2009年 9月 26日(土)  尺チャレンジ2009 vol.8

 

 

 

だらだら 〜 だらだら   小潮  2日目  ↓
12:30 〜 21:00
風 北東?  5〜2m
濁り まぁまぁクリア
ベイト ??
ボイル ??
気配  ??
アタリ 多数
釣果  カサゴ20位? ワカシ?2匹

 

 

 

 

前回来たのが、8月29日だったので約一カ月ぶりのアルカトラズなのである。

もし、あの時感じたアバンチュールが正解なら、そろそろ帰って来る頃なのである。

それを期待して・・・・・なのだ。

 

 

 

 

自分の仮説に自信がもてない私は、ルアーから投げ始めた。

・・・・・・・・全く、反応がない・・・・・・。

・・・・・っと、言う事は・・・・仮説が間違っていた????

 

 

 

 

O田氏と合流するまでは、どのルアーを投げてもノーバイトであった。

ワカシ?は、釣れたけど・・・・・・おもいっきり釣れちゃった感プンプン(笑)

 

 

 

 

 

O田氏との合流を機にフライを投げてみた。

すると・・・・・ウソの様に釣れ始めたのである・・・・・。

 

 

 

こんな書き方をすると、ルアーよりフライの方が釣れる?と読めるが、単にジアイと合致しただけの話で、ルアーはやっぱり10倍以上釣れるのである。

 

 

 

 

その後、おかヤンと合流し 今年最後のイブニングを楽しんだのである。

 

 

 

 

 

年々、アバンチュールが1〜2週間単位で早まっている印象を受ける。

既に帰ってきた事を確認したので、これから冬まで日中の釣りを楽しむ事にしよう。

 

 

 

 

 

 おかヤンの『 目玉ガルプフライ400X 』は、ひとつの新しいジャンルである。

既に無敵だが、更なる可能性を秘めている。

もっと、もっと掘り下げてもらいたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2009年 9月 22日(火)   bluse 

 

 

 

下げ6分 〜 干潮  中潮2日目   ↓
22:30 〜 1:00
風  南東2m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル 無し
気配  まぁ あり
アタリ 大半がミニセイゴ 7回?
釣果  ミニセイゴとアジ

 

 

 

1350-89 --------------60-40.6

 

 

 

開始早々、まぁまぁなバイトがあった。

しかし、乗らなかったのである。

完全に水柱が上がったのに・・・・・・・。

回収したフライを見ると・・・・・・・・フックがテイルの先端の位置までズレていた・・・・・。

 

こんなちっぽけなフライを、あれほど派手に喰っておきながら、針が触った感触すら得られなかった。

 

 

 

 

乗せられなかったのは残念だけど、ニヤケてしまう・・・・・・・・。

とても、良い体験が出来たのである。

ミスは、釣り人側にある。

奴はその間違いを指摘してくれたのである。

 

 

 

 

 

間違っても、喰い方が下手なんて思ってはいけない。

仮にそれが正解でも、自分の立ち位置が固まってしまう危険に気付こう。

 

 

 

 

人は他人を攻撃して自分が優位に立とうとする。

アホな習性だが、事の大小に限らずよく目にする光景である。

本質は、別の所にあるのに・・・・・・。

 

 

 

釣りは、とても楽しいレクリエーションである。

楽しさと同時に、人が人として健全に生きる為の教訓も沢山詰まっている。

 

 

 

 

 

あぁ 話が脱線してしまった・・・・・・。

 

 

 

 

 

珍しく鯵が釣れた。

脳天からの外掛りだった。

・・・・・・そうですか・・・・。

あぁ そうですか。

 

 

 

 

 

 

セイゴに弄ばれ、海が鏡になり集中力が途切れた。

 

 

 

ド干だし・・・・・・・・今日は、帰ろう・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

2009年 9月 21日(月)   bluse 

 

 

 

下げ7分 〜 干潮  中潮初日   ↓
22:00 〜 0:30
風  南東4m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル 無し
気配  まぁ あり
アタリ 大半がミニセイゴ 6回?
釣果  ミニセイゴと42

 

 

 

1320-87.6 --------------30-38

 

 

 

下げの水は驚くほどクリア・・・・・・・・・。

干潟の力を肌で感じる喜び・・・・・。

 

これで、いい魚がガツンと喰ってくれれば申し分ないのだが・・・・・・・・・。

 

 

 

 

本日は、フローティングラインを使っている。

直下フライ改(手抜き) と ミドルレンジフライを使い分けてみる。

やっぱり、手抜きフライはシルエットが気に食わない・・・・・・・・。

ちゃんと作らなければ・・・・・・・・・仮に釣れても、満足感が半減してしまう。

 

 

 

 

それにしても・・・・・・・セイゴの反応が大半なのである。

セイゴしか居ない?とは、思えない。

まぁまぁのサイズは、今の私の毛ばりを喰ってくれない。

そう、解釈をしている。

今は、理由が解らない・・・・・・・。

その内、教えてくれる筈 っと、信じている。

 

 

 

 

 

まだ、私は何も知らない・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2009年 9月 20日(日)   bluse 

 

 

 

下げ4分 〜 干潮  大潮4日目(最終)   ↓
20:30 〜 0:00
風  南東4m
濁り クリア
ベイト ??
ボイル 無し
気配  無し
アタリ ミニセイゴクラス 
釣果  無し

 

 

 

1230-130.5 --------------0-40.3

 

 

 

 

さてさて、夜盤洲は・・・・・・半年ぶり??

釣りも久々なので、かなり浮かれてしまって・・・・・・・とってもフライングな潮位。

ちょっと頑張ってみるも、最初のスリットすら越えられない・・・・・・・。

仕方いので、四方八方攻撃で時間を潰しつつ微前進。

 

 

 

地形の変化の確認と、流れ要素の叩き込みを行い初日を終了とした。

 

 

 

地形は、以前のままのよう。

大きく回れば最先に出られる高さである事を確認。

 

 

 

 

 

しかし、隣のルアーマンがバラした奴はデカかった・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2009年 9月 5日(土)  タイガー

 

 

 

下げ 分 〜 下げ 分  潮 2日目  →
20:30 〜 22:30
風 東北東?  4m?
濁り クリア
ベイト ??
ボイル ??
気配  ??
アタリ ルアーで3回
釣果  ムラソイ 2匹

 

 

 

朝から車が動かない・・・・・・・・・・。

仕方がないので、別の手段で仕事へ・・・・・・・・・。

 

 

 

 

仕事が終わっても・・・・・帰りに釣り場に寄る事もできない・・・・・・。

 

家に戻るが・・・・・・まだ、車は動かない・・・・・・・。

 

 

 

 

仕方がないので・・・・・・・・ジャンコでタイガーへ・・・・・。

 

 

 

 

丁度3ヶ月ぶりのタイガーなのである。

今回は、軽装重視のルアーなのだ。

 

 

 

 

ぽつぽつだが、普通に釣れる。

フライ道具を持参していない事に、少し後悔。

 

 

 

 

次は、フライでムラソイ君に遊んでもらう事にしよう。

 

 

 

そうしよう

 

 

そうしよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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