これが最初の計画である。
我が家はまさにフットサルのゴールの目の前となるはずであった。
もしこのままこの計画に対して何の抗議もしていなかったら
仕事どころか普通の生活すらおくれない状況になるはずであったわけだ。
テニスコートに関しては未だに何も解決されないままではあるんだけどね
地主A氏と施工業者B氏はわれわれに対して「子供がサッカー出来る場所を提供するだけだ」とか
ホイッスルがうるさいと言うと「ホイッスルを旗に変えたルールでやる」だのその場限りのウソを
平気で言っておりました
ちなみにわたしはフットサル協会の指導ライセンスを持っています
下記の地図の墓は地主A氏の先祖が眠っている

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