西海岸の太陽のように、 カリフォルニアワインを飲んで美味しいものを食べて元気に過ごしましょう!
お手軽な価格で高品質のスパークリングワインをお楽しみ下さい。
フランス・イタリアを中心に約300種類をそろえています。
きき酒師が美味しい日本酒を探し当て、さらにおいしい理由を勉強しています。蔵元に実際に行き、造りを見学又は体験。杜氏や代表者からの説明を聴き、納得の日本酒を販売しています。
各種本格焼酎を取り揃えております。美味しい呑み方のアドバイスもいたします
ワインの会です。楽しくワインを飲んで、ワインを知ってください。お一人でも気軽に参加できます。
三嶋暦は仮名文字で印刷された暦としては、日本で一番古いものだろうといわれています。
「良い酒を 佳い人に」をスローガンに、全国約120社の蔵元が丹精こめて造った良質の日本酒を、全国1,800店あまりの酒販店を通して流通させてきたボランタリー組織です。
三島60km耐久レース※写真をクリックすると大きい画像が閲覧できます
輿水は同じ三島市内のランニング仲間「うみの塗装」の海野さんと参加しました。スタートして最初の1周回目は皆さん、とてもこれから60km走るのかと思えないほどのハイペース。本当にこのペースでずっと行くの?と不安がよぎります。
ここは焦る気持ちをぐっと抑えてマイペースで進みます。最初の1周回目で気持ちを落ち着けるためにもトイレ小休止。しかしここで、痛恨のミス。コースをはずれて体育館のトイレ利用した際に、1周回ごとに受けるはずのチェック場所に気づかずにスルー。よって最初の1周回は無かったことに(泣)。
ん?ということは、10周回の記録証をもらうには、11周回走らなければならないということ?・・・そんなぁ。
1周6kmの周回コースになります。1周周ったところで、体育館のトイレに寄りました。100m程、コースカットしたのですが、練習だし、いいだろうと思っていましたら、何とそのカットした100mのところに周回をタイムチェックする計測器があったのです。必然的に私は二周まわってやっと1周分カウントされました。(大失敗)
2時間ぐらい走ると体もほぐれてきました。
すると、先行していた海野さんが途中のエイドステーション(休憩所:給水や給食できるランナーにとってオアシス!)で待っていてくれました。 そして、沼津経営塾塾長の小野さんも一緒です。実はこのエイドのすぐ近くに小野塾長の家があり、応援の為に駆けつけてくれたのでした。 しばし、談笑してしまいました。(まぁ、こののどかさがこのレースの素敵なところでもあります。)













