2008年 11月 29日(土) 地磯の釣り

 

 

 

分 〜   分  大潮   →
00:00 〜 00:00
風  ???m
濁り ??
ベイト ??
ボイル 無し
気配  ??
アタリ ??
釣果  ??


 

 

なかなかうまく事が運ばない・・・・・・・・・。

 

 

まぁ 当然と言えば当然なのだがぁ・・・・・・・・・・。

 

 

とても、とても日並を選ぶ釣りなのかも・・・・・・・・。

 

 

 

 

とても難解。

 

 

 

とても魅力的。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 23日(日) 地磯の釣り

 

 

 

下げ6分 〜 上げ2分  長潮 初日  ↓
19:00 〜 23:00
風 東 9m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル 無し
気配  ??
アタリ 2回 バラシ1
釣果  メバル24

 

 

1140-68.4------64.1-----1380-93.6

 

 

 

何となく釣れたが・・・・・・・・・。

居れば喰う? 感じ?? とても、とても単発な印象・・・・・・。

驚くほどシャローに平気で居る感じ??

 

???

 

??

 

 


 

 

なにも繋がらない、全く一致する部分無し・・・・・・・・・。

今日の奴は、昨日ばらした奴??

本日ばらした奴が、すぐにまた喰った??

 

 

 

 

磯の奴等は、手強い。

メバルに潜られた・・・・・・・。

 

 

 

 

始めたばかりなので、不明な事だらけなのは仕方がないのである。

もう暫く見守るしかないかな・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

磯・干潟・河川・・・・・・これからの出没場所が絞れてきたのである。

 

 

 

 

 

 

 

楽しみだ。

 

 

これからが楽しみなのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 22日(土) 地磯の釣り

 

 

 

下げ6分 〜 上げ2分  長潮 初日  ↓
16:30 〜 22:00
風 東南東 3m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル 無し
気配  ??
アタリ 3回
釣果  メバル22 23 24

 

 

990-102.5------81-----1320-98.5


 

 

ようやく釣れたのだが・・・・・・・・よく解らないのが実状である。

 

 

 

本日は、明るい時間帯から入り、ディスタンスチェックとウィードレスチェック、沈下速度チェック、沈下姿勢チェック、ラインとの沈下バランス調整等を行い、夕方から実釣に入った。

やっぱり、10番が必要なような・・・・・・・・・・感じ・・・。

 

 

 

今回、メバルが喰った場所は・・・・・バラバラ。

でも、思った以上に平気でシャローに差してきている印象。

次回は、もっとスローに扱えるシステムを使ってみようと考えている。

しかし、問題は・・・・・・混じるのか? 別なのか? である。

まぁ 今時点では、多くの個体と接してヒントを貰うしか選択肢はないのだが・・・・・・。

 

 

 

最後にシャローで掛けた個体は、とても引いた。

引く っと言うより、トルクで粘るって感じ・・・・・・・・・。

更にサイズが上がると・・・・・今のシステムでは、獲れないかも・・・・・。

明らかに、堤防の個体と比べると・・・・・手強いのである。

 

 

 

さぁ 磯メバルも、面白くなってきたのである。

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、本日より鋲付の靴を使い始めた。

今までは、歩くのも おっかなびっくり。

一歩も二歩もさがって、釣りをしていた。

しかし、鋲付の素晴らしい働きに感激してしまったのである。

過信はしていないつもりだが、機動力は倍以上に進化した感じなのである。

安全の為に必要なのは認識していたが、足元の不安が低減するだけで集中力が大幅に向上する事を知った。

 

 

 

 

あまり、お勧めできる釣りではないが・・・・やるなら、買っとけぇ・・・。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 17日(月)   banz  bluse

 

 

 

下げ5分 〜 干潮   中潮 3日目   ↓
22:30 〜 25:45
風 南東 2〜0m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル ??
気配  ??
アタリ 9回くらい
釣果  セイゴとフッコ

 

 

1350-92.8-----------105-21.4


 

 

さぁ 5度目である。 

 

セイゴ数匹と、フッコ一匹が遊んでくれた・・・・・・・。

今まで、浸かる釣りは苦しい展開しか経験した事はなかった。

なかなか釣れない分、大きさに関係なく、釣れた魚の充実感を味わっていたのである。

私の中では、それが浸かる釣りだったのだ。

 

 

 

しかし、いつまで続くか解らないが、毎回小さくても反応を得る事が出来る事に戸惑っているのが正直な今の思いである。

反応がある事が悪いことではない。

まだ、頭と体が順応出来ていない・・・・・っと、言うこと・・・・。

自分の中の価値観と擦り合わせていかなければ・・・・・・・。

本質を見る前に飽きてしまうのが怖いのである。

 

 

 

でも、釣れると とても楽しい。

凄く楽しくなって、また行きたくなる。

 

 

また行こう。

・・・・・・また行こう・・・・・。

 

 

 

 

 

次回は、一匹持って帰り・・・・食ってみよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 なぜ??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 16日(日)   banz  bluse

 

 

 

上げ9分 〜 満潮   中潮 2日目   ↓
5:30 〜 7:30
風 北東 2m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル ??
気配  ??
アタリ 無し
釣果  無し

 

 

330-155.6-----------450-181.5


 

 

さぁ 4度目である。 しかし、朝なのである。

 

ノーバイトのまま、調査の為にアチコチを見て回り・・・・・ファミレス会議を開き、解散した。

 

 

 

30分圏内も、楽しそうな所が沢山あるようだ。

 

あぁ 迷ってしまう・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 15日(土)   banz  bluse

 

 

 

下げ5分 〜 干潮   中潮 初日   ↓
20:30 〜 24:00
風 北東 2m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル ??
気配  ??
アタリ 7回 バラシ1
釣果  セイゴ 

 

 

1230-107.5-----------0-−2.0

 

 

 


さぁ 3度目である。

 

 

昨晩は、アタるが・・・乗らない地獄を味わった・・・・・・・。

その原因を知りたくて・・・・本日も、全く同じシステムで挑んでみる。

・・・・・・・・・・??

・・・・・・・・・?

・・・・・小さい魚だが、3回連続で乗ったのだ・・・・・・・??

その後は、フライに触った程度のアタリが数回あった・・・・・・。

多分これは・・・・・フックまで入っていない・・・・・水面に現れる反転跡を見る限りではセイゴクラスであろう・・・・・・・。

 

 

 

結局、別のシステムを試すタイミングを逸してしまい、終始同じシステムで通して、7バイト・5ヒット・4ゲットに終わる。

 

 

昨日は、残ったポイントに対する挿し込むベクトルを疑ったが・・・・・・・・。

・・・・・運? なのでしょうか?? 

 

 

私的には、まだ疑っている。

もう少し、疑問を持ち続ける事にしよう。

 

 

 

そうしよう

 

 

そうしよう

 

 

 

 

 

 

 

なんだか、最近の釣行記は・・・・・訳の解らない事ばかり書いている感じだと思う。

まぁ 全くの脚色なしで考えている事、感じている事を書き綴ると・・・・こんな感じになってしまうのである。

もともと、自分の記憶の補助と、思考・考察・妄想・動機付け・モチベ維持の為に始めた事。

公開はしているが、私的戯言を書き綴っているだけ・・・・・・・・。

あたたかくスルーしてもらうと有り難いのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 14日(金)   banz  bluse

 

 

 

下げ6分 〜 干潮   大潮 4日目(最終日)   ↓
20:30 〜 23:00
風 北 5m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル ??
気配  ??
アタリ 5回 バラシ1
釣果  私無し  F氏4匹

 

 

1230-79.5-----------1380-−1.9


 

 

さぁ 2度目の盤州なのである。

F氏と待ち合わせをし、のんびり仕度をし・・・・・・ジャブジャブと・・・・・・。

Gアースで測ると・・・・・約850m位? の水中歩行の末、目当ての場所に到着。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・!

 

・・・・・・・・川・・・・・である。

 

 

まぁ そうなる事を予想して、わざわざここまで水の中を歩いてきたのだが・・・・・・。

完全に、川なのである。

多摩川の上げと同じ釣りで終始し、潮が緩んだところで帰る事にした。

 

 

 

今回は、下げの釣りだったので、潮位の変化にピリピリせずに集中できた。

やっぱり、浸かる釣りは面白い。

ちょいとヤバイ釣りなので、お勧めはしないが・・・・・・。

 

 

 

今回は、違うタイプのフックを使ってみた。

机上の理論(妄想)から導き出した選択だったが・・・・失敗だったのかも知れない。

もう少し、継続して使わなければハッキリした事は言えないが・・・・・・・。

手に伝わる感触では、5回共 確かに中に残っている感じではあるのだが・・・・・・。

その後の刺し込むベクトルに問題がありそうな・・・・・・予感(感じ)。

何気なく今まで使っていた針は・・・・『残す事』と『刺し込む事』のバランスが絶妙に良かったのかも知れない・・・・・・・・・・。

 

 

 

さぁ 鱸釣りで、ここまで反応を得られた事は皆無に等しい。

ここの鱸は、色んな事を教えてくれるかもしれない・・・・・・・・。

 

 

また来よう。

 

 

そうしよう

 

そうしよう。

 

 

 

 

 

 

 


F氏のグッドプロポーション

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 10日(月)   banz  bluse

 

 

 

干潮 〜 上げ2分   中潮 2日目   ↑
21:00 〜 23:00
風 北 10m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル ??
気配  ??
アタリ 1回
釣果  セイゴ

 

1260-51.9-----------1380-81.9

 

 

 


さぁ いよいよ初盤州なのである。

期待と不安と億劫と・・・・とても複雑な心境で集合場所へ。

 

 

そぅ。 今回は単独ではないのが嬉しい所なのである。

 

 

 

本当は、寒風に吹かれながらブルースな気持ちになる予定だったが・・・・・・・・。

水の綺麗さに感激し、海草の豊富さに感激し、海苔の香りに感激し・・・・・・。

なんとも・・・・・・妙な期待ハズレ・・・・・と・・・いうかぁ・・・・・。

なんとも気持ちの良い釣りをしてきたのである。

 

 

 

 

見ず知らずのベテランルアーマンのお尻を追っかけながら・・・無事帰還。


 

なかなか、良いもんだ。


 

 

 

また、行こう。

 

 

 

 

 

干潟カレント・・・・・・フフッ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 9日(日)  ながうら

 

 

 

下げ4分 〜 干潮   中潮 初日   ↑
17:00 〜 20:30
風 北 9m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル ??
気配  ??
アタリ 7回くらい??
釣果  メバル

 

 

 

さてさて、ここは・・・・2回目の訪問なのだが・・・・・・どんな具合でしょうか・・・・・。

 

 

 

本日は、強制送還ギリギリセーフであった。

多少の早上がりになってしまったが、文句はないのである。

 

 

 

家でつまむ程度のメバルを持ち帰る事ができた。

 

 

 

今回のメバル釣りはちょいとシビアだった。

原因は、なんとなく理解しているつもりなのだが・・・・・・乗らない、バレる に悩まされた。

多分、こんな部分もメバルの楽しみなのであろうが・・・・・・・・・。

 

 

 

強い風と、波立つ水面。

ラインもハラんでしまい、弛みを取りきらない中では・・・・・・やっぱり、様々なタイムラグが発生してしまう。

 

 

 

風と雨に翻弄させられた割には、良く頑張った方である。

 

 

 

 

釣れるには釣れたが、ここの楽しい釣りのポテンシャルは、こんなものではない筈。

シャローを楽しむのが、ここの醍醐味だと認識している。

 

 

 

もう少し、水温が落ちたらまた来よう。

 

そうしよう

 

そうしよう


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 3日(月) スーパーな・・・Bタイガー手前???

 

 

 

上げ2分 〜 満潮   中潮 4日目 (最終日)  ↓
15:00 〜 18:30
風 南西 7m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル ??
気配  ??
アタリ 10回くらい??
釣果  メバル ムラソイ カサゴ タコ

 

 

 

さてさて、5回目の訪問なのだが・・・・・・どんな具合でしょうか・・・・・。

さぁ これから! って時に、強制送還命令が下った。

 

 

 

また・・・・なのである・・・。

まぁ 仕方ないのではあるがぁ・・・・・・・。


 

 

本日は、短い時間だったがとても満足できる釣りが出来た。

もう暫く続ける事ができれば、とても とても とても満足できたであろうにぃ・・・・・・。

 

 

 

 

周りでは、アジが釣れ盛っている。

その中で、ぶつぶつとカウントを口ずさむ私・・・・・。

 

 

 

 

暗くなり始めると、みんな帰ってしまった。

好きな場所で、好きな方向に投げられるのだがぁ・・・・・・・・。

好きに流せて、勝手に喜ぶ事ができるのであるがぁ・・・・・・・。

ちょっとだけ寂しい気持ちなのだ。


 

 

 

明るい時間帯に見付けてあったガレ場を、流しながら沈めて、ガレ場のコンタクトを感じたらすぐに数回 躍らせて・・・・・・・フォールで『コッ』。

思い描いた様に喰ってくれる・・・・・・・・。

楽しませて頂いた。

 

 

満潮から下げも攻めたかったが・・・・・・・仕方ない・・・・。

また、来よう。


 

 

 

 

今シーズンは、昨年と比べるとメバルと遭遇する機会が増えている。

たかだか知れた数だが、確かに増えたのである。

 

 

こんな適当な釣行日記を毎回記しているが、その最終的に表に出る内容はともかく?として文章化するにあたり、釣りをした場景をもう一度呼び起こす事に意義を感じている。

何で釣れたのか? 何が良くなかったのか? どうしていれば良かったのか? 次は何をしなければいけないのか? 家に帰り、思い起こして気付く事の多いこと多いこと。

そして、意外と体が覚えている事は多い。

釣り場で認識できていない事でも、その場を離れて身体に聞けば教えてくれる事も沢山あるのだ。

まぁ、釣りの楽しみ方は100人100色。

こんな事が楽しいと感じる輩が居ても良いでしょう・・・・・。

 

 

メバルの事を書いているのに、なぜ?こんな内容を挟んだか・・・と言うと・・・・。

書きながら、メバルの傾向が一致していた事に気付いたからなんです。

 

 

 

当然の事? かも? しれませんが、『 ちょっと上 』なんです。

たぶん・・・・・・5cm とか 10cm とか・・・・・・・・・。

でも、それは重要ではなくて、その前の状態が大事みたい・・・・・・・・。

よく判らないけど・・・・・・・・・・。

 

薄っぺらな知識としてではなく、感じる為の知識として覚えておく事にしよう。


 

 

 

 

 

釣りは、おもろい。

 

 

 

もう、やめられん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2008年 11月 1日(土) ナブラ場 〜 地磯 

 

 

 

上げ8分 〜 下げ2分  中潮 2日目  ↓
17:00 〜 19:00
風  北 4m??
濁り クリア
ベイト ??
ボイル 無し
気配  ??
アタリ 2回
釣果  無し


 

 

さて、11月なのである。

メバルの季節が始まりそうな・・・・・予感・・・・・・・・。

って、事で 地磯に来てみた。

 

 

 

 

餌の浮師は、入食いなのだが・・・・・・私には、全く無いに近いのである。

まぁ 対象魚の違いはあるにせよ・・・・・・・・・・。

ちょっと悲しい流れなのだ。

 

 

 

2度ほどあったアタリは・・・・・・・フライの破損状況から・・・・多分、フグであろう。

 

 

 

ここも、定期的に訪れる事にしよう。

 

 

 

 

そうしよう

 

 

 

そうしよう。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Home