西暦19781979198019811982 198319841985198619871988 198919901991199219931994 199519961997199819992000 200120022003
 年号昭和53年度54年度55年度56年度57年度 58年度59年度60年度61年度62年度63年度 平成元年度2年度3年度4年度5年度6年度 7年度8年度9年度10年度11年度12年度 13年度14年度15年度

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 ク
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 ブ
 の
 歴
 史
 









●「青木茂和先生(4丁目在住/宮野木小教諭)」が、夏期休暇を利用して地域の少年にサッカーの指導を始める
●「ミユキスポーツ」中西
 社長が活動を支援する













●専任コーチが就任
●「夏休み」から活動が本格化、毎週日曜日に練習をする
●年末に父兄に集まって貰い「親子サッカーの集い」を開く












会長:土川 勝
●「親子サッカー大会」を開催
●「川鉄まつり」など各種(対外)大会に参加するようになる














会長:土川 勝
●第1回「総会」を開催、クラブが組織化された体制となる
●毎週土曜日午後5時から「体育館」でサロンフットボールを始める
●「A・Pマリーニョ(日本リーグ:日産自動車)」を招き、サッカー教室を開催
●3月:小学生(第1期生3名)が卒業する。中学生の部を新設





クラブ代表:町島良一
父母の会会長:柏舘俊男
総監督:鈴木康之
●「ママさん」チームが結成され、初試合で3位入賞を果たす
●「落合・関口(日本リーグ/三菱重工業)」両選手を招いて、サッカー教室を開催
●第3回「トヨタカップ」に「ペニャロール(ウルグアイ)」を応援する。降雪の中の試合「ペニャロール」が2-0で「アストン・ヴィラ(イングランド)」を下す
●山梨県・道志村で5・6年/中学生の「合宿」を行う

クラブ代表:町島良一
父母の会会長:柏舘俊男
総監督:鈴木康之
●「初蹴り」を開催、以降毎年開く
●「第4回ペレ杯大会」で総合優勝
●日本リーグ「三菱VS日立 於:秋津サッカー場」を観戦する










クラブ代表:町島良一
父母の会会長:柏舘俊男
総監督:鈴木康之
●「第5回ペレ杯争奪サッカー大会」で、1・2・3年生が優勝
●田口・関口・川添各選手(日本リーグ/三菱重工業)による「サッカー教室」を開催
●「第1回こてはし台招待サッカー大会」を団地「ふるさと祭り」にあわせて開催

※浦和(現さいたま)市の上木崎サッカースポーツ少年団」が優勝
※県外からの参加チームはホームステイ


クラブ代表:町島良一
父母の会会長:柏舘俊男
総監督:鈴木康之
●「第4回セゾン杯ミニサッカー大会」で3年生が優勝
●「第2回招待サッカー大会」開催、2年連続で上木崎SSSが優勝
●レクリエーションとして巡視船「うらが」で体験航海
●休日の学校施設利用を管理する「開放委員」制度が始まる






代表・総監督:鈴木康之
父母の会会長:大野清光
事務局長:柏舘俊男
代表チーム監督:佐藤国利
●クラブ会員数が276名(ピーク)となる
●「第5回セゾン杯ミニサッカー大会」でママさん優勝
●「CTC旗争奪第9回少年サッカー大会」で3位
●「第4回朝日新聞杯」で4年生が優勝








代表:鈴木康之
父母の会会長:大野清光
事務局長:柏舘俊男
総監督:佐藤国利
●「千葉市選手権大会U-13大会」準優勝
●「第9回中野杯関東少年サッカー大会」で準優勝
●創立10周年記念行事として、ラモス/読売クラブ・ジャイール/全日空を招き「記念親子大会」を開催


代表・父母の会会長:下之園 修
事務局長:柏舘俊男
監督:鈴木康之
●「第5回招待サッカー大会」でこてはし台が優勝
●「全国少年サッカー選手権大会」県予選で4位
●「CTC旗争奪第11回少年サッカー大会」で準優勝、試合はTV放送される

○「千葉市中学校新人大会」で『こてはし台中学校』が優勝





代表・父母の会会長:下之園 修
事務局長:関 誠一
監督:鈴木康之
●「全日本少年サッカー選手権大会」県予選3回戦で敗退
●「第6回招待サッカー大会」でFC本郷が優勝
●低学年を対象とする「第1回ガーデンフットボール大会」を開催
●女子部がスタート

○「千葉市中学校総合体育大会」で『こてはし台中学校』が3位入賞




代表・父母の会会長:下之園 修
事務局長:関 誠一
監督:鈴木康之
●「第7回招待サッカー大会」で上木崎SSSが優勝/準優勝:三吉サッカースポーツ少年団
●「世田谷区研修大会」で6年生が優勝
●「桑の実サッカークラブ」15周年記念杯大会に参加


○「三吉SSS」が全日本少年サッカー選手権大会」山梨県代表・堂々の3位入賞



代表・父母の会会長:長前正良
事務局長:関 誠一
監督:鈴木康之
●「全国少年サッカー選手権大会」県予選3回戦敗退
●「第1回笛吹ジュニアサッカー大会」で6年生準優勝



○全国高校サッカー選手権に小野芳樹(こてはし台/市立船橋)・上野良治(上木崎/埼玉・武南)の両者が出場する



代表・父母の会会長:吉野正次
事務局長:関 誠一
相談役:柏舘俊男
監督:鈴木康之
●クラブ創立15周年記念の「招待サッカー大会」などの活動で「地域新聞」の取材を受ける
●「第1回千葉市長旗争奪ミニサッカー大会」でママさんチームが優勝
●「千葉市選手権大会U-13大会」で準優勝

代表・父母の会会長:吉野正次
事務局長:関 誠一
相談役:柏舘俊男
監督:鈴木康之
●「招待サッカー大会」が10回となる。優勝はFC本郷
●千葉市少年サッカー大会」4年生が優勝
●「朝日新聞杯」で4年生がベスト16
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代表・父母の会会長:富家彰夫
事務局長:関 誠一
相談役:柏舘俊男
監督:鈴木康之
●「全日本少年サッカー大会」県予選3回戦負け
●「谷田善前招待大会」準優勝











代表・父母の会会長:富家彰夫
事務局長:関 誠一
相談役:柏舘俊男
監督:鈴木康之
●「第11回谷田善前招待大会」で優勝
●「全日本少年サッカー選手権大会」県予選3回戦負け












代表・監督:鈴木康之
父母の会会長:三橋万年和
事務局長:関 誠一
相談役:柏舘俊男
●「千葉市選手権大会U-13大会」で3位
●「第13回招待大会」優勝






○FC本郷が「全日本少年サッカー選手権大会」神奈川県代表、惜しくも順々決勝で敗退



代表・監督:鈴木康之
父母の会会長:三橋万年和
事務局長:関 誠一
相談役:柏舘俊男
●「会員名簿」が顔写真入りとなる
●「柏レイソル」によるサッカースクールを開催

○高校サッカー選手権大会に「八千代高校」のMFとして『羽生直剛』君が出場、応援観戦




代表・監督:鈴木康之
父母の会会長:戸室卓也
事務局長:向後義一
相談役:柏舘俊男
●「ちびっこワールドカップ」を開催、サッカーの普及を目指す
●例年開催の「招待大会」を一時中止する
●「柏レイソルサッカースクール」を開催
●千葉市「区」対抗サッカー大会で花見川区が優勝、5年生チームの優勝が大きく寄与

○千葉市サッカー協会50周年

代表・監督:鈴木康之
父母の会会長:戸室卓也
事務局長:向後義一
審判部・代表:柏舘祥昭
相談役:柏舘俊男
●「千葉市選手権大会U-13大会」で準優勝
●篠崎州保君が千葉市トレセンに選抜、韓国遠征でも活躍
●「CTC旗争奪少年サッカー大会」ベスト16







代表・監督:野津 盛
父母の会会長:浪川栄一
事務局長:向後義一/鎌形 誠
審判部・代表:柏舘祥昭
相談役:柏舘俊男
●千葉市青少年問題協議会から永年の活動に対して優良団体として表彰を受ける
●花見川区大会で2年生が優勝









代表・監督:野津 盛
父母の会会長:浪川栄一
事務局長:鎌形 誠
審判部・代表:柏舘祥昭
相談役:柏舘俊男
●「千葉市4年生大会」で3位、「郡市大会」の千葉市代表に
●「千葉市長旗争奪ミニサッカー大会」で4年生が優勝


○こてはし台団地30周年
○「第21回ユニバーシアード・北京大会」で羽生直剛(筑波大)選手が活躍、優勝の原動力に



代表・監督:野津 盛
父母の会会長:小暮和弘
事務局長:鎌形 誠
審判部・代表:柏舘祥昭
相談役:柏舘俊男
●女子部が再スタートする
●「こてはし台サッカー大会」の運営に協力。青少年・幼児まで16チームが参加。熱戦の模様は「千葉日報」に掲載

○当「クラブ」卒業生・『羽生直剛』選手が、地元Jリーグチーム「JEFユナイテッド市原」に入団、2ndステージでは2得点を挙げる活躍。
○千葉市がアイルランドチームのキャンプ地に

代表・監督:野津 盛
父母の会会長:鎌形 誠
事務局長:浪川栄一
審判部・代表:柏舘祥昭
相談役:柏舘俊男
 








●「キリンカップ・サッカー」
 始まる






天皇杯優勝:三菱重工業
日本リーグ優勝
  :三菱重工業(3回目)
高校選手権優勝
    :古川一高
●日本女子サッカー連盟、正式に発足
●「ワールドユース大会」を開催、日本はA組で最下位。マラドーナの登場に驚く



天皇杯優勝:フジタ工業
日本リーグ優勝
  :フジタ工業(2回目)
高校選手権優勝
    :帝京高校
●「第12回ワールドカップ・スペイン大会」アジア地区予選敗退
●第1回「トヨタカップ」開催





天皇杯優勝:三菱重工業
日本リーグ優勝
  :ヤンマーディーゼル(4回目)
高校選手権優勝
    :古川一高








天皇杯優勝:日本鋼管
日本リーグ優勝
  :フジタ工業(3回目)
高校選手権優勝
    :武南高校








天皇杯優勝:ヤマハ発動機
日本リーグ優勝
  :三菱重工業(4回目)
高校選手権優勝
    :清水東高








天皇杯優勝:日産自動車
日本リーグ優勝
  :読売クラブ(初)
高校選手権優勝
    :帝京高校
●ロスアンゼルス五輪予選惨敗







天皇杯優勝:読売クラブ
日本リーグ優勝
  :読売クラブ(2回目)
高校選手権優勝
    :帝京高校
●「第13回ワールドカップ・メキシコ大会」アジア地区予選突破、韓国に敗れ本戦出場を逃す




天皇杯優勝:日産自動車
日本リーグ優勝
  :古河電器工業(2回目)
高校選手権優勝
    :清水商高
●古川電工(現「ジェフ・ユナイテッド市原の前身」)が「アジアクラブ選手権」で優勝




天皇杯優勝:読売クラブ
日本リーグ(86〜87)優勝
  :読売クラブ(3回目)
高校選手権優勝
   :東海大一高







天皇杯優勝:読売クラブ
日本リーグ(87〜88)優勝
  :ヤマハ発動機(初)
高校選手権優勝
    :国見高校
●ソウル五輪予選で中国に敗退
・日本サッカー協会が「日本オリンピック委員会(JOC)」に加盟


天皇杯優勝:日産自動車
日本リーグ(88〜89)優勝
  :日産自動車(初)
高校選手権優勝
    :清水商高
   /準優勝:市立船橋
●「第14回ワールドカップ・イタリア大会」予選敗退
・「第10回アジアカップ(広島)」開催、日本が優勝


天皇杯優勝:日産自動車
日本リーグ(89〜90)優勝
  :日産自動車(2回目)
高校選手権優勝
    :南宇和島高







天皇杯優勝:松下電器
日本リーグ(90〜91)優勝
  :読売クラブ(4回目)
高校選手権優勝
    :国見高校







天皇杯優勝:日産自動車
日本リーグ(91〜92)優勝
  :読売クラブ(5回目)
高校選手権優勝
  :四日市中央工
●ハンス・オフト初の外人監督として就任




天皇杯優勝:日産横浜マリノス

高校選手権優勝
    :国見高校
●「第13回ワールドカップ・アメリカ大会」アジア地区1次予選突破、最終予選「ドーハの悲劇」で本大会に出場ならず
●日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)スタート
※「ルール」改正で、GKへのバックパスが禁止

天皇杯優勝:横浜フリューゲルス
Jリーグ優勝:
1stステージ/鹿島アントラーズ、2ndステージ/ヴェルディ川崎
高校選手権優勝
    :清水商工
●「第12回アジア大会(広島)開催、ベスト8入り




天皇杯優勝:ベルマーレ平塚
Jリーグ優勝:
1stステージ/サンフレッチェ広島、2ndステージ/ヴェルディ川崎
全国高校サッカー選手権で「市立船橋」が初優勝
●名古屋グランパスが「ベンゲル監督」で大躍進



天皇杯優勝:名古屋グランパス
Jリーグ優勝:
1stステージ/横浜マリノス、2ndステージ/ヴェルディ川崎
高校選手権優勝
  :静岡学園・鹿児島実業が両校優勝
●アトランタ五輪、強豪「ブラジル」を破るも予選敗退、優勝は「ナイジェリア」
●「第16回ワールドカップ大会」日本/韓国の共催で決定

天皇杯優勝:ヴェルディ川崎
Jリーグ優勝:
  鹿島アントラーズ/この年のみ1ステージ制
全国高校サッカー選手権で「市立船橋」が2度目の優勝
●「第15回ワールドカップ・フランス大会」アジア地区予選突破。最終戦「イラン」をVゴールで破り、初の大会出場を決める
●清水エスパルスが倒産危機に。約20億の累積赤字が公表される

天皇杯優勝:鹿島アントラーズ
Jリーグ優勝:
1stステージ/鹿島アントラーズ、2ndステージ/ジュビロ磐田
高校選手権優勝
    :東福岡高
●「第15回ワールドカップ・フランス大会」出場




天皇杯優勝:横浜フリューゲルズ
Jリーグ優勝:
1stステージ/ジュビロ磐田、2ndステージ/鹿島アントラーズ
高校選手権優勝
    :東福岡高
●「Jリーグ」2部制(J1・J2)導入、浦和レッズがJ2降格へ
●「第3回FIFA女子世界選手権」出場
●「世界ユース選手権」で準優勝

天皇杯優勝:名古屋グランパス
Jリーグ優勝:
1stステージ/ジュビロ磐田、2ndステージ/清水エスパルス
全国高校サッカー選手権で「市立船橋」が3度目の優勝
●「第12回アジアカップ」優勝、名波がMVPに
●シドニー五輪ベスト8入り
●鹿島アントラーズ3冠を達成
天皇杯優勝:鹿島アントラーズ
Jリーグ優勝:
1stステージ/鹿島アントラーズ、2ndステージ/鹿島アントラーズ
高校選手権優勝
    :国見高校
●史上初の「日・韓選抜」が組まれ、世界選抜と対戦(1-1)
●コンフェデレーション杯で準優勝
●ストイコヴィッチが引退

天皇杯優勝:清水エスパルス
Jリーグ優勝:
1stステージ/ジュビロ磐田、2ndステージ/鹿島アントラーズ
高校選手権優勝
    :国見高校
●上川氏が日本人史上3人目のW杯主審に選出される
●清水エスパルス沢登選手が300試合出場を達成
●ジュビロ磐田が完全優勝

全国高校サッカー選手権で「市立船橋」が長崎・国見高校の3連覇を阻み4度目の優勝
 






第11回アルゼンチン大会(開催期間:6/1〜6/25)
●決勝戦:アルゼンチン3-1オランダ(延長戦)/3位決定戦:ブラジル2-1イタリア
●南米チームの優勝は、第1回ウルグアイ大会(1930年:優勝ウルグアイ)以来約半世紀ぶり
●エントリー国:106カ国
●1976年にクーデターで成立した軍事政権下での大会
●ワールドカップ組織委員長が左翼ゲリラに暗殺される事件も
●日本:アジア予選リーグ韓国と1分け、他の試合は全敗で全く良いところなし。どん底の時代



第12回スペイン大会(開催期間:6/13〜7/11)
●決勝戦:イタリア3-1西ドイツ/3位決定戦:ポーランド3-2フランス
●エントリー国:109カ国
●ブラジルが「黄金のカルテット(トニーニョ・セレーゾ、ファルカン、ソクラテス、ジーコ)」を擁するも、2次
  リーグでイタリアに敗退
●本大会出場国が24カ国となる
●イタリアチームは大統領専用機で凱旋
●日本:1次予選で敗退


第13回メキシコ大会(開催期間:5/31〜6/29)
●決勝戦:アルゼンチン3-2西ドイツ/3位決定戦:フランス4-2ベルギー
●アルゼンチンは2度目の優勝、西ドイツは2大会連続準優勝
●TV放映の関係で現地時間正午のキックオフの試合が多く厚さが問題となる
●準々決勝アルゼンチン・イングランド戦で、マラドーナの「神の手」ゴール、その4分後にはDF GKを次々と
  フェイントで抜くスーパーゴールも
●エントリー国:110カ国
●日本:アジア東地区最終予選に進出するも、韓国に破れ初出場を逃す


第14回イタリア大会(開催期間:6/8〜7/8)
●決勝戦:西ドイツ1-0アルゼンチン/3位決定戦:イタリア2-1イングランド
●決勝戦は前回と同じ対決で西ドイツがアルゼンチンを破り雪辱、史上3回目の優勝
●決勝戦スコア1−0はワールドカップ史上最少得点
●TV生中継を世界15億人が見たといわれる
●エントリー国:109カ国
●開幕戦で前回優勝のアルゼンチンをカメルーンが破る
●決勝戦前夜、ローマ遺跡・カラカラ浴場で3大テノール歌手によるコンサート開催され好評を博す
●日本:1次予選敗退


第15回アメリカ大会(開催期間:6/173〜7/17)
●決勝戦:ブラジル0-0イタリア(延長・PK3−2)/3位決定戦:スエーデン4-0ブルガリア
●ワールドカップ決勝戦史上初の引き分けPK戦
●サッカー不毛の地アメリカでの開催
●1次リーグの勝ち点規則が、勝=3、引き分け=1、負=0に変更される
●後方からのタックルに厳しく対処で、メキシコ/ブルガリア戦でイエローカード10枚退場者2人も
●エントリー国:148カ国(アジア29カ国)、予選総試合490試合


第16回フランス大会(開催期間:6/10〜7/12)
●決勝戦:フランス3-0ブラジル/3位決定戦:クロアチア2-1オランダ
●フランスは史上7番目の優勝国、開催国優勝は6回目
●決勝トーナメントに入っての延長戦の決着はゴールデンゴール(Vゴール)方式となる
●アルゼンチン/イングランド戦でベッカム(イングランド)が退場に
●フランス、ジダン(決勝戦で2得点)などアフリカ系人種が活躍
●ブラジル戦でロナウド不調、全く良いところ無し
●日本:初出場するも予選リーグ(H組)で3敗

第17回日本・韓国大会(開催期間:5/31〜6/30)
●決勝戦:ブラジル2−0ドイツ/3位決定戦:トルコ3−2韓国
●ブラジルは5回目の優勝、韓国初のベスト4入り
●レフェリーの誤審が問題に
●強豪国(フランス/ポルトガル/アルゼンチン)が1次リーグ敗退
●W杯大会初の2カ国共同開催
●日本:初のベスト16入りを果たす





◎日中友好条約に調印
◎ファミリーレストランが盛況
◎第2次オイルショック
◎省エネルギー法スタート
◎東京サミット開催
◎衆参同時選挙で自民党が大勝利
◎貿易摩擦が拡大する
◎国際障害者年
◎ガンが脳卒中を抜いて死因の第1位に
◎黒柳徹子「窓ぎわのトットちゃん」ベストセラー
◎東北新幹線大宮〜盛岡が開業、続いて上越新幹線大宮〜新潟も開業 ◎東京ディズニーランドがオープン
◎NHK「おしん」が人気番組に
◎パソコン/ワープロが普及する
◎日銀が15年ぶりに新札を発行
◎働く主婦が50.3%で専業主婦を超える
◎科学万博つくば`85開催
◎阪神タイガース21年ぶりの優勝
◎ファミコンゲームがブームに
◎東京サミット開催
◎大島で三原山が大噴火
◎チェルノブイリ原発で大事故
◎地価暴騰、首都圏では1坪1億円も
◎国鉄民営化でJRが発足
◎急激な円高、1j120円台も
◎牛肉/オレンジの輸入自由化
◎東京ドームがオープン
◎昭和天皇崩御、平成と改元
◎消費税がスタート
◎天皇即位の礼
◎東西ドイツが統一
◎湾岸戦争勃発
◎ソ連崩壊
◎長崎県普賢岳が大爆発、火砕流で惨事
◎新幹線に時速270kmの「のぞみ」がデビュー
◎毛利 衛さんがスペースシャトルで宇宙へ
◎皇太子殿下ご結婚
◎異常気象コメの緊急輸入
◎松本サリン事件起きる
◎向井千秋さんが日本人女性初めて宇宙へ
◎長島巨人が日本一
◎阪神淡路大震災
◎地下鉄サリン事件
◎野茂英雄投手が大リーグで新人王に
◎O-157集団中毒事件
◎小選挙区制で初総選挙、自民党過半数割れ
◎野茂投手がノーヒット・ノーランを達成
◎金融機関の破綻相次ぐ
◎香港が中国に返還
◎長野冬季五輪開催
◎若・貴兄弟横綱誕生
◎横浜ベイスターズが38年ぶりに優勝
◎東京都知事に「石原慎太郎」氏
◎東海村で臨界事故
◎福岡ダイエーホークスが日本一
◎沖縄サミット開催
◎三宅島噴火で全島民が避難
◎シドニー五輪で高橋尚子がマラソン(五輪新記録)で優勝
◎小泉内閣が誕生
◎狂牛病が発生、牛肉の需要激減
◎米国で同時多発テロ(9/11)
◎小柴昌俊氏(物理学賞)田中耕一氏(化学賞)がノーベル賞受賞
◎北朝鮮拉致を認め、5人帰国
◎ゴルフ世界選手権で、日本人(丸山・伊沢)が優勝
 
 年号昭和53年度54年度55年度56年度57年度 58年度59年度60年度61年度62年度63年度 平成元年度2年度3年度4年度5年度6年度 7年度8年度9年度10年度11年度12年度 13年度14年度15年度
 西暦19781979198019811982 198319841985198619871988 198919901991199219931994 199519961997199819992000 200120022003