紅友会は赤羽根地区および郷土の発展のため、次代を担う子供達に赤羽根の行事を通じ、子供達の郷土愛を育み、この地を心の故郷」と思えるようにするため、また会員相互における協調性を培うことを目的としています。
思い出を作ろう・残そう後世に。
世相は情報化時代とか、とても落ち着いた雰囲気で暮らせる時代ではありません。
こんな時代こそ昔を偲び、慈しんで心にゆとりを持って生活することも必要ではないでしょうか。
地元地区の若者達の集いの場がない
心の故郷、地域の思い出がない
と、地区の若者達はきっと気付いていると思います。
私達の青年期には、活躍の場は別として、青年団、消防団等があり、楽しい思い出がたくさんあります。
現状はどうでしょうか?若者達が話し合う場も集う機会もありません。
こんな現状では後世を担う若者達が「孤立無援」になってしまいます。
そんな赤羽根区の衰退を憂いた中堅区民が先頭になって、「活気のない赤羽根区をなんとか盛りたてよう」と、昭和59年10月14日赤羽根区に紅友会を発足させました。

紅友会の紹介
紅友会の発足について
目 的
平成15年度会員紹介
まだまだ自然のアドベンチーランドが存在します。
ハヤやフナが釣れます。