アカメヤナギ(赤芽柳)


   


マークの見方

■ ヤナギ科 日本に自生する落葉低木、猫柳とバッコ柳の交雑種  
■ 花芽の色が赤色なのでこの名前がある。この芽の皮が取れると銀白色の花穂が表れる。これを「銀芽柳」という。晩秋から春にかけて多く出回る。
■ 撓めがきくので曲線を生かして生けることが多い。生花では数生けをする。
■水揚げ 不要

■作例解説

(c)2002-2005 koryu-rionkai All rights reserved
このホームページはInternetExplore4.0以上でご覧になることをお勧めします。その他のブラウザでは画面の一部が正しく表示されないことがあります