、なるが景太郎の殊勝な心がけを妨害するように、スゥの作ったメカタマゴでちょっかい出すんだよね! まったく素直になれよこの心がビョーキ女が!! 「ムキになって言い訳するトコが怪しいなぁ〜」とスゥにまでバカにされる始末(^_^; むつみの景太郎へのときめき度が上がってきて、いままでみたいに景太郎をしばいているだけではまずくなってきたなる。積極性のかけらもないなるにとって、この勝負は分が悪すぎますからねぇ。 っつーわけで、成瀬川を見ていると飽きないです。おそらく、景太郎以上のダメ人間です。なるは。 ◆ 「MAJOR」の静香さんってただのサドだとおもってたら、ブラコンだったんだね(笑) その満たされない心を癒すために、生徒をいじめてたんですね! いやぁ、心がビョーキな女はサイコー!
ぼくは、「華麗な子鹿」。 純粋無垢で寂しがり屋。強がってるけど、ほんとは誰かに甘えたくて仕方がない。恋愛には奥手だけど一度ハマると情熱家。 いや〜、まさにオレそのものだね! はっはっは〜! ちなみに、腹の中に隠された人格は「タヌキ・♀」だそーです。いつも話を一回りも二回りも大きくして他人にウワサするので、基本的に回りに信用がない性格だそうです。 このホームページの記述なんかまさにその通りだからなぁ(苦笑)
「モンコレナイト」が苦戦している。視聴率的にも、商品展開的にも、そしてなによりも作品のクオリティ自体が著しく低い(笑) タイムボカンへのオマージュなのはわかるが、全編にちりばめられたギャグの数々がすべてスベッている。というのも、ギャグ自体がタイムボカンへのノスタルジーなしには理解不能だからだろう。この番組の笑いのレベルはX指定すべきなんじゃないか? ハタチ以上じゃないとわからないんだよ! アニメは集団作業なので、「番組がツマラナイから、即ちあかほりがワルイ」と解釈してしまうのは非常に短絡的だとはわかっているけれども、おそらくそんな思考回路を視聴者に植え付けてしまったのもまたあかほりさん自身なのだから、因果なモノだ。 若い声優ファンのみんなは、「ラブひな」のキャスティングにはグゥの音も出ないそうなんですが、オレはセーラームーン世代なので、ちょっと感覚が違いました。 でもまぁ、「モンコレナイト」みたいな番組を作ったのは、おそらく90年代のアニメバブルが残した不良債権を清算しようという意識もあるんじゃないかな。「あかほり時代」はまさにマーケティングアニメーション全盛。シュチュエーションや設定で物語を固定して、キャラ人気でひっぱっていくような作品のシステムを作っちゃったことだね。若手のアイドル声優を多く起用したり、極端なサービスシーンを多用したり……。大ヒットはしなくても、確実にOVAや関連商品で資金を回収する方法だった。そしてその資金でまた次のアイドルを作り……という「アニメキャラクタービジネス」を確立したのがあかほりさんとか、キングの大月さんだった。90年代はセーラームーンがもたらした大量の美少女アニメファンからどうやって金儲けするか? ということに終始していた。 ところが、キャラクタービジネスに多くのフォロワーが出てしまった今、残念ながらアイドル声優人気だけに頼るような駄作というか、中身のない作品がふえ、ファンが「アニメがつまらない」と考えるようになれば、アニメにお金をかけることをやめてしまう。アニメ業界への資金流入が減れば、制作自体が行き詰まっていくのは当然だ。 おそらく、こんな閉塞的な状況を打破するために、あえてオタク人気とは関係ない「モンコレナイト」を作ったんだと思うのだが……「モンコレナイト」はまた雨後のタケノコのように乱立する「ポケモンフォロワー」のひとつにすぎないんだよねぇ。おそらく、あかほりさんが子ども人気をつかむまでには、もう少し時間が必要なような気がする。だが、業界の体質自体を帰るようなパワーを持った作家は、あかほりさん以外にはいないことだけは、事実なんだよね。
髪の毛ミドリで、犯される役が似合うねぇ(「To Heart」のマルチとか、「リヴァイアス」のミシェル・ケイとか。ま、成瀬川なるもいつもハダカ見られてるしな。) ってことは、柊六菜ちゃん(モンコレナイト・小5)の貞操もあぶないねぇ〜。こりゃーオレ様も「悶々アイテム」用意しなきゃ……(笑)
若い声優ファンのみんなは、「ラブひな」のキャスティングにはグゥの音も出ないそうなんですが、オレはセーラームーン世代なので、ちょっと感覚が違いました。 CDを聞いていると、なるとキツネも素子も声が甲高くてイヤなんだもーん。ていうか、全員がアイドル声なので、全然聞き分けがつきません。やっぱり心がビョーキななるの声は桑島がよかったなぁ。 ところで、声がついてみると全然イメージが変わりますねぇ。 オレは、ひなたガールズ(声優さん5人のことをそういうらしい)の5人の中では、いちばんキツネに愛が足りなかったんですが、野田順子の声がついたとたんに萌え萌えですよ! それというのも、キツネの歌が一番デキがいいんですな。キツネのくせにすげー切ない。 月夜、屋根の上でのふたりきりのデート。すっかりその気になっている「私」のキモチに全然気づかない鈍感で純情な「彼」のことを歌った歌です。ところが、この歌のヒロインというのは、シュチュエーションだけを固めて、「彼」のほうから告白してくれることをいまかいまかと待ってるんだよね。 オレはもっとキツネっていうのは、がさつで姉御ハダで男っぽいキャラだと思ってたんですけど、そーゆーキャラははるかさんが持ってったみたいです。遊び人だから男性経験も豊富で、景太郎のことなんかヘとも思ってないから、たまに誘惑してからかっているだけ、っていう印象だったんですが、野田順子の声って細いからさぁ。なんだか、クチではエロエロなこと言ってる割にはいざとなったらへろへろになるタイプなのではないか?っていう気もしてきたよ。 なんかオレみたいだな(笑) 耳年増なエロガキなところが(笑) なるの歌はなんか健康的な「がんばれソング」なんでちょっと物足りないです。しのぶの歌は倉田雅世がヘタクソながら一生懸命うたっているのがバレバレなところがしのぶらしいです(笑) ま、ドラマパートははっきり言ってマニア向けですな。もっとラブひなだけにもっと不健康なエロエロ度がたかいとおもったんですが(笑) オタク向けのギャグ満載で「ラブひな」のファンならば楽しめる内容です。なんだかんだで上田祐司はうまいね。 メッセージ集を聞いて、「バーンナップ」を思い出しましたよ。いやぁ、プロが書くと違うねぇ。なるほど、こーゆーアプローチがあったのかと思って感心しました。
いやぁ〜、ジャンヌいぢめは楽しいねぇ。 「待つだけの時間を過ごしていたのは、愛されるだけの関係をのぞんでいたのは、まろん!あんたじゃない! 両親からの来もしない手紙を毎日待つだけ、稚空に愛されているのをいいことに、都合のいいときだけ守ってもらって、あたし(フィン)の力をたより、ジャンヌダルクの力をたより、神の力をたよってただけじゃない! 一度でも自分から、自分の力でなにかしたことがあるの!」 全部図星なんですよね! まろんは正義の味方とかいってるわりには、ただの寂しがり屋なんですよね! 「私はなにもできない……ひとりぼっち」 とかいってふさぎこんでしまうまろん! いやぁ〜、ほんとに稚空がいなかったらこの女自殺でもしてるんだろうね! っつーわけで、例によって稚空のラブラブパワーで復活し、フィンをとりもどしたまろん。結局、自分じゃなんにもできないみたいです。最終回になっても!! そーいやー「おジャ魔女どれみ」も最終回でしたが、あいつら全員魔法を使っていることを忘れ去ったはずなのに、なんか来週からはまた新展開で魔法使うみたいですね! なんか反省のかけらもないあたりが月野うさぎとそっくりなんだよな(笑)
1/31付朝日新聞の「声」欄。「車椅子の彼女を持つと苦労します……」。この26才学生氏の心情もお察し申し上げますが、「ビューティフルライフ」はフィクションなんですよ! 抱えられて入ったトイレで、足が使えないハズの常盤貴子がどーやってひとりでパンツをズラしたのか?とか、このあとハッピーエンドになったときにふたりがどーやってセックスするのか?とか、そーゆー細かいことは気にしちゃいけないんです。フィクションですから。 |