凡例 →:自転車 =:車 ⇒:列車 ー:バス
| No | 月日 | ツーリング名 | コース | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 5/17 | 平まちなかポタリング | 下平窪→飯野八幡宮→丹後沢→荒川公園→尼子橋→いっとこ坂→ねずみ坂→下平窪 | いわきサイクリングマップを参考に、平の町中を辿ってみた。 |
| 2 | 5/18 | 小玉ダム・差塩・夏井川渓谷 | 下平窪→小玉ダム→差塩→一本山毛欅→差塩湿原→川前→夏井川渓谷→下平窪 | 今回もサイクリングマップを参考にして、新緑の綺麗なコースを二つつないで走ってみた。 |
| 3 | 6/14 | 東京自転車店巡り | いわき⇒上野→田端(アマンダスポーツ)→八潮(渡辺製作所)→東京駅→上野駅⇒いわき | トレンクルを使っての初輪行は東京へ。アマンダ、渡辺と回ってみた。総距離は39.0kmとまずまずのところか。 |
| 4 | 6/15 | 新舞子・波立 | 下平窪=夏井川サイクリングターミナル→仁井田浦→海浜自然の家→波立薬師→四倉→草野→夏井川サイクリングターミナル=下平窪 | いわきサイクリングマップの3回目は四倉方面へ。波立の植物群落をメインに出かけてみたが、四倉の古い町並みが自転車にマッチしてなかなか。 |
| 5 | 7/ 5 | 勿来の関・鮫川 | 下平窪=勿来の関→勿来支所→勿来市民運動場→小川橋→川部公民館→勿来の関=下平窪 | いわきサイクリングマップの第4弾。久し振りにペガサスのツーリズムを乗り出してみる。メーターやチェーンの調整不足で後半はあたふたしてしまった。 |
| 6 | 7/27 | 1/4センチュリーラン自転車道 | 若松→会津大橋自転車道口→坂下立川橋→会津大橋自転車道口→若松 | 購入したばかりの木リムの試乗にと、40キロ程度のコースを設定し自転車道を往復。自転車道の整備も徐々に進んでいるよう。 |
| 7 | 8/ 3 | いわきサンシャイン | 下平窪→アリオス→サイクリングターミナル(自転車道経由)→沼の内弁天→ララミュー→植田→湯本→内郷→アリオス→下平窪 | 木リムの試乗を兼ねて、いわきサイクリングマップの一番長いコースに挑戦。とはいっても70キロちょっとだが。 |
| 8 | 9/ 7 | センチュリーラン笠間 | 下平窪=笠間芸術の森→桜川市→つくば市→かすみがうら市→笠間芸術の森公園=下平窪 | 初めてのセンチュリーラン、フルは厳しいからとハーフの90キロに参加。前半は快調に飛ばしたが後半ペースダウン。 |
| 9 | 9/14 | 河東・磐梯町の湧水 | 会津若松→滝沢峠→強清水→十六橋→長浜→翁島→林道北堰赤枝→八田→会津若松 | 強清水と磐梯西山麓湧水群を狙って、太いタイヤのランドナーを繰り出す。のんびり走ったけれど、後半の地道の林道はさすがにきつい。 |
| 10 | 9/20 | 廃村 八茎 | 下平窪→草野→玉山温泉→菖蒲平→八茎→銅山林道→小川→下平窪 | 菖蒲平は鉱山が営業を続けていて、ダンプが多くヒヤヒヤした。鉱山口を過ぎると砂利の林道となり。木々が覆い被さり、久しぶりに地道を堪能した。 |
| 11 | 9/23 | 浜通北上 | 下平窪→県道35→久ノ浜→広野→楢葉→富岡→大熊→双葉→浪江駅→県道120→南相馬→国道4号→相馬市→新地→県道38→山元→亘理⇒いわき | 宮城県までの北上ランを試みた。最初の県道は小さな起伏があって結構きつい。後半6号線に出てからはバイパスが出来ていて距離が伸びた。新地からは国道を避けて浜沿いを亘理まで駆け抜けた。総距離137kmで余裕もあったから、岩沼や仙台まで走ればセンチュリーランも夢ではない。 |
| 12 | 11/15-16 | 阿武隈 湯岐温泉 | いわき→遠野→田人→289→349→湯岐温泉(泊)→高萩塙線→高萩駅⇒いわき | 年に一度は一泊ツーリングをと、阿武隈南端の名湯湯岐温泉行きを計画した。一日目は結構アップダウンが続く辛い道、紅葉の時期でもありノンビリと走る。湯岐温泉はぬるめだけど肌がツルツルする良い湯であった。二日目は予報通りの雨、大北川沿いの紅葉は見事なものであったが、ついつい急いで下ってしまった。 |