「かごめ かごめ」
かごめ かごめ かごの中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀がすべった うしろの正面、だあれ 向こうの山で 鳴く鳥は 信心鳥か ニワトリか 銀三郎のお土産に 何と何とを買ってきた 金ざし かんざし 買ってきた 納戸のおすまに置いたれば きうきうネズミが引いてった 向こうの山で 鳴く鳥は 信心鳥か ニワトリか 金三郎はお土産に 何と何とを貰った 金ざし かんざし 貰った 納戸のおすまに置いたれば きうきうネズミが引いてった その文だれだ 金三郎の妻だ 金三郎の妻は さんしょにむせた 鎌倉街道の真ん中で 一抜け 二抜け 三抜け さくら さくらの下で文一本ひろった
徳川家康公
かごめかごめの歌に暗示された秘密を解きます。
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