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■2002/11/17 20歳のキノッピー 先月の勢いはどこへやら。残業の嵐に巻き込まれてヨレヨレ。風邪が治りきる前に新たに風邪を引いての繰り返し。うーむ。虚弱体質をなんとかせねば。基礎体力がなさすぎなんだよなあ。昨日コーラスの練習でちょっと振りをつけながら歌っただけで、喉にきました。はあ、痛い。なのに今日の晩御飯はカレーライス。泣きっ面に蜂ってやつかな(苦笑) そうそう。今日久しぶりに内海光司さんが20歳頃の写真を見ている。母が会社の人からいただいてきたのだ。母は恥ずかしげもなく私が内海の追っかけ(じゃないっつーのに)をしていると吹聴している。母の会社の人にも言っていたらしいのだが、その方の娘さんが机を整理していたら机の奥から内海の写真が出てきたのでいらないかとおっしゃってくださったのである。電話で母から「内海の写真もらってんけど、いらんかったら捨てるで」と電話があったときには「何でもいいから持って帰ってきて」と言った。会社のゴミ箱に無残に捨てられると思うと悲しかったからだ。 さて、見せてもらった写真は、光GENJI全盛期のガラスの十代の頃の写真。二重くっきり眉毛ぼさぼさ(笑)頬もふっくら、笑いもせずにじーっとカメラをぼーっと見ている内海光司。超かわいいーーー(><)ああ、もうやっぱりこの男、可愛かったんだわ〜とむせび泣いてしまった。心の中で。写真の中の内海光司より年上になって思うこと。今こんな子がいたら可愛くて応援するだろうなあ(*^^*) もう少し後になってくると、内海はお兄ちゃんスマイルを絶やさないようになってくるんですよね。それはそれでとても好きなんだけど、むすーっとしてるのも可愛いなと思ってしまう、大馬鹿者でありました。 |