2008年 4月 28日(月) バチゲー TO
上げ分 〜 上げ分 小潮 2日目 ↓
19:30 〜 22:30
風 南 3m??
濁り クリア
ベイト ???
ボイル 多数回確認
気配 無し
アタリ 15回位 1バラシ
釣果 40・40・43・45・59
お勤め帰りに様子を見てみた。
とりあえず、釣れるには釣れて嬉しいのだが、何となく釈然としない部分がある釣りになった。
暗くなり、暫くするとボイルが出始めた。
しかし、ボイルの主はほぼフライには反応せずに、違う個体の反応を拾った結果が、上記の数字なのである。
後半は、特にその傾向が強く、辺り一面のボイルに囲まれながら・・・・・・・・虚しい空回りを繰り返す事しか出来なかった。
私の中では、完敗なのである。
新しい課題を貰ってしまった・・・・・・・・。
方向性は、確認できたが・・・・具体策が全く浮かばない・・・・・・・・。
ぼちぼち 考えてみる事にしよう・・・・・・。
そうしよう。
そうしよう。
2008年 4月 26日(土) 渡船 長浦
下げ8分 〜 満潮 中潮 4日目 ↓
12:00 〜 21:00
風 北東 8m
濁り クリア
ベイト ???
ボイル 無し
気配
アタリ 5回
釣果 メバル 20〜23 5匹
ようやく、日中に時間がとれるようになってきたので・・・・・・・来てみた。
気になって、仕方がなかった堤防である。
釣場に到着すると、私を含めて4人しか居なかった。
しかし、日が沈むまで誰も魚を掛ける事はなかった・・・・・・・・・。
釣れそうな気配も全く感じる事は出来なかった。
まぁ、日中に投げて引きまくって、底の状態と水深分布を叩き込む事は出来たので、いいんだけど・・・・・・・・。
とにかく、浅い堤防である。
立地的に、想定はしていたのだが・・・・・・根の幅も然程広くない。
海草の茂り具合は、さすが広大な干潟を背負っている事を感じさせられる。
暗くなってからは、表層〜中層から・・・・ぽつぽつと釣れ始めた。
なるほど・・・・・・そんな感じですかぁ・・・・・・・。
シャローメバルの延長線上の釣り方から始めてみる事にしよう。
そうしよう。
そうしよう。
2008年 4月 21日(月) つり
楽しい釣りを有難う御座いました。
良い旅になり、3人共 大満足でした。
2008年 4月 15日(火) バチゲー IH
干潮 〜 上げ2分 長潮 初日 →
20:30 〜 22:00
風 北東 7m??
濁り ???
ベイト ???
ボイル 無し
気配 無し??
アタリ 4回位 バラシ1(セイゴ程度)
釣果 無し
お勤めの帰りに、川崎のいつもの場所でバチフを引いてみた。
多少、反応する個体は居るが・・・・・・まだ・・・まだ・・・ですね。
時間帯の問題もあるかも知れないが、一番反応が薄い釣行であった。
また、機会があれば寄ってみよう。
2008年 4月 13日(日) タイガー堤防 でメバル釣り
上げ4分 〜 上げ8分 小潮 2日目 ↓
21:00 〜 23:00
風 北 9m 〜 7m
濁り 白茶濁り(夜光虫)
ベイト ???
ボイル 無し
気配
アタリ 10回 デカイのバラシ
釣果 小メバル 小ムラソイ
家に戻り、晩飯を食い・・・・・・・外を眺めてみる・・・・・・。
風が、多少弱まったようなので・・・・・・・様子を見に行く事に・・・・・。
ぱらぱらと、降ったり・・止んだり・・・と、・・・正面からの割と強い風・・・・・。
堤防には、誰も居なかった。
「 雨が強くなったら帰ろう 」 って、そんな感じで・・・・ローカルの強みを満喫。
濡れてしまったら、帰って熱い風呂に入れば良い。
かえって、濡れてしまった方が、心地良いお湯を堪能できるかもしれない。
結局、雨に濡れる事も出来ずに、10〜15p位の魚しか獲る事が出来なかった。
しかし、ようやくデカイ奴を掛ける事が出来た。
多分、25〜30p位のムラソイだったであろう。
3lbフロロ直結では、獲るのは難しいのである。
リールを付ける時に、スプールを変えるか迷ったのだが・・・・・・強い風の中での飛距離を優先させた事が裏目にでてしまったのである。
一旦、潜られてロックし・・・・・再度、出てきた後のヒトノシで、擦れてブレイクである。
引きの感じでは、沖堤の尺クラスと同じ位だった・・・・・・。
結構、悔しい・・・・。
帰りの車の中で、逃がしたムラソイの刺身の味を妄想していた・・・・・・・。
本当に、悔しいのである。
次は、獲って食ってやる!
燃えてきたのである。
2008年 4月 12日(土) バチゲー IH
下げ3分 〜 下げ9分 小潮 初日 ↓
19:00 〜 22:30
風 北西 4m??
濁り クリア
ベイト ???
ボイル 無し
気配 無し??
アタリ 6回位 バラシ1
釣果 セイゴ1匹 O田氏多数匹
お勤めの帰りに、川崎のいつもの場所でバチフを引いてみた。
多少、反応する個体は居るが・・・・・・まだ・・・まだ・・・ですね。
今シーズンは、東京でも川崎でも、遊泳君は目撃していない。
早く、ボイルに囲まれる高揚感を味わいたい限りである。
2008年 4月 11日(金) バチゲー TO
上げ分 〜 上げ分 中潮 日目 ↑
19:00 〜 21:00
風 南 3m??
濁り 薄茶白濁
ベイト ???
ボイル 1回だけ確認
気配 無し
アタリ 無し
釣果 無し
お勤め帰りに様子を見てみた。
明るい時間帯に通過した時は、雨の影響の濁りは確認出来ている。
さぁ どんな、感じになるのであろう・・・・・・・・。
結果的には、全くのノーバイトに終わった。
潮は、まぁまぁ 効いているのだが・・・・・・・・。
違う何かに導かれて、ここには立ち寄っていないのかも知れない・・・・・・。
要素が見えない・・・・・・・。
こんな日は、シャローなんだろうけど・・・・・・・・。
珍しく、釣り場でフライマンに遭遇した。
なんと、お店でよく会うMi氏であった。
世間は、狭いものなのだ。
また、定期的に様子見に寄ってみよう。
2008年 4月 9日(水) タイガー堤防 でメバル釣り
下げ6分 〜 干潮 中潮 2日目 ↓
20:30 〜 22:30
風 北 5m 〜 2m
濁り 白茶濁り(夜光虫)
ベイト ???
ボイル 無し
気配 無し??
アタリ 4回
釣果 メバル21 小ムラソイ
結構な量の雨が降り、強い風が吹いた昨日。
通勤時に見た盤洲は、薄茶色に濁り まだ、白波が立っていた。
家に帰り、晩飯をカッ込み タイガー堤防に車を走らせる。
奥まった場所にある堤防だが、やはり濁りは到達していた。
こんな状況で、反応は有るのであろうか・・・・・・・・・・。
ぽつぽつだが、反応はあった。
まだまだ、この場所で組み立てが出来る状態ではないが、シャロー部分の可能性が見えてきた。
思っていた程の流れが発生しなかったが、居る所には居るのかもしれない・・・・・・。
本日、メバルを一匹持って帰り食してみた。
胃の中には、ヨコエビ??がまぁまぁ入っていた。
旨かった。
ロケーションは、東京側と変らないが、水の質は全く違う様に見える。
東京側より旨く感じた。
気のせい・・・・・・・なのであろうか・・・・・・??
これも、検証が必要かも。
2008年 4月 6日(日) バチゲー TO
下げ3分 〜 下げ9分 大潮 2日目 ↑
18:30 〜 22:00??
風 南東 4m??
濁り クリア
ベイト ???
ボイル 極々少々
気配 まぁ 有り
アタリ 4回 バラシ2
釣果 私無し O田氏70
今期初の東京方面である。
本物の遊泳は居ないが、忘れた頃にバチフを吸い込む奴がいる。
結局、掛けた魚は2匹共、バラシてしまった。
しかし、O田氏は、しっかり喰わせて、しっかり掛けて、しっかり獲って・・・・・・。
立派な鱸を釣ったのである。
そろそろ、私も魚を触りたいのである。
そんな、バチゲーでした。
2008年 4月 5日(土) バチゲー IH
下げ3分 〜 下げ9分 大潮 初日 ↑
19:00 〜 22:00??
風 北西 4m??
濁り クリア
ベイト ???
ボイル 無し
気配 無し??
アタリ 10回位
釣果 私無し F氏3? O田氏1?
4人で、偵察である。
まだ、始まっていないが、元気なセイゴがチョッカイを出してくれる。
まだ・・・・の様である。
2008年 4月 4日(金) タイガー堤防 でメバル釣り
下げ9分 〜 干潮 中潮 2日目 ↑
20:30 〜 22:30
風 南東 1 〜 2m
濁り クリア(夜光虫)
ベイト ???
ボイル 無し
気配 無し??
アタリ 4回
釣果 メバル22 小ムラソイ
本日は、沖目のエッジを重点的に探ってみた。
・・・・・・・・捨て石エリアは、それほど広い範囲ではなさそうである。
ゆっくり、静かに釣りをしていると・・・・・まぁまぁのサイズのメバルが釣れた。
エッジの更に沖で喰った感じである。
・・・・・多分、砂地に・・・千切れた海草が少々・・・って、感じのエリア??
この場所は、浮く要素は少ないかも・・・・・・・。
少しづつ、蓄積していこう。
そうしよう。
そうしよう。
2008年 4月 2日(水) タイガー堤防 でメバル釣り
干潮 〜 上げ2分 若潮 初日 ↑
20:30 〜 23:00
風 南東 1 〜 2m
濁り クリア(夜光虫)
ベイト ???
ボイル 無し
気配 無し??
アタリ 7回
釣果 ミニメバル ムラソイ
初めての場所なのである。
どんな魚が居るのか?・水深?・底の状態?・潮流の具合? 何も解らないのである。
そんな時は、ワームを投げるのが一番手っ取り早い。
・・・・・とりあえず、小さい魚が数匹釣れたが・・・・大した発見もないまま帰る事にした。
ここは、明るい時間帯に再度チェックが必要なクラスに分類しよう。
だって・・・・・餌師は、25前後のメバルと、同寸程度のムラソイを釣っていたのである。
ちょっと、腰を据えてもいいかも・・・・・・・・・近いし・・・・・・・。