
代表兼相談員(家族心理士・キャリア&産業カウンセラー・
シニアライフアドバイザー)
企業で専門職とベンチャービジネス立ち上げ&主婦業の経験の後、カウンセリングの勉強研修歴十数年、家族と職場の人間関係方面がしいていえば専門領域。理論派なのに動くのは人情とちょっぴり複雑系。生来のおっちょこちょいで忘れ物はしょっちゅう、おっとこれは年のせいかもめ?

相談員(家族相談士・ご近所の相談役)
メンバー中目下唯一の男性、ただし高齢者。メンバー評では来談中、緊張気味の男性が小生の存在で肩の力が抜けるという。ニコニコと座っているだけで、癒しとなるならば、これもカウンセリングの一助と布袋様を決め込んでいる存在。

相談員(家族相談士・市の子ども家庭支援員)
40代前半、アサーショントレーニング・サイコドラマ・カウンセリング講座等をきっかけに心理カウンセリングの勉強を始める。(今、50代後半でーす 。) 子ども家庭支援員や精神保健ボランティアの現場では「安心を贈る」ことを心がけている。
趣味の茶道の空間は、カウンセリングと通じるところがあり、将来その世界も広げる予定。
好きな言葉は「”危機”は成長のチャンス」。私自身、この言葉に何度救われたことか・・・

相談員(家族相談士・キャリア&産業カウンセラー)
子供のころは漫画家志望。今でも漫画を愛する私です。目下、槇村さとるさんという漫画家さんの作品が大好き。登場人物の心の旅路をたどる作業が、相談にみえる方と出会い、時間を共にするのと似たところがあるように感じるからです。どんな人にもドラマがあります。そのドラマを大切に生きることができるお手伝いがしたいと思っています。

相談員(家族相談士・キャリア&産業カウンセラー)
長年にわたり、外資系企業で社員相談に携わっているうちに、個人の背後には家族が居ることに気がつき、家族カウンセリングを始めました。青い空と青い海が大好き。人間を「あるがまま」に包み込んでくれるから。落ち込んだ時には「今日は残りの人生の第一日目。今日からスタートしても決して遅くはないのよ」というアメリカン・マザーの言葉を思いだして、人生をリセットしています!
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