ブログに移行しました。ブログの内容が1点に絞られているため、このHPも並行して残しておきます。

メインブログはこちら「kobarinの散歩道(建築物/ビル・ウォッチング)」

2個目のブログはこちら「新橋・銀座でランチ(by kobarin)」(鋭意更新中)

3個目のブログはこちら「大門・浜松町でランチ(by kobarin)」(時々更新だがアクセスは多)

2011年


伊豆に行く

大震災の前週、伊豆に行ってきたので、神戸篇を中断して掲載する。河津桜を見て来た。

河津七滝ループ橋
(日本構造橋梁研究所)


七滝は「ななだる」。

グルグル回る。

河津桜を見て来た。

しかし、ここは河津ではなく、下加茂

松崎なまこ壁通り

なまこ壁は、壁面に四角い平瓦を並べて貼り、「めじ」と呼ばれるその継ぎ目に漆喰をかまぼこ型に盛り上げて塗ったもの。

伊豆の長八美術館
(石山修武+ダムダン空間工作所)


こてと漆喰の名人・入江長八の業績や、伝統の左官技術のすばらしさを伝えることを目的とした美術館。



全国から集まった優秀な技術者たちが伝統の技を駆使した。

カサ・エストレリータ
(これも石山修武?)


伊豆の長八美術館に隣接する喫茶コーナー。

ガラスとコンクリートの造形は、空、星、宇宙をイメージした未来的な風景を描いてる。

鏝塚

日本左官業組合連合会が左官の名工が使用した鏝を奉納保存する施設として建立した。

正面に掲げられている「鏝塚」の文字は、小泉純一郎首相の書によるもの。

黄金崎クリスタルパーク
(毛綱毅曠)


ガラスのテーマミュージアム。

神戸に行く(3)

フィッシュダンス
(フランク・ゲーリー)


海岸沿いの歴史的建築物を巡り、メリケ ンパークに来た。

高さ21mのオブジェで、神戸開港120年を記念して設置された。

錆対策のためにとシルバーからピンクに塗り替えられたが、「作品への侮辱」と批判を受け、竣工当時のシルバーに戻された。

神戸海洋博物館
(神戸市港湾整備局)


1987年に神戸港開港120年を記念して開館した。



神戸ポートタワー
(日建設計)


1963年に建設された展望用のタワー。その後、周囲が埋め立てられ、現在は埠頭上には位置していない。

大規模な改修工事を行い、LEDの使用により、照明の色は白1色から40種類のイルミネーション演出が可能となった。

神戸メリケンパークオリエンタルホテル
(竹中工務店)


最上階には海上保安庁認可の公式の灯台が設置されている。

ダイエー傘下から2003年にゴールドマン・サックス証券の所有となった。



ジュンポートアイランドビル
(安藤忠雄)


ポートライナーに乗って、ポートアイランドに行った。



旧シャルレ本社ビル(シャルレポートアイランドビル)
(石井修)


蔦に覆われた鋼板と建物本体の間を50センチほど離すことにより出来た空気層により外断熱を行っており、とてもエコなビル。

神戸ポートアイランドホール(ワールド記念ホール)
(昭和設計)


大阪城ホール(に次ぐ日本で2棟目の国際級室内陸上競技会開催可能なアリーナを有する。

施工には世界初のパンタドーム工法が採用された。



ポートアイランドスポーツセンター


色はポートアイランドホールとの統一感はあるが、設計者は不明。


神戸国際展示場

こちらも設計者は不明。

普段、使われているのだろうか。

神戸に行く(1)

神戸に行く(2)

神戸に行く(2)

神戸朝日ビル
(竹中工務店)


旧神戸証券取引所(渡辺節設計、1934年築)の外観を復元した。

1・2階のピロティは、毎年神戸ルミナリエの会場になっている。

ブロック30


30番街。プラダがある。

有名設計家の設計かと思ったが、不明。

旧居留地38番館
(ウィリアム・メレル・ヴォーリズ)


シティバンク神戸支店として建設された。南側正面に4本のイオニア式円柱と東側面に7本の壁柱および石積み外壁等の石造意匠を有したアメリカン・ルネッサンス様式の近代建築。

現在は大丸の店舗として使用されている。大丸は近隣の多数のビルに分散している。

旧神戸住友ビル
(長谷部竹腰建築事務所)


住友銀行神戸支店として建設された。現在の名称は、銀泉神戸ビル。

大阪商船三井船舶神戸支店(旧大阪商船神戸支店)
(渡辺節)


大正期の大規模オフィスビルで現存する唯一のものと言われる。



海岸ビル(旧日濠会館)
(河合浩蔵・昭和飛行機工業+竹中工務店)


三井物産神戸支店として建設された。

阪神淡路大震災で全壊認定を受けたために外壁を撤去・保管。再建された高層ビルの低層部に旧外壁を再構築した。

神港ビル(旧居留地8番館)
(木下益次郎)


川崎汽船本社ビルとして建築され、現役のオフィスビルとして利用され続けている。



神戸市立博物館(旧横浜正金銀行)
(桜井小太郎、神戸市住宅局営繕課+坂倉建築事務所)


横浜正金銀行神戸支店として建築され、戦後は後身の東京銀行神戸支店として使用された。

1982年に大規模な増改築が行われた。

神戸に行く(1)

神戸に行く(1)

六甲の集合住宅
(安藤忠雄)


2回目の大阪の帰りに、神戸に行った。まずは、かの有名な六甲の集合住宅に向かった。

六甲駅から坂を登って行く。

住所がわからずに行ったので、やっとのことでたどり着いた時には感激。

六甲の集合住宅U
(安藤忠雄)


第U期は、第T期の2.5倍の戸数、4倍の床面積で、設計から完成までに約10年を費やした。

この写真を見ると規模の違いがわかる。

六甲の集合住宅V
(安藤忠雄)


第V期は、「ジークレフ六甲の丘」だった。

斜面ではなく、普通の場所に建っている。

神戸松蔭女子学院大学
(竹中工務店)


中世の山岳都市をイメージしている。



イリオス
(高松伸)


六甲から神戸市内に出てきた。

これもバブルの遺物と言われているが、高松伸にしてはおとなしい感じ。

右側の螺旋階段が特徴的。

神戸国際会館
(日建設計)


進駐軍イーストキャンプ跡の遊休地に、当時最新鋭の設備をそなえたコンサートホールとして開館したが、阪神・淡路大震災で、全壊したために建て替えられ、1999年に現在の建物でオープンした。

神戸市庁舎
(竹中工務店)


1号館(30階建)24階の展望ロビーが無料開放されていて、市街地と港を一望できるそうだ。

2号館北側の花時計が有名らしいが、見過ごした。

大阪に行く(1)キタ

京都「駅」に行く

京都「駅」に行く

京都駅
(原広司/アトリエファイ建築研究所)


大阪の帰りに、京都「駅」に行った。

目的地は、京都駅である。他の場所には行っていない。

駅ビル10Fの京都拉麺小路でラーメンを食べた。

徳島のラーメン東大。本当にラーメン界の東大を目指してのネーミングだそうだ。

日本の鉄道駅舎としては異例の国際指名コンペ方式で行われ、設計者には原広司、安藤忠雄、池原義郎、黒川紀章、ジェームス・スターリング、ベルナール・チュミ、ペーター・ブスマンの7名が指名された。


京都駅周辺は高さ120mまでの建築物が建築可能となる特例措置が設けられているが、高さを60mに抑えた。

でも、階段は長い。

ニッポン建設映像祭に行く

2/12、パレスサイドビルで開催されたニッポン建設映像祭に行ってきた。

夜の回は定員オーバーで行けなかったが、昼の部を見ることができた。

メニューは『国立代々木競技場第一体育館』(設計:丹下健三)、『蛇の目ミシンビル』(設計:前川國男)、『中銀カプセルタワー』(設計:黒川紀章)。

当時の社会状況(毎日新聞が陳情により、竹橋駅を作らせたり、建築基準法の特例を認めさせた)、工事の様子(特に代々木第一体育館の屋根を吊っているところ)、近隣にかつてあった建築物、カプセル生産工場(コンテナ工場)等、興味深い映像であった。感激。

建築物に限らず、われわれの会社の商品・活動も貴重な歴史財産として残さねばならないと思う。

大阪に行く(9)大阪港

なにわの海の時空館
(ポール・アンドルー・アーキテクト・ジャパン建築事務所)


4208枚のガラスを用いたドーム型の建物。英国構造技術者協会から2002年に特別賞を受賞。手前のエントランス棟からドーム型の展示棟には海底トンネルで行く。

平成22年度の大阪市事業仕訳で「廃止」が妥当と判定された。

大阪ワールドトレードセンタービルディング「コスモタワー」
(日建設計)


現在は大阪府咲洲庁舎。ワールド・トレード・センタービルディングとして、第三セクター方式で建設されたが、2010年6月に大阪府に譲渡された。

アジア太平洋トレードセンター(ATC)
(日建設計)


キャッチフレーズは「I love(本当はハートマーク) NANKO」。

トレードセンターとして建築されたが、保税地域としての機能は現在ほとんど使われていない。




インテックス大阪

正式名称は「大阪国際見本市会場」。

国内では東京ビッグサイト、幕張メッセに次いで3番目に大きい。

ライカ本社ビル
(安藤忠雄建築研究所)


ライカ (RAIKA CO.,LTD.) は、衣料品製造販売会社。

売上が低迷した上に、この本社ビルを建設した際の多大な負債等が原因で、2004年に民事再生法の手続開始決定を受け、伊藤忠商事100%出資会社となった。

カメラのライカではなかった。

大阪港国際フェリーターミナル
(安藤忠雄建築研究所)


中国・韓国行きのフェリーターミナルだが、週数便の発着時しかオープンしないようだ。この時も閉まっていた。

大阪ドーム
(日建設計)


大阪ガスの工場跡地に建てられた。




大阪に行く(1)キタ

大阪に行く(2)天満〜京橋

大阪に行く(3)船場〜中之島

大阪に行く(4)南森町〜北浜

大阪に行く(5)ミナミ

大阪に行く(6)ミナミ〜心斎橋

大阪に行く(7)司馬遼太郎記念館+天王寺

大阪に行く(8)桜島〜天保山

大阪に行く(8)桜島〜天保山

ユニバーサルシティ駅
(安藤忠雄建築研究所)


帆船をイメージした流線形の白い屋根が特徴。

ユニバーサルシティ駅には行っても、ユニバーサルスタジオには行かない。

このまま終点の桜島に行ったが、そこはユニバーサルスタジオ従業員の通用口だった。

一人で、大阪府の無料水上バス乗場に向かった。

大阪市水上消防署
(堀場弘+工藤和美/シーラカンスK&H)


桜島から大阪府の無料水上バスで天保山(日本で一番低い山)に渡った。

天保山の横にある。

天保山ハーバービレッジ マーケットプレイス
(ケンブリッジ・セブン・アソシエイツ+環境開発研究所)


アメリカの建築家グループによって設計された。

店やレストランが多数ありそうだが、ここも外観を見るだけで素通りである。

天保山ハーバービレッジ 海遊館
(ケンブリッジ・セブン・アソシエイツ+環境開発研究所)


無料水上バスの上からもよく見えた。




サントリーミュージアム
(安藤忠雄建築研究所)


日本最大の3Dシアター「IMAXシアター」もあったが、2010年12月26日をもって休館し、大阪市に寄贈された。

ホテル シーガル てんぽーざん大阪
(坂倉建築研究所)


客室最上階フロアをデザイナーズルームとしてリニューアルしたそうだ。

大阪に行く(1)キタ

大阪に行く(2)天満〜京橋

大阪に行く(3)船場〜中之島

大阪に行く(4)南森町〜北浜

大阪に行く(5)ミナミ

大阪に行く(6)ミナミ〜心斎橋

大阪に行く(7)司馬遼太郎記念館+天王寺

等々力〜溝ノ口に行く

またまた、都合により大阪篇を中断する。

とどろきアリーナ
(山下設計)


とどろきアリーナに行った。

世田谷の等々力ではなく、川崎の等々力である。

神奈川側は昔は東京と地続きだったが、多摩川の流れが変わったことにより離れてしまい、品川県荏原郡等々力村→東京府荏原郡等々力村→東京府荏原郡玉川村等々力→神奈川県橘樹郡中原村(→中原町)等々力→川崎市等々力→川崎市中原区等々力と変遷したということだ。

で、Redwaveを見に行ったのである。

日立ハイテクに対し91-50と圧勝であった。

レッディも応援。

川崎市市民ミュージアム
(菊竹清訓)


とどろきアリーナの隣にある。

手前に見えるのは、日本鋼管(現JFEスチール)京浜製鉄所で使用されていたトーマス転炉で、産業遺産として展示されている。

洗足学園中学・高等学校
(日本設計)


女子校なので外観の撮影のみに留めた。

なお、洗足学園音楽大学には日本初のjazzコースがあり、小林香織が卒業している。

かながわサイエンスパーク
(日本設計)


ここまで来ると暗くなってきた。

都市型サイエンスパークで、ベンチャー支援であるインキュベート事業も力行われている。

4つの棟が十字型になっており、斜めに見ると蝶のようだ。

こちら側がホテルのある正面だが、真っ暗になってしまった。

南武線沿いに行く(1)

南武線沿いに行く(2)

大阪に行く(7)司馬遼太郎記念館+天王寺

司馬遼太郎記念館
(安藤忠雄建築研究所)


坂の上の雲」を大学生の時に読んで、大変感動した。2004年の日露戦争開戦100周年あたりから、遺族が映像化に合意の方向という噂が流れていた。そして、遂に映像化された。

と、いうこともあり、司馬遼太郎の自宅に建築された司馬遼太郎記念館を安藤忠雄が設計したと聞き、期待があったら是非行きたいとおもっていたのだが、遂に実現した。

近鉄河内小阪駅より徒歩12分。司馬の書斎も保存されている。

地下から吹き抜けの壁(高さ11m)に設置された本棚に書籍が並んでいた。

フェスティバル・ゲート
(安井建築設計事務所+アール・アイ・エー)


マルハンが落札した。巨大パチンコ店に改装される。

通天閣
(内藤多仲)


大阪に来たからには、通天閣を見ないことには始まらない。東京タワーも設計した内藤多仲の作品。

一心寺仁王門
(高口泰行)


天王寺公園に隣接している。

「茶臼山」の近くにある。「茶臼山」と言うが、山らしくない。

料亭(歓楽街??)の名残が感じられる。

四天王寺学園体育館
(中島龍彦建築事務所+建築設計工房)


「天王寺」という寺はなかった。あったのは、四天王寺。初めて知った。

大阪に行く(1)キタ

大阪に行く(2)天満〜京橋

大阪に行く(3)船場〜中之島

大阪に行く(4)南森町〜北浜

大阪に行く(5)ミナミ

大阪に行く(6)ミナミ〜心斎橋

大阪に行く(6)ミナミ〜心斎橋

浪花組
(村野・森建築事務所)


ミナミから心斎橋に向かった。

ファサードがすごい。

大成閣
(村野・森建築事務所)


こちらは中華料理。浪花組の近くにある。

アップリカ本社ビル
(丹下健三)


アップリカ葛西は、長年にわたる不適切な決算処理を訂正、数十億円の特別損失を計上して債務超過に陥り、全事業をアメリカ大手日用品メーカーのニューウェル・ラバーメイド社に譲渡した。

GALLERIA akka
(安藤忠雄建築研究所)


細長い土地で内部がかなり入り組んでいるらしいが、外からしか見なかった。

BIGI 2nd
(安藤忠雄建築研究所)


1stはどこ??

BIGI 3rd
(安藤忠雄建築研究所)


改造されて赤いガラスになってしまった。

ロンスカール高吉ビル
(浅井謙)


円筒を二つ繋ぎ合わせたような形のビル。

心斎橋タワービル
(出江寛)


八角形のビル。

オーガニックビルディング大阪
(ガエターノ・ペッシェ+UDコンサルタンツ)


外壁全面に132個の植木鉢を取り付けている。

すべて異なる植物を植えているとのこと。

大阪に行く(1)キタ

大阪に行く(2)天満〜京橋

大阪に行く(3)船場〜中之島

大阪に行く(4)南森町〜北浜

大阪に行く(5)ミナミ

大阪に行く(5)ミナミ

湊町リバープレイス
(大阪市住宅局営繕部、安井建築設計事務所)


エフエム大阪の社屋と「なんばHatch」【←音がでます注意!!】(5階と6階のライブハウス)、屋外イベントゾーンからなる。

八角形だからHatch!!

キャナルテラス堀江
(日建設計)


レストランモール。

川端でいい感じ。夜景が綺麗そう。

D-HOTEL OSAKA
(竹山聖)


竹山聖の設計したムフフなホテル。
大阪新歌舞伎座
(村野藤吾)


滅多に歌舞伎を上演しなかったこの新歌舞伎座(初代)は2009年に閉鎖され、2010年9月、2代目新歌舞伎座(上本町 YUFURA)がオープンした。

namBa HIPS
(高松伸)


日本初のビル壁面設置型フリーフォール「ヤバフォ」が設置されたが、事故のため営業中止中。

名前がヤバそうだったから??

ちなみに、高松伸設計で道頓堀川にかかる戎橋(ひっかけ橋)の北詰に立つキリンプラザ大阪は取り壊されてしまった。

大阪松竹座
(ユー・アソシエイツ)


初代は、イタリア・ミラノのスカラ座をモデルに設計された日本初の鉄骨・鉄筋コンクリートの映画館。ネオルネッサンス様式の正面大玄関の特徴あるアーチを持っていた。

1997年に現在のものに改築された。

戎橋ビル
(竹中工務店)


Ikai Buildingらしい。エビスバシビルではないの??

大阪に行く(1)キタ

大阪に行く(2)天満〜京橋

大阪に行く(3)船場〜中之島

大阪に行く(4)南森町〜北浜

羽田に行く(2)

前回羽田に行った際、新整備場からD滑走路に向かったが行き止まりで進むことができず引き返してしまったので、今回は対岸の川崎浮島に行ってみた。
車で行ったのだが、公園に駐車場があるだろうと思いながら走っていたらそのまま首都高のトンネルに入ってしまい、羽田に出てしまった。ヾ(*´Q`*)ノ

Uターンして戻ってきた。

東京国際空港D滑走路

2/3は埋め立てだが、多摩川の河口に当たる1/3は桟橋になっている。

桟橋方式はいわゆる「マリコン」が受注することになり、地元の土木業者に仕事が落ちないので、辺野古では採用されない予定。

ここでは川の流れを変えないため、採用された。

こちら側が桟橋である。なお、回りには飛行機撮影マニアが多数いた。

DSドミトリー
(谷内田章夫)


帰りに、産業道路近くに見学に行った。

三角形の土地に道路に沿って3つの建物をたてている。真ん中のシリンダーは、螺旋階段になっている。

川崎の集合住宅SAIZEU
(谷内田章夫)


メゾネットになっているが、外からはわからない。

今回はネタが少ないので、kobarinの家の前のマンションの取り壊しを載せておく。

兵どもが夢の後である。

新築があれば取り壊しもある。廃墟マニアの人もいる。

取り壊しの業者の人は建築時の設計図をもらえる訳ではないので、壊してみないと判らない部分もあるそうだ。(特に地下室)。

リサイクルを意識して仕分けをしながら壊すので、1月中旬までかかるそうだ。うるさい!!揺れるぞ!!(×∧×)"

MERRY CHRISTMAS & HAPPY NEW YEAR!

←年賀状

今年は、今までいったことのない地方都市にも行ってみたいと思う。海外も。

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