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◆(333)FOR ALL◆1999/11/20 今日、おかげさまで「月夜のことのは」は一周年を迎えることが出来ました。 始めたころと今では自分の環境が大きく変わっていて、当時の自分が思い出せないほどなのです。たったの一年で何が変わったかっていっても何にも変わっていないきがします。変わらなさすぎだという気もしますが(^^;)あえていうなら毎日「光司がね〜」という話ができなくなったってことかな。え、言うことがないって?(自爆) 去年の今ごろ、他の事務所残留組のDSが決定していて内海光司だけがなくてぶーたれていたのを覚えていますが、まさか今年も全く同じ状況に陥っていようとは思いもしませんでしたね(笑)去年の今ごろ「内海光司大氷河期」といいながらもけなげに生きていましたが(爆)今年もけなげに生きます(笑)どう頑張ったって当分内海光司が好きだろうし(笑) これからもかわらず、のんびりマイペースでやっていきたいとおもってりますので皆様宜しくお願い致します。 一周年の記念ということではありませんが、第4回P-talk開始します。 ◆HAPPY BIRTHDAY DEAR HIROYUKI◆1999/11/02 寛くんもとうとう20代最後の年へと突入、ですね。おめでとう!何気に嬉しそうだとか気にしないでください。ええ。気のせいですから。 寛くんの突発的に極端の行動に走るところが、思いも掛けないことなので面白かったり、逆に恐かったりしたこともあります。でも思いきりのいい寛くん、といったイメージがあります。なんでも一生懸命に考えて、気が付いたらポーンと前に進んでる、そんな感じです。A&Aは同い年という印象が強いのに、和己くんと寛くんが同じ年だってあんまり気が付かなかったんですよねえ。実際家庭では弟くんだけど、光GENJIではちょうど真ん中の中間子の存在でしたよね?上のことも聞き、下のことも聞き、そして自分は黙々と変化を遂げる。SAY’Sの辺りからぐんと変化して見ているわたしとしては戸惑ったりしたけれど、個人的には寛くんの声が聞けたり、面白い一面が見れたりとSAY’Sの寛くんも大好きです。また、ソロだけでなく、クリスタルボイスが全面に押し出されて、声を歌を聴かせてくれるようになったことも嬉しかった。個性が確立されて表れてきた頃でしょうか。 卒業後、実は寛くんには一度しかあったことがありません。去年の夏に大阪へ握手会にきてくれました。あの時は歌を歌ってもらえなくて残念でしたが・・・。そのとき金髪のひろくんに度肝を抜かれましたが、一人の青年として自然にやりたいことをやっているんだという清々しさを感じ、羨ましくなりました。寛くんの歌声を聴きたいなあ。 ところで。このHPに「更新お知らせ」ページを設けておるのですが、お分かりいただけておりますでしょうか?「→→→What's
New !」とカウンターの下あたりにあるところをクリックしてみてください。わかりにくくてすみませんが・・・。何か新しいことがある、かも・・しれません(今ごろ・・・ですけど)。
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