K's CAFEの『GTタービンの悲劇 』

東京の江東区にあったキタエンジニアリングと言うショップとの売買トラブルについて、下記の目的で真実を公表してきましたが、この度、その『公益性』という部分での役目を終えたことで、この一連のシリーズの連載を終了することに致しました。

しかしながら、キタエンジニアリングと言うショップは無くなったものの、事件は未解決のままです。  多数の被害者が未だ商品代を返金してもらっておりません。 

今後は我々被害者当事者が喜多文広氏を相手取って返金を求めて行くと言う形になると思います。 ただ、肝心の喜多文広氏は2007年の8月末で店鋪から仕事道具だけを持って姿をくらましております。 

喜多文広氏に関する情報をお持ちの方がおられましたらお手数ですがメールを頂ければと思います。

今回の実名による公表は、たとえ名誉毀損に当たる場合であっても
1 『公共の利害に関する事実に係るもので、専ら公益を図る目的であった場合 』
かつ
2 『本当のこと』
であればその責任に問われることはない。

商品が届かない人が他にもいればこれ以上被害者を出さない為に、ホームページ等に記載することは公益性があるといえます。

法律の専門科である行政書士に伺ったところ以上のような解答を頂きましたのでこの度、真実の公表に至りました。