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植物関連の用語集


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 植物の形体 *112

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 (はな)







花の定義
 花の外形・形体は、「葉のついた枝」 と同じである。 *112
 また、機能的に見れば、種子植物の有性生殖にかかわる器官の総体 by 広辞苑第五版 ということが出来る。
【補注】
 葉とか枝とかと違って、花の構造は 「葉のついた枝」 とすると説明がしやすくなる。

 葉には、様々な形態がある。 また同様に、その葉が枝に付く様子も多々ある。 その二つを併せて、「葉の付いた枝」 とすれば、それぞれが単独であるときよりも、更に組み合わせの数が増えて、より多様になることは道理であろう。 まさにそれは、花の多様性と合致する。

 例えば、刺身に飾る菊の花は、花の一部を切り取っただけで、それだけでは花を語りつくせない。 花を支える構造はどうなっているのか、というだけでも興味は尽きない。

 ササユリ のように一輪だけで咲くのか、ヨメナ のように多数の小花が寄り集まって、あたかも一輪の花のように咲くのか、アキチョウジ のように連なって花開くのか、アメリカイヌホオズキ のように固まって花開くのか、切りがないほど組み合わせは多様である。





かたく 【花托】
か‐しょう 【花床】 に同じ。
花柄 の頂端にあって花の諸部分を着生する部分。
 広辞苑第四版より引用
《別の定義》
 「葉のついた枝」 の上端を花托という。 その花托の上に、いわば 「刺身に飾る菊の花」 がつく形になる。

 詳細には、花の諸部分、即ち、"がく片" "花弁" "おしべ" "めしべ"が、外側から内側に向かって順に、花托の上につく形になる。 *112
 また、これらの構成物は、葉が変形したものと見なして、花葉 かよう と呼ぶこともある。

がく (萼)  がく片があつまったもの。
 花冠の外側にあり、たいてい緑色をしている。 しかし、花弁と同じように大きく美しい色彩・模様を持つものもある。

冠毛 (かんもう)   がく(萼) の変形で、子房の頂端に着生し、毛状となったもの。 風を受けて種子の散布の用をなす。 タンポポ・アザミなどの堅果に見られる。
 cf. 頭状花: コウヤボウキ

花冠 (かかん)  花弁が集まったもの
 がくの内側にあり、美しく色が付くことが多い

花弁 (かべん)  花被の内側を構成する花冠の各片。 はなびら。 花片。

おしべ  おしべは、花粉 を入れる (やく) "こなぶくろ"ともいう、とその柄である 花糸 (かし) からなる。

: 
(やく) 
 雄しべの先にあって、中に花粉を生ずる嚢状の部分。

花糸: 
(かし)  
 雄しべの葯を保持する柄。

花粉: 
(かふん) 
 種子植物の雄性の配偶体。 雄しべの葯の中にある粒状の細胞で、雌しべがこれを受けて生殖作用を営む。 植物の種によって形状は多様。 俗にはツクシの胞子などをいうこともある。 蕊粉 (シベコ)。


めしべ  花の中心にあって、子房花柱柱頭 からなる。
 柱頭で受けた花粉が、花粉管をのばして、花柱を通って、子房の中の胚芽に達して受精する。

子房: 
(しぼう) 
 雌しべの一部で、花柱の下に接して肥大した部分。
 下端は花床上に付着し、中に胚珠を含む。 受精後、種子を入れる果実となる。 花の中における位置により、上位・中位・下位に分ける。

花柱: 
(かちゅう)
 雌しべの柱頭と子房との間の柱状部分。 受粉後にこの中を花粉管が延びる。

柱頭: 
(ちゅうとう)
 雌しべの頂端。 粘液を分泌し、花粉の付着する部分。
 by *112 and 広辞苑第五版より









か‐じょ 【花序
花が茎 (または、枝といってもよい) につく並び方。 あるいは花をつけた茎または枝。 総穂花序と集散花序、または無限花序と有限花序とに大別される。


総穂花序 そうすい‐かじょ
 花序の二大別の一。
 最も基本的な花序で、主軸から側軸を分枝して順次花をつける。 一般には下方から順に開花する無限花序だが、主軸の頂端から下方へ順次開花する有限花序の場合もある(ワレモコウなど)。


集散花序 しゅうさん‐かじょ
 花序の二大別の一。
 有限花序で、主軸の頂端にまず1個の花をつけ、ついでその下方から1個または数個の側軸を出して頂花をつけ、各側軸が更に同様に側軸を出し、漸次、上方から下方に及んで開花する花序。 例えばアジサイの花序。 聚繖花序


頭状花序
(とうじょう‐かじょ)
総穂花序の一
花軸が甚だ短く、盤状・球状をなし、その上端に多くの無柄花をつけ、外観が頭状をなす花序。 キク科植物などに見られる。

【補注】
 チューリップを人の姿に例えれば、花は "頭 (首から上の部分)" に相当するであろう。 頭 = 顔 とも言える。 そして、チューリップの花は、それ自体、花は一つである。

 ところが、ヨメナ の顔 (頭) に相当する部分は、多数の小花の集まりからなり、それが、あたかも一つの花のように見える。

 一つの頭のように見えるから "頭状花序" または、"頭状花" または、"頭花" などと呼ばれる。

 cf. キク科の花: ヨメナの頭状花
 cf. 頭状花: コウヤボウキの頭状花

穂状花序
(すいじょうかじょ)
総穂花序の一
長い 1個の花軸上に、小さい柄のない花が多数着生するもの。
ネジバナなどの花序

 cf. 穂状花序: ヤブランの穂状花
 by *112 and 広辞苑第五版



かへい 【花柄 】
花托がついている枝に相当するところを "花柄" という。 *112

そうへい 【総柄 】
いくつかの花柄を総合して支える一つの枝に相当するところ。

花被 (かひ)
 がくと花冠が区別できないときに、その両方を併せて花被という










果実 (かじつ)






果実の定義
 子房が成熟したものである。 心皮が成熟した果皮に包まれ、その中に種子がある。 *112



しんぴ 【心皮 】
種子植物の雌しべを構成する、特殊な分化をした葉。 表面または縁に胚球をつける。
【補注】 花を構成する各要素は、葉の変形したものである。 従って、心皮は、めしべを構成する葉と言うことが出来る。
広辞苑第五版より

えきか 【液果 】
しょう (漿) 果ともいい、果肉が多汁質で、種子がその中に包まれているもの。 ブドウ、トマトなど。 *112

か‐しゅひ 【仮種皮】
植物で、受精後、胎座や珠柄が肥大し種子を包むに至った種皮状のもの。 種衣。
リュウガン・イチイなどに見られる。
広辞苑第五版より

さくか 【朔果 】
乾いて裂開する果実で、2個以上の 心皮 をもつもの。 *112












 (くき)

【茎の定義】
 葉や花をつける部分のこと。 *112

【補注】
 この定義で行くと、木の幹 (みき) や枝 (えだ) や蔓 (つる) も 「茎」 ということになる。
 思うに、初めに茎や幹や枝や蔓という言葉があり、昔から広く使われていたはずである。 その後、学問が発達して、その違いを考えるようになったとき、『葉や花をつける部分のこと』 と定義すれば統一できることに気がついた、ということであろう。

 「茎」 に統一できるからといって、無理に使っても話は通じないであろう。 ただ、木とは何ぞや、草とは?、竹とは? などと考えるときに立ち返るべきところ、というべきであろうか。



くき 【茎】
@ 高等植物において根・葉とならぶ基本的な栄養器官。
 胚の幼芽が発達したもので、枝葉をつけ、根を生ずる。 地上茎と地下茎との別がある。
A 一般に、ものの柄(エ)など茎状のものの称。
 広辞苑第四版より引用

みき 【幹】
(「身木」の意)
@ 木本植物で、地上に直立して枝を生ずる太い部分。 「木の―」
A 物事の主要な部分。「計画の―」
 広辞苑第四版より引用

えだ 【枝】
@ 多年生の維管束植物の幹から分れ出た茎。 木や草の芽が生長・発育した、茎・葉の総称的単位。  広義には、外観上これと似た分枝構造 (藻類などでいう枝など) をいう。
 記下 「我が逃げ登りし在丘 (アリオ) の榛の木の―」 「柿が―もたわわに実る」
A 本から分れ出たもの。 「―道」
B 人や獣の四肢の部分
 記中 「待ち捕へてつかみひしぎて、その―を引きかきて」
 広辞苑第四版より引用

つる‐しょくぶつ【蔓植物】
草本または低木で茎が蔓状をなすもの。
長く地表を這い、或いは、かぎ・巻ひげ・葉柄などで他 の樹木などにからむ。
種によって左巻きか右巻きかが一定していることが多い。

【補注】
(つる) も、幹 (みき) と同様に 「茎」 の範疇に入るものである。

 ただし、幹のように太くて堅くて自立できるものではなく、高く延びるためには、他の堅牢な構造物や木に取り付いていくものをいう。 また、高みを目指すのではなく、地を這うようにして拡がるものもあろう。
 広辞苑第四版より引用










草本 (そうほん)

 " が木質化せずに、開花結実した後に枯れるもの" を草本という。 *112

 そして、草本には、1年草2年草多年草 がある。




 【補注】
 いわゆる我々が一般にいう "草" のことである。 ならば草と呼べばよいものであるが、「植物の分類の話をしているのですよ」 という意味が込められている。

 草だ木だ樹だ、と言っていては、各人がそれぞれにもつイメージが異なり、議論が混乱するであろう。 定義なくして議論や論争をしても堂々巡りをするばかりであることは、前に 紹介 したとおりである。

 "草とはこういうものと定義しましょう" といって、新しく決めたものが 「草本」 ということであろう。



くさ‐だち 【草質・草本】
本草(ホンゾウ)学で、低木の草に類するもの
 広辞苑第四版より引用






木本 (もくほん)

 " が木質化して、多年にわたって生きているもの" を木本という。 *112
 そして、木本には、高木 (喬木)、低木 (潅木)、小低木半低木 といった具合に、次第に 草本 との間があいまいになっていく。



 【補注】
 いわゆる我々が一般にいう "木" のことである。 ならば木と呼べばよいものであるが、「植物の分類の話をしているのですよ」 という意味が込められている。

 草だ木だ樹だ、と言っていては、各人がそれぞれにもつイメージが異なり、議論が混乱するであろう。 定義なくして議論や論争をしても堂々巡りをするばかりであることは、前に 紹介 したとおりである。

 "木とはこういうものと定義しましょう" といって、新しく決めたものが 「木本」 ということであろう。




もく‐ほん 【木本】
木質の茎(木幹)を有する植物。高木と低木とに分ける。
木(キ) → 草本
 広辞苑第四版より引用


オオシマザクラの皮目
オオシマザクラの皮目
ひ‐もく 【皮目】
樹木の幹・枝・根などにあり、植物体の内外に空気を通わせるための組織
サクラ類やカバノキ科で顕著。 皮孔。


右の写真は、オオシマザクラの皮目
 広辞苑第四版より引用














1年草 (いちねんそう)

【補注】 2007/09/05
 "一年生草本" のことを短縮して、1年草というのであろうことは、容易に想像できる。

 また、下記の広辞苑の定義を見て理解できるのは、草花が好きなベテランの方であろう。 だいたい、"同一暦年内に" という定義の仕方が曲者で、混乱を呼び起こすもとになっている。

 "同一暦年内に" というのは、例えば、2007年春に発芽し、2007年の秋には枯れてしまうものを指す。 "12ヶ月未満の寿命しかない" から "一年草" というのではない。

 むかし、数え年という年齢の表現があったが、それと同じ考え方を植物にも適用したものである。 即ち、新年を迎えたら、誕生日とは関係なく誰でも、植物でもなんでも、一歳、歳をとる、という考え方だ。

 だから、実際には、"12ヶ月未満の寿命しかない" ない植物でも、暦年をまたがって生きているものは、二年草というようである。

 人間の年齢の表現は、"満年齢" に強制的に切り替えられたが、植物ではそのまま放置されたということであろうか。



いちねんせい‐しょくぶつ 【一年生植物】
同一暦年内に種子から発芽、成長し、花を開き実を結んで枯れる草本。
 例、アサガオ・シソ
 一 年草
 広辞苑第四版より引用






2年草 (にねんそう)

にねんせい‐しょくぶつ 【二年生植物】
発芽後、開花・結実するまでが二年にわたる草本
秋に発芽し翌春に開花・結実し、正味一年も かからない場合が多い。
 ダイコン・アブラナの類
 越年生草本
 二年草
 広辞苑第四版より引用


【補注】 2007/09/05
 一年草の定義の仕方から考えれば、広辞苑にある "二年草" のことは、おおよそ理解できる。 ただ、"正味一年もかからない場合が多い" と説明されているところが気にかかる。

 その意味は、二年草の中には、少数派であるが "一年 (12ヶ月以上) の寿命があるものが存在しているよ" といっている
ことになるからである。

 ならば、屁理屈的には、"三年草" というものの存在がある可能性がある。 例えば、2007年の暮れに発芽して、2009年の初めに枯れるものがあれば、それは三年草であろう。

 今まで、三年草という言葉は見たことも聞いたことも私はないが、無いならないと明記して欲しいものである。

《結論》 2007/11/18追加
 どうやら、"越年草" という言葉を用いて、この曖昧な定義を乗り切ろうとしているようである。

越年草
 発芽後、開花・結実が "12ヶ月未満" で終わる、広辞苑が定義する二年草のこと。

【二年草】

 発芽後、開花・結実が "一年を超えて、二年以内" のもの。  













多年草 (たねんそう)

【補注】 2007/09/05
 一年草、二年草の定義が分れば、自ずと広辞苑が言う "多年草" は理解できるが、余計な説明が、また、私を混乱させる。

 "冬期地上部が枯れても春に芽を出す草本" という説明は、本当に正しいのであろうか。 四季のない国では、"冬季" も "春" もなかろう。 熱帯植物に多年草はないのだろうか。

 定義は単純であればあるほどよい。 余計なことを言うから混乱する。



たねんせい‐しょくぶつ 【多年生植物】
多年生で、冬期地上部が枯れても春に芽を出す草本
 キク・ユリ・オモトなどの類
 多年草
 広辞苑第四版より引用











高木 (こうぼく)

 木本 のうち、高さ 5m 以上にもなって、直立する (幹) のあるものを高木という。 また、喬木 (きょうぼく) ともいう。 *112

こう‐ぼく 【高木】 カウ・・・
高い木
普通、人の背丈以上のもの
〔生〕樹木のうち、主幹と側枝との区別がおおむね明らかなもの
 マツ・スギ・カシの類。
喬木 (キヨウボク):
 「高 木」 の 旧称
 広辞苑第五版より引用










低木 (ていぼく)

 高木 (喬木) よりも背が低く、特に根もとから何本も分かれて株立ちになったり、 が立たずにはったりするものを低木という。 また、潅木 (かんぼく) ともいう。 *112

てい‐ぼく 【低木】
丈の低い木
普通、人の背丈以下のもの
〔生〕 樹木のうち、幹は細く根際から束生し、主幹と側枝との区別が不明瞭なもの
イバラ・ヤマブキ・ボタン・ナンテン・チャ・ツツジの類
灌木
(かんぼく): 「低木」の旧称
 広辞苑第五版より引用







小低木 (しょうていぼく)

 低木 (潅木) のうちでも特に小さいものを小低木という。 そして、次第に 草本 との間があいまいになる。 *112







半低木 (はんていぼく)

 草本 のようで、 の基部が木質の 木 をいう。 *112























 植物の生態

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 その他

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 参考文献

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レッドデータブック(RDB)のカテゴリー定義 「京都府レッドデータブック」 §2 より抜粋

RDBのカテゴリー定義は、『動植物』 の全てで共通する


京都府レッドデータブックカテゴリー(野生生物種・2002)
絶滅種 京都府内ではすでに絶滅したと考えられる種
絶滅寸前種 京都府内において絶滅の危機に瀕している種
絶滅危惧種 京都府内において絶滅の危機が増大している種
準絶滅危惧種 京都府内において存続基盤が脆弱な種
   



環境省レッドデータブックカテゴリー(1997)
絶滅危惧U類(VU)
Vulnerable
絶滅の危険が増大している種
現在の状態をもたらした圧迫要因が引き続き作用する場合、近い将来 「絶滅危惧I類」 のランクに移行することが確実と考えられるもの
準絶滅危惧(NT)
Near Threatened
存続基盤が脆弱な種
現時点での絶滅危険度は小さいが、生息条件の変化によっては  「絶滅危惧」 として上位ランクに移行する要素を有するもの
情報不足(DD)
Data Deficient
評価するだけの情報が不足している種
   












外来生物法   §7 より抜粋

● 外来生物とは、たとえばカミツキガメのように、もともとその地域にいなかったのに、人間の活動によって外国から入ってきた生物のことを指します。

● 同じ日本の中にいる生物でも、たとえばカブトムシのように、本来は本州以南にしか生息していない生物が北海道に入ってきた、というように日本国内のある地域から、もともといなかった地域に持ち込まれた場合に、もとからその地域にいる生物に影響を与える場合がありますが、『外来生物法は海外から入ってきた生物に焦点を絞り』、人間の移動や物流が盛んになり始めた明治時代以降に導入されたものを中心に対応します。以後の説明は、外来生物法で規制する外来生物について、単に「外来生物」という言葉を使って説明します。

※ 渡り鳥、海流にのって日本にやってくる魚や植物の種などは、自然の力で移動するものなので外来生物には当たりません。


特定外来生物  海外起源の外来生物であって、生態系、人の生命・身体、農林水産業へ被害を及ぼすもの、又は及ぼすおそれがあるものの中から指定されます。

  特定外来生物は、生きているものに限られ、個体だけではなく、卵、種子、器官なども含まれます。
未判定外来生物  特定外来生物とは別に、生態系、人の生命・身体、農林水産業へ被害を及ぼす疑いがあるか、実態がよく分かっていない海外起源の外来生物のこと。

 輸入する場合は事前に主務大臣に対して届け出る必要があります。
   










参考書一覧 参考、又は、引用をさせて頂いたもの


辞書・辞典
※1 広辞苑 第四版 CD-ROM版 岩波書店
※2 漢和中辞典 角川書店
※3 故事ことわざ辞典 鈴木・広田編 東京堂出版
※5 New College English-Japanese Dictionary, 6th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1967,1994,1998




植物編
*101 日本の野生植物T、U、V   平凡社
*102 日本の野生植物 草本(フィールド版)  平凡社
*103 日本の野生植物 木本(フィールド版)  平凡社
*104 レッドデータブック近畿1995   関西自然保護機構
*105 改訂.日本の絶滅のおそれのある野生植物(植物T)  環境庁編
*106 京都府デッドデータブック(上) 京都府編
*107 野草大図鑑  北隆館
*108 男山で学ぶ人と森の歴史 八幡市教育委員会
*109 Gran Guia de la Naturaleza Flores
*110 どんぐりの図鑑 北川尚史監修 伊藤ふくお著 トンボ出版
*111 ひっつきむしの図鑑 北川尚史監修 伊藤ふくお著 トンボ出版
*112 標準原色図鑑全集 植物T、U 大井次三郎著 保育社
*113 野草のおぼえ方 いがりまさし著 小学館
*114 日本の野草 矢野 亮監修 学研
*115 樹に咲く花 山と渓谷社
*116 花の声 山と渓谷社
*117 木の実・草の実 甘中照雄著 保育社
*118 出会いたい野の花たち 鶴田 静著 文化出版局
*119 野草 見分けのポイント図鑑 発行者: 野間佐知子 講談社
*120 里の植物観察記 伊籐松雄著 春風社
*121 植物の雑学辞典 日本実業出版社
*122 雑草の成功戦略 稲垣栄洋著 NTT出版
*123 野鳥と木の実 叶内拓哉著 文一総合出版




ホームページ一覧 参考、又は、引用をさせて頂いたもの

§2 京都府レッドデータブック   http://www9.pref.kyoto.lg.jp/kankyo/rdb/index.html
§7 外来生物法 外来生物法
       http://www.env.go.jp/nature/intro/index.html





八幡自然塾

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