PROFILE
井口智子が代表を務める翻訳家グループです。
おもに出版翻訳、映像翻訳の仕事を請け負っています。
1996年より活動を開始。口コミで少しずつメンバーが増え、
2003年にはメンバー登録制度を確立しました。
現在の登録者数は約30名です。
MESSAGE
ロゴスでは、多彩な翻訳者をそろえて、
企業様からのお仕事ご依頼をお待ちしております。
もちろん、井口智子個人へのご依頼も大歓迎です。
ご依頼には、依頼フォームをご利用ください。
メンバーは随時募集していますが、経験者に限ります。
登録希望者は、登録フォームをお送りください。
審査のうえ、後日、結果をお知らせいたします。
NEWS
アルク社より2008年1月31日に刊行された『翻訳事典2009年度版』で、翻訳工房ロゴスが紹介されました! 「プロ37人の仕事ファイル 翻訳者&翻訳を支える人々」のコーナーで1ページにわたって採り上げていただき、ロゴスの活動内容紹介のほか、昨年11月の懇親会に参加くださったみなさんのお話も掲載されています。表紙にも写真を載せていただき、ちょっと恥ずかしいのですが、お読みいただければうれしいです。

紅茶専門店 TEAS Liyn-an様のホームページに、ロゴスが翻訳協力をさせていただいたレポートが掲載されました(2005年12月30日)。1823年にアッサム種の茶樹をインド・アッサムの奥地で発見したイギリス人、チャールズ・ブルースによるレポートです。監修には『アッサム紅茶文化史』の著者、松下智先生があたってくださいました。紅茶好きの方には見逃せない、興味深いレポートです。ぜひご覧ください。

REPORT
2011年7月1日、恒例のロゴス懇親会を拙宅で開きました。
参加者は4名。やや少人数ながら、常連さんから
初参加の方までバラエティーに富んだ顔ぶれで、
翻訳お悩み相談や映画の話などで盛り上がりました。
今回は昼の部と夜の部があったので、翌日は声がガラガラで……。
今回のメニューは、夏に
ぴったりの、ぴりっと辛い
タンドリーチキンがメイン。
涼しげな野菜の
テリーヌを添えてみました。 |
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イギリスから取り寄せた
マッシュルーム味やチャコール味の
クラッカーに、イベリコ豚のサラミや、
レモンを中に詰めたグリーンオリーブ
など添えて食べるのが好評でした。
お持ちよりいただいたサラダや
パスタも加わって、豪華メニュー! |
デザートは別のテーブルに移って、
ゆったりと。アールグレイと
オレンジのパウンドケーキに、
アイスを添えて夏風に。
購入したばかりのガラスの器も
涼しさを添えてくれました。 |
食べきれなかった分は、
例によってお持ち帰りに。
翌日も楽しんでいただけました。
今回使った食材の一部は
British Flavourのコーナーで
ご紹介しますので、お楽しみに。 |
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