DDT ('98.9.12. 板橋都税事務所前広場)


観客たち  昨年の反省を活かして、今年は「立ち見」ではなく「ゴザ」に(^_^;)。どこかの東北の団体のようだ。結果的にはゴザエリア(写真)に入ることすらできなくなってしまいほどの「満員御礼」状態だったので、リングが見えないことに変わりなかったのだ。
 そのため「観戦記」は書けないので(^_^;)、デジカメのメモリと印象に残ったことを写真を交えて書いてみます。けっこう面倒くさいかもしれないなぁ。
市来&中野  さて、まずは問題の「市来−中野」。写真はストロボを焚いてるので分かりにくいけど、「薄暮」という薄暗い頃。それに加えて、何とか客を掴もうとした市来の積極的な行動の結果と取りたいですね。
 「出来ないクセに」とか「ムリするから」いう意見もあるようだけど、首というヤバイ箇所の怪我なんだから、あまり市来を責めるのは酷というものでは。
 その後の救急車へ運ばれるまで商店街やDDTのスタッフがかなり緊張していたので、私自身はプラムのことが頭をよぎり、「やっばー」と思っていました。
リング下 ストレッチャー 救急車へ
ダイブ失敗でリング下へ落ち、動かない市来。 救急車到着。手前はアメリカン店長。 ストレッチャーに固定される市来。 救急車へ運び込まれる。後ろに心配そうな中野。

まだ続くのだが工事中なのだ(爆)。

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