オーラなどの生命エネルギーと植物との風水関係

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オーラなどの生命エネルギーと風水環境学について

・オーラなどの生命エネルギーと部屋との風水の関係

・オーラなどの生命エネルギーと植物との風水関係

・オーラなどの生命エネルギーと周囲との風水関係

・オーラなどの生命エネルギーと時間との風水関係

・オーラなどの生命エネルギーとネガティブなエネルギーとの風水関係

・オーラなどの生命エネルギーと物体の形との風水関係

オーラなどの生命エネルギーと植物との風水関係

オーラは、物とつながり無機物、有機物にかかわらずチャクラを通じてエネルギーの交換を行っています。

物理的に説明するのは難しいのですが、物質の中にある素粒子との関係により交換することは可能となります。人体と物とエネルギーを交換しているのに体が崩れないというのは物理学上の強い力、弱い力の働きによって行われているからでしょう。

物理的に説明することは非常に難しく、現代の物理学者の実験に任せておくことにしておきます。

 

植物が部屋にあると部屋の空気が正常化され、心身に新しいエネルギーがチャクラを通じてはいってくるので、植物などを部屋に置くのはオーラなどの生命エネルギーにとっても良いことです。

 

しかし、ここで注意しなくてはいけない問題も出てきます。

 

植物によって人体に良い影響を与える植物とそうでない植物があるということを知っておかなければいけません。

毒キノコを部屋に置くと毒キノコの毒が部屋に充満して心身のバランスを崩すのは考えればわかります。

同じように枯れかけた植物を部屋に置くと生命エネルギーは高いほうから低いほうへと流れていくという法則があるので、あなたの生命エネルギーが高ければ、枯れかけた植物に生命エネルギーを奪われることになります。

 

また、植物は、朝は酸素を吐き出しますが、夜は酸素を取り込むため、寝室に植物とあなたとの間で酸素の取り合いがおこなわれます。そのために植物は寝室に置くことができません。

オーラは寝ている間も機能して生命エネルギーを循環させています。心臓のようにとまることはありません。そのため、寝ている間もチャクラを通じてエネルギーの交換が行われています。植物を寝室に置くと植物もオーラをもっており、生命エネルギーを交換していますので、お互いの邪魔をしてしまいます。植物を置くときは、配慮することが必要となります。

また、居間や寝室以外の部屋などに置く植物でも、先天的体質や後天的体質に合わない植物があり、どれでも置いてよいということではありません。

ポトスなどは一般に風水の本などでマネープラントと呼ばれ幸運を呼ぶ植物として名高いのですが、ポトスの生命エネルギーの性質とポトスのオーラのメカニズム上、居住している人の肝臓のエネルギーと交換をしています。

そのため、肝臓の悪い人がポトスを側に置くことはできません。肝臓の弱い人や肝臓の機能低下が起こっている人、肝臓の病気の人などがポトスを側に置くと、ポトスが肝臓のエネルギーを奪い取ってしまうか、ポトスによくないエネルギーが流れていき、ポトスが次第に枯れてきたりして、反対に人のオーラから生命エネルギーをもらうようになります。

そうなると、肝臓はさらに弱りますので、やる気や活気がなくなってきます。

このように体質によって部屋には置けない植物もあることを知っておき、自分の体質に合った植物を置くようにしましょう。

 

 

 

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