| 写真1は、最初に購入したサイクリングシューズです。それまでは、バスケットシューズなどの普通の運動靴を履いていました。
トークリップを使ったり、そこが堅くてペタリングロスが少ないなど利点が多くこれを履いて随分あちこち走り回りました。
さすがに乗車時はいいのですが、小さな踵がついているとはいえ、林道等の押し上げでは足がスリップしてしまいます。 写真2は、上記のシューズの痛みが激しいため購入した物です。ペタリングロスを少なくしようとサイズを小さくしたため履き心地が悪くなってしまいました。 そのため、町の靴屋さんで靴底にTAのシュープレートを打ち付けてもらいもっぱらロード用に使ってみました。 しかし、私はストラップをキリキリ締める乗り方はしないので、いつの間にか出番がなくなってしまいました。 どちらも、神金さんで購入したような記憶があります。 | ![]() |
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写真3は、デットピエトロのサイクリングシューズです。底が堅くて薄くてシャンクも入っています。軽快な感じがしてもっぱらロードに乗るときに愛用しています。 写真4は、クレオスのサイクリングシューズです。これは、底にシャンクが入っていてペタリングロスが少ないばかりでなく、歩いてのグリップもよく、林道走などには最適です。 これも、随分使いました。ただ、トークリップ用に細めに出来ていて足が痛くなったり、痛みが激しくなってきたことなどから温存している状態です。 クレオスはどこで購入したか覚えていませんが、デットピエトロはやはり神金さんで購入しました。 |
| 写真5はシマノのSPDシューズです。トークリップは長く使うとつま先が痛くなったりしますが、これはそんなことはありません。
つけた当初は足がはずれずよく転びましたが、この頃は慣れたせいかそのようなことはなくなりました。
私の最近の自転車はSPDペダルになってきました。 写真6はゴロという登山靴屋さんの作ったツーリングシューズです。底はビブラムで山道の歩きにも万全です。 かなりハードな山サイにはこのシューズが出番となります。もう少し足首を包んでくれるモデルもあったらなあと思っています。 SPDシューズは会津の小林サイクルで、ゴロはアルプス自転車で購入しました。 | ![]() |
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これはいずれも自転車用ではない番外編です。 写真7はウォーキング用のトレッキングシューズです。 これは、トークリップに入れるには幅が広くてちょっと大変ですが、歩きの多い場合は重宝しています。 痛みが激しいので新しくしたいところです。 写真8は、もっぱら登山に使っている物です。ちょっと浅めにして自転車にも使おうと考えましたが、まだツーリングの出番がない状態です |