空手から学ぶ



自分と空手との出会いは
中学3年生の頃だった
時には稽古が嫌で
逃げ出した事もあったけど
空手の修行を重ね
師範や先輩に教えられた事
技術だけでなく
その一言々々には
自分自身の血となり肉となり
人生の糧となり
自分を大きく成長させてくれたものが
たくさんあった
ただ空手という世界だけにとどまらない
その言葉の数々を
多くの人に
伝えていきたい




心身

技術
丹田
組手
目標
謙虚さ
砂糖と塩
我以外、皆我が師なり
大山総裁の言葉
稽古
武の真髄