クチナシ(梔子)
マークの見方
■ アカネ科の常緑低木。日本、台湾、インドシナ原産。暖地の常緑樹林のふちなどに生え高さ1,5から3メートルになる。7月ごろ白い芳香のある花をつける。実は染料、薬用に使われる
■ オオヤエクチナシ、コクチナシなど 別名センプク、山梔
■ 花もちが悪いため花よりも実の時期に生けられることが多い
■水揚げ
■作例解説
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