DIARY

2000.05


◆光司切望◆2000/05/28

楽しみにしていたドラマの放送も無事終了しなんだかちょっとぼーっとしている(いつものことだって?いいのよ、そんな細かい事は)。約2ヵ月の間ドラマの放送だけを楽しみに暮らしてきたのだから無理もない(他にもっと楽しい事あるやろ)。終わってしまっては何を楽しみに暮らしていけと神様は言うのだろうか。え?11月12月の舞台が待っている?そう。そんなことはわかっているのよ。だけどこうテレビで光司くんの姿を見てしまったらとてもじゃないけど半年も待っていられるかって気になってしまった。もっとたくさん光司くんの仕事をみたいなーって欲張りになってしまったようである。多分、東京から遠く離れたこの地に住んでいて、土日しか休みがなく、またいろいろと出費の必要な社会人にとっては光司の仕事のペースは丁度いいように思う。特にわたしのような安月給では年に一度の舞台くらいが丁度お金の貯まるサイクルとしてはいいとは思う。だけどやっぱりもっともっと顔が見たくなってしまったのである・・・。ドラマの光司くんは本当に「内海光司」そのもので、笑っちゃうほど役作りしていないように思えて、それって演技が上手いのか、地でやってるのかって悩んでしまうけど、やっぱり彼の演技が好きだなーと思った。昔から光司くんの演技は馴染むんだよな〜と思いながら。演技力があるのか、元の個人のインパクトが弱いからなのかはわからないが、演技している彼はとっても好きだ。もちろん「内海光司」としてステージに立つ彼が一番好きではあるけれど・・・。あれ?それってなんでもいいってことかい?(笑)恋は盲目とはよく言ったもんだ(爆)

えー、ドラマ当日にお休みを取ってしまったのだが、なんだかとっても自分で笑えた。別にドラマのために取ったわけでもないけど。自分の中で密かに「光司休暇」と名づけていたわたし。そう言えば昔KYO TO KYOで「仕事とか学校とは休まずに(舞台を)見に来てね」と言っていた気がするが、まさか光司もドラマのためにファンが休みを取るとは考えてもいないだろう(いや、だから別に光司のドラマのために休み取ったんじゃないってば)。けど仕事してた方が良かったんじゃないかってほどその日は落ち着かなかった(笑)だけどこれから2ヵ月くらいは好きに休みが使えそうもないし、体調もちょっと限界にきかかっていたので休みをもらった。とっても精神的に休めた一日だった。ま、夜9時が来て精神的に「休ん」ではいられなかったのだが。

放送終了後に大学の友人からメールはが入って「出番あんまりなかったね」って言われてびっくり。ファンとしては結構出番あったかなーなんて思っていたからである。そっかー、普通にドラマを見ていたらそれほど出てこなかった部類に入るのかと知る。だけど内海のドラマ見てくれーって言ったらちゃんと見てくれたようでファンとしては嬉しい限りである。光司のコンサートがあれば行くよって大学時代言ってくれてたんだがなあ。未だにそんな機会訪れないな(苦笑)


◆重要書類◆2000/05/23

さて、いよいよ内海光司くんの出演するドラマの放送日が今週の金曜日が迫ってきた。なんかものずごく緊張してきている。緊張しすぎて今日も食べ過ぎた。オイオイ。緊張しすぎて食事も喉を通らない位言えってば(苦笑)。会社で日付印を一日進める度にニヤ、と思わず頬を歪めてしまう。あと3日、今週の金曜日(にへら)。会社の卓上カレンダーにももちろん印は付けてある。みんなの目に触れる場所にあるので堂々と書くわけにもいかずブルーの蛍光ペンでラインを引いていたのだが、先日そのラインを見て悩みまくった。何かこの日に大事な会議やら研修やらがあったかしら・・・。いくら思い出そうとしても思い出さない。どうして色だけ塗って何にも書いてないんだー!いくらわたしが忘却の天才だとしてもこんな大事そうに色を塗るほどの事を忘れるなんてーとマジで焦りまくった後、突然ぽんと思い出した時のあの恥ずかしさといったらなかった。「オイオイ、仕事でもなんでもなくて『金曜エンタテイメント』だろーがよ」。絶対同じ焦燥に陥ると確信したわたしは仕方なくエンタテイメント、とだけカレンダーに記入した。しかも縦書き、ぶさいくなことこの上ない。でもそれを見る度に「ニヘ^^」となっているのだから始末に終えないな。

今日は朝からまたもや親とケンカし、しかも行きの自転車でも言い合いをしながら駅まで走った。そこは似た者同志、どっちも引かない。周囲の小学生や幼稚園の集団登園に集まる主婦の方々を気にもせず(嘘、わたしだけは気にしてたっ)言い合う母子。全面的に悪いのはわたしだった気もするがな。母親に頼まれたコピー用紙を不用意にその辺にポイっと置いた事から事態は悪い方向へ。だってカバンの中にずっと保管しておくのが邪魔だったんだもの。ふん。その上携帯電話を忘れたりと朝から気分が悪かったのだが、やっぱり悪いという気はあるので会社から帰って只管にコピーを探す。うーむ、見つからねえ。どこだ、捨てるはずはないのだが・・・。そしてまたもや母子ケンカ。朝ほど気が急いてないので聞き流す・・・というより御尤もです・・・とコピー救出に勤しんだ。そうして険悪なムード再見状態の時に父の一言。「ほーら、ここにうあったやんか」わたしが一度探した場所にそれはいた。どこにかくれとってん!>コピー用紙。お前の所為でわたしは朝からどれだけアホアホ言われたと思ってるんだーと八つ当たりしたかったが、実行してしまっては更に倍になること必至なのでやめた。なんであんな紙切れ一枚の所為で熱くなっていたのだろうか。ふー。何はともあれみつかってよかった・・・。

今「ナンプレ」にはまっている。これのせいで時間がない。ナンプレとは基本的には右のような縦横9マスの四角に何個かはじめから1〜9の数字が適当に埋められていて、どの列にも1〜9全てを使い切っていれていくパズル。そして色分けしてある縦横3マスも1〜9を万遍なく入れていかなければならない。朝日新聞のパズル欄ではまったこのパズル。とうとう雑誌まで買ってしまった。といっても買ったのは母親。趣味まで同じとは・・・。クロスワードや漢字パズルも好きな方だが、ナンプレが一番はまった・・・。これが時間潰しにはもってこいだ。何分でも余裕で待つ事ができる。ん?ということはつまりわたしのパズルを解く能力が遅いという事か・・・。く・・・。

◆百獣の王◆2000/05/21

昨日あれだけ気乗りしなかった「ライオンキング」だが、やはり伊達にロングラン公演を続けているわけじゃないなと思った。劇団四季のファンの方には何を言ってるんだと張り倒されてしまいそうだが、わたしは基本的におそらく舞台やらミュージカルを好んでいく方じゃないのでロングランといわれてもよく分からなかった。でも、3時間という長い時間、一度も飽きたとかつまらないとか思う事なく座りつづける事ができた。これってわたしにとっては快挙(笑)映画も舞台も途中でおしりが痛いのが気になってしまって舞台に集中できなくなる。だけど今回それ以上に勝手に舞台にのめりこんでいました。自然に体が前に行ってしまって「しまった!後ろの人の迷惑になってる!」と慌てて背もたれにくっついたりして(苦笑)ミュージカルって面白いですね(笑)って今ごろかいっ。

昔テレビで「ライオンキング」のメイキング番組みたいなのをテレビでやっているのを見た時純粋にあの動物の頭すごいなーと思い見てみたいなと思っていたが、やっぱり動物の出来はすごかった(笑)舞台も衣装も小道具もライトも幕もなにもかもが一つの舞台のために作られてるってこんなに感動するもんなんだなー感心。どの動き一つをとっても無駄がない。面白い。これって毎回違う感動をこの人たちは味わっているのだろうなという風に素直に思った。今までテレビの俳優さんや女優さんが主な役を演じる舞台しか見た事がなかったので、劇団の舞台とはこれだけ熱いものなんだなあと羨ましかったりした。俳優さんや女優さんが演じる舞台が熱くないとは言わないが、やはり劇団の名前を背負って舞台に立つというのはプレッシャーのあるものだろうし、それ以上にやりがいの有るものなのではないだろうか。

舞台の中身はそのまんま百獣の王ライオンの王様の話なのだが(こういうと身も蓋もないって感じだな)わたしは歌声の余りの響きにびびりまくった。怖い。はっきりいってでかいし太いし会場は暗いしで驚いた。子どもが泣くのも無理はあるまい(最低2人は泣いていた・・・)。2回だったというのに出演者の皆様の腹筋がよく動いているのが見えて「すごいなー、あんなに腹筋が動いてる〜」とそんなところばかり気になった(笑)草の役の人が小さく歌っているのでもお腹がヒク、ヒク、と動いていて面白かった(だからどこ見てる!)。歌にずんずんと迫ってこられる感じがとってもいいと思った。大学時代のクラブ活動を思い出したりして・・・。音と光の大洪水。よかったっす〜。

カーテンコールに何度も応えて出てくる彼らの笑顔に嘘はなかったと思う。5、6回は平気で幕が開いた。その度に惜しみない笑顔で応えている姿がものずごく輝いていたし嬉しそうでプロなんだなあと思う。ああやって客を掴んでいくのだなあと感心。こういう雰囲気素敵だなと思えた。

ご存知の方も多いと思われるが、ライオンキングの公演が行われているのは「MBS劇場」である。大阪城ホールと川を挟んだ向かいにある。最寄り駅はもちろん大阪城公演駅。やっぱりなんとも言えない懐かしさが込み上げてきた。昨日の雨が嘘のように晴れ渡った青空。ぎらぎらと降り注ぐ太陽はまるで真夏のようで、夏のコンサートの日々を思い出さずにはいられなかった(笑)帰りも、日に当たって帰るのが嫌だから京橋から帰るという同僚と別れて一人で大阪城公園を通って帰った。きっと付き合いの悪い奴だと思われただろう。だけど目の前にあの道があるのにどうしても反対から帰るのが嫌だったのだ。待ち合わせのメッカだった(?)噴水前にはたくさん人が座っていたし、レストラン「つどい」を見て「かーくん」を思い出した。石畳の道の裏側の砂道で「立ち見席」のチケット引き換えのために並んだ事とかいろーんなことを思い出した。やっぱり大切な場所。大好きな場所だとそう思った。


◆首が長くて折れそうだ◆2000/05/20

>ま、来週には・・・やめた。同じ轍は踏まない(意味がちがーう!)。
>書かない方が世のため人のためそしてわたしのためだ(爆)。
結局書いても書かなくても結果は同じだったらしい(苦笑)絶対今週の予告は長くなると思ってたのにそれもなくて肩透かしをくらってしまった気分。テレビ番組ガイドの写真だけでとうとう本番を迎える事になってしまった。心の片隅で、いや半分くらい、いや本当は全部で期待していたんですがね。来週には晃一に会えるね。家出中のお兄ちゃんなんて一体何歳の役をしてくれるのか。自分のことで精一杯、とかいって家に戻らないにーちゃん。動いて喋る光司が見れるっていうのがこんなに嬉しいものなんだな〜。しみじみ。来週は金曜日があるから頑張れるぞ、と。

明日は会社の人たちと劇団四季の「ライオンキング」を見にいく。毎月給料から引かれている「厚生会費」からお金が出るのだから行かなきゃ損だと思っていく事にしたのだが、それを決めたのが2ヵ月以上も前の話。今は本気で日曜日に会社の人に会うなんて嫌、と思う(笑)仲のいい人ばっかりだったらいいんだけどね。精神的に疲れるってのがいやだなー。今日だったらよかったのにな。だけど前々から一度は見てみたいと思っていた舞台なので楽しんでこようと思います。周囲にいる人たちの事は忘れて(笑)
もうひとつあんまり気が進まないのは大阪城公園を通るってこと。未だにあそこは「光GENJI」に会いに行く場所、という認識があるのでできれば行きたくない場所なのです。あの駅で降りればかならずファンの子達が「チケットあまってませんか〜?」だの「チケットいりませんか?」と声を掛けられたし、階段の上から下を見下ろすといろとりどりの服を纏ったお姉様方がたくさんいて、衣装を作って着て来てる人とかが写真とってたり。そんなことばっかり思い出してしまって駄目。とっても楽しかったから、だからやっぱり今あのグループが活動してない事が辛くなる。普段はそんな風に思わないのに、あのホールを見ると堪らない気持ちになる。まだまだ、もっと彼らのコンサートを見たかった。あんなに興奮した楽しくて大声で笑って泣いて、そんな風に自分に素直になれた空間ってなかったのに。

どんな歌もどんな歌でもやはり埋まらない隙間みたいなのがある気がします。7人でなきゃ埋まらない。この先もずっと埋まらないのかなあ。


◆ガンバレ晃一◆2000/05/17

>金曜エンターテイメントの予告は2週間後のものまでやるので、来週には予告が流れますね!(今日漸く何週間後
>までの予告をやるのか確認できた)予告に光司が映るかどうかはわかりませんが、3番目に名前があるくらいなの
>で出てくれるでしょう。うー、楽しみ楽しみ!

などと浮かれて書いていたのはどこのどいつであろうか(爆)(5/5日記参照)皆さんもご存知の通り2週間前の予告では晃一(内海)の姿形、名前のかけらさえも現れてはくれなかった。どこまでも内海ファンに訪れる地獄の試練(笑)『出てくれるでしょう』なんて余裕で考えていたわたくしが甘かった。2週間のテレビ番組ガイド各紙は先週発売されていて、もちろん(?)発売日のお昼休みにはコンビニでテレビガイドをひたすら読み漁る不審人物Bと成り果てていた。テレビ番組ガイドの並ぶちょうど真ん前で立ち読みされていた紺のスーツの結構ガタイのいい方が塞いでくれていたので、右から、左から、とすみません、を連発しながら各紙を手にした。それだけ迷惑だと訴えているんだから少しくらい体をどちらかにずらしてくれてもいいだろうと横目で睨んでみたのだが効果はなかった(だって小心者だもん。はっきり睨んだわけじゃないから。って立ち読みしようとしてる自分もあかんやろ^^;)。それでコンサートでステージ場の本人が見えないじゃないか!という風に手にしている本が見えなくなるわけでなし。とにかく邪魔だわと自己中心的に物事を考えながらもこっちだって引くに引けない事情ってものがあるのよ、と手を伸ばす。そこまでして手にした雑誌には見た事のある写真(浜さんと光司と小原くんと田村さんと女の子(名前忘れた)が映るわたしが大騒ぎしたもの)と光司の映っていない写真の2種類しかなく落胆の色を隠せなかった。ふー。やはり本番を待て、いや、その前の予告を待て、なのね!と納得したのに上に書いたように予告には晃一は映らなかったのである。寂しい。
ま、来週には・・・やめた。同じ轍は踏まない(意味がちがーう!)。書かない方が世のため人のためそしてわたしのためだ(爆)。

一昨日と昨日はリニューアルされた諸星さんのオフィシャルHPを見に行って「いや〜ん、大将かっこいい〜♪」と感激。やっぱりこんな風に日常の顔とか公開されちゃあ、たまりませんね〜。かわいいしかっこいいし、ますますファンになっちゃう。年末のカウントダウンでCD出すって聞いた時も強いなあと思ったけれど、自分のレーベル「PINK A ROCK」をネット場に立ち揚げちゃった大将を頼もしく思った。大将にはイロイロなブレーンがついているなあと羨ましく思う。ねえねえ、きのっぴー、キノッピーも歌、歌ってよ(笑)
そして今日は昼休みに会社で「私の青空」を見る。うーん今日のプリンスはかっこよくて顔がにやけるのを止めるのに必死。声があまり聞こえないので(周囲が五月蝿い)何を言っているのかいまいちわからないのだがそれでもあまりあるあの表情。たとえ会社のテレビのNHKの映りが悪くてついでにテレビの明暗がおかしくて顔が真っ黒に見えても、それでもカッコイイプリンス。声が突然合間に聞こえてきたらもうニンマリ。ふー、格好いいねえ。


◆五連休◆2000/05/05

今日は子どもの日だったんですねー。和菓子やさんの前でおばさま達が我先にと「柏餅」を買っていらっしゃるのを見て思い出した次第です(笑)だって家じゃなんにも関係ないものだから。ま、端午の節句だから、なんて理由をつけて柏餅買ったんですけどね・・・太る・・・。

そう言えば金曜日の日、会社でまたもや光GENJIのファンだってばらしそうになって焦りました。なんでわたしってこう光GENJI関係はポロっと喋りそうになるんでしょうか・・・。潜在意識の中で言いたいって思ってるんでしょうね?休み取りにくくなりそうだから絶対ヒミツにしておかないといけないと思うのですがね。
お昼の休憩時間がたまたま後半でして12時半からだったものですから、テレビのチャンネルを強引にNHKにしまして、私の青空を見たんですよね。そしたらちゃんとプリンス近藤さまが出ているじゃーありませんか!嬉しいっ!けど顔があのボクシングのマスクみたいなの、なんて言うんでしょうか?あれの所為で顔が見えない!!なので足とか体とか見て心の中でニンマリしていました(危ないって・・・)。後ろにテレビがあったので振りかえらないと見れなかったのですがさりげなくを装って食い入るように見ていました(笑)テレビとの距離、わずか30センチ(爆)あー、もうかっこいいわ。こんなことしてたらいつかはばれる、絶対吹き出す(いや、嬉しくてつい、わらっちゃうから)。

テレビの恐怖はなんとか乗り切った。よし、と仕事に掛かろうとする。そこへ一つの冊子が。厚生関係の雑誌で、いろんなホテルとか施設とか安くで行けたり優先予約できたりといった情報誌なのだが、そこになんとBigの広告が!!晃くんのどアップの写真(といっても5センチ四方くらいだけど)が!!かっこえーーー晃〜〜!!と思わずにんまりとしてしまい「行きたい・・・」と呟いてしまった。それを聞いた先輩に「何を見にいきたいの?」と聞かれ思わずBigを指差したわたくし。「それ、関東やん」と言われ我に返るくらげ。はっ、しまった!演劇やコンサートというのは一般社会では関西に来たら見にいこうか、とか思うものであって東京までわざわざ出向いて見にいくものではないのね!と焦る焦る。光GENJIファンの感覚、というかわたしの周囲だけかもしれないが3大都市(東京・名古屋・大阪)のコンサートに行くのが当り前みたいな感覚があるので何気なく口をついてしまったのだが、それはおかしいと唯一ファンだと知る同期に教えてもらっていたのに、つい晃くんの顔を見て嬉しくて言ってしまった。そして言い訳がましく「前から一度みたかったんですよ〜」とか言っている自分がすごくいやでした。前々から見たかったのは本当なんですけど、ファンだから見たいって言えなくて誤魔化してしまったのが自分的に嫌でした。
そうして後で気が付いた。関東やん、と言われたら「あ、そうですね、なーんだ」と言えばよかっただけの事だと。

今日は金曜日。なんてことはないけど、あと3週間で光司のドラマの放送日です。刻一刻と近づいていますね。この待っているわくわくが堪らなくいいんですよね。金曜エンターテイメントの予告は2週間後のものまでやるので、来週には予告が流れますね!(今日漸く何週間後までの予告をやるのか確認できた)予告に光司が映るかどうかはわかりませんが、3番目に名前があるくらいなので出てくれるでしょう。うー、楽しみ楽しみ!

 


NEXT  /  HOME