モンステラ


   


マークの見方

■ サトイモ科 熱帯アメリカ原産のつる性の常緑多年生草本。葉は60〜90cmの長柄で革質、羽状に切れ込みがある。花は普通4〜5月頃、茎の先端に数個の仏炎苞(水芭蕉に代表されるサトイモ科の花)をつける。モンステラの語源は「モンスター」で怪物である。鉢植えなどでもおなじみの観葉植物。  
■ 別名 ホウライショウ(モンステラ・デラキオーサ)斑入り種や切れ込みの入らない種類も
■ とにかく大きな迫力のある葉の形が面白いのでそれをうまく生かして自由花、現代花では好適な花。一年を通して手に入れやすい。
■水揚げ 水切り

■作例解説

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