大山道南の都市計画道路と接続する交差点にある歩道は、人ひとりがやっと通れる幅しかなく、自転車とのすれ違いの時など大変に危険でした。 この場所はちょうど府中市と国立市の行政境にあたり、両市の連携が必要でした。小口としあきは、 府中市公明党議員の楢崎さんと協力して取り組み、このたび歩道の拡幅が実現しました。両市のご尽力並びに用水組合のご理解に感謝申し上げます。(H18.4)