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ミサイル入門教室

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! 検査と安全性の限界
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ミサイルの弾道などを基本原理から考えましょう。
本質がわかれば、新聞などの報道記事の真偽が自ずから見えてきます。

第2章 弾道気象等のロケット砲弾に及ぼす影響
第3章 榴弾砲の弾道特性
第4章 多連装ロケット砲の弾道特性
第5章 直接照準射撃
第6章 間接照準射撃
第7章 師団砲兵の射撃
第8章 多連装ロケット砲 (MLR) の射撃
第9章 北朝鮮の MLR による延坪島砲撃
第10章 MLR 砲撃目標をたどる
第11章 北朝鮮軍の MLR 砲撃精度
第12章 MLRS
おわりに
北朝鮮発射のテポドンー2(人工衛星?”光明星2号”)の分析
第1章 北朝鮮が主張する ”光明星” の軌道
第3章 射程 3,200km の弾道軌道
第4章 人工衛星の飛行経路からみた検討
第5章 北朝鮮が発射した飛翔体の正体
第6章 ”誤探知” 問題
昨年から逐次、首都圏に弾道ミサイル防衛網(BMD)が整備されつつあります。
BMDの対象となる弾道ミサイルの弾道特性等について具体的に示していきます。
弾道ミサイルの弾道計算プログラムを作成して飛翔経路(弾道側視図)を示します。
第1章 弾道の概要
第2章 ブースト・フェーズ
第3章 ターミナル・フェーズにおける迎撃
第4章 ミド・コース及びブースト・フェーズにおける迎撃
第5章 マルチターゲット迎撃
**************************** 目 次 ***************************
● 「核兵器」
●<米、Aegis
BMD 中距離弾道ミサイル迎撃試験に成功
>
2011.04.15
******************** 細目次 *********************
(2)ミサイル(弾道特性、テポドンは人工衛星か?)
(5)射・爆撃理論の基礎(CEP,SSKP,Kill & Over Kill ,射法)
(6)航 法(ミサイルはいかにして高速目標に命中するか)
<レティクル走査方式> <イメージ追尾方式> <ジャイロマウント> <赤外線について>
黒体放射 プランクの法則 ウィーンの変位則 ステファンボルツマンの法則 赤外線の大気中の透過
(7)核兵器(核基礎物理・核爆弾の原理構造・威力・防護など)
(8)緊急レポート「北朝鮮の核実験は成功したのか」