ギボウシ(擬宝珠)
|
 |
  
  
マークの見方
|
■ ゆり科 アジア、日本の山地などに自生する多年草。 葉は根生し広楕円形、花は頂頭に淡紫色の総状の花をつける。花期は6〜9月
■ オオバギボウシ、コバノギボウシ、タマノカンザシ、トウギボウシ、斑入り種など
■ 普通はその大きい葉をいけることが多い。葉表、葉裏ともに美しい。生花、自由花とも使い道の多い花
■水揚げ 不要
|
|
|
 |
■作例解説
オオバギボウシとチューリップでフォークとすプーンのような形の面白さを生けてみました |
 |

(c)2002-2005 koryu-rionkai All rights reserved |
| このホームページはInternetExplore4.0以上でご覧になることをお勧めします。その他のブラウザでは画面の一部が正しく表示されないことがあります |
|