日 時/2012年2月26日(日) 10時30分〜16時30分
テーマ/未来をひらく子どもの力・本の力(2012年8月全国研究集会の主題)
会 場/調布市教育会館 2階 会議室
京王線調布駅南口下車5分。調布市小島町2丁目36番地1 電話042-481-7717
内 容/・午前‥10:30〜11:00 講演 −未来をひらく子どもの力・本の力−
講師/宇野和美さん(翻訳家)
・午後‥13:00〜16:30 全体討議。
※東日本大震災、原発事故、不安定な社会・・・。子どもと子どもの本にかかわる大人として、今の子どもたちにできることは何か?子どもの本にはどんな力があるのか?会員の日頃の活動、地域や学校での取り組み、具体的作品を通した意見などを交換し討議を深めたい。会員同士の出会いの場でもあります。新しい会員もぜひご参加ください。
定 員/60名
会 費/1000円 ※当日払い(昼食代は各自で。会場での食事不可。近くに食堂あり。)
★17:00〜19:00 会場近くで懇親会を開きます。会費3500円程度。
申込先/日本子どもの本研究会事務局
(電話番号03-3994-3961 FAX03-3992-0362)
※研修会、懇親会とも事前に申し込んでください。資料は人数分のみ用意します。
担 当/山本さゆり 代田知子
ご案内チラシはこちらから(PDF)
研究会では、研究活動をすすめるにあたって、会の名称を英語で表記する必要があるので理事会で検討した結果、下記のように表記することにしました。
記
Japan Association for the Study of Child Literature
略称:JASCL ジャスクル
「literature」には著作全体、文献、文学研究、著述、文筆業、文学・文芸、一切の印刷物の意味を含んでいます。また、Studyはresearchより適切であると考えました。
Japan children's literature research associationも考えましたが、英語を母国語とする聖学院大学の研究者の方々に協力して頂き、複数の表記の候補の中から選定しました。
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