※ 他の団体からの情報 ※
ボランティアセンターに寄せられた、他の団体等のボランティア募集や研修会・イベントの情報です。
詳細については、各団体等に直接お問合せ下さい。
(5月29日掲載・情報提供:損保ジャパン記念財団)
平成20年度損保ジャパン記念財団賞・受賞者記念講演会・シンポジウム
損保ジャパン記念財団では、平成11年度より、社会福祉学の向上をはかり、我が国の福祉の発展に寄与することを目的に、将来が期待される若手・中堅研究者が発表した社会福祉分野の優れた学術文献を年に一度表彰する制度として「損保ジャパン記念財団賞」を設け、毎年7月に前年度の受賞者を講師にお招きしての記念講演会を開催しております。 第10回目となります今年度は、平成20年度(第10回)「損保ジャパン記念財団賞」を受賞された大友昌子氏の講演会を開催いたします。また、前年に引き続き、社会福祉の分野で活躍されておられる識者の皆さまを講師としたシンポジウムを、同時に開催いたします。
1.開催日時:平成21年7月11日(土)13:00〜18:00
(記念講演会・シンポジウム13:00〜17:00、懇談
パーティ17:00〜18:00)※参加費無料
2.講演会場:虎ノ門パストラルホテル新館1階会議室「鳳凰西」
東京都港区虎ノ門4−1−1
3.主催:財団法人損保ジャパン記念財団
4.共催:東洋大学社会学部社会福祉学科・日本社会福祉学会
5.受講申込:7月8日(水)まで(入場者数に制限あり)
※詳細はホームページをご参照ください
6.問い合わせ先
損保ジャパン記念財団・記念講演係
TEL03-3349-9570 E-mail:sjf3340@sj-foundation.org
(5月29日掲載・情報提供:パートナーシップ アンド リスニング アソシエーション)
第8回 P.L.A公開講座 傾聴ボランティア養成講座
人と人の繋がりが希薄になっている現代です。高齢者や子育て中のお母さん、支援を必要としている方々など、じっくり話しを聴いて欲しいと願っている方がたくさんおられます。「傾聴ボランティア」をしてみませんか。「聴く」ためにはある程度の研修が必要です。あなたの新たな目標と生きがいのためにも、また、家庭や職場にも役立つ「傾聴する」ことを学んでみませんか。 この講座は「傾聴」の理論とともに、体験学習(実習)を重視し取り入れていますので、実践的即戦力が身につき、コミュニケーション能力がアップします。
1.日 時:2009年 8/27, 9/3, 9/17, 10/1, 10/8 (全5回)
毎回木曜日 13:30から16:00 (但し、10/8は活動情報提供のため 16:15迄)
2.会 場:東京体育館(JR千駄ヶ谷駅前) 第3会議室 (但し、10/1, 10/8は第2会議室)
3.内 容:毎回、傾聴理論の講義と実習(体験学習)
4.対 象:全5回に出席できる方 ※修了証を交付します
5.定 員:30名(先着順)
6.受講料 :10000円 (全5回)
7.特 典 :「活動のしおり」(A6サイズ)を進呈
8.資料請求・申し込み先:PLA事務局 平日12:00から17:00
〒101-0047 東京都千代田区内神田2-6-2矢板ビル4階4-2号室
Tel⁄Fax: 03-3255-2882
ホームページ:http://pla-keicho.org/
(5月29日掲載・情報提供:財団法人都市緑化基金)
第29回『緑の都市賞』
内 容:緑の拠点づくり部門、緑の地域づくり部門、緑の都市づくり部門の各部門において表彰いたします。
問合せ:財団法人都市緑化基金
TEL: 03-5275-2294
詳しい内容はこちらから
ホームページ http://www.urban-green.or.jp/index.html
(5月25日掲載・情報提供:都立武蔵台特別支援学校)
平成21年度公開講座「ボランティア講座(初級)」のお知らせ
〜知的障害のある人や子どもを理解し、支援するために〜
*自分も何か人のためにやってみたい、でもきっかけがなくて…
*最近いろいろなところでボランティアって聞くけど、どんなことだろう?
*知的障害のある人や子どもと街で会うけど、どう接していいかわからない。
*将来、福祉関係の仕事をしたいと思っているから
などなど、動機は何でも良いのです。
みんなで勉強してみませんか?都立武蔵台特別支援学校で「ボランティア養成講座」を開催します。高校生以上の都民なら誰でも参加できます。修了者には修了証書を授与します。
この講座は、知的障害や障害児教育について理解を深め、実際に接する機会をとおして、“ボランティアって何だろう?”という問いに対して自分なりに答えを探すきっかけになればと願いをこめて、計画しました。
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日 時 |
テーマ |
内 容 |
講 師 |
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1 |
6月20日(土) |
9:00〜 12:00 |
開講式・ボランティア入門@(講義、等) |
講義「東京都の障害児教育とボランティア活動」「障害者の理解」 |
都立武蔵台特別支援学校 コーディネーター |
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2 |
7月11日(土) |
9:00〜 12:00 |
ボランティア入門 |
講義「保護者が望むこと」とディスカッション |
都立武蔵台特別支援学校 PTA会長 |
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3 |
7月18日(土) |
13:00〜 17:00 |
障害児との交流(体験 @) |
夏祭りの参加・手伝い |
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4 |
8月19日(水) |
9:00〜 13:00 |
障害児との交流(体験A) |
本校PTA行事、夏の学校への参加 |
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5 |
9月19日(土) |
10:00〜12:00 |
障害児との交流(体験B) |
五日制地域活動に参加 |
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6 |
9月26日(土) |
10:00〜12:00 |
障害児との交流(体験C) |
五日制地域活動に参加 |
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7 |
9月26日(土) |
13:30〜15:30 |
ボランティア入門・閉講式 |
ディスカッションと閉講式 |
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1.会場:都立武蔵台特別支援学校(西国分寺駅より徒歩12分、府中病院となり)他
2.受講料:無料 (ただし保険代として実費 500円)を1回目のときにお持ちください
3.人数:最大30人
事前加入のため、申し込み後辞退された場合にも保険料は頂くことになるので、ご了承ください。
4.申し込み方法
・はがき、またはFAXに住所・氏名・年齢・電話番号と【ボランティア養成講座希望】を記入の上、申し込みください。
あて先:郵送 〒183-0042
東京都立武蔵台特別支援学校 垣見宛て
FAX 042−576−7526
5.締切6月11日(木)必着
6.定員 30名
7.問い合わせ 都立武蔵台特別支援学校
TEL 042−576−7491 垣見(かきみ)まで
ホームページ:http://www.musashidai-sh.metro.tokyo.jp/
(5月25日掲載・情報提供:東京2009アジアユースパラゲームズ組織委員会)
東京2009アジアユースパラゲームズ ボランティア募集
「東京2009アジアユースパラゲームズ」とは、アジアの障害のある青少年が競い合う国際総合競技大会であり、30を越える国と地域の代表として、選手・スタッフ1000人の参加が予定されています。アジアの障害のある青少年に質の高い競技機会を提供することにより、日本とアジアにおける障害者スポーツの発展に資するとともに、アジアの青少年の国際交流にも貢献することをめざします。
大会スローガンは、Your Dream, Our Legacy 次代を創るユースアスリートの夢を未来に引き継いでいきたい、アジスそして世界のパラリンピックムーブメントを大きく発展させたい、そうした思いを込めました。
この大会が始めての国際大会という選手も数多くやって来ます。東京に集うこうした若者たちをあたたかくもてなし、思う存分力を発揮してももらうために、ボランティアとして皆さまのお力と経験を貸してください。
1.ボランティア登録受付開始:2009年4月20日(月)〜
2.募集定員:期間中延べ6000名(予定)※定員になり次第締切となります。
3.ボランティア活動期間:2009年9月7日(月)〜15日(火)
4.会場: 国立オリンピック記念青少年センター(大会本部、ボッチャ、ゴールボール)
国立霞ヶ丘競技場(陸上競技)
国立代々木体育館(卓球、ゴールボール)
東京辰巳国際水泳場(水泳)
東京体育館(車椅子テニス)
5.ボランティアの内容
【一般ボランティア】
・選手の誘導や介助など生活上のサポート、観客の受付・案内、会場清掃などの大会運営補助活動。
【語学ボランティア】
・大会本部や各競技会場での補助活動や各国代表/選手とのコミュニケーション・サポート
※活動内容と活動場所については、追加・変更される場合があります。
6.応募条件
1994年4月1日以前に生まれた方
※ただし18歳未満の方は保護者の同意が必要となります。
・ボランティア活動日にご参加可能な方。
・事前に開催される全体研修・説明会及び活勤内容別研修会に出席可能な方。
・母国語が外国語の場合、日本語の読み書き及び日常会話ができる方。
7.主催:アジアパラリンピック委員会(APC)東京2009アジアユースパラゲームズ組織委員会(TAYPOC)
詳細については、専用ホームページをご覧ください
(5月23日掲載・情報提供:災害ボランティア活動支援プロジェクト会議)
災害支援者フォーラム
「次なる災害発生時の効果的連携を目指して」〔NPO、社会福祉協議会、共同募金、企業、行政関係者による対話の集い〕
次なる災害時において、NPO・社協・共募・企業などの災害救援に取り組む関係者が、どのように連携することが必要なのか? 関係者が集い、情報交換や協議を行うための機会として、災害支援者フォーラムを開催します。今回のフォーラムでは、これまでの実
践・検証をたたき台として、多くの皆さんと意見交換することにより、次なる災害発生時に効果的な動きとなるようにブラッシュアップすると同時に、さらなる連携が展開されることを願っています。
1.参加対象 企業の社会貢献担当者の方々、社会福祉協議会の関係者、防災や福祉関係部署の自治体職員、共同募金関係者、NPO関係者、その他関心のある方
2.日 時 2009年6月5日(金) 13:30〜17:00(交流懇親会を17:00から開催)
3.場 所 新霞が関ビル・全社協5階会議室
地図:http://www.shakyo.or.jp/jncsw/access.html
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3−3−2
4.参加費 フォーラム参加費 3000円(税込)
懇親会費(希望者のみ) 3000円程度
5.開催要綱・申込等詳細は下記ホームページをご覧ください。
http://www.shien-p-saigai.org/about/news.html
「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議ホームページ」
(5月23日掲載・情報提供:日本フィランソロピー協会)
第12回「まちかどのフィランソロピスト賞」推薦募集を開始
「まちかどのフィランソロピスト賞」は、社会に役立つ寄付を行なった個人を顕彰するために当協会が設けたものです。
本賞は「まちかどの」と名づけ、金額の多寡を競うのではなく「普通の生活の中での、ストーリーのある寄付」をご紹介したいと考えております。本賞にふさわしいと思われる方の推薦を広く募集させていただきます。皆様からの推薦をお待ちしています。
〜こんな方をぜひ、ご推薦ください 〜
★フィランソロピー精神すなわち人類愛にふさわしい寄付をした方
★寄付にあたって人々を感動させるエピソードをもつ方
■対象
<一般部門>
社会のために私財を投じた個人またはグループ(故人も可)
<青少年部門>
社会のために寄付活動(募金活動含む)をした18歳未満の個人またはグループ(学校単位も可)
■対象期間:2000年1月1日から現在
■応募方法:下記サイトの既定推薦書に記入の上を送付(他薦に限ります)
http://www.philanthropy.or.jp/contents/activity/2009suisen.doc
■選考方法:書類審査ならびに訪問審査を併用
■選考基準
・フィランソロピー精神(人類愛)から生まれた寄付であるもの
・社会のために役立つ寄付であるもの
・寄付にあたって人々を感動させるエピソードがあるもの
■締切:2009年7月10日 消印有効
■賞:賞状(賞金はありません)
■詳細:http://www.philanthropy.or.jp/contents/activity/machikado.html
■お問合せ先
社団法人 日本フィランソロピー協会
「まちかどのフィランソロピスト賞」事務局 担当:藤原
E-mail:office.1991@philanthropy.or.jp
TEL: 03-5205-7580 FAX: 03-5205-7585
(5月23日掲載・情報提供: ボランティアステーション)
「ボラステ・キャンプ村2009」キャンプスタッフ募集
さまざまな障碍(しょうがい)(知的・身体・精神)のある人たちが参加するこのキャンプは今年で9回目。毎年、延べ100人近くが参加しています。スタッフになってキャンプを創り上げませんか!
■キャンプ開催日 8月13日(木)〜18日(火)1泊からの参加も可。
■開催場所 あきる野市養沢 特設キャンプ場(JR武蔵五日市駅から西東京バス「上養沢」行きに乗り25分、『本須」(もとす)下車後徒歩10分)
■スタッフの役割
リーダー(参加者の把握・声かけ)
シェフ(献立を考え、指示する)
レク(遊びの提供・声かけ)
■対象年齢:16歳〜40歳くらいまで(18歳未満の方は保護者の同意書が必要です)
■宿泊費:2000円+500円(保険代)*テント泊です。
■スタッフミーティング
6月〜8月の間に吉祥寺にあるボランティアステーション事務所で開催。
■参加申込み:ボランティアステーションまで
TEL/FAX 0422-28-7728
電話受付時間 月〜金 13:00〜18:00
メール vs@vstation.gr.jp
(5月23日掲載・情報提供:東京ボランティア・市民活動センター )
『主張するデザイン展』―市民活動・NPOのデザイン博
主張。それはボランティア、市民活動、NPO/NGOのエネルギー。現実の姿、対立と葛藤、そして理想をポスター、チラシ、パンフレットなどにデザインしながら、数多くの主張が表されています。
『主張するデザイン』は、そうしたデザインたちの展覧会。
市民・住民運動からボランティア・市民活動、NPO/NGO、その中から生まれたデザインを集めました。
歴史というプロムナードに飾られた、あざやかに、そして強烈に発信された
「主張するデザイン」をごらんください。
どうぞご来場ください。
■開催情報
※くわしくはウェブサイトをご覧下さい。
http://www.tvac.or.jp/news/15291.html
【日時】 2009年5月26日(火)〜6月14日(日)
【入場時間】 火〜土曜は午前9時〜午後9時、日曜は午前9時〜午後5時(月曜休館)
【会場】 東京ボランティア・市民活動センター ロビー
*下記のリンクをご参照ください。
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html
【入場料】 無料(お申し込みなどは不要です。直接ご来場ください。)
【展示内容】 情報誌ネットワーク298号『主張するデザイン』で掲載したデザイン (ポスターやチラシなど)の一部を展示いたします。
(5月23日掲載・情報提供:広がれボランティアの輪)
◆「広がれボランティアの輪」連絡会議「ボランティア・市民活動シンポジウム2009」を開催
「広がれボランティアの輪」連絡会議(会長 山崎美貴子・神奈川県立保健福祉大学学長)では、ボランティア・市民活動の全国的な動向や今日的課題をとらえ、今後のあり方を展望するため、標記シンポジウムを開催します。 シンポジウムでは、連絡会議が今年6月に取りまとめる提言をふまえ、「ボランティア・市民活動が生み出す社会的効果・価値」は何か、どのような方法・指標で捉え、活用していくかについて、「対談」及び「シンポジウム」で議論を深めます。 また、"派遣切り"に象徴される貧困の問題や、孤立し支援につながっていない人々の問題をどう考えるか、ボランティア学習やサービスラーニングの動向や課題、ボランティアコーディネーターの専門性や養成をめぐる課題等について、「連続レポート」を行い、ボランティア・市民活動のあり方を多面的・総合的に検討し共有します。
■日 時:平成21年6月25日(木)13:00〜18:00
■会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区代々木神園町3-1 Tel 03-3469-2525)
■参加費:500円
■参加対象:ボランティア・市民活動推進機関・団体関係者、活動実践者(ボランティア・NPOスタッフ等)、その他活動に関心のある方など、どなたでも参加できます。
■主なプログラム
●対談:「ボランティア・市民活動が生み出す社会的効果・価値を考える〜連絡会議の新『提言』を読む」
(語り手)山崎美貴子氏 神奈川県立保健福祉大学学長
(聞き手)阿部陽一郎氏 中央共同募金会企画広報部副部長
●シンポジウム「実践から見るボランティア・市民活動の社会的効果・価値」
(シンポジスト)
・後藤浩二氏〈東京都〉スープの会代表
・泉谷 昇氏〈愛媛県〉アジア・フィルム・ネットワーク事務局長
・鈴木恵子氏〈神奈川県〉ボランティアグループすずの会代表
(コーディネーター)
・安藤雄太氏 東京ボランティア・市民活動センターアドバイザー
●連続レポート「ボランティア・市民活動の論点〜今日的な課題と今後の方向性」
(レポーター)
・早瀬 昇氏 大阪ボランティア協会常務理事・事務局長
・原田正樹氏 日本福祉教育・ボランティア学習学会副会長
・妻鹿ふみ子氏 日本ボランティアコーディネーター協会代表理事
(コーディネーター)
・上野谷加代子氏 同志社大学大学院教授
詳細なプログラム、申し込み方法等詳細については、近日中にホームページに掲載します。
「広がれボランティアの輪」連絡会議ホームページ http://blog.hirogare.jp/
【問合せ先:全国ボランティア活動振興センター Tel 03-3581-4656】
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